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みんなのGood

良質:15票トリック:3票物語:1票納得感:1票
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ハロウィンの夜。
共通点のあるA・B・C・D・E・Fの6名がホームパーティーを楽しんでいた。

【このハロウィンパーティーを開いた{幹事}は誰か?】

挿絵を元に推理して、A〜Fの中から1名選んでほしい。






< 《 ルール 》>

① A〜Fは嘘をつきませんし、勘違いしている事柄もありません。


② 解答を書く時は必ず、{その答えになる根拠}を説明してください。
答えとその根拠が両方とも合っていたら、正解マークをつけます。


③ A〜Fに関する質問は、基本的に{6名全体を対象とした質問}のみ受け付けます。
{特定の個人を指定}して条件に当てはまる者を確認する質問には、{回答しません}のでご注意ください。

* {解答}を書く時と{挿絵の内容の意味を尋ねる}場合に限り、特定の個人を指定しても大丈夫です。


【(例)】
⭕️「A〜Fの中にスキンヘッドの人はいますか?」
⭕️「Fの発言の「A以外の男性は日本人」について確認ですが、これはAが日本人ではないという意味で合ってますか?」
❌「Aは幹事ですか?」
❌「黒髪の人の中に、AもしくはBはいますか?」
21年11月20日 19:20
【20の扉】 [霜ばしら]

Special Thanks:異邦人さん、輪ゴムさん、きっとくりすさん、ほずみさん、るょさん




解説を見る
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<《 答え 》 B (桃太郎)>

・日本人
・黒髪
・男性
・{頭文字の色が「桃」色}
・物語の中で、鬼退治の戦闘パーティーの参加者(猿・雉・犬)に{きび団子を配っていた人}

*上記の赤字部分を踏まえて、【Bが桃太郎で幹事の条件に当てはまる】ことを説明できていたら正解となる。



共通点…童話の主人公で、{頭の文字に色がついている}人。

A={青}ひげ
B={桃}太郎
C={白}雪姫
D={金}太郎
E={灰}かぶり(シンデレラ)
F={赤}ずきん







挿絵の{※1}・{※3}より、
幹事は、角の生えたモンスターの仮装をしている。({※10})


Dの発言と{※2}・{※10}より、
黒髪かつ魔女の仮装ではないので、【幹事は日本人】。({※11})


{※5}・{※6}・{※8}・{※11}より、
日本人は合計2名で、男性3名中2名が日本人なので、日本人である【幹事は男性】。({※12})


Bの発言と{※7}より、
本人の性別と仮装の性別が違うのはFだけなので、狼男の仮装のFと魔女の仮装の人は女性。従ってEも女性。

{※4}・{※10}・{※12} より、
男性である幹事と性別が異なるので、Cは女性。

女性はC・E・F。({※13})


{※6}・{※13}より、
残りのA・B・Dは男性。({※14})


{※8}・{※11}・{※12}・{※14}より、
A以外の男性は日本人なので、【幹事に当てはまるのはBかD】。




ここからは、{挿絵の情報を掘り下げる}必要がある。


・人物シルエットの頭の文字の色は、その人物の呼び名の{頭文字につく色}で統一されている。

・Aの発言にある「パーティーの参加者」は人間ではなく、A〜Fの6名は人間。

・Aの発言の「パーティー」とは、桃太郎が自身の物語の中で、鬼退治に行く時に組んだ{戦闘用のパーティー}であり、「参加者」とは{猿・雉・犬}で、「菓子」は{きび団子}のことを指している。

{※9}より、
・BとDの名前は日本人らしい名前で、兄弟のようにおそろい感(色違い)がある。


以上の情報を明らかにして、B={桃太郎}、D={金太郎}と特定する。

この2名のうち、【幹事の条件に当てはまるのは、B({桃太郎})】である。








<* 挿絵の解説>

・A〜Fの人物シルエット
全員のアイコンの頭の文字に色がついている→全員、頭文字に色がついている人物


言及されていた3名の仮装は、各キャラの{天敵}をモチーフにしている。
・桃太郎 → 鬼
・白雪姫 → 魔女
・赤ずきん → 狼


A…【青ひげ】の発言
桃太郎({物語の中で、鬼退治パーティーの参加者の猿・雉・犬に、きび団子を配っていた}黒い髪の人物)が、ハロウィンパーティーの幹事。


B…【桃太郎】の発言
桃太郎の{鬼}の仮装のように男女関係ない仮装もあるが、{赤ずきん}だけは、{女性}だけど異性である狼男の仮装をしている。つまり、魔女の仮装をしている{白雪姫}は女性。


C…【白雪姫】の発言
{白雪姫}は{桃太郎}とは性別が異なる。{桃太郎}は、今日は{鬼}の仮装をしていた。


D…【金太郎】の発言
ハロウィンパーティーに来ている黒髪の人は、日本人2名と、魔女の仮装の{白雪姫}(黒檀のように黒い髪)の3名。


E…【灰かぶり】(シンデレラ)の発言
ハロウィンパーティーの参加者は、男女とも3名ずついる。{灰かぶり}は、魔女の仮装の{白雪姫}と同じく女性。


F…【赤ずきん】の発言
{青ひげ}以外の男性は日本人。日本人の{桃太郎}と{金太郎}は、「太郎」がつくのでいかにも日本人らしい名前。色違いでおそろいなので、兄弟のような名前である。
愛円奇縁「20Good」
良質:12票トリック:4票物語:4票
①密かに想いを寄せている信也が微睡んでいるのを見て、やや不満そうな様子の美優。
②そんな美優の想い人が信也であると、確信を持った様子の遥と花奈。

上記2つの場面において、{合計で使用した金額}はおおよそいくらであるか推理せよ。
22年01月22日 20:57
【20の扉】 [だだだだ3号機]

(今年)初出題です。1/24(月)23:59まで。




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{簡易解説}
①催眠術で五円玉、②こっくりさんで十円玉。
よって合計は{十五円}である。
(①は穴の空いた硬貨であればなんでもよいという記事もあります。)


以下、大変冗長な解説



ある日の休み時間のこと。

「あのね信也!私催眠術使えるんだよ!」

「え、どうした急に。」

この間お婆ちゃんに教えて貰った催眠術。
五円玉を吊るした糸を目の前でブラブラさせながら~というお決まりのアレだが、まあ正直下らないのは承知の上。
驚くのはなんと、お婆ちゃんはこの催眠術でお爺ちゃんとお付き合いをすることになったらしいのだ!

(まあ若干ボケ入ってるお婆ちゃんの言うことだけど……試してみる価値はあるよね。)

私と信也は10年以上の付き合いがある幼馴染。つい最近までは、家が近いからなんとな~く一緒に遊んだり一緒に帰ったりする程度の感覚だったのだが、つい最近になって私は信也を猛烈に異性として意識するようになってしまった。

「この間ね、お婆ちゃんに教えて貰ったんだかど、試す人居なくてさ。」

「遥とか花奈で試せば良いだろ、お前らいつも一緒にいるじゃん。」

「いや、あんたアホだからこういうの効きそうじゃん?」

「あんまりでは。」

これだけ長い間一緒にいると、お互い一緒にいるのが当たり前になってしまって、恋愛がどうのとかそういう目では見れなくなってしまう。
ましてや勝ち気で男っぽいと言われる私だ。クラスの皆も信也も、私達をそういう関係とは見ていないだろう。

…私もそのつもりだったんだけどな。

「じゃあいくよ?五円玉から目を離さないでね。…コホン。あなたは段々私のことが好きにな~る。」

「えっなにそれ」

「そっちの方があり得なさそうで成功したとき分かりやすいでしょ!黙って集中して。あなたは段々私のことが好きにな~る……」

「……。」

自分でも苦しい言い訳だが、「そういうもんか。」という顔をして信也は五円玉を見つめている。馬鹿で助かった。

……ん?

「スー……」

「嘘でしょ……?」

寝やがった。ものの数秒で信也は嘘のように眠りこけていた。

(意外とこういう才能あるのか、私)

あんまりにも気持ち良さそうだったので起こすことはしなかった。それにしてもこの状況で寝れるとはなんという朴念仁だろうか。

「……ま、このまま眺めてるのも悪くないかもね。」

本の少しの恨みを込めて、そう呟いた。




「今日放課後空いてるか、なんて言うから何かと思ったら…なに?これ。」

「こっくりさんだよ。」

「見りゃわかるわよ!!何でこっくりさんなんてやらされなきゃなんないのよ!!」

私の反論も意に介さず、遥は粛々とこっくりさんの準備を進める。
机の上に五十音とYESNO、そして鳥居が書かれた紙を拡げると、財布から十円玉を取り出し鳥居の当たりに置いた。

「さ、二人とも座って座って。」

「いや、何で当然のように進めてんの…花奈も促されるまま座らないの!!」

「楽しそうだし…。」

「楽しそうってあんたねぇ…わかったわよ、やればいいんでしょやれば。」

何をやらされるかは知らなかったとはいえ、「付き合う」と言った以上ここで帰るのは申し訳無い気もした。

「よしきた!早速始めるよ~」

3人が人差し指を十円玉に置き、遥がこっくりさんを呼び出すと、十円玉はフラフラとYESの方へ動き出した。

「えっ…マジ?」

「テンション上がってきた~!」

若干ビビる私をよそに、はしゃぎ始める遥。

「で、何聞くの?」

「…やっぱりこういうのは、定番のアレじゃないかな。」

花奈の発言に首をかしげる私をまたしてもよそに、遥は何かを悟ったかのような嫌な笑顔を浮かべた。

「なるほど、アレね!」

「…?アレって一体」

「こっくりさんこっくりさん、美優の好きな人を教えてください!!!」

「は?は?ちょっとあんた何聞いてんの!?」

突然の不意打ちに目を剥いた私の手元で、十円玉はゆっくりと動き出した。

「「し」…「ん」………あれ?まさか美優あんた……」

「は?違うし!!信也はそういうのじゃないから!!!!」

「遥はまだ信也くんのこととは一言も言ってないよ。」

「だあああああ花奈はちょっと黙ってなさい!!」

ニマニマしている二人を余所に、十円玉がゆっくりと、微かに「や」の方面に向かっていこうとしたその時だった━━━。




ガララッ(教室の戸を開ける音)
【「お前らいつまで残ってんだぁっ!!」 】

「「「げっ、先生!!」」」


~おわり~
しあわせなみらい「20Good」
良質:6票トリック:5票物語:9票
死んでしまった彼女が自分に宛てた手紙を偶然見つけた田中。

手紙には

ちゃんと自分で料理しているのか?
嫌いだったトマトもちゃんと食べられるようになったのか?
部屋はちゃんと掃除しているのか?
あなたはズボラだから心配だ

そのような内容の最後に

どうかあなたが幸せに暮らしていますように

と彼女の可愛らしい字で書かれていた。

もし田中が彼女の死に目に会っていなかったら、田中はこの手紙を見つけることはなかったという。

Q.彼女が手紙をしまった場所はどこか?
理由とともにお答えください

※質問数の制限はなし!
22年03月23日 20:53
【20の扉】 [ダニー]

がふー




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A.タイムカプセルの中

「簡易解説」
地元の小学校に教師として勤めている田中と幼馴染の彼女。
田中は彼女と些細なことで口論となり、校内で彼女を殺してしまう。
死体を隠す為校庭に穴を掘っている時、偶然過去に自分たちが埋めたタイムカプセルを掘り起こす。
タイムカプセルには彼女が20年後の自分(彼女自身)に宛てた手紙が入っていた。

以下、ながあい解説


彼女の長い髪を指で梳ることも、彼女の柔らかい頬に触れることも、抱きしめることも、キスをすることも。

いつからそれが当たり前になっていたのだろうか。

そしていつからその当たり前がつまらなく思ってしまうようになったのだろうか。

小さい時からずっとそばにいた。

小学校も中学校も高校も大学も。

そして就職先も。

僕は彼女以外の女性を知らず、このまま生涯を終えるのだろうか。

僕は漠然とした不満を抱えながら彼女と付き合っていた。


地元の小学校。

僕と彼女はそこの教師として働いている。

正直自分が教師に向いているとは思えない。

なぜ教師になったのか、自分でもよくわからない。

昨日友人から、今の会社を辞めて服飾デザイナーを目指して東京に行く、という話を聞かされてからずっとモヤモヤしてる。

このままでは僕はダメになる。


僕は彼女と別れることを決意した。


放課後。

夕日が教室の中を真っ赤に染めている。

しかし彼女の顔が赤く汚れているのは夕日のせいではない。

「どうして…こんなことに…」

僕はぼんやりする頭でついさっきの出来事を思い出す。


彼女は僕との別れ話に聞く耳を持たなかった。

当たり前だ。
特に明確な理由があるわけではないのだから。
漠然とした不満が不安となり、子供のような語彙足らずの言葉を彼女にぶつけただけなのだから。

言葉に詰まった僕はヒステリックに詰め寄る彼女を突き飛ばしてしまった。

彼女は体勢を崩し、床に頭を強打して動かなくなった。

床に広がっていく彼女の血液。

すぐに彼女に駆け寄り、声をかける。

しかし彼女は目覚めない。

彼女の血液の温かさ、ぬめり。
閉じたままの瞼。
彼女の、死。

ああ嘘だろ。

僕は当たり前を、普通を拒んだだけだ。
こんな非日常の結末が待っているとは知らずに。



深夜。

僕は穴を掘っている。

蝉の声。土の匂い。生温い風。

スコップで土を掘るという単純な作業が頭をクリアにさせ、僕を冷静にさせた。

取り戻す。

彼女を埋めて、また校舎に戻り、全ての痕跡を拭き取る。

まずは彼女を隠すんだ。

校庭の隅を掘り進めていくうちに、スコップに何か硬いものがぶつかった感触があった。

「タイム…カプセル…」

奇跡のような偶然。

出てきたそれは僕と彼女のクラスが小学校6年生の時に埋めたタイムカプセルだった。

「10年後の私へ 雛形澄」
彼女が彼女自身に宛てた手紙。

血と泥で汚れた手でその可愛らしい便箋を開く。

『10年後の私へ
元気ですか?
私は今お母さんに料理を教えてもらってるけど、ちゃんと自分で料理できるようになった?
嫌いだったトマト。食べれるようになった?
部屋は綺麗に掃除してる?
あなたはズボラだから心配だな(笑)
ちゃんとしてないとあいつに愛想尽かされるかもよ。
結婚はしてるのかな?
子供もいたりして。
色んなことがあるだろうけど、あいつがいたら安心って思ってる。

どうかあなたが

幸せに暮らしていますように』

子供の頃の可愛らしい彼女の字だ。

その字が涙で滲む。

なぜ僕は僕自身のことしか見えていなかったんだろうか。
当たり前が怖いのなら彼女に頼れば良かったんだ。
彼女と話して、彼女と共に解決する。
それだけで、良かったんだ。

当たり前を拒み手放したのに、その当たり前を取り戻す為に必死になって穴を掘っている自分が酷く滑稽だった。

そんな情け無い顔の僕を懐中電灯の灯りが照らした。

「なんか学校から変な音がするって通報があって来てみたらお前かあ。
何してんだ?そんな泥まみれで。
お? これあれか? タイムカプセル? 小6の時に埋めたやつじゃん。
・・・ってお前、ひでえ顔してるぞ」

地元の警察に勤めている友人だった。

「おれ、さ。澄を、殺したんだ…
おかしいよな? おれ、澄が大好きなのに。大好きなのにこんなところに、こんな暗いところに埋めてさ。んでバレないだろうとか都合のいいこと、考えてさ」

「・・・わかった。話は交番で聞く。とりあえず涙と鼻水拭け」

「ご、ごめんけんちゃん。ごめんなさい。ごめんなさい、こんな、こと、ごめ、ごめんなさい」

「うん。ほれタオル。んで澄ちゃん、どこだ?」

友人は泣き崩れて立ち上がれない僕を背中に背負い、亡き彼女の元へと向かった。

「・・・けんちゃん」

「ん?」

「来てくれてありがとう」

「ん」






夜が明けて。

再度現場を確認するために戻ってきた田中の友人。

「懐かしいな」

掘り起こされたタイムカプセルを目の前にしてそう独りごちる。

そこには田中が未来の自分に宛てた手紙も入っていた。




『10年後のお前は安定した公務員になって、安定した収入を得て、老後までに2000万円貯めるんだ!
澄をちゃんと幸せにしろよ!』
毎週[金 土 日]の21:00~00:00は広告無しのらてらてタイム
当たるも当たらぬも「19Good」
良質:9票物語:7票納得感:3票
絶対に当たる!
…と巷で噂の占いの館。

カメコはそこで占いを受け、こう言われた。

「占いの結果が出ました…。
 亀山カメコさん。貴方の未来はバラ色に輝いています…。」

それを聞いたカメコは当然喜んだが、
実はこの時、占いの本当の結果は『お先真っ暗』であった。

さて、占い師はなぜウソをついたのだろう?
19年12月25日 02:05
【ウミガメのスープ】 [るょ]



解説を見る
私、亀山カメオは、ある女性にプロポーズをした。
ひょんなことから知り合った女性。
名前はカメコさんという。

いつもニコニコと微笑みの絶えない彼女の、
真剣な顔を見たのは、いつぶりだろう。

『少し、考える時間をちょうだい…。』

そう言い残した彼女と、連絡がとれなくなって1週間が経つ。

無理もない。

最近は多少有名になってきたとはいえ、
所詮『占い師』なんてうわついた職業の男と人生を歩むなんて…。

そう卑屈になっていた私には構うこともなく、
我が館には、今宵も迷える客人が次々に現れる。

・・・
その日最後の客としてやってきたのは、なんと彼女だった。

「今日は、お客さんとして来ました。」

そう告げる彼女の真剣な目に、思わずドキリとする。

「えー、それでは、海原カメコさん…。」

「…違います。」

「…え?」

「…もうすぐ、名字変わっちゃうので…。
 亀山カメコで占ってください。」

・・・
姓名判断の結果は、残念ながら『お先真っ暗』だった。
だが、運命がなんだ。占いの結果がなんだ。

そんなものは関係ない。
彼女の将来をバラ色に染めるのは、他でもない私なのだから。



答え:
私達の結婚生活はきっとうまくいくとアピールするため。
or
私達の結婚生活はきっとうまくいくと強く信じているから。
【K・M】「19Good」
トリック:16票物語:1票納得感:2票
イニシャルキーホルダーが落ちていました。
おそらくこれはかなちゃんのでしょう。
彼女は周りの友人達からは『森しー』などと呼ばれ親しまれていますが、よく物を落とすうっかり者でもあります。
皆さんは彼女の事を何も知らないでしょうから彼女の名前の最初の文字である【森】以降もいつか教えますので全然問題にはならないと思いますが、
とりあえず彼女のフルネームを当ててください。
20年01月19日 23:16
【20の扉】 [のりっこ。]



解説を見る
そうです、かなちゃんのフルネームは

【森重 要】

です。

全部教えてたので全然問題にならなかったですね(´・ω・`)