「ワケワカメミソスープ」「27Good」
良質:6票トリック:10票納得感:11票
五条食堂では、この店に初めて来る客のほとんどが味の薄い味噌汁と味の濃い味噌汁を飲む。
しかし2回目以降の来店になると、ほぼ全員の客が普通の濃さの味噌汁を飲むそうだ。
一体どうして?
しかし2回目以降の来店になると、ほぼ全員の客が普通の濃さの味噌汁を飲むそうだ。
一体どうして?
20年03月12日 10:57
【ウミガメのスープ】 [五条断]
【ウミガメのスープ】 [五条断]

1+1は? みそスープ
解説を見る
五条食堂では、お湯を注いでとかすだけのインスタント味噌汁が提供されている。
店員があまりよくかき混ぜてくれないので、お椀の底には完全には解け切らなかった味噌が溜まっているのだが、味噌汁の色のせいでよく見えない。
初めてこの店に来た客は、最初は薄い味付けの健康的な味噌汁なのだと思って味噌汁を飲み進め、汁が少なくなって視認できるようになってからようやく味噌が底に溜まっていたことに気が付く。
そこで慌てて味噌をかき混ぜるので、途中から濃い味の味噌汁を飲む羽目になる。
そして二度目以降の客は一度目の経験から「この店の味噌汁はよく混ざっていない」ということを理解しているので、自分で味噌汁をしっかりとかき混ぜるようになり、普通の濃さの味噌汁を飲むようになるわけである。
(出題者は最近入った飯屋の味噌汁で底の方に味噌が溜まっていることに気がつかず 非常にしょっぱい思いをしました)
店員があまりよくかき混ぜてくれないので、お椀の底には完全には解け切らなかった味噌が溜まっているのだが、味噌汁の色のせいでよく見えない。
初めてこの店に来た客は、最初は薄い味付けの健康的な味噌汁なのだと思って味噌汁を飲み進め、汁が少なくなって視認できるようになってからようやく味噌が底に溜まっていたことに気が付く。
そこで慌てて味噌をかき混ぜるので、途中から濃い味の味噌汁を飲む羽目になる。
そして二度目以降の客は一度目の経験から「この店の味噌汁はよく混ざっていない」ということを理解しているので、自分で味噌汁をしっかりとかき混ぜるようになり、普通の濃さの味噌汁を飲むようになるわけである。
(出題者は最近入った飯屋の味噌汁で底の方に味噌が溜まっていることに気がつかず 非常にしょっぱい思いをしました)
「【世界田中奇行】田中、カメラ壊すってよ」「27Good」
良質:9票トリック:15票物語:1票納得感:2票
写真家の離小島君が10年以上使用しているカメラ。
離小島君はこのカメラで数百万円という価値がつくような写真を撮り続けてきた。
ある日、そんな離小島君の写真を見たいと彼の家を訪れた田中。
田中は離小島君の写真の為にこのカメラを壊してしまおうと考えた。
一体なぜ?
離小島君はこのカメラで数百万円という価値がつくような写真を撮り続けてきた。
ある日、そんな離小島君の写真を見たいと彼の家を訪れた田中。
田中は離小島君の写真の為にこのカメラを壊してしまおうと考えた。
一体なぜ?
20年09月13日 22:38
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

SPの皆さん、長きにわたりありがとうございました!
解説を見る
離小島君は写真家であり写真コレクターとしても有名。
離小島君は数百万円の価値がつくような写真を何枚も所有しており、それが安全に飾れるよう家を建てる際に備え付けの監視カメラも準備した。
以降10年間の長きにわたり離小島君のコレクションである写真を撮り続けてきた監視カメラ。
「写真家の離小島ってやつの家にゃあ数百万円もする写真が沢山あるんだって? ちょっと見せてもらおうか」
ある日、そんな写真の話を聞きつけた泥棒の田中が離小島家に忍び込んだ。
そこでこの監視カメラの存在に気付く。
「まずはこの監視カメラを壊さないとな… 」
死角からバールのようなもので監視カメラぶん殴った田中。
しかし監視カメラに設定されていた自動報復装置が作動。
「キガイヲクワエルモノヲメッサツシマス」
監視カメラから放たれたレーザービームが田中の体を貫通するのでした。
めでたし。
離小島君は数百万円の価値がつくような写真を何枚も所有しており、それが安全に飾れるよう家を建てる際に備え付けの監視カメラも準備した。
以降10年間の長きにわたり離小島君のコレクションである写真を撮り続けてきた監視カメラ。
「写真家の離小島ってやつの家にゃあ数百万円もする写真が沢山あるんだって? ちょっと見せてもらおうか」
ある日、そんな写真の話を聞きつけた泥棒の田中が離小島家に忍び込んだ。
そこでこの監視カメラの存在に気付く。
「まずはこの監視カメラを壊さないとな… 」
死角からバールのようなもので監視カメラぶん殴った田中。
しかし監視カメラに設定されていた自動報復装置が作動。
「キガイヲクワエルモノヲメッサツシマス」
監視カメラから放たれたレーザービームが田中の体を貫通するのでした。
めでたし。
「🍄<ッじゃなくてス」「27Good」
良質:21票トリック:3票物語:2票納得感:1票
私にかな4文字で構成される言葉を指示してください。
(例:ウミガメ)固有名詞もOKです。
私が10回クリアするまでに倒せたら皆様の勝ちです。
私が10回クリアできたら私の勝ちです。
お手柔らかにお願いします。
それではどうぞ。
(例:ウミガメ)固有名詞もOKです。
私が10回クリアするまでに倒せたら皆様の勝ちです。
私が10回クリアできたら私の勝ちです。
お手柔らかにお願いします。
それではどうぞ。
20年10月22日 16:11
【新・形式】 [たけの子]
【新・形式】 [たけの子]

タイトルは大してヒントにならないので考えなくてOKです
解説を見る
出題者である私は
大きな50音表の上で指示されたカナの部分に
両手足を実際に置いていっていました。
(ひとりツイスターゲーム状態です)
問題文の例の「ウミガメ」ならウ、カ、ミ、メの所に手足を置いていた状態です。
なので4音のうち1つだけ極端に離れていたり
一直線上に4音が配列されていたりとかすると、
私はバランスを崩してまず倒れるでしょう。
というわけで見事に🍄を倒しました!!皆様の勝利です!!!(ゼーゼー)
大きな50音表の上で指示されたカナの部分に
両手足を実際に置いていっていました。
(ひとりツイスターゲーム状態です)
問題文の例の「ウミガメ」ならウ、カ、ミ、メの所に手足を置いていた状態です。
なので4音のうち1つだけ極端に離れていたり
一直線上に4音が配列されていたりとかすると、
私はバランスを崩してまず倒れるでしょう。
というわけで見事に🍄を倒しました!!皆様の勝利です!!!(ゼーゼー)
「会員になりたい人たち」「27Good」
良質:12票トリック:4票物語:2票納得感:9票
「大変申し訳ございません。ワロタウイルスのオモシロイ株蔓延防止のために、現在新規会員は募集しておりません。」
スポーツジム「カ・ラテ」受付であるカメミが入会希望者にそう説明している。
ジムにはしっかりと新規会員を募集していない旨が貼り出してあるのだが、それでもこういった問い合わせが後をたたないのは一体なぜだろう?
スポーツジム「カ・ラテ」受付であるカメミが入会希望者にそう説明している。
ジムにはしっかりと新規会員を募集していない旨が貼り出してあるのだが、それでもこういった問い合わせが後をたたないのは一体なぜだろう?
22年02月27日 21:14
【ウミガメのスープ】 [ぎんがけい]
【ウミガメのスープ】 [ぎんがけい]

Special Tanks:オリオンさん、きの子さん、マクガフィンさん
解説を見る
挿絵に記す通りジムの窓1枚ずつに「新規会員募集中止」と貼ってあったのだが、換気の際に「止」と書かれた窓を開けていたところ、外にいる人には「新規会員募集中」に見えてしまったため、これを見た人は会員を募集しているのだと勘違いしてカメミらの受付の人に入会希望をしていたのだ。
コロナ禍ではありますが、適度な運動は忘れないようにしましょう!!もちろん私もです。
コロナ禍ではありますが、適度な運動は忘れないようにしましょう!!もちろん私もです。
「本命と建前」「26Good」
良質:12票トリック:8票物語:6票
2月14日、バレンタインデー当日のこと。
カンタは大好きなサツキからチョコをもらった。
「義理チョコだからね!」
チョコを渡して走り去るサツキ。
「義理で良かった…」とカンタは思った。
なぜだろう?
カンタは大好きなサツキからチョコをもらった。
「義理チョコだからね!」
チョコを渡して走り去るサツキ。
「義理で良かった…」とカンタは思った。
なぜだろう?
19年03月14日 20:02
【ウミガメのスープ】 [紺亭 唐靴蛙]
【ウミガメのスープ】 [紺亭 唐靴蛙]

ホワイトデーにバレンタイン問題を
解説を見る
解説※要約は下に
2年前、カンタの母はサツキの父と再婚した。
カンタが高校2年、サツキが中学3年のこと。
二人はそれぞれ連れ子で、その日から義理の兄妹となった。
カンタは初めて出来た妹をとても可愛がり、サツキも兄のカンタを心から慕っていた。
次第に二人には恋愛感情が芽生え、相手も自分と同じ気持ちだと気づいていた。
しかし二人は兄妹。許されない恋だと思っていたので、互いの気持ちは胸に秘めるしかなかった。
そんな時、カンタは「血縁関係が無い義理の兄妹であれば法律上結婚できる」ということを知る。
そのことをサツキに話すと、サツキも目に涙を浮かべて喜んでくれた。
今すぐは無理だけど、自分たちが自立出来たら、親を説得して結婚しよう。
それまではあくまで兄妹としての関係を続けよう。そう約束した。
「義理チョコだからね!」
そう言って渡されたチョコに込められた本当の想いは、二人だけが知っていた。
実の妹だったら絶対に叶わない恋だったが、義理の妹ならば結ばれる可能性がある。
「義理(の妹)で良かった…」カンタは心からそう思った。
FA要約チョコは本命で2人は義理兄妹。カンタは大好きなサツキが実の妹でなく義理(の妹)で良かったと思った。
※「義理兄妹は法律上結婚可能」という点は要知識だったかもしれません。すみません。
2年前、カンタの母はサツキの父と再婚した。
カンタが高校2年、サツキが中学3年のこと。
二人はそれぞれ連れ子で、その日から義理の兄妹となった。
カンタは初めて出来た妹をとても可愛がり、サツキも兄のカンタを心から慕っていた。
次第に二人には恋愛感情が芽生え、相手も自分と同じ気持ちだと気づいていた。
しかし二人は兄妹。許されない恋だと思っていたので、互いの気持ちは胸に秘めるしかなかった。
そんな時、カンタは「血縁関係が無い義理の兄妹であれば法律上結婚できる」ということを知る。
そのことをサツキに話すと、サツキも目に涙を浮かべて喜んでくれた。
今すぐは無理だけど、自分たちが自立出来たら、親を説得して結婚しよう。
それまではあくまで兄妹としての関係を続けよう。そう約束した。
「義理チョコだからね!」
そう言って渡されたチョコに込められた本当の想いは、二人だけが知っていた。
実の妹だったら絶対に叶わない恋だったが、義理の妹ならば結ばれる可能性がある。
「義理(の妹)で良かった…」カンタは心からそう思った。
FA要約チョコは本命で2人は義理兄妹。カンタは大好きなサツキが実の妹でなく義理(の妹)で良かったと思った。
※「義理兄妹は法律上結婚可能」という点は要知識だったかもしれません。すみません。












