「遺失物調査」「24Good」
良質:12票トリック:8票納得感:4票
今追っている事件の犯人を明らかにしようと、とあるマンションの一室を調べている探偵ターナカとその助手ハナコージ。
玄関。
野球のグローブが置かれている。
「ふむ。野球をするのかな」
キッチン。
沢山の種類の包丁が並んでいる。
「見事なコレクションだな。料理も上手なのだろうか」
寝室。
クローゼットを開けると釣りの道具が収納されている。
「釣り、か。最近は使われていないようだね」
そしてリビング。
机の上には作りかけのジグソーパズル。
それはターナカが好きな映画のポスターのパズルであった。
それを見たターナカは頭に手を当てて、少しうなだれる。
そしてふと頭を上げ、
「ハナコージ君。犯人は…ヤスだ!」
と力強く言い切った。
さてこの部屋は犯人ことヤスの部屋ではない。
ヤスはこの部屋の主からあるものを奪ったのである。
問い
ヤスが使った凶器は何か?
以下の選択肢の中から選び、理由とともに答えよ。
・バット
・包丁
・釣り針
※凶器を特定しても理由が違う場合は正解及び良質もつきませんので悪しからず
※難易度難しめ。ヒントが欲しい方は質問欄にてご所望ください
玄関。
野球のグローブが置かれている。
「ふむ。野球をするのかな」
キッチン。
沢山の種類の包丁が並んでいる。
「見事なコレクションだな。料理も上手なのだろうか」
寝室。
クローゼットを開けると釣りの道具が収納されている。
「釣り、か。最近は使われていないようだね」
そしてリビング。
机の上には作りかけのジグソーパズル。
それはターナカが好きな映画のポスターのパズルであった。
それを見たターナカは頭に手を当てて、少しうなだれる。
そしてふと頭を上げ、
「ハナコージ君。犯人は…ヤスだ!」
と力強く言い切った。
さてこの部屋は犯人ことヤスの部屋ではない。
ヤスはこの部屋の主からあるものを奪ったのである。
問い
ヤスが使った凶器は何か?
以下の選択肢の中から選び、理由とともに答えよ。
・バット
・包丁
・釣り針
※凶器を特定しても理由が違う場合は正解及び良質もつきませんので悪しからず
※難易度難しめ。ヒントが欲しい方は質問欄にてご所望ください
26年09月19日 22:02
【20の扉】 [ダニー]
【20の扉】 [ダニー]

9/25(金) 22:00ごろ締めます
解説を見る
「ターナカ先生!まずは貴方の部屋に行ってみましょう!記憶が戻るかもしれない」
今回の犯人に襲われ一過性全健忘、つまり一時的な記憶喪失になったターナカ。
その記憶を取り戻すために自分が住んでいるマンションの一室へ向かった。
玄関。
野球のグローブが置かれている。
「ふむ。野球をするのかな」
「いえ、キャッチボール専用ですね。私ともよくキャッチボールをするんですよ」
「…すまないねハナコージさん、全て忘れてしまっていて」
キッチン。
沢山の種類の包丁が並んでいる。
「見事なコレクションだな。料理も上手なのだろうか」
「ターナカ先生のつくるビーフストロガノフは一流のシェフのものにも負けませんよ」
「そいつは一度食べてみたいものですね」
寝室。
クローゼットを開けると釣りの道具が収納されている。
「釣り、か。最近は使われていないようだね」
「昔はよく行かれてました。私も一度だけお供したことがあります」
「記憶を取り戻したらまた一緒に行きましょう」
そしてリビング。
机の上には作りかけのジグソーパズル。
ターナカが好きな映画のポスターのパズル。
ターナカはそれを見た瞬間、頭痛に襲われ、思わず頭に手を当てうなだれた。
「ターナカ先生!?」
心配して近づいてくるハナコージを手で制し、しばらくその体制で考えこむ。
そしてふと頭を上げた。
「ハナコージ君。犯人は…ヤスだ!」
「記憶が!記憶が戻ったのですね!」
「ああ、奴がバットで私の頭を殴る瞬間までしっかり思い出したよ」
A.バット
記憶喪失は頭部への強い打撃によって引き起こされやすい。
よって選択肢の中から唯一の鈍器であるバットを選べば正解である。
今回の犯人に襲われ一過性全健忘、つまり一時的な記憶喪失になったターナカ。
その記憶を取り戻すために自分が住んでいるマンションの一室へ向かった。
玄関。
野球のグローブが置かれている。
「ふむ。野球をするのかな」
「いえ、キャッチボール専用ですね。私ともよくキャッチボールをするんですよ」
「…すまないねハナコージさん、全て忘れてしまっていて」
キッチン。
沢山の種類の包丁が並んでいる。
「見事なコレクションだな。料理も上手なのだろうか」
「ターナカ先生のつくるビーフストロガノフは一流のシェフのものにも負けませんよ」
「そいつは一度食べてみたいものですね」
寝室。
クローゼットを開けると釣りの道具が収納されている。
「釣り、か。最近は使われていないようだね」
「昔はよく行かれてました。私も一度だけお供したことがあります」
「記憶を取り戻したらまた一緒に行きましょう」
そしてリビング。
机の上には作りかけのジグソーパズル。
ターナカが好きな映画のポスターのパズル。
ターナカはそれを見た瞬間、頭痛に襲われ、思わず頭に手を当てうなだれた。
「ターナカ先生!?」
心配して近づいてくるハナコージを手で制し、しばらくその体制で考えこむ。
そしてふと頭を上げた。
「ハナコージ君。犯人は…ヤスだ!」
「記憶が!記憶が戻ったのですね!」
「ああ、奴がバットで私の頭を殴る瞬間までしっかり思い出したよ」
A.バット
記憶喪失は頭部への強い打撃によって引き起こされやすい。
よって選択肢の中から唯一の鈍器であるバットを選べば正解である。
「ウミガメのスープ」「23Good」
良質:15票納得感:8票
とあるレストランにて。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は納得して頷いた。
次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は首をかしげたままだった。
また次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は怒り出した。
いったい何故?
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は納得して頷いた。
次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は首をかしげたままだった。
また次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は怒り出した。
いったい何故?
18年05月23日 18:06
【ウミガメのスープ】 [アルバート]
【ウミガメのスープ】 [アルバート]
解説を見る
レストランで日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは初めて飲む味だったので、男はシェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
今までウミガメを食べたことのなかった男は、この答えに納得した。
次の日。
同じレストランでまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは昨日のものとよく似ている気がしたので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
日替りなのに昨日と同じであることに、男は疑問を覚えたが、そういうこともあるのかもしれないとひとまず気にしないことにした。
また次の日。
同じレストランでまたまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは過去二日と同じにしか思えなかったので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
「日替りじゃないのかよ!」
男は怒り出した。
「こちらウミガメのスープでございます」
今までウミガメを食べたことのなかった男は、この答えに納得した。
次の日。
同じレストランでまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは昨日のものとよく似ている気がしたので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
日替りなのに昨日と同じであることに、男は疑問を覚えたが、そういうこともあるのかもしれないとひとまず気にしないことにした。
また次の日。
同じレストランでまたまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは過去二日と同じにしか思えなかったので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
「日替りじゃないのかよ!」
男は怒り出した。
「我輩は猫なのに」「23Good」
良質:18票トリック:4票物語:1票
僕は猫のミケ。どこからどう見ても立派な猫なのに、僕を見た人は口々に「犬だ、犬がいる」と言うんだ。
でも僕のご主人は僕を見ると「どう考えたって猫じゃないか」って言ってくれた。そしたらみんなも「猫だ猫だ」って認めてくれた。さすが僕のご主人だニャ。
…でも最初に犬と間違えられたのはニャんでだろう?
でも僕のご主人は僕を見ると「どう考えたって猫じゃないか」って言ってくれた。そしたらみんなも「猫だ猫だ」って認めてくれた。さすが僕のご主人だニャ。
…でも最初に犬と間違えられたのはニャんでだろう?
19年02月22日 22:38
【ウミガメのスープ】 [靴下]
【ウミガメのスープ】 [靴下]

ギリギリ猫の日間に合った…!
解説を見る
ミケはご主人と一緒に、図のように寝ていたので「(漢字の)犬だ」と言われた。それを聞いたご主人が起き上がってミケを見たら、大の字がなくなってしまい、誰が見ても普通な猫になってしまった。
「ひみつのイヤフォン」「23Good」
良質:18票物語:5票
ある日の昼下がり。
古びたテープレコーダーから流れ出すのは途切れ途切れの音。
その音を聴きながら、
《縁側に腰掛けてこのテープレコーダーを片手に日向ぼっこをする祖母が、いつもイヤフォンをしていたこと》を思い出した私は
“あの時”とは違う涙を流した。
では、“あの時”の涙の理由はいったい何だろうか?
古びたテープレコーダーから流れ出すのは途切れ途切れの音。
その音を聴きながら、
《縁側に腰掛けてこのテープレコーダーを片手に日向ぼっこをする祖母が、いつもイヤフォンをしていたこと》を思い出した私は
“あの時”とは違う涙を流した。
では、“あの時”の涙の理由はいったい何だろうか?
19年06月13日 01:24
【ウミガメのスープ】 [藤井]
【ウミガメのスープ】 [藤井]
解説を見る
解答
途切れ途切れの音は、幼き頃のピアノの発表会での私の演奏。たくさん間違えて聴くに堪えない失敗の演奏だった。
それを録音した母が祖母に聴かせようと再生した“あの時”、私は恥ずかしさや悔しさから祖母に聴かせるのが嫌で泣いた。
解説
私は幼き頃からピアノを習っていた。
小学1年生の頃、初めての発表会に挑んだ。課題曲には祖母の大好きな童謡『茶摘み』を選んだ。家で何度も何度も練習をし、ついに本番を迎える。
しかし当日私はひどく緊張していて、たくさん間違えてしまった。いつもはミスなく弾けるところも指が震えて何度もつっかえてしまい、聴くに堪えない演奏だった。どうにか最後まで弾き終えて礼をする。響き渡る拍手は全然嬉しくなんかなくて、私は泣きたい気持ちをこらえるのに必死だった。
客席で見守っていた母は私の演奏をテープに録音しており、帰宅後、あのひどい演奏を祖母に聴かせたのだ。
私は声を荒げて怒った。
「そんなの聴かせないでよ!!!!」
恥ずかしくて悔しくて涙が溢れた。あんなにたくさん練習したのに、あんなにたくさん間違えて……二度と聴きたくない演奏だ。祖母は私の背中を撫で、テープの再生を止めた。
それ以来、私の前でそのテープが再生されることはなかった。
歌が好きな祖母は日頃からよく童謡などを口ずさんでいて、たまに天気のいい日には縁側に腰掛けてテープレコーダーを片手に音楽を聴いているようだった。しかし、常にイヤフォンを装着していたので、祖母が何の曲を聴いているのかわからなかった。
私が近づいて隣に座ると、祖母はテープを止めてイヤフォンを外し、手遊びなどをたくさん教えてくれたものだ。
私は祖母が大好きだった。
季節は巡り、私は中学生になった。祖母は年々老衰により耳が遠くなり、声も出にくくなっているようだった。次第に部屋にこもりがちになり、縁側に置かれたテープレコーダーはついに再生されることがなくなってしまった。
私はふと、気になった。
祖母はイヤフォンで何の曲を聴いていたのだろうか?
興味本意でテープレコーダーを手に取り、イヤフォンを取り外して、再生ボタンを押す。
流れ出したのは、途切れ途切れのピアノの音。
聴くに堪えなかったあの日の私の演奏。
祖母はずっと、これを聴いていたのだ。
私が悔しさと恥ずかしさで泣き出したあの日から、私が傷つくことのないように、私に聴かれることのないように、わざわざイヤフォンをつけて。
「……おばあちゃんね、ウミコが発表会でその曲弾くって知ったとき、すっごく喜んだのよ」
いつの間にか後ろにいた母がそっと囁いた。
「おばあちゃんの好きな曲を選んでくれたことが嬉しくて仕方なかったみたいでね。ウミコにとっては失敗の演奏だったかもしれないけど、おばあちゃんにとってはとびっきりの宝物よ」
下手くそな演奏が終わり、拍手が響く。
それはとても温かくて、まるでその中に笑顔で手を叩く祖母の姿が見えるようで……
こらえきれず溢れる涙を、私は震える指で拭った。
途切れ途切れの音は、幼き頃のピアノの発表会での私の演奏。たくさん間違えて聴くに堪えない失敗の演奏だった。
それを録音した母が祖母に聴かせようと再生した“あの時”、私は恥ずかしさや悔しさから祖母に聴かせるのが嫌で泣いた。
解説
私は幼き頃からピアノを習っていた。
小学1年生の頃、初めての発表会に挑んだ。課題曲には祖母の大好きな童謡『茶摘み』を選んだ。家で何度も何度も練習をし、ついに本番を迎える。
しかし当日私はひどく緊張していて、たくさん間違えてしまった。いつもはミスなく弾けるところも指が震えて何度もつっかえてしまい、聴くに堪えない演奏だった。どうにか最後まで弾き終えて礼をする。響き渡る拍手は全然嬉しくなんかなくて、私は泣きたい気持ちをこらえるのに必死だった。
客席で見守っていた母は私の演奏をテープに録音しており、帰宅後、あのひどい演奏を祖母に聴かせたのだ。
私は声を荒げて怒った。
「そんなの聴かせないでよ!!!!」
恥ずかしくて悔しくて涙が溢れた。あんなにたくさん練習したのに、あんなにたくさん間違えて……二度と聴きたくない演奏だ。祖母は私の背中を撫で、テープの再生を止めた。
それ以来、私の前でそのテープが再生されることはなかった。
歌が好きな祖母は日頃からよく童謡などを口ずさんでいて、たまに天気のいい日には縁側に腰掛けてテープレコーダーを片手に音楽を聴いているようだった。しかし、常にイヤフォンを装着していたので、祖母が何の曲を聴いているのかわからなかった。
私が近づいて隣に座ると、祖母はテープを止めてイヤフォンを外し、手遊びなどをたくさん教えてくれたものだ。
私は祖母が大好きだった。
季節は巡り、私は中学生になった。祖母は年々老衰により耳が遠くなり、声も出にくくなっているようだった。次第に部屋にこもりがちになり、縁側に置かれたテープレコーダーはついに再生されることがなくなってしまった。
私はふと、気になった。
祖母はイヤフォンで何の曲を聴いていたのだろうか?
興味本意でテープレコーダーを手に取り、イヤフォンを取り外して、再生ボタンを押す。
流れ出したのは、途切れ途切れのピアノの音。
聴くに堪えなかったあの日の私の演奏。
祖母はずっと、これを聴いていたのだ。
私が悔しさと恥ずかしさで泣き出したあの日から、私が傷つくことのないように、私に聴かれることのないように、わざわざイヤフォンをつけて。
「……おばあちゃんね、ウミコが発表会でその曲弾くって知ったとき、すっごく喜んだのよ」
いつの間にか後ろにいた母がそっと囁いた。
「おばあちゃんの好きな曲を選んでくれたことが嬉しくて仕方なかったみたいでね。ウミコにとっては失敗の演奏だったかもしれないけど、おばあちゃんにとってはとびっきりの宝物よ」
下手くそな演奏が終わり、拍手が響く。
それはとても温かくて、まるでその中に笑顔で手を叩く祖母の姿が見えるようで……
こらえきれず溢れる涙を、私は震える指で拭った。
「塗られた毒」「23Good」
良質:18票物語:3票納得感:2票
寿司を食べていたカメオは毒で死んだ。
箸にも寿司にも毒はついていなかった。
そうすると、どこに毒がついていたのだろう?
箸にも寿司にも毒はついていなかった。
そうすると、どこに毒がついていたのだろう?
19年07月13日 21:20
【新・形式】 [Rest]
【新・形式】 [Rest]

簡単かな?5人正解出ましたら諦めます。(元は名無しでした)
解説を見る
出題者は寿司屋の大将。
彼は人を殺した。おしぼりに毒を塗り込んで。
彼は自信がなかった。自分の仕掛けた精いっぱいのトリックに。
あることを思いついた。
ここ、らてらてで出題し、5人の正解者が出たら諦めて自首しよう。
簡単かな?5人正解者が出ましたら諦(あきら)めます。
そう一言コメントに記し、問題を出題した。
その結果、5人に毒のトリックを見破られ、
やっぱりこのトリックはいつかはバレるのだと悟ったカメオは
警察署へ走った。
※流石にネット上で犯人が自分だとは言えないので、大将は犯人が出題者であることは隠します。
※出題しているのはRestではない感をだすために名無し出題しております。
※最初の大将が質問に答えるフェーズは大将目線で、そのあとの自首の理由フェーズはRest目線でお答えしています。
彼は人を殺した。おしぼりに毒を塗り込んで。
彼は自信がなかった。自分の仕掛けた精いっぱいのトリックに。
あることを思いついた。
ここ、らてらてで出題し、5人の正解者が出たら諦めて自首しよう。
簡単かな?5人正解者が出ましたら諦(あきら)めます。
そう一言コメントに記し、問題を出題した。
その結果、5人に毒のトリックを見破られ、
やっぱりこのトリックはいつかはバレるのだと悟ったカメオは
警察署へ走った。
※流石にネット上で犯人が自分だとは言えないので、大将は犯人が出題者であることは隠します。
※出題しているのはRestではない感をだすために名無し出題しております。
※最初の大将が質問に答えるフェーズは大将目線で、そのあとの自首の理由フェーズはRest目線でお答えしています。












