みんなのGood

良質:9票トリック:3票納得感:10票
様々なものとその数え方を線で結ぶ問題を生徒たちに出題した。
画像は、太郎くんの間違いを一部抜粋したものである。

太郎くんの家が貧しいのはなぜ?
24年04月29日 14:56
【ウミガメのスープ】 [ひゅー]

画像はいらすとや様からお借りしました。




解説を見る
太郎「おとうさんがね、おうまさんみて、1ちゃくだろってよくいってるよ!」


※画像はいらすとや(https://www.irasutoya.com)様からお借りしました。
ならば競歩よ「22Good」
良質:3票トリック:15票物語:2票納得感:2票
らてらて小学校で教師をしているカメコは、毎日のように廊下を走り回るカメオに頭を悩ませている。

とある日の休み時間、廊下を歩くカメオの姿を見かけたカメコは、廊下を走らないように注意した。

一体なぜだろうか?
24年05月23日 17:57
【ウミガメのスープ】 [ぺてー]

5/25(土)の21:00まで(たぶん)!




解説を見る
【A.】 廊下を走らないようにとカメオに再三注意している手前、自分が廊下を走っているところを見られるわけにはいかないと思ったため。


わんぱく小僧のカメオに対し、廊下を走らないようにと何度も注意してきたカメコ。

再三の注意も虚しく、カメオは今でも毎日のように廊下を走り回っており、カメコも半ば諦めモードである。


とある日の授業前、準備に時間がかかってしまったカメコは、{授業に遅刻しないために廊下を走っていた}。

急いで教室へと向かう途中、前方に廊下を歩くカメオの姿が見えた。

カメコ【(まずい!カメオにいつも廊下を走るなって注意してるのに、自分が走ってるところを見られたら絶対いじられる!)】

カメオに走っているところを見られたくなかったカメコは、{カメオの前では廊下を走らないように注意した}のであった。


ウミオ「カメコ先生遅刻〜!いっつも遅刻するなって言ってるのに〜!(^Д^)9m」

カメコ(そういえば遅刻魔のこいつもいたな(´・_・`))
良質:3票トリック:16票納得感:3票
ケーキ屋さんに並ぶのは、苺のショートケーキとチーズケーキとフルーツタルト。ケーキが1個ずつ3種類あって、一人で2種類食べられるとすると、選び方は3通りである。では、カメコが1種類だけ選ぶときの選び方は何通りだろうか? 

※ケーキの分けっこは禁止とする。
※ケーキの名称はフレーバーであり重要ではない。
※本問において「3通り」は正解とならない。
24年08月22日 21:17
【20の扉】 [のまるす]

SPはぷっきーさんでした!ありがとうございました!




解説を見る
正解: {選び方}は{何通り}? → {神さまの言う}通り でした!

SP:ぷっきーさん ありがとうございました!!!
ウミガメのスープ「22Good」
良質:15票納得感:7票
とあるレストランにて。

運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は納得して頷いた。

次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は首をかしげたままだった。

また次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は怒り出した。

いったい何故?
18年05月23日 18:06
【ウミガメのスープ】 [アルバート]



解説を見る
レストランで日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは初めて飲む味だったので、男はシェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
今までウミガメを食べたことのなかった男は、この答えに納得した。

次の日。
同じレストランでまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは昨日のものとよく似ている気がしたので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
日替りなのに昨日と同じであることに、男は疑問を覚えたが、そういうこともあるのかもしれないとひとまず気にしないことにした。

また次の日。
同じレストランでまたまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは過去二日と同じにしか思えなかったので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」

「日替りじゃないのかよ!」

男は怒り出した。
意地悪な看板「22Good」
良質:12票トリック:1票納得感:9票
あるところに、街がある方向とは全く別の方向を指し示している案内看板があった。
ところが街へ向かう人々はその看板を頼りに、無事街へとたどり着く。
どういうことだろう。
18年07月04日 18:58
【ウミガメのスープ】 [しゅきん]



解説を見る
看板は直進を示すものであった。
直進の矢印は上向き。街は空には無いが、人々はそんなことを考えもせず看板を頼りにまっすぐ歩を進め、街へとたどり着いた。