「新ラテシン らてクエ14 貴方のことが好きだから」「23Good」
良質:12票トリック:1票物語:4票納得感:6票
好き、好き、好き、好き…
ただそう言いながら花びらを外し続ける。
この行為にれっきとした意図があるとすれば、それはどういったもの?
ただそう言いながら花びらを外し続ける。
この行為にれっきとした意図があるとすれば、それはどういったもの?
22年03月19日 20:53
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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例えばあなたの親友とか、妹とか、お姉さんとか
貴方が絶対に叶わないと思っている親しい人物が
あなたと同じ人を好きだと分かったら、好きになる瞬間に気づいたらどうする?
恋の勝負をしたら勝ち目がないのは分かってる
だけどもその子のことは恋敵なのだけども憎めない相手
でも絶対に負けたくない、譲りたくない。
幸いのことにその子はまだ恋に芽生え掛け
彼のことをはっきり好きだと確信を持ったわけじゃないわ。
でもそれも時間の問題、彼女が自覚をしてしまうのをどうにかして止めないと
だから私は
<好きで終わる花びらを先に全部摘み取ったの>
判別は得意だった、前からずっとしてたからね
彼女の花占いの結果が全部{キライ}になって欲しかったから
貴方が絶対に叶わないと思っている親しい人物が
あなたと同じ人を好きだと分かったら、好きになる瞬間に気づいたらどうする?
恋の勝負をしたら勝ち目がないのは分かってる
だけどもその子のことは恋敵なのだけども憎めない相手
でも絶対に負けたくない、譲りたくない。
幸いのことにその子はまだ恋に芽生え掛け
彼のことをはっきり好きだと確信を持ったわけじゃないわ。
でもそれも時間の問題、彼女が自覚をしてしまうのをどうにかして止めないと
だから私は
<好きで終わる花びらを先に全部摘み取ったの>
判別は得意だった、前からずっとしてたからね
彼女の花占いの結果が全部{キライ}になって欲しかったから
「ウミガメのスープ」「22Good」
良質:15票納得感:7票
とあるレストランにて。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は納得して頷いた。
次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は首をかしげたままだった。
また次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は怒り出した。
いったい何故?
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は納得して頷いた。
次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は首をかしげたままだった。
また次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は怒り出した。
いったい何故?
18年05月23日 18:06
【ウミガメのスープ】 [アルバート]
【ウミガメのスープ】 [アルバート]
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レストランで日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは初めて飲む味だったので、男はシェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
今までウミガメを食べたことのなかった男は、この答えに納得した。
次の日。
同じレストランでまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは昨日のものとよく似ている気がしたので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
日替りなのに昨日と同じであることに、男は疑問を覚えたが、そういうこともあるのかもしれないとひとまず気にしないことにした。
また次の日。
同じレストランでまたまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは過去二日と同じにしか思えなかったので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
「日替りじゃないのかよ!」
男は怒り出した。
「こちらウミガメのスープでございます」
今までウミガメを食べたことのなかった男は、この答えに納得した。
次の日。
同じレストランでまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは昨日のものとよく似ている気がしたので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
日替りなのに昨日と同じであることに、男は疑問を覚えたが、そういうこともあるのかもしれないとひとまず気にしないことにした。
また次の日。
同じレストランでまたまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは過去二日と同じにしか思えなかったので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
「日替りじゃないのかよ!」
男は怒り出した。
「意地悪な看板」「22Good」
良質:12票トリック:1票納得感:9票
あるところに、街がある方向とは全く別の方向を指し示している案内看板があった。
ところが街へ向かう人々はその看板を頼りに、無事街へとたどり着く。
どういうことだろう。
ところが街へ向かう人々はその看板を頼りに、無事街へとたどり着く。
どういうことだろう。
18年07月04日 18:58
【ウミガメのスープ】 [しゅきん]
【ウミガメのスープ】 [しゅきん]
解説を見る
看板は直進を示すものであった。
直進の矢印は上向き。街は空には無いが、人々はそんなことを考えもせず看板を頼りにまっすぐ歩を進め、街へとたどり着いた。
直進の矢印は上向き。街は空には無いが、人々はそんなことを考えもせず看板を頼りにまっすぐ歩を進め、街へとたどり着いた。
「頭脳プレーが光る」「22Good」
良質:9票トリック:2票納得感:11票
小学校でかけ算を習ったカメオは、これでサッカー選手になれるのではないかと思った。
いったいなぜだろうか?
いったいなぜだろうか?
19年10月14日 22:10
【ウミガメのスープ】 [えいみん]
【ウミガメのスープ】 [えいみん]

SP:アルバートさんです!ありがとうございました!
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【☆彡】←流れ星
カメオ「サッカー選手になれますように{【かける3!】}【......間に合わなかった〜(´;Д;`)】」
かけ算という考え方を覚えたカメオは、かけ算を駆使して{流れ星に願い事を3回言う時間を短縮しようと考えた}。
しかし、カメオの光る頭脳プレーも、流れ星の輝きの前では無力であった。
カメオ「サッカー選手になれますように{【かける3!】}【......間に合わなかった〜(´;Д;`)】」
かけ算という考え方を覚えたカメオは、かけ算を駆使して{流れ星に願い事を3回言う時間を短縮しようと考えた}。
しかし、カメオの光る頭脳プレーも、流れ星の輝きの前では無力であった。
「答えは八つ橋では不可」「22Good」
良質:3票トリック:16票物語:1票納得感:2票
{カメノスケが京都の修学旅行中に最も多く口にした食べ物を推理せよ。}
ただし、カメノスケは生徒でも教員でもないとする。
ただし、カメノスケは生徒でも教員でもないとする。
19年11月08日 20:50
【20の扉】 [だだだだ3号機]
【20の扉】 [だだだだ3号機]

20問目の20の扉。
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カメノスケがカメラマンと仮定すれば、無論答えは「チーズ」である。












