「非日常空間」「23Good」
良質:9票トリック:8票物語:2票納得感:4票
窓がなくドアもない真夏のその部屋には男が一人いた。
‥‥あれから8日目になるが、確認すると男は少しやつれたように見えるが強靭な体で生きていた。
物語の足りない情報を補完願います。
‥‥あれから8日目になるが、確認すると男は少しやつれたように見えるが強靭な体で生きていた。
物語の足りない情報を補完願います。
25年07月10日 21:06
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

12名参加1名正解でした。お疲れ様でした~
解説を見る
ここは建設中(工事中)の建物の部屋
原状は窓もドアもまだ設置されていない‥‥屈強な体つきの大工さん、毎日の出勤お疲れ様です。夏バテしないよう頑張ってください。
(@通りすがりの通行人)
原状は窓もドアもまだ設置されていない‥‥屈強な体つきの大工さん、毎日の出勤お疲れ様です。夏バテしないよう頑張ってください。
(@通りすがりの通行人)
「ラッキーボーイ」「23Good」
良質:6票トリック:13票物語:1票納得感:3票
パラシュートが事故で開かなかったため、痩せぎすの男が死亡した。
しかし、その男は死の直前まで「自分は幸運だ」と思っていたらしい。
いったいなぜ?
しかし、その男は死の直前まで「自分は幸運だ」と思っていたらしい。
いったいなぜ?
25年08月10日 22:31
【ウミガメのスープ】 [かたな]
【ウミガメのスープ】 [かたな]
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男は紛争地域の住民で、食糧難により痩せ細っていた。
ある日、支援団体が飛行機から食糧を詰めた重い物資の袋をパラシュートで投下した。
男は空腹を満たすため、他の住民より先に物資を確保しようと、落下地点に急いで走り込んだ。
しかし、パラシュートが事故で開かず、物資が高速で落下。
男は落下してくる物資を見て、「これで飢えから解放される!俺はなんて幸運なんだ!」と喜んだが、落下の衝撃の大きさを見誤り、落下地点に踏み込んだ直後、物資に直撃されて死亡した。
ある日、支援団体が飛行機から食糧を詰めた重い物資の袋をパラシュートで投下した。
男は空腹を満たすため、他の住民より先に物資を確保しようと、落下地点に急いで走り込んだ。
しかし、パラシュートが事故で開かず、物資が高速で落下。
男は落下してくる物資を見て、「これで飢えから解放される!俺はなんて幸運なんだ!」と喜んだが、落下の衝撃の大きさを見誤り、落下地点に踏み込んだ直後、物資に直撃されて死亡した。
「ラブレター。」「23Good」
良質:6票トリック:13票物語:3票納得感:1票
昴は靴箱を開けた。
―手紙が1通入っている。
これは、まさか…
昴はドキドキしながら中を見た。
「好きです。付き合ってください。」
白い紙の上に、そう書いてあった。
間違いない。これは、ラブレターだ。
でも誰が…?
そのラブレターに差出人の名前は書いてなかった。
しかし昴は
「間違いない。これは那月に渡されたんだ。」
そう思った。
一体なぜ?
―手紙が1通入っている。
これは、まさか…
昴はドキドキしながら中を見た。
「好きです。付き合ってください。」
白い紙の上に、そう書いてあった。
間違いない。これは、ラブレターだ。
でも誰が…?
そのラブレターに差出人の名前は書いてなかった。
しかし昴は
「間違いない。これは那月に渡されたんだ。」
そう思った。
一体なぜ?
26年04月17日 21:08
【ウミガメのスープ】 [kfive]
【ウミガメのスープ】 [kfive]

正解者が5人以上になったので、予定通り4/19(日)22:30で締め切ります。
解説を見る
昴は那月の靴箱を開けた。
那月にラブレターを渡すために。
―手紙がもうすでに1通入っている?
これは、まさか…
中を見て、昴は確信した。これがラブレターだと。
誰が那月にラブレターを…?
差出人の名前はなかった。
だから、誰がこのラブレターを渡したのかはわからなかった。
ただ分かったことは、俺以外にも那月を狙っている男がいるということである。
なぜならこれが誰かによって那月に渡された、那月宛てのラブレターだからである。
昴はそのラブレターをビリビリに破ってゴミ箱に…
と思ったけれど止めた。
「自分の名前書き忘れるような奴に、俺の那月への愛が負けるわけがないだろう。」
そう心の中で言いながら、昴は自分の書いたラブレターを、そのもとから入っていたラブレターの上に重ねて、那月の靴箱に入れた。
簡易解説
昴は那月にラブレターを渡そうと、那月の靴箱を開けた。
そこに入っていたラブレターは、言うまでもなく、誰かによって那月に渡された、那月宛てのラブレターなのである。
FA条件
①昴が那月の靴箱を開けたことを特定する。
②このラブレターが那月宛てであることを特定する。
③昴が那月にラブレターを渡そうとしていたことを特定する。
那月にラブレターを渡すために。
―手紙がもうすでに1通入っている?
これは、まさか…
中を見て、昴は確信した。これがラブレターだと。
誰が那月にラブレターを…?
差出人の名前はなかった。
だから、誰がこのラブレターを渡したのかはわからなかった。
ただ分かったことは、俺以外にも那月を狙っている男がいるということである。
なぜならこれが誰かによって那月に渡された、那月宛てのラブレターだからである。
昴はそのラブレターをビリビリに破ってゴミ箱に…
と思ったけれど止めた。
「自分の名前書き忘れるような奴に、俺の那月への愛が負けるわけがないだろう。」
そう心の中で言いながら、昴は自分の書いたラブレターを、そのもとから入っていたラブレターの上に重ねて、那月の靴箱に入れた。
簡易解説
昴は那月にラブレターを渡そうと、那月の靴箱を開けた。
そこに入っていたラブレターは、言うまでもなく、誰かによって那月に渡された、那月宛てのラブレターなのである。
FA条件
①昴が那月の靴箱を開けたことを特定する。
②このラブレターが那月宛てであることを特定する。
③昴が那月にラブレターを渡そうとしていたことを特定する。
「ウミガメのスープ」「23Good」
良質:15票納得感:8票
とあるレストランにて。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は納得して頷いた。
次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は首をかしげたままだった。
また次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は怒り出した。
いったい何故?
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は納得して頷いた。
次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は首をかしげたままだった。
また次の日。
運ばれてきたウミガメのスープを一口飲むと、男は首をかしげ、シェフを呼んだ。
「これは何のスープだ?」
「はい、こちらウミガメのスープでございます」
男は怒り出した。
いったい何故?
18年05月23日 18:06
【ウミガメのスープ】 [アルバート]
【ウミガメのスープ】 [アルバート]
解説を見る
レストランで日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは初めて飲む味だったので、男はシェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
今までウミガメを食べたことのなかった男は、この答えに納得した。
次の日。
同じレストランでまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは昨日のものとよく似ている気がしたので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
日替りなのに昨日と同じであることに、男は疑問を覚えたが、そういうこともあるのかもしれないとひとまず気にしないことにした。
また次の日。
同じレストランでまたまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは過去二日と同じにしか思えなかったので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
「日替りじゃないのかよ!」
男は怒り出した。
「こちらウミガメのスープでございます」
今までウミガメを食べたことのなかった男は、この答えに納得した。
次の日。
同じレストランでまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは昨日のものとよく似ている気がしたので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
日替りなのに昨日と同じであることに、男は疑問を覚えたが、そういうこともあるのかもしれないとひとまず気にしないことにした。
また次の日。
同じレストランでまたまた日替りスープを注文した男。運ばれてきたスープは過去二日と同じにしか思えなかったので、男は首をかしげ、シェフを呼んで何のスープなのか尋ねた。
「こちらウミガメのスープでございます」
「日替りじゃないのかよ!」
男は怒り出した。
「我輩は猫なのに」「23Good」
良質:18票トリック:4票物語:1票
僕は猫のミケ。どこからどう見ても立派な猫なのに、僕を見た人は口々に「犬だ、犬がいる」と言うんだ。
でも僕のご主人は僕を見ると「どう考えたって猫じゃないか」って言ってくれた。そしたらみんなも「猫だ猫だ」って認めてくれた。さすが僕のご主人だニャ。
…でも最初に犬と間違えられたのはニャんでだろう?
でも僕のご主人は僕を見ると「どう考えたって猫じゃないか」って言ってくれた。そしたらみんなも「猫だ猫だ」って認めてくれた。さすが僕のご主人だニャ。
…でも最初に犬と間違えられたのはニャんでだろう?
19年02月22日 22:38
【ウミガメのスープ】 [靴下]
【ウミガメのスープ】 [靴下]

ギリギリ猫の日間に合った…!
解説を見る
ミケはご主人と一緒に、図のように寝ていたので「(漢字の)犬だ」と言われた。それを聞いたご主人が起き上がってミケを見たら、大の字がなくなってしまい、誰が見ても普通な猫になってしまった。












