「地球に優しく田中に厳しく」「4ブックマーク」
とあるファーストフード店ではプラスチックゴミ削減の為、今まで使用していたプラスチック製のスプーンやフォークを洗って繰り返し使用できるものに変更したのだが、とある食堂ではその逆でフォークやスプーンをプラスチック製のものに変更した。
さて毎日のようにその食堂を利用していた田中が、カトラリーがプラスチック製に変わって以降その食堂に行かなくなった理由を答えよ。
さて毎日のようにその食堂を利用していた田中が、カトラリーがプラスチック製に変わって以降その食堂に行かなくなった理由を答えよ。
25年11月18日 21:59
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
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とある刑務所の食堂では金属製のスプーンをくすねた受刑者が居室に穴を掘って脱獄した事件を境に、カトラリー類を全てプラスチック製のものに変えた。
そしてその脱獄した受刑者当人である田中がその食堂を利用することはもうない。
別の刑務所の食堂で今日も元気にご飯を食べている。
そしてその脱獄した受刑者当人である田中がその食堂を利用することはもうない。
別の刑務所の食堂で今日も元気にご飯を食べている。
「【クセ問】ピンチに使う魔法のコマンド」「4ブックマーク」
(このままではまずい……なんとかしなくては…!)
朦朧とした意識の中、
私はスマホに『へむけさまき』というワードを素早く打ち込む。
その結果のお陰で、私は一時的にピンチを脱することができた。
一体なぜ?
※『へむけさまき』という単語はこの世に存在しません。
頑張って辞書引いても無意味です。念のため。
朦朧とした意識の中、
私はスマホに『へむけさまき』というワードを素早く打ち込む。
その結果のお陰で、私は一時的にピンチを脱することができた。
一体なぜ?
※『へむけさまき』という単語はこの世に存在しません。
頑張って辞書引いても無意味です。念のため。
25年12月21日 02:01
【ウミガメのスープ】 [るょ]
【ウミガメのスープ】 [るょ]

この問題は「クセ問」クセの強い問題なのでご容赦ください。
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試験前の一夜漬け中、猛烈な眠気に襲われた私。
こんな時はスマホに頼ろう。
【『眠気覚まし』】
とフォームに入力し、検索。
…したつもりだったが、眠気に支配された脳が答えるわけもなく。
{【『へむけさまき』】}
という意味のないワードで、検索は行われることとなった。
しまった…もう一度入力し直さなくては…
<{えっすごい なんでちゃんと検索できてるの!?!?}>
最近の検索エンジンの能力に度肝を抜かれ、一時的に眠気が吹っ飛んだのだった。
答え:
寝ぼけて入力した、明らかに誤った検索ワードでも想定通りの検索ができてしまった。
正しく表示されたその検索結果のお陰で、衝撃を受けた私の眠気が一時的に吹っ飛んだのだった。
最近の検索エンジンとかAIとかってすごい。
こんな時はスマホに頼ろう。
【『眠気覚まし』】
とフォームに入力し、検索。
…したつもりだったが、眠気に支配された脳が答えるわけもなく。
{【『へむけさまき』】}
という意味のないワードで、検索は行われることとなった。
しまった…もう一度入力し直さなくては…
<{えっすごい なんでちゃんと検索できてるの!?!?}>
最近の検索エンジンの能力に度肝を抜かれ、一時的に眠気が吹っ飛んだのだった。
答え:
寝ぼけて入力した、明らかに誤った検索ワードでも想定通りの検索ができてしまった。
正しく表示されたその検索結果のお陰で、衝撃を受けた私の眠気が一時的に吹っ飛んだのだった。
最近の検索エンジンとかAIとかってすごい。
「【from Cindy】King of beasts」「4ブックマーク」
百獣の王ライオン。
シーザーはその群れの中でもトップに君臨する雄々しきライオンである。
そんな彼が今、酷く怯えながら一匹のシマウマから見つからないようにこっそりと隠れているのは一体何故だろうか?
※Cindyにて(8年前に)出題済み問題。知っている方はダニーに見つからないようにこっそり隠れて見ててください
シーザーはその群れの中でもトップに君臨する雄々しきライオンである。
そんな彼が今、酷く怯えながら一匹のシマウマから見つからないようにこっそりと隠れているのは一体何故だろうか?
※Cindyにて(8年前に)出題済み問題。知っている方はダニーに見つからないようにこっそり隠れて見ててください
25年12月16日 23:28
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

12/21(日) 22:00ごろ締めます
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もうかれこれ1ヶ月も何も食べていない。
体力的にも限界がきている。
このシマウマを狩り損ねたら俺は餌を得ることはできないだろう。
おそらくこれがラストチャンス…
シーザーは餓死寸前の状況に酷く怯え、目の前のシマウマを狩るのに慎重になり、 こっそりと隠れて確実に仕留める隙を伺っているのだった。
体力的にも限界がきている。
このシマウマを狩り損ねたら俺は餌を得ることはできないだろう。
おそらくこれがラストチャンス…
シーザーは餓死寸前の状況に酷く怯え、目の前のシマウマを狩るのに慎重になり、 こっそりと隠れて確実に仕留める隙を伺っているのだった。
「ワカレノゲエム」「4ブックマーク」
ウミオがゲーム好きだったせいで、カメタは意中の人と離れ離れになった。どういう状況?
25年12月24日 00:34
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

闇のゲームをはじめよう
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▽解説
先生「はいこれで席替え完了なー。2学期はこの席でいくぞ」
カメタ(やった!最前列だけどラテナちゃんの隣になれたぞ!)
ウミオ「あ、あのー・・・先生。実は僕、最近目が悪くなっちゃって・・・。ここだと黒板が見えません・・・」
先生「なに?そういう話は早く言えよ!」
先生「んー、じゃあカメタ。ウミオと席替わってくれ。お前、目は良いだろ」
ウミオ「すみません・・・」
カメタ「」
ウミオ(ニヤリ)
▽解説の解説
ゲームのやりすぎで視力を落としたウミオは、席替えの後に視力が落ちていることを申し出た。
すると、担任の計らいで視力の高いカメタと席をチェンジすることになった。
当初カメタは好きなラテナの隣だったが、席交換により彼女と距離が離れてしまった。
先生「はいこれで席替え完了なー。2学期はこの席でいくぞ」
カメタ(やった!最前列だけどラテナちゃんの隣になれたぞ!)
ウミオ「あ、あのー・・・先生。実は僕、最近目が悪くなっちゃって・・・。ここだと黒板が見えません・・・」
先生「なに?そういう話は早く言えよ!」
先生「んー、じゃあカメタ。ウミオと席替わってくれ。お前、目は良いだろ」
ウミオ「すみません・・・」
カメタ「」
ウミオ(ニヤリ)
▽解説の解説
ゲームのやりすぎで視力を落としたウミオは、席替えの後に視力が落ちていることを申し出た。
すると、担任の計らいで視力の高いカメタと席をチェンジすることになった。
当初カメタは好きなラテナの隣だったが、席交換により彼女と距離が離れてしまった。
「塩顔イケメンと付き合いたい」「4ブックマーク」
サンドラは魔法陣を描くことで、願いを叶えてくれる悪魔を呼び出すことができる。
体の弱い彼女が、定期的に悪魔を召喚しては、何度も{全く同じ願い事}をお願いするのはなぜか?
体の弱い彼女が、定期的に悪魔を召喚しては、何度も{全く同じ願い事}をお願いするのはなぜか?
26年01月02日 22:29
【ウミガメのスープ】 [さなめ。]
【ウミガメのスープ】 [さなめ。]
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【簡易解説】
健康診断
--------------
「…ガハハハ!我が名は邪神コルケウス!」
「お疲れっすー」
「召喚の礼に、貴様の願いを聞き届けよう」
「やったー」
「ただし、{己の寿命という対価}を差し出す覚悟があるならば、であるがな」
「コルっち、またあれでお願い」
「…」
「あー言わなきゃか、えっと、『塩顔イケメンと付き合いたい』な〜」
「容易い願いだ」
「ガチでそれしか言わないよね」
「そうだな、寿命を…3ヶ月ほど戴くことになる」
「あー意外とか」
「契約を結ぶか?」
「あーキャンセル、キャンセルで」
「…あの」
「この前が5ヶ月だったっけ…なんか熱っぽいなって思ってたけど、気のせいだったか」
「あの〜」
「あ、ありがとね」
「いいかげんさ、一個くらい契約してかない?」
「え〜やだよ〜、魔法陣描くのにも結構費用かかるんだよ」
「召喚される方も体力使うの!」
「元気そうじゃん、大丈夫大丈夫」
「そうじゃなくてさあ…{悪魔が戴く対価の寿命のレートで自分の健康状態チェックする}の、卑怯だからやめない?」
「でも従ってくれるんだね、優しい」
「契約のときはそうしないと上に怒られるの!」
「お互い上司には苦労するよね」
「お前…いつか必ず痛い目に遭わすからな…」
「じゃーねコルっち、あ、鏡さーん、この世で一番美しいのって誰〜?まだ変わってない?」
「魔法の鏡で友達の安否確認するなよ!」
【要約】
願いを叶えてくれる悪魔は、対価として寿命を戴く。
その寿命の期間はその時々によって変わる。
その変化により、自分の寿命にどれだけ価値があるかを把握できるので、体の弱いサンドラは定期的に全く同じ願いを唱えるのである。
(願いの内容自体はなんでも良いし、実際に叶えてもらうわけでもない。)
健康診断
--------------
「…ガハハハ!我が名は邪神コルケウス!」
「お疲れっすー」
「召喚の礼に、貴様の願いを聞き届けよう」
「やったー」
「ただし、{己の寿命という対価}を差し出す覚悟があるならば、であるがな」
「コルっち、またあれでお願い」
「…」
「あー言わなきゃか、えっと、『塩顔イケメンと付き合いたい』な〜」
「容易い願いだ」
「ガチでそれしか言わないよね」
「そうだな、寿命を…3ヶ月ほど戴くことになる」
「あー意外とか」
「契約を結ぶか?」
「あーキャンセル、キャンセルで」
「…あの」
「この前が5ヶ月だったっけ…なんか熱っぽいなって思ってたけど、気のせいだったか」
「あの〜」
「あ、ありがとね」
「いいかげんさ、一個くらい契約してかない?」
「え〜やだよ〜、魔法陣描くのにも結構費用かかるんだよ」
「召喚される方も体力使うの!」
「元気そうじゃん、大丈夫大丈夫」
「そうじゃなくてさあ…{悪魔が戴く対価の寿命のレートで自分の健康状態チェックする}の、卑怯だからやめない?」
「でも従ってくれるんだね、優しい」
「契約のときはそうしないと上に怒られるの!」
「お互い上司には苦労するよね」
「お前…いつか必ず痛い目に遭わすからな…」
「じゃーねコルっち、あ、鏡さーん、この世で一番美しいのって誰〜?まだ変わってない?」
「魔法の鏡で友達の安否確認するなよ!」
【要約】
願いを叶えてくれる悪魔は、対価として寿命を戴く。
その寿命の期間はその時々によって変わる。
その変化により、自分の寿命にどれだけ価値があるかを把握できるので、体の弱いサンドラは定期的に全く同じ願いを唱えるのである。
(願いの内容自体はなんでも良いし、実際に叶えてもらうわけでもない。)












