「てるてる坊主の消失」「4ブックマーク」
「明日の遠足が、楽しい遠足になりますように」
そう願っていたカメコは、窓に吊るしていたてるてる坊主をゴミ箱に捨てた。一体何故?
そう願っていたカメコは、窓に吊るしていたてるてる坊主をゴミ箱に捨てた。一体何故?
25年06月30日 18:55
【ウミガメのスープ】 [とろたく(記憶喪失)]
【ウミガメのスープ】 [とろたく(記憶喪失)]

本日梅雨明けだそうですよ(7/6(日)24:00で〆予定)
解説を見る
【解説】
母親であるカメコは、子どもの弁当の仕込みのために玉ねぎを切っていた。
玉ねぎのせいで涙が出たが、ティッシュを切らしていたため、
同じくティッシュで出来ているてるてる坊主で拭いてゴミ箱に捨てた。
――――――
「おはよーお母さん……あれ? お母さんの作ったてるてる坊主は?」
「一足先に遠足に行っちゃったみたいね。はい、お弁当」
「何が入ってるの?」
「それは食べるまでのお楽しみ。ほら、いってらっしゃい!」
「――わぁ、ぼくの大好きなハンバーグだ!!」
そうして無事、カメコの息子は楽しい遠足を迎えましたとさ。
母親であるカメコは、子どもの弁当の仕込みのために玉ねぎを切っていた。
玉ねぎのせいで涙が出たが、ティッシュを切らしていたため、
同じくティッシュで出来ているてるてる坊主で拭いてゴミ箱に捨てた。
――――――
「おはよーお母さん……あれ? お母さんの作ったてるてる坊主は?」
「一足先に遠足に行っちゃったみたいね。はい、お弁当」
「何が入ってるの?」
「それは食べるまでのお楽しみ。ほら、いってらっしゃい!」
「――わぁ、ぼくの大好きなハンバーグだ!!」
そうして無事、カメコの息子は楽しい遠足を迎えましたとさ。
「天邪鬼」「4ブックマーク」
看板に書かれている文字を見て安堵した男。
しかし看板には安堵とは程遠いことが書かれていたという。
いったいどういうこと?
しかし看板には安堵とは程遠いことが書かれていたという。
いったいどういうこと?
25年07月06日 19:41
【ウミガメのスープ】 [みるくるみ]
【ウミガメのスープ】 [みるくるみ]
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家に知らない人がいた。
驚きと恐怖に固まっていた所に別の人が入ってきた。
『テッテレー!』
看板には「ドッキリ」の文字が。
ドッキリとわかった男は安堵したのだった。
驚きと恐怖に固まっていた所に別の人が入ってきた。
『テッテレー!』
看板には「ドッキリ」の文字が。
ドッキリとわかった男は安堵したのだった。
「反抗期?」「4ブックマーク」
【君達は】頑張って走るカメオに声援をおくった
するとカメオは頑張るのをやめてしまった
何故?
【参加テーマ・カメオへ声援をおくって下さい(解説に反映します)】
するとカメオは頑張るのをやめてしまった
何故?
【参加テーマ・カメオへ声援をおくって下さい(解説に反映します)】
25年09月03日 01:25
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]

この問題は【君達は問題】ですがバトンを繋ぐ問題ではありません。安心して御参加下さい
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【君達は】亀のカメオと兎のウサオが駆け比べをしていると聞き見に来た
するとカメオが一生懸命に走っており感動した【君達は】エールをおくった
マクガフィン『がんばれカメオ!長男ならできる!』
mintadel『もっと速く走って世界記録に貢献しろ~~~(無茶ぶり)』
とまと『圧倒的な強さを見せつけろ〜』
A574『がんばえ~』
アカシアン『差せ!差すんだカメオ!』
輪ゴム『カメオーー!行けーーー!!!』
ウサオ『むにゃ!?』
駆け比べの途中で昼寝をしていたウサオが【君達の】声で跳ね起きた
ウサオ『うおっ!いつの間にか抜かれてる!観客もいるしマジメに走らないとね!』
ウサオは脱兎の如くゴールまで走り【君達】の方を見てピョンピョン跳ねた
そして負けが確定したカメオは走るのをやめてしまいましたとさ
めでたしめでたし
するとカメオが一生懸命に走っており感動した【君達は】エールをおくった
マクガフィン『がんばれカメオ!長男ならできる!』
mintadel『もっと速く走って世界記録に貢献しろ~~~(無茶ぶり)』
とまと『圧倒的な強さを見せつけろ〜』
A574『がんばえ~』
アカシアン『差せ!差すんだカメオ!』
輪ゴム『カメオーー!行けーーー!!!』
ウサオ『むにゃ!?』
駆け比べの途中で昼寝をしていたウサオが【君達の】声で跳ね起きた
ウサオ『うおっ!いつの間にか抜かれてる!観客もいるしマジメに走らないとね!』
ウサオは脱兎の如くゴールまで走り【君達】の方を見てピョンピョン跳ねた
そして負けが確定したカメオは走るのをやめてしまいましたとさ
めでたしめでたし
「誰も電話ッ!」「4ブックマーク」
携帯電話の回線を止められてからというもの、
しばしばサルヲはその電話に向かって話しかけるようになった。
誰も出るはずがないのに一体どういうことだろうか?
しばしばサルヲはその電話に向かって話しかけるようになった。
誰も出るはずがないのに一体どういうことだろうか?
25年09月11日 23:08
【ウミガメのスープ】 [さるぼぼ]
【ウミガメのスープ】 [さるぼぼ]
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会社をクビになり{日々の生活に困窮するようになってしまった}サルヲ。
ついに料金未納で携帯電話の回線も止められてしまう。
その頃からである。
サルヲは飲食店で{食い逃げ}をするようになった。
たいていは老夫婦のやっている個人商店を狙った。
{鳴ってもいない電話に出るふりをして、そのまま店を出て行ってしまう}のだ。
こんなひどい生活がいつまでも続けられるはずがなかった。
その後、
徳川埋蔵金を掘り当て大富豪になったサルヲは
老夫婦の店に多額のお見舞金を支払ったという。
ついに料金未納で携帯電話の回線も止められてしまう。
その頃からである。
サルヲは飲食店で{食い逃げ}をするようになった。
たいていは老夫婦のやっている個人商店を狙った。
{鳴ってもいない電話に出るふりをして、そのまま店を出て行ってしまう}のだ。
こんなひどい生活がいつまでも続けられるはずがなかった。
その後、
徳川埋蔵金を掘り当て大富豪になったサルヲは
老夫婦の店に多額のお見舞金を支払ったという。
「【 交際二年記念の扉 】褪せることのない想い」「4ブックマーク」
カメオとカメコは、思い出深い校舎の裏手に立っていた。
付き合って二年の記念日に、カメコが告白したこの地を訪れたのだ。
「あの日も、カメコが俺のシャツの裾を握ったから、思いきって手を繋ごうとしたんだけど、うだうだしてるうちに校門の外にラテオ達の姿が見えてさ。ついカメコから距離取っちゃって、そのままタイミング逃したんだよなあ……あの頃はお互い初々しかったよね」
懐かしい記憶が蘇ったカメオは、カメコと間違えてウミコのことを語りだした。
「私そんなことしてないんだけど……ねえ、誰と間違えてんの?」
身に覚えのないエピソードに、カメオを問い詰めたカメコ。
その結果、先程語ったウミコとのエピソードは、{カメコと恋人になってすぐの話}だと判明したので、桃色だった空気が一変して地獄のような空気になってしまった。
その後、カメオを奪おうとするウミコが、カメコに危害を加えてきたりしたこともあったのだが、カメオがしっかりとカメコを守り抜いたので、二人の絆はより一層深まったのだった。
現在カメコが、{ウミコがカメオに迫ることは金輪際ない}と安心していられるのは、【彼女が彼の①に執着している①②③】だと知ったからである。
【①②③】に当てはまるワードは何?
(ちなみに、【①】には、問題文中にある文字が当てはまる。)
「〖 交際一年記念の扉 〗海鮮丼 a.k.a. ???」の一年後の話です。
https://late-late.jp/mondai/show/20637
付き合って二年の記念日に、カメコが告白したこの地を訪れたのだ。
「あの日も、カメコが俺のシャツの裾を握ったから、思いきって手を繋ごうとしたんだけど、うだうだしてるうちに校門の外にラテオ達の姿が見えてさ。ついカメコから距離取っちゃって、そのままタイミング逃したんだよなあ……あの頃はお互い初々しかったよね」
懐かしい記憶が蘇ったカメオは、カメコと間違えてウミコのことを語りだした。
「私そんなことしてないんだけど……ねえ、誰と間違えてんの?」
身に覚えのないエピソードに、カメオを問い詰めたカメコ。
その結果、先程語ったウミコとのエピソードは、{カメコと恋人になってすぐの話}だと判明したので、桃色だった空気が一変して地獄のような空気になってしまった。
その後、カメオを奪おうとするウミコが、カメコに危害を加えてきたりしたこともあったのだが、カメオがしっかりとカメコを守り抜いたので、二人の絆はより一層深まったのだった。
現在カメコが、{ウミコがカメオに迫ることは金輪際ない}と安心していられるのは、【彼女が彼の①に執着している①②③】だと知ったからである。
【①②③】に当てはまるワードは何?
(ちなみに、【①】には、問題文中にある文字が当てはまる。)
「〖 交際一年記念の扉 〗海鮮丼 a.k.a. ???」の一年後の話です。
https://late-late.jp/mondai/show/20637
25年09月15日 23:00
【20の扉】 [霜ばしら]
【20の扉】 [霜ばしら]
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【〖 答え 〗 地縛霊】
彼の①={彼の地}(かのち)↔︎この地
告白してカップルになったばかりのその時は、二人きりだった。
「カメコじゃないなら霊の仕業!?」という疑念が生まれ、恐怖のあまり地獄のような空気になった。
「いや、肝試し中に告白されるなんて他に経験ないし、間違うわけないって!皆のとこに戻る時のことだよ。覚えてない?」
カメオは、二年前の思い出について、覚えている限りの記憶を全て話した。
その内容は、確かにカメコの記憶とも一致している。
ただ、一つだけ違うところがあるのだ。
「あの時、私は絶対シャツとか掴んでないんだってば!緊張してそんな余裕なかったし」
「でも、今も……」
そこでカメオの言葉が止まった。
カメコの左手はスマホ、右手に懐中電灯を持っている。
彼女の手はシャツに触れていない。なのに、裾を掴まれているような感触がある。
背中に冷たいものが走った。
「じゃあ……誰が、俺のシャツを掴んでるんだよ……」
「やだ、やめてよ……!」
二年前の告白は、肝試し中の廃校で行われた。
その時も今も、二人きり。カメコ以外にカメオのシャツを握る者などいるはずがない。
まさか、幽霊の仕業……?
その可能性に思い当たり、凍りつく二人。
パニックになったカメコがカメオに縋りつくと、突然冷たい空気が渦巻いた。
目の前に、ぼんやりと白い人影が浮かび上がる。
青白い肌に、蠢く長い黒髪から覗く目は空洞のように暗い。
不気味な女の霊が、カメオをじっと見つめていた。
『だ、レ……よ……その、お……んな……!』
敵意に満ちた目を向けられ、カメオにしがみつく腕に力を込めたカメコ。
更に怒りを煽られた霊は、カメコに向けて禍々しい憎悪を放った。
痩せ細った手を伸ばし、カメコの腕からカメオを奪おうと迫ってくる。
カメオは震える足を叱咤し、カメコを連れてその場から逃げだした。
追いかけてくる霊は、ぎこちない動きで廃校の壁をすり抜け、地面から這い上がるように現れる。
その目に睨みつけられると空気が凍りつき、息苦しい圧迫感が二人を襲った。
カメオはカメコの手を強く握り、庇いながら必死で霊の攻撃を掻い潜る。
霊の爪がかすった肩に痛みが走っても、ただひたすら走り続けた。
背後から響く怨嗟の声と重苦しい気配に追われながら、朽ちかけた校門を駆け抜ける。
停めていた車を見つけたところで、カメコの体力がついに限界を迎えた。
カメオは、カメコを気遣いながら後ろを振り返ったが、霊の姿は確認できない。
ふと気づくと、悍ましい気配も消え、静寂が二人を包んでいた。
後日、二年前の肝試しを企画したラテオに、霊に襲われた事を話した二人。
憔悴した彼らの様子に、霊を信じていなかったラテオも顔を強張らせた。
「マジか……あの噂本当だったのかよ」
数十年前、あの学校でウミコという女性が亡くなった。
ウミコは恋人と心中を図ったのだが、恋人の方だけ助かってしまった。
それ以来、恋人の姿を探す女の霊が現れるようになったという。
恋人と似た男を見ると服を引っ張ってくるが、決して目を合わせてはいけない。
目が合った者を恋人と誤認し、再び心中を遂げようとするらしく、何人か取り殺されたという噂もあるのだとか。
逃げ切れなかったら、カメオも同じ目に遭っていたに違いない。
廃校の敷地の外まで追いかけてこなかったのは、彼の地に執着する地縛霊だからだそうだ。
わざわざ行かなければ、危害を加えられることもない。
それを知った二人は、やっと安堵することができたのだった。
「……なんか、前にも増してべたべたしてないか?」
恐怖から解放された途端、べったりと寄り添いだした二人に、ラテオは呆れた目を向けた。
「だって、幽霊から守ってくれた時のカメオ、すごくかっこよかったんだよ!いつも温和なカメオが、あんなに頼り甲斐あるなんて知らなかった……」
「いや、俺も無我夢中で何が何だか覚えてないんだけど、カメコを失いたくないって気持ちが湧き上がってきてさ……やっぱり、自分の中でカメコの存在がいかに大切なものなのか、改めて実感したよ」
「なんだこいつら!二人仲良く爆発してしまえよ」
見つめ合う二人の甘ったるさに、悪態をついたラテオ。
付き合う前から二人を見守ってきた友人としては、微妙に喜ばしさも滲んでいたのだけど。
二年前の話。
https://late-late.jp/mondai/show/18552
彼の①={彼の地}(かのち)↔︎この地
告白してカップルになったばかりのその時は、二人きりだった。
「カメコじゃないなら霊の仕業!?」という疑念が生まれ、恐怖のあまり地獄のような空気になった。
「いや、肝試し中に告白されるなんて他に経験ないし、間違うわけないって!皆のとこに戻る時のことだよ。覚えてない?」
カメオは、二年前の思い出について、覚えている限りの記憶を全て話した。
その内容は、確かにカメコの記憶とも一致している。
ただ、一つだけ違うところがあるのだ。
「あの時、私は絶対シャツとか掴んでないんだってば!緊張してそんな余裕なかったし」
「でも、今も……」
そこでカメオの言葉が止まった。
カメコの左手はスマホ、右手に懐中電灯を持っている。
彼女の手はシャツに触れていない。なのに、裾を掴まれているような感触がある。
背中に冷たいものが走った。
「じゃあ……誰が、俺のシャツを掴んでるんだよ……」
「やだ、やめてよ……!」
二年前の告白は、肝試し中の廃校で行われた。
その時も今も、二人きり。カメコ以外にカメオのシャツを握る者などいるはずがない。
まさか、幽霊の仕業……?
その可能性に思い当たり、凍りつく二人。
パニックになったカメコがカメオに縋りつくと、突然冷たい空気が渦巻いた。
目の前に、ぼんやりと白い人影が浮かび上がる。
青白い肌に、蠢く長い黒髪から覗く目は空洞のように暗い。
不気味な女の霊が、カメオをじっと見つめていた。
『だ、レ……よ……その、お……んな……!』
敵意に満ちた目を向けられ、カメオにしがみつく腕に力を込めたカメコ。
更に怒りを煽られた霊は、カメコに向けて禍々しい憎悪を放った。
痩せ細った手を伸ばし、カメコの腕からカメオを奪おうと迫ってくる。
カメオは震える足を叱咤し、カメコを連れてその場から逃げだした。
追いかけてくる霊は、ぎこちない動きで廃校の壁をすり抜け、地面から這い上がるように現れる。
その目に睨みつけられると空気が凍りつき、息苦しい圧迫感が二人を襲った。
カメオはカメコの手を強く握り、庇いながら必死で霊の攻撃を掻い潜る。
霊の爪がかすった肩に痛みが走っても、ただひたすら走り続けた。
背後から響く怨嗟の声と重苦しい気配に追われながら、朽ちかけた校門を駆け抜ける。
停めていた車を見つけたところで、カメコの体力がついに限界を迎えた。
カメオは、カメコを気遣いながら後ろを振り返ったが、霊の姿は確認できない。
ふと気づくと、悍ましい気配も消え、静寂が二人を包んでいた。
後日、二年前の肝試しを企画したラテオに、霊に襲われた事を話した二人。
憔悴した彼らの様子に、霊を信じていなかったラテオも顔を強張らせた。
「マジか……あの噂本当だったのかよ」
数十年前、あの学校でウミコという女性が亡くなった。
ウミコは恋人と心中を図ったのだが、恋人の方だけ助かってしまった。
それ以来、恋人の姿を探す女の霊が現れるようになったという。
恋人と似た男を見ると服を引っ張ってくるが、決して目を合わせてはいけない。
目が合った者を恋人と誤認し、再び心中を遂げようとするらしく、何人か取り殺されたという噂もあるのだとか。
逃げ切れなかったら、カメオも同じ目に遭っていたに違いない。
廃校の敷地の外まで追いかけてこなかったのは、彼の地に執着する地縛霊だからだそうだ。
わざわざ行かなければ、危害を加えられることもない。
それを知った二人は、やっと安堵することができたのだった。
「……なんか、前にも増してべたべたしてないか?」
恐怖から解放された途端、べったりと寄り添いだした二人に、ラテオは呆れた目を向けた。
「だって、幽霊から守ってくれた時のカメオ、すごくかっこよかったんだよ!いつも温和なカメオが、あんなに頼り甲斐あるなんて知らなかった……」
「いや、俺も無我夢中で何が何だか覚えてないんだけど、カメコを失いたくないって気持ちが湧き上がってきてさ……やっぱり、自分の中でカメコの存在がいかに大切なものなのか、改めて実感したよ」
「なんだこいつら!二人仲良く爆発してしまえよ」
見つめ合う二人の甘ったるさに、悪態をついたラテオ。
付き合う前から二人を見守ってきた友人としては、微妙に喜ばしさも滲んでいたのだけど。
二年前の話。
https://late-late.jp/mondai/show/18552












