(今、6人いるよ)
いらっしゃいませ。ゲスト様 ログイン 新規登録

みんなのGood

お花畑だった「19Good」
トリック:8票物語:7票納得感:4票
花田ハナコは小学生の時母親に「花田ハナコって名前変じゃない?」と訊いたことを後悔している。何故?
23年02月18日 01:03
【ウミガメのスープ】 [るぐら]



解説を見る
「この子ったら小学生の頃から花田君の事が好きだったのよ」とずっとイジられるから。
分かち合う仲「19Good」
良質:9票トリック:6票物語:1票納得感:3票
 

引っ込み思案な主人公   にとって、{学校で靴を隠されて「嫌がらせを受けた」と泣いている時に、慰めてくれた人}が、唯一心を許せる友達だった。

後に、主人公の靴を隠したのが、その友達の仕業だったと判明すると、主人公は、ほっとして元気を取り戻した。


__________________


上記の文章は、【一文目の登場キャラが欠けている】不完全な状態である。

挿絵の選択肢の中からひとつ選んで一文目の登場キャラを補完し、『ほっとした理由が推測しやすい文章』にしてほしい。





※ 質問・回答時は、便宜上、一文目の空欄に該当するキャラを「【主人公】」、赤字の部分に該当するキャラを「【友達】」と呼ぶこととする。

 
24年12月15日 21:11
【20の扉】 [霜ばしら]



解説を見る
 

【〖 ほっとした理由 〗】

{犬}が宝物として靴を隠していたため、悪意のある嫌がらせではなかったと判明したから。

 
非日常空間「19Good」
良質:9票トリック:5票物語:2票納得感:3票
【窓がなくドアもない真夏のその部屋には男が一人いた。
‥‥あれから8日目になるが、確認すると男は少しやつれたように見えるが強靭な体で生きていた。】

物語の足りない情報を補完願います。

25年07月10日 21:06
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

12名参加1名正解でした。お疲れ様でした~




解説を見る
ここは<建設中(工事中)の建物の部屋>
{原状は窓もドアもまだ設置されていない}‥‥屈強な体つきの大工さん、{毎日の出勤お疲れ様}です。夏バテしないよう頑張ってください。
(@通りすがりの通行人)
気になるスープ「19Good」
良質:18票納得感:1票
男2人が、とある海の見えるレストランで「ウミガメのスープ」を注文しました。
「ウミガメのスープ」が運ばれてくると男たちはウェイターに尋ねました。
「すみません。これはウミガメのスープですか?」
「ウミガメのスープですよね?」
「ええと…ウミガメのスープ…です」
それを聞いた男の1人はショックを受け、もう1人は笑い出しました。
何故でしょう?
18年11月02日 21:00
【ウミガメのスープ】 [アリロケ]

初出題です




解説を見る
佐藤と塩原はスープが有名だというレストランに食事に来ていた。
席に付き、とりあえず先にスープを頼むことにした。
「すみません。”ウミガメのスープ”を2つ」
「あ、はい。かしこまりました」
ウェイターは少しきょとんとしながら厨房へと向かった。
それを不審に思った佐藤は塩原に尋ねた。
「なあ、今のウェイターの反応おかしくなかったか?」
「いやおかしいのはお前だろ!なんだよそのウミガメの言い方!初めて聞いたよ!」
佐藤は”ウミガメ”を中高型(色紙・湖などと同じアクセント)で発音したのに対し、塩原は平板型(砂浜・筆箱などと同じアクセント)が正しいと主張した。
2人とも自分が正しいと譲らないのでウェイターがスープを運んできた時にどっちが正しいか聞くことになった。

しばらくしてウェイターがスープを運んできた。
「おまたせしました。こちら…」
「すみません!これは"ウミガメ"のスープですか!?」
「ウミガメのスープですよね!?」
唐突に聞かれたウェイターは困惑しつつ「ええと…ウミガメのスープ(塩原と同じ言い方)…です」と答えた。
それを聞いて佐藤はショックを受け、塩原は佐藤を笑った。
前歯奥歯「19Good」
良質:15票トリック:1票納得感:3票
女が歯に衣着せぬ物言いができるようになったのは、奥歯に物が挟まった様子の男と出会ったからだという。

どういうことか?
18年05月20日 21:52
【ウミガメのスープ】 [八つ橋]



解説を見る
考古学者の女は、かつてらてらて平原に生息していたラテラル原人が、ラテナッツを食用にしていたという仮説を立てていた。しかし、新米で実績もない女の意見を認める学者はおらず、女は自らの学説を声高に唱えることを控えていた。だが、とある発掘調査によって男性のラテラル原人が掘り出され、女が調査した結果、その奥歯にラテナッツの繊維が挟まっていたことが明らかとなった。こうして、自分の説が証明された女は、自信をもって考古学的見解を述べることができるようになった。