「分かち合う仲」「19Good」
良質:9票トリック:6票物語:1票納得感:3票
引っ込み思案な主人公 にとって、学校で靴を隠されて「嫌がらせを受けた」と泣いている時に、慰めてくれた人が、唯一心を許せる友達だった。
後に、主人公の靴を隠したのが、その友達の仕業だったと判明すると、主人公は、ほっとして元気を取り戻した。
__________________
上記の文章は、一文目の登場キャラが欠けている不完全な状態である。
挿絵の選択肢の中からひとつ選んで一文目の登場キャラを補完し、『ほっとした理由が推測しやすい文章』にしてほしい。
※ 質問・回答時は、便宜上、一文目の空欄に該当するキャラを「主人公」、赤字の部分に該当するキャラを「友達」と呼ぶこととする。
〖 ほっとした理由 〗
犬が宝物として靴を隠していたため、悪意のある嫌がらせではなかったと判明したから。
引っ込み思案な主人公 にとって、学校で靴を隠されて「嫌がらせを受けた」と泣いている時に、慰めてくれた人が、唯一心を許せる友達だった。
後に、主人公の靴を隠したのが、その友達の仕業だったと判明すると、主人公は、ほっとして元気を取り戻した。
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上記の文章は、一文目の登場キャラが欠けている不完全な状態である。
挿絵の選択肢の中からひとつ選んで一文目の登場キャラを補完し、『ほっとした理由が推測しやすい文章』にしてほしい。
※ 質問・回答時は、便宜上、一文目の空欄に該当するキャラを「主人公」、赤字の部分に該当するキャラを「友達」と呼ぶこととする。
24年12月15日 21:11
【20の扉】 [霜ばしら]
【20の扉】 [霜ばしら]
解説を見る
〖 ほっとした理由 〗
犬が宝物として靴を隠していたため、悪意のある嫌がらせではなかったと判明したから。
「非日常空間」「19Good」
良質:9票トリック:5票物語:2票納得感:3票
窓がなくドアもない真夏のその部屋には男が一人いた。
‥‥あれから8日目になるが、確認すると男は少しやつれたように見えるが強靭な体で生きていた。
物語の足りない情報を補完願います。
‥‥あれから8日目になるが、確認すると男は少しやつれたように見えるが強靭な体で生きていた。
物語の足りない情報を補完願います。
25年07月10日 21:06
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

12名参加1名正解でした。お疲れ様でした~
解説を見る
ここは建設中(工事中)の建物の部屋
原状は窓もドアもまだ設置されていない‥‥屈強な体つきの大工さん、毎日の出勤お疲れ様です。夏バテしないよう頑張ってください。
(@通りすがりの通行人)
原状は窓もドアもまだ設置されていない‥‥屈強な体つきの大工さん、毎日の出勤お疲れ様です。夏バテしないよう頑張ってください。
(@通りすがりの通行人)
「気になるスープ」「19Good」
良質:18票納得感:1票
男2人が、とある海の見えるレストランで「ウミガメのスープ」を注文しました。
「ウミガメのスープ」が運ばれてくると男たちはウェイターに尋ねました。
「すみません。これはウミガメのスープですか?」
「ウミガメのスープですよね?」
「ええと…ウミガメのスープ…です」
それを聞いた男の1人はショックを受け、もう1人は笑い出しました。
何故でしょう?
「ウミガメのスープ」が運ばれてくると男たちはウェイターに尋ねました。
「すみません。これはウミガメのスープですか?」
「ウミガメのスープですよね?」
「ええと…ウミガメのスープ…です」
それを聞いた男の1人はショックを受け、もう1人は笑い出しました。
何故でしょう?
18年11月02日 21:00
【ウミガメのスープ】 [アリロケ]
【ウミガメのスープ】 [アリロケ]

初出題です
解説を見る
佐藤と塩原はスープが有名だというレストランに食事に来ていた。
席に付き、とりあえず先にスープを頼むことにした。
「すみません。”ウミガメのスープ”を2つ」
「あ、はい。かしこまりました」
ウェイターは少しきょとんとしながら厨房へと向かった。
それを不審に思った佐藤は塩原に尋ねた。
「なあ、今のウェイターの反応おかしくなかったか?」
「いやおかしいのはお前だろ!なんだよそのウミガメの言い方!初めて聞いたよ!」
佐藤は”ウミガメ”を中高型(色紙・湖などと同じアクセント)で発音したのに対し、塩原は平板型(砂浜・筆箱などと同じアクセント)が正しいと主張した。
2人とも自分が正しいと譲らないのでウェイターがスープを運んできた時にどっちが正しいか聞くことになった。
しばらくしてウェイターがスープを運んできた。
「おまたせしました。こちら…」
「すみません!これは"ウミガメ"のスープですか!?」
「ウミガメのスープですよね!?」
唐突に聞かれたウェイターは困惑しつつ「ええと…ウミガメのスープ(塩原と同じ言い方)…です」と答えた。
それを聞いて佐藤はショックを受け、塩原は佐藤を笑った。
席に付き、とりあえず先にスープを頼むことにした。
「すみません。”ウミガメのスープ”を2つ」
「あ、はい。かしこまりました」
ウェイターは少しきょとんとしながら厨房へと向かった。
それを不審に思った佐藤は塩原に尋ねた。
「なあ、今のウェイターの反応おかしくなかったか?」
「いやおかしいのはお前だろ!なんだよそのウミガメの言い方!初めて聞いたよ!」
佐藤は”ウミガメ”を中高型(色紙・湖などと同じアクセント)で発音したのに対し、塩原は平板型(砂浜・筆箱などと同じアクセント)が正しいと主張した。
2人とも自分が正しいと譲らないのでウェイターがスープを運んできた時にどっちが正しいか聞くことになった。
しばらくしてウェイターがスープを運んできた。
「おまたせしました。こちら…」
「すみません!これは"ウミガメ"のスープですか!?」
「ウミガメのスープですよね!?」
唐突に聞かれたウェイターは困惑しつつ「ええと…ウミガメのスープ(塩原と同じ言い方)…です」と答えた。
それを聞いて佐藤はショックを受け、塩原は佐藤を笑った。
「前歯奥歯」「19Good」
良質:15票トリック:1票納得感:3票
女が歯に衣着せぬ物言いができるようになったのは、奥歯に物が挟まった様子の男と出会ったからだという。
どういうことか?
どういうことか?
18年05月20日 21:52
【ウミガメのスープ】 [八つ橋]
【ウミガメのスープ】 [八つ橋]
解説を見る
考古学者の女は、かつてらてらて平原に生息していたラテラル原人が、ラテナッツを食用にしていたという仮説を立てていた。しかし、新米で実績もない女の意見を認める学者はおらず、女は自らの学説を声高に唱えることを控えていた。だが、とある発掘調査によって男性のラテラル原人が掘り出され、女が調査した結果、その奥歯にラテナッツの繊維が挟まっていたことが明らかとなった。こうして、自分の説が証明された女は、自信をもって考古学的見解を述べることができるようになった。
「ある男の数え歌」「19Good」
良質:15票トリック:4票
この問題には二つ答えが用意されています。
その男は、二十数メートル離れた人間を一目見ると、血相を変えて数を数えはじめた。
一体なぜ?
質問に対して「両方YES」、「両方NO」、「片方がYESで片方がNO」のいずれかでお答えします。
最終的に、二つの答えが両方判明した時点で終了とします。
その男は、二十数メートル離れた人間を一目見ると、血相を変えて数を数えはじめた。
一体なぜ?
質問に対して「両方YES」、「両方NO」、「片方がYESで片方がNO」のいずれかでお答えします。
最終的に、二つの答えが両方判明した時点で終了とします。
18年06月24日 22:36
【ウミガメのスープ】 [だんご部長]
【ウミガメのスープ】 [だんご部長]

答えが二つある変則的なウミガメのスープです。
解説を見る
以下の二通りの答えが用意されておりました。
ある消防隊員の場合
6階建てのマンションで火災が発生。
現場に急行すると、特に出火が酷い部屋のベランダに逃げ遅れた男性の姿が。
彼を優先的に救助しなくてはならない。
既に建物内で救助活動をしている隊員に彼の居る部屋の番号を伝える必要がある。
すると、彼が
「10! 9! ……」
あの高さから飛び降りれば大事は避けられない。
早く部屋番号を数えなくては……
ある男の場合
今までシングルファーザーとしてやってきたけど、
俺はもうこの子を育ててやることはできない。
最後に二人であの世へ行くために、この部屋ごと燃やしてやった。
だけどあんなに決意したはずなのに、火で死ぬってのはこんなに怖いんだな。
なんならいっそ、飛び降りて死のう。
ベランダに出ると、迅速な消火活動が既に行われていた。
すると一人の隊員が俺の部屋を指で指しながら無線機を使っている。
まずい。このままじゃ俺だけが生き永らえてしまう。
そう思った俺は、急いで自らの命のカウントダウンを始めた。
ある消防隊員の場合
6階建てのマンションで火災が発生。
現場に急行すると、特に出火が酷い部屋のベランダに逃げ遅れた男性の姿が。
彼を優先的に救助しなくてはならない。
既に建物内で救助活動をしている隊員に彼の居る部屋の番号を伝える必要がある。
すると、彼が
「10! 9! ……」
あの高さから飛び降りれば大事は避けられない。
早く部屋番号を数えなくては……
ある男の場合
今までシングルファーザーとしてやってきたけど、
俺はもうこの子を育ててやることはできない。
最後に二人であの世へ行くために、この部屋ごと燃やしてやった。
だけどあんなに決意したはずなのに、火で死ぬってのはこんなに怖いんだな。
なんならいっそ、飛び降りて死のう。
ベランダに出ると、迅速な消火活動が既に行われていた。
すると一人の隊員が俺の部屋を指で指しながら無線機を使っている。
まずい。このままじゃ俺だけが生き永らえてしまう。
そう思った俺は、急いで自らの命のカウントダウンを始めた。












