(11人いた)談話室
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みんなのGood

功利の女神「15Good」
良質:6票トリック:3票納得感:6票
『春の向日葵』は、桜色と黄色のコントラストが美しい伝説の宝石である。

稀代の女怪盗エマノンが件の宝石を盗むに際して、スムーズに事が進んだのはアオイに恋人がいたからである。

というのは、いったいどういうこと?
23年09月28日 21:20
【ウミガメのスープ】 [さなめ。]



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人気アイドル 保科 葵に熱愛発覚!?

という記事が週刊誌に多く寄稿された。


怪盗エマノンは、

11時、する

という、記事の切り貼りで作る予告状を書く際、先の週刊誌から『春の向日葵』の「葵」の漢字をすぐに見つけることができた。
なかなか見つけにくい漢字『葵』をメジャーな記事で発見でき、任務の一環としての予告状の作成をスムーズに行うことができたのである。
後悔の公開「15Good」
良質:9票トリック:2票納得感:4票
とある海賊船の船長が、
自分の全財産をラテ島に隠して航海に出掛けた。
隠し場所は森の中の広場の、ラテラテの大樹の根本である。

このことは、カメオ含む数名の部下にしか公開されていない。

・・・
しばらく後、航海から帰った船長の所に、大慌ての部下が報告に来た。
「カメオが財産を盗んで逃げました!!!」

実際に見に行ってみると確かに、
ラテラテの大樹の根本が掘り返され、財産が盗まれている。
そして、この広場に財産を埋めたことを知っているカメオが行方不明とのこと。


船長は銃を抜くと、報告にやってきた部下を撃ち殺した。
さて、一体なぜ?
23年11月30日 23:14
【ウミガメのスープ】 [るょ]

新・深夜の小ネタ集24




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財産を埋めた場所を知っているのは、4人の信頼できる部下たちだけだ。

カメオには『西側に財産を埋めた』と伝えてあったんだ。

ラテオには『北側に埋めた』。
ナミオには『南側に埋めた』。

そう伝えていたんだよ。

さて、大樹の根本の『東側』がピンポイントで掘り返されているようだが…。
なぜ、『東側』が掘り返されているのだろうな?

『東側』に財産が埋まっていることを知っているのは
…お前だけなんだよ。ウミオ。



裏切り者には鉄槌を。



答え:
報告に来た部下であるウミオにだけ伝えていた財産の埋蔵場所が掘り返されていたから。
大樹の根本には複数箇所、財産を埋蔵した場所があった。
良質:12票トリック:3票
 


②「下を見ろ」


 
24年10月04日 20:55
【20の扉】 [霜ばしら]

④「ロビーチャットを見ろ」




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〖 答え 〗この問題に参加する人この指とまれ

                (指示付きの募集





推奨ルート
①[タイトル]をクリックして、②[問題文欄]を見る。

右下の👇をクリックして、下の方にある③[まとメモ]を見る。

右下の👆にとまる(クリック)して、上の方にある④[一言コメント]を見る。

「ロビー」をクリックして、⑤[ロビーチャット]を見る。

 
特典付き「15Good」
トリック:3票物語:4票納得感:8票
新米宇宙飛行士のフミヤが嬉しそうにYesにチェックをつけた、オレンジエアラインズ主催のアンケートの質問の内容を当ててください。
24年11月30日 22:16
【20の扉】 [さなめ。]



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月に一度は旅行に行く。

Yes/ややYes/どちらとも言えない/ややNo/No
良質:6票トリック:1票物語:4票納得感:4票
以下の①②の文章は、◼️◼️地方の某所(以後とする)における、ある日の出来事について述べたものである。

①Aの内陸部に住む主婦である平松梅子氏は、持病の腰痛の悪化により家事を休んだ。
②Aにある寺の住職である光然氏は、不慮の事故によりこの世を去った。

このとき、②の「不慮の事故」の内容を詳らかにせよ。

※Aについての補足
Aは広大な山林や美しい海を有する自然豊かな土地である。多様な野生動物が生息しており、少し離れた沖合には大きな無人島が存在する。


~注意~
本問題を解くにあたって、舞台となる地方・地域の特定は必須ではない。
25年03月01日 21:51
【ウミガメのスープ】 [だだだだ3号機]

場合により要知識




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解説

滝行中に頭上から落下してきた赤子入りの大きな桃が頭部に直撃し死亡。



昔々あるところ…改め一説では桃太郎の舞台とされる中国地方岡山県某所Aの内陸部に、お爺さんとお婆さん…改め採取家の平松伸三とその妻である専業主婦、梅子が住んでいました。
ある日、伸三氏は山へ柴刈りに、梅子氏は川へ洗濯に行こうとしたところ、持病の腰痛が悪化したのでその日の家事はお休みすることにしました。
さて、梅子氏のいない川の上流から、とても大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこと流れてきました。
当然その場には誰もいないので、そのまま桃は川下へと流されていきました。
その頃一方、川の下流、滝近くにある寺の住職、光然氏は、日課の滝行をしているところでした。
するとびっくり、先ほど華麗にスルーされた大きな桃が、滝行中の光然氏の頭上に落ちてきたのです
中には後に桃太郎と呼ばれる未来もあった英傑の赤子(約3キログラム)が入った桃ですから、直撃した光然氏はひとたまりもありません。
かくして、光然氏は不慮の事故でこの世を去ることになったのでした。

そして、沖合の無人島では人ではなく鬼たちが住んでおりました。特に桃太郎とかも来なかったので、鬼たちはいつまでも幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし。


そういえば余談ですが、Aでは野生の犬や猿、雉も見かけられるそうですよ。生態系が豊富ですね。