「フィニッシュ」「3ブックマーク」
小学生の息子が、全23巻ある漫画を「2巻から買ってほしい」と言ってきた。
もし夕食に魚を食べていなかったら、その漫画は買わなかったかもしれない。
どういうこと?
もし夕食に魚を食べていなかったら、その漫画は買わなかったかもしれない。
どういうこと?
25年07月26日 00:34
【ウミガメのスープ】 [たかはっさん]
【ウミガメのスープ】 [たかはっさん]
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息子が夕食で食べた魚の骨がのどに刺さり、病院へ。
待合室に置いてあった漫画の1巻を読んだところ、続きが気になって「2巻から買って~。」と言ってきた。
結局、1巻も買ったけどね。
待合室に置いてあった漫画の1巻を読んだところ、続きが気になって「2巻から買って~。」と言ってきた。
結局、1巻も買ったけどね。
「【らてクエ33リサイクル】苛斂誅求」「3ブックマーク」
ラテラテ国で、眠った時間に応じて課税される「睡眠税」が導入されることになった。
それを知ったロングスリーパーのカメオは、ラテラテ国への移住を決めた。
一体なぜ?
*らてクエ33 No.6 海苔巻太郎さんの問題です。
それを知ったロングスリーパーのカメオは、ラテラテ国への移住を決めた。
一体なぜ?
*らてクエ33 No.6 海苔巻太郎さんの問題です。
25年07月28日 12:26
【ウミガメのスープ】 [かたな]
【ウミガメのスープ】 [かたな]
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ラテラテ国周辺の文化圏では、長く眠ることは「社会の時間を浪費する行為であり罪」とされ、睡眠時間を最小限に抑えることを美徳とする文化がある。
しかし、ラテラテ国の睡眠税を払うことで「睡眠の罪」が清められ、長く眠ることが社会的に許される。(免罪符を与えられる。)
カメオはロングスリーパーで長く眠りたいが、元の国では罪悪感や非難に耐えられなかった。
ラテラテ国の睡眠税を払えば、長く眠っても道徳的に許されると知り、罪悪感なく睡眠を楽しむために移住を決めた。
しかし、ラテラテ国の睡眠税を払うことで「睡眠の罪」が清められ、長く眠ることが社会的に許される。(免罪符を与えられる。)
カメオはロングスリーパーで長く眠りたいが、元の国では罪悪感や非難に耐えられなかった。
ラテラテ国の睡眠税を払えば、長く眠っても道徳的に許されると知り、罪悪感なく睡眠を楽しむために移住を決めた。
「【らてクエ33本戦】いや…いい ゆめ…だった…」「3ブックマーク」
「これは夢か?」
頬をつねってまったく痛みを感じなかったカメオは、これは現実だと確信した。
いったいなぜ?
(No.8 きっとくりすさんの問題文のリサイクルです。)
頬をつねってまったく痛みを感じなかったカメオは、これは現実だと確信した。
いったいなぜ?
(No.8 きっとくりすさんの問題文のリサイクルです。)
25年08月02日 20:12
【ウミガメのスープ】 [YJM]
【ウミガメのスープ】 [YJM]

リサイクルの性質上、当ててほしいことが問題文から読み取り辛いと思います。適宜ヒント欄で補足します。
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長年の夢であった局所麻酔の開発に成功したことを、自分自身の身体で実験して確信したから。
「荒れ果てたアパートの一室にて」「3ブックマーク」
ほこりっぽい荒れ果てたアパートの一室。
ひび割れた壁、倒れた本棚。
割れた窓の破片が床に散らばり、そばには空っぽのジャム瓶が転がっている。
ウミコは幼いカメオの唇に、震える手でそっと指を押し当てた。
同時に、カメオの小さな手は、ウミコの服をぎゅっと握りしめていた。
やがて、ウミコは人々から称えられたという。
いったいなぜ?
ひび割れた壁、倒れた本棚。
割れた窓の破片が床に散らばり、そばには空っぽのジャム瓶が転がっている。
ウミコは幼いカメオの唇に、震える手でそっと指を押し当てた。
同時に、カメオの小さな手は、ウミコの服をぎゅっと握りしめていた。
やがて、ウミコは人々から称えられたという。
いったいなぜ?
25年08月05日 17:21
【ウミガメのスープ】 [かたな]
【ウミガメのスープ】 [かたな]

9日(土)22時頃まで
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{地震}でアパートが半壊し、ウミコと幼い息子のカメオは{部屋に閉じ込められた。}
空のジャム瓶が示すように食料は尽き、水もなかった。
ウミコは{割れた窓の破片で自らの指を傷つけ、滲む血をカメオに与えて}命をつないだ。
数日後、救助隊が到着し、二人とも無事に生還。
ウミコの自己犠牲と母の愛が人々に知れ渡り、彼女は深く称えられたのだ。
空のジャム瓶が示すように食料は尽き、水もなかった。
ウミコは{割れた窓の破片で自らの指を傷つけ、滲む血をカメオに与えて}命をつないだ。
数日後、救助隊が到着し、二人とも無事に生還。
ウミコの自己犠牲と母の愛が人々に知れ渡り、彼女は深く称えられたのだ。
「ワインといえば」「3ブックマーク」
カメコは男性とレストランでデート中、ワインを男性から勧められた。
カメコは以前からワインが好きであると男性に伝えており、まさに今男性が勧めたワインは以前から飲みたいと伝えていたものだったが、それゆえにカメコは男性と結婚することを諦めざるをえなかった。
一体なぜ?
カメコは以前からワインが好きであると男性に伝えており、まさに今男性が勧めたワインは以前から飲みたいと伝えていたものだったが、それゆえにカメコは男性と結婚することを諦めざるをえなかった。
一体なぜ?
25年08月21日 00:52
【ウミガメのスープ】 [甘木]
【ウミガメのスープ】 [甘木]
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{カメコは本名・職業・年齢(生まれた年)諸々を偽り、ターゲットに近づく結婚詐欺師}である。
今回のターゲットである大富豪の男とレストランでデート中、ワインを男性から勧められた。
男性「前から君が飲みたいと言っていた、{君が生まれた年の年代物ワイン}さ!」
カメコ「まぁ素敵!・・・・・・あら?」
ワインのラベルを見たカメコは目を疑った。男性の言っていることに嘘偽りはなかった。
そのワインはカメコが男性に伝えていた嘘の生まれた年ではなく、{本当に生まれた年}のものだった。
これが何を示しているか?目の前の男性が「本当のカメコの個人情報」を知っているということに他ならない。
恐る恐るカメコは男性に目を向ける。
【男の目は笑っていなかった。】
【いや、男性だけではない。レストランのいる他の客も、ウェイターも、厨房の料理人も。】
【ここにるカメコ以外の人間全員が、大富豪の男性の息がかかった者たちであることを察したカメコは、もはやここから無事に帰ることができないことを確信した。】
今回のターゲットである大富豪の男とレストランでデート中、ワインを男性から勧められた。
男性「前から君が飲みたいと言っていた、{君が生まれた年の年代物ワイン}さ!」
カメコ「まぁ素敵!・・・・・・あら?」
ワインのラベルを見たカメコは目を疑った。男性の言っていることに嘘偽りはなかった。
そのワインはカメコが男性に伝えていた嘘の生まれた年ではなく、{本当に生まれた年}のものだった。
これが何を示しているか?目の前の男性が「本当のカメコの個人情報」を知っているということに他ならない。
恐る恐るカメコは男性に目を向ける。
【男の目は笑っていなかった。】
【いや、男性だけではない。レストランのいる他の客も、ウェイターも、厨房の料理人も。】
【ここにるカメコ以外の人間全員が、大富豪の男性の息がかかった者たちであることを察したカメコは、もはやここから無事に帰ることができないことを確信した。】












