みんなのブックマーク

さあ、お前の罪を数えろ「7ブックマーク」
みんなが楽しそうに談笑しているのを見て、カメオは「1…2…3…」と何かを数え始めた。

一体どういうことか?
19年09月23日 21:22
【ウミガメのスープ】 [ブラダマンテ]

タイトルと問題は関係ありません。




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カメオ校長「はい、皆さんが静かになるまで334秒もかかりました。」
君には無理さ「7ブックマーク」
カメオは{先生からの質問に頑張って答えようとしている}のだが、先生は【諦めるように促した】。
一体なぜだろうか?
19年10月05日 21:01
【ウミガメのスープ】 [えいみん]



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【視力検査にて】
先生「これはどちら向きですか?」
カメオ「う〜ん...う〜ん......」
先生「{カメオくん、わからない時は『わからない』でいいんですよ。}」

(あの輪っかなんて名前だっけ)
あべこべ生活「7ブックマーク」
カメオの部屋には、夏にストーブがあるのに、扇風機はない。他方、冬に扇風機があるのに、ストーブはない。
一体なぜか?
19年10月15日 16:12
【ウミガメのスープ】 [ブラダマンテ]

10/16(水)21:00まで。




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大学進学と共に実家を離れて都会に出て、独り暮らしを始めたカメオ。使われなくなった{実家の}カメオの部屋は両親により物置部屋として再利用されることになり、夏の間にはストーブ、冬の間には扇風機など、使われない物が適当に収納される部屋になった。
安堵のすゝめ「7ブックマーク」
男は靴の中に紙を入れ、
しばらくしてそれを取り出した。

状況を補完してください。
19年10月19日 00:16
【ウミガメのスープ】 [たけの子]



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男の乗っていた飛行機がトラブルに見舞われた。
激しく揺れる機内で男は残してきた家族への遺書を手帳のメモに書けるだけ書いた。
とりあえずどうにか書き終えたそれを破りスーツのポケットに仕舞おうとしたが、

(もし自分が死ぬような事態になったとしてもせめて手紙は読める状態にしなければ)

と思った男は靴を脱ぎ遺書を入れてまた靴を履いた。
その直後にアナウンスが流れ男は衝撃に備えた体勢を取り、

―――――

機内は歓声に包まれた。
緊急着陸に成功したのだ。
男は靴の中から不要になった遺書を取り出した。


男が縁起でもない遺書を破り捨てようとして、
家族への想いが書かれたそれを捨てられなかったのはまた別のお話。
月は綺麗?「7ブックマーク」
ある夜、カメオは仲の良い友達ノリコに
「月が綺麗ですね」
とメールを送った。
その後、ノリコから
「遠くにあるからだね」
とメールが帰ってきた。
ノリコはどのような理由でこのような返信を送ったのだろうか?
19年10月22日 23:18
【ウミガメのスープ】 [空子]



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カメオとノリコはインターネット上で知り合って仲良くなったため、まだ会ったことがなくお互いの顔を知りませんでした。

ノリコはカメオからの好意を薄々感じ取っており、ノリコ自身もカメオに対し恋愛感情を抱いていましたが、ノリコは自分の顔に自信がありませんでした。
ノリコはひどい肌荒れに悩んでいたのです。

カメオから「月が綺麗ですね」というメールを貰った時、その意味を知っているノリコは喜びました。
(…でも、私の顔を見たらその愛も冷めてしまうんじゃないかしら?)

「遠くから見る月は綺麗でも、近くで見たらクレーターだらけだよ」
「私もそうかもしれないよ?」
「それでも好きでいてくれる?」

ノリコの返信は、カメオを失望させないための、ノリコなりの予防線なのでした。