「Self Report」「8ブックマーク」
宇宙船の中で共同生活を送る10人の船員たち。
コウタはあるとき、些細なことから船員のヒロキと言い合いになってしまい、カッとなってヒロキを突き飛ばし、殺してしまった。
しかしコウタがヒロキを殺すところを目撃していた船員たちは皆、コウタに口々に感謝した。
ヒロキが全員から嫌われていたというわけでもないし、何故だろう?
コウタはあるとき、些細なことから船員のヒロキと言い合いになってしまい、カッとなってヒロキを突き飛ばし、殺してしまった。
しかしコウタがヒロキを殺すところを目撃していた船員たちは皆、コウタに口々に感謝した。
ヒロキが全員から嫌われていたというわけでもないし、何故だろう?
20年12月19日 00:08
【ウミガメのスープ】 [靴下]
【ウミガメのスープ】 [靴下]

好きなゲームAmongUsをテーマにした問題〜!(ゲームについての知識は不要です。)
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要約解説
コウタはヒロキを突き飛ばし、気絶させた後、第一発見者を装いみんなを呼んだ。そして全員が見守る中、人工呼吸や心臓マッサージを行い蘇生作業するフリをし、気づかれないようにヒロキの命を絶った。そのことを知らないメンバーは、助からなかったとはいえ懸命に蘇生作業をしてくれたコウタに感謝した。
長っがい解説
ついカッとなってヒロキを突き飛ばしてしまった。いつもならよろめく程度で済むくらいの力だったはずだが、何しろここは宇宙船の中だ。踏ん張りが効かないヒロキは真っ直ぐ壁に飛ばされ、突き出ていた計器のスイッチか何かに頭をぶつけてしまった。当然聞こえてくるはずの叫び声や呻き声すら挙げなかったのは、当たりどころが悪かったのだろう。
コウタは頭が真っ白になった。地上で研究医として勤務した経験のあるコウタには、脳震盪だろうと見当がついた。物が重力で落ちてこない無重量の宇宙船内では、頭に強い衝撃が加わって発生する脳震盪は起こり得ない。起こるとすれば、他者の意思が介在するーー。
幸い誰も現場を見ていない。何食わぬ顔で船内作業に戻ろうか。しかし、部屋から出てきたところを他の船員に見られても、後で怪しまれるだろう。そう言えばコウタがヒロキと一緒にいたーーそんなことを証言されては、自分に疑いの目がかかるのは避けられない。
部屋にある排気口のダクトは人1人通れるくらいの幅があり、医務室と電気室に繋がってはいたが、そんなところを通っているところを見られてしまった日には自分が怪しいと公言しているようなものだ。
ここから逃げおおせることは不可能に近い。
ならばいっそーー。
コウタは、自らの手で、緊急事態発生を知らせるスイッチを押した。第一発見者を装ったのだ。
程なく、他の船員が集まってくる。コウタは自分が突き飛ばした部分は隠し、急にヒロキが胸を掻きむしり暴れ出し、やがて静かになった旨を説明した。幸い誰も怪しむことなく話を聞いてくれたようだ。
しかし、脳震盪は数分で意識が復活する。
ヒロキが目を覚まし意識を取り戻せば、私が突き飛ばしたことを証言してしまうだろう。
そうなってしまっては困る。
できる限り危険を排除する必要のある宇宙船生活において、カッとなっただけで仲間に危害を加えるような危険人物は邪魔としか言いようがないだろう。
コウタは自らの手でヒロキの心臓に手を触れる。幸い、いや生憎ヒロキの心臓は脈動を続けていた。これを止めなければならない。
「心臓が動いていない!」
そう叫ぶと、コウタは心臓マッサージと人工呼吸を始めた。
正常に動いている心臓に心臓マッサージをすると、本来の脈動を邪魔しかねないため非常に危険な行為である。また、コウタは人工呼吸を行うふりをしながら、自らの口でヒロキの口を塞ぎ、息を殺し続けた。
これによってヒロキの体内に酸素が行き渡るのを阻害し続けたのである。
船員は皆、人命救助の訓練を行っている。しかし、地上で行うのと無重量の宇宙船内で行うのでは勝手が異なる。唯一医療に携わった経験のあるコウタの蘇生作業、いや絶命作業を、皆固唾を飲んで見守っていた。
懸命な作業の甲斐もなくーーいや、甲斐あって、ヒロキはその生命活動を終えた。
皆はヒロキのことを惜しみ、とても悲しがった。コウタも、事実1人の仲間を失ったことはとても悲しく心苦しかった。
船長がコウタに向かって、最後まで諦めずに蘇生作業をしてくれたことに対し、感謝の意を表してくれた。皆も口々にヒロキに感謝してくれた。コウタがヒロキを殺したんだ、と詰る者は1人もいなかった。
宇宙の旅は終わらない。
ヒロキの死体は、放っておくわけにはいかない。船員たちはヒロキの死体を等身大のケースに入れ、原子炉で火葬することにした。八方を囲み、ヒロキの棺を原子炉に投入した。巨大なエネルギーの塊は、ヒロキの体をすっぽり飲み込み、わずかな推進力に変えてしまった。
目的地に辿り着くまで、残された9人での共同生活を頑張ろう。
皆の心が1つになった。
そのとき、酸素室から減圧を知らせるブザーが鳴り響いた。
慌てて酸素室に向かう8人の船員を眺める1組の眼光が、排気口の底でキラリと光った。
コウタはヒロキを突き飛ばし、気絶させた後、第一発見者を装いみんなを呼んだ。そして全員が見守る中、人工呼吸や心臓マッサージを行い蘇生作業するフリをし、気づかれないようにヒロキの命を絶った。そのことを知らないメンバーは、助からなかったとはいえ懸命に蘇生作業をしてくれたコウタに感謝した。
長っがい解説
ついカッとなってヒロキを突き飛ばしてしまった。いつもならよろめく程度で済むくらいの力だったはずだが、何しろここは宇宙船の中だ。踏ん張りが効かないヒロキは真っ直ぐ壁に飛ばされ、突き出ていた計器のスイッチか何かに頭をぶつけてしまった。当然聞こえてくるはずの叫び声や呻き声すら挙げなかったのは、当たりどころが悪かったのだろう。
コウタは頭が真っ白になった。地上で研究医として勤務した経験のあるコウタには、脳震盪だろうと見当がついた。物が重力で落ちてこない無重量の宇宙船内では、頭に強い衝撃が加わって発生する脳震盪は起こり得ない。起こるとすれば、他者の意思が介在するーー。
幸い誰も現場を見ていない。何食わぬ顔で船内作業に戻ろうか。しかし、部屋から出てきたところを他の船員に見られても、後で怪しまれるだろう。そう言えばコウタがヒロキと一緒にいたーーそんなことを証言されては、自分に疑いの目がかかるのは避けられない。
部屋にある排気口のダクトは人1人通れるくらいの幅があり、医務室と電気室に繋がってはいたが、そんなところを通っているところを見られてしまった日には自分が怪しいと公言しているようなものだ。
ここから逃げおおせることは不可能に近い。
ならばいっそーー。
コウタは、自らの手で、緊急事態発生を知らせるスイッチを押した。第一発見者を装ったのだ。
程なく、他の船員が集まってくる。コウタは自分が突き飛ばした部分は隠し、急にヒロキが胸を掻きむしり暴れ出し、やがて静かになった旨を説明した。幸い誰も怪しむことなく話を聞いてくれたようだ。
しかし、脳震盪は数分で意識が復活する。
ヒロキが目を覚まし意識を取り戻せば、私が突き飛ばしたことを証言してしまうだろう。
そうなってしまっては困る。
できる限り危険を排除する必要のある宇宙船生活において、カッとなっただけで仲間に危害を加えるような危険人物は邪魔としか言いようがないだろう。
コウタは自らの手でヒロキの心臓に手を触れる。幸い、いや生憎ヒロキの心臓は脈動を続けていた。これを止めなければならない。
「心臓が動いていない!」
そう叫ぶと、コウタは心臓マッサージと人工呼吸を始めた。
正常に動いている心臓に心臓マッサージをすると、本来の脈動を邪魔しかねないため非常に危険な行為である。また、コウタは人工呼吸を行うふりをしながら、自らの口でヒロキの口を塞ぎ、息を殺し続けた。
これによってヒロキの体内に酸素が行き渡るのを阻害し続けたのである。
船員は皆、人命救助の訓練を行っている。しかし、地上で行うのと無重量の宇宙船内で行うのでは勝手が異なる。唯一医療に携わった経験のあるコウタの蘇生作業、いや絶命作業を、皆固唾を飲んで見守っていた。
懸命な作業の甲斐もなくーーいや、甲斐あって、ヒロキはその生命活動を終えた。
皆はヒロキのことを惜しみ、とても悲しがった。コウタも、事実1人の仲間を失ったことはとても悲しく心苦しかった。
船長がコウタに向かって、最後まで諦めずに蘇生作業をしてくれたことに対し、感謝の意を表してくれた。皆も口々にヒロキに感謝してくれた。コウタがヒロキを殺したんだ、と詰る者は1人もいなかった。
宇宙の旅は終わらない。
ヒロキの死体は、放っておくわけにはいかない。船員たちはヒロキの死体を等身大のケースに入れ、原子炉で火葬することにした。八方を囲み、ヒロキの棺を原子炉に投入した。巨大なエネルギーの塊は、ヒロキの体をすっぽり飲み込み、わずかな推進力に変えてしまった。
目的地に辿り着くまで、残された9人での共同生活を頑張ろう。
皆の心が1つになった。
そのとき、酸素室から減圧を知らせるブザーが鳴り響いた。
慌てて酸素室に向かう8人の船員を眺める1組の眼光が、排気口の底でキラリと光った。
「Happy birthday dear…」「8ブックマーク」
水平高校に通うクラスの人気者、カメオ。
彼はクラスメイト全員の誕生日を完璧に把握しており、毎回欠かさずプレゼントを渡している。
しかし彼はこれまで一度も、誕生日当日に学校でプレゼントを貰ったことがない。
その原因は、カメオと誕生日が同じ人物がいるからなのだという。
一体どういうことだろう?
彼はクラスメイト全員の誕生日を完璧に把握しており、毎回欠かさずプレゼントを渡している。
しかし彼はこれまで一度も、誕生日当日に学校でプレゼントを貰ったことがない。
その原因は、カメオと誕生日が同じ人物がいるからなのだという。
一体どういうことだろう?
21年02月21日 23:03
【ウミガメのスープ】 [あおがめ]
【ウミガメのスープ】 [あおがめ]
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カメオは祝日にあたる天皇誕生日の日に生まれたため、誕生日当日は学校が休みになってしまうのだった。
「行きはよいよい」「8ブックマーク」
カメオは、エレベーターで10階まで来たが、車の中に財布を忘れたことに気づいたため、エスカレーターで1階の駐車場まで戻った。
エレベーターで駐車場に戻ることは可能であったし、その方が速いのになぜカメオはエスカレーターを使ったのだろう?
エレベーターで駐車場に戻ることは可能であったし、その方が速いのになぜカメオはエスカレーターを使ったのだろう?
21年03月07日 14:58
【ウミガメのスープ】 [Zeekpec]
【ウミガメのスープ】 [Zeekpec]
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映画好きのカメオは、某商業施設の10階の映画館で人気の映画を観ようとした。
そして、チケットを買う際に車に財布を忘れたことに気づいた。
エレベーターで降りようとしたが、ちょうど観ようとした映画の前の上映が終わり、客が出てきた。
このまま乗ると、見終わった客と同乗することになり、客同士の会話でネタバレする可能性がある。
そう考えて、カメオは、エレベーターの利用を避けたのであった。
そして、チケットを買う際に車に財布を忘れたことに気づいた。
エレベーターで降りようとしたが、ちょうど観ようとした映画の前の上映が終わり、客が出てきた。
このまま乗ると、見終わった客と同乗することになり、客同士の会話でネタバレする可能性がある。
そう考えて、カメオは、エレベーターの利用を避けたのであった。
「Oxygen Depleted in 30:00」「8ブックマーク」
『酸素が……酸素が足りない!』
以下のアイテム3つのうち、必ず2つ以上を使ってこの危機から逃れて下さい。
①「パスタ」
②「犬」
③「じゃんけん」
制限時間は30分。よーいドン!
◆◆ ルール説明 ◆◆
□□ 解決案投稿フェーズ □□(出題から30分間)
アイテムを『必ず2つ以上』使用して、危機から逃れる方法を投稿してください。
※解決案は一人いくつでも投稿できます。
※使用するアイテムは、1つではなく、2つか3つです。今回も前回と同様、2つ使っても3つ使ってもかまいませんが、使用個数は得点等に影響しません。
※解決案には是非タイトルをつけてください。
※解決案には、出題者が少し遅れてコメントしていきます。後から編集出来ない可能性もあるのでご注意ください。
※他の参加者を納得させられるのであれば、どんな方法でも構いません。非現実的な方法でも、言葉遊びでも構いません。とにかく重要なのは『納得感』です。
□□ 投票フェーズ □□(投稿締切から(投稿作品数×0.5)分間)
制限時間経過後、出題者がヒント欄で締め切りをアナウンスします。
同時に投票フェーズの締め切り時刻も案内するのでご安心ください。
良いと思った案の質問番号全てを、相談チャットの『出題者のみに表示』にチェックをしてから、まとめて一気に書き込んで投票してください。文章が長すぎる場合、一度適当な文字を送信してから編集することで、1ポストで送信することが可能です。
※納得出来るものであれば、いくつの案に投票しても構いません。ただし、1人につき1案に1票ずつしか入れられません。
※投稿してない方の投票も大歓迎です。
※やむを得ず次回MCを事前に辞退したい場合は、投票フェーズが終わる前までに相談チャットにて『出題者のみに表示』にチェックをしてから「次回MC事前辞退」とご申告ください(投票と同時でも構いません)。誰が事前辞退したかは公には致しません(カカ王に選ばれた場合など、結果的に明らかになる場合はあり得ます)。次回開催は2~3か月後が目安です。また、次回MCを事前辞退しても称号や正解マーカーは獲得できます。
※解決案投稿フェーズ締め切り後、解決案を思いついて投稿したい場合、文頭に「 ロスタイム 」という文言をつけていただければ、投稿して頂いても構いません。ロスタイム投稿は、フェーズ締め切りをアナウンスするヒント欄の上下で区分させていただきます。ご了承ください。
□□ 結果発表 □□(集計完了後そのうち)
一番投票数の多かった案の作者には、らてらて公式唯一称号[◇カカ王◇]を進呈いたします。また、次回の猫チョコの主催MC権を授与いたします。
※カカ王受賞者が次回MCを事前辞退していた場合、次点の方に主催をお願いさせていただきます。
※1位作品が複数あった場合は、投稿した案全ての得票総数が多い方、それも一緒ならばロスタイムを除いて計算した得票平均値の高い方、それも一緒ならばMCが選びます。
※1票以上得票した作品すべてに[良い質問]マーカーを、最多得票の作品すべてに[正解]マーカーを進呈いたします。
それでは皆さん、よろしくお願いします!制限時間には気を付けてね🍝🐶✊
(2年ぶりの出題&MCで緊張しているので、ゆっくりと返答してまいります!)
21年03月14日 21:00
【新・形式】 [HIRO・θ・PEN]
【新・形式】 [HIRO・θ・PEN]

第13回猫チョコ、結果発表!第13代目カカ王は……あの人だ!
解説を見る
🎉🎉🎉結果発表!🎉🎉🎉
第13回猫チョコ🐈🍫にご参加いただきまして、誠にありがとうございました・θ・ 前回MCの靴下さんから副賞として頂いた、アビシニアン1年分を撫でながらMCをしておりました、懐が深いHIRO・θ・PENでございます。皆様、お疲れさまでした!
今回のお題「酸素が足りない」は、らてらて界隈でもよくプレイされている某宇宙人狼ゲームからとったお題でした。あちらでは宇宙船の中が酸素不足になりますが、皆さんの頭脳の中の世界戦では何が酸素不足になっていたのでしょうか?そして、そんな緊急事態のために用意されたアイテムは……食べ物枠のパスタ!動物枠の犬!そして無形枠のじゃんけん!パスタは種類や調理法で千変万化、犬は可愛い賢い強いの三拍子そろった便利アイテム、じゃんけんは人類が編み出した最上級の平和的解決法!どれも酸素関係ねぇ!そんな無理難題に対して、17人による、39通りものDramaticな解決法が編み出されました。
今回もかなりの接戦でございました!それでは参りましょう、順位の発表です!
――――――――――――――――――――
🥉第3位…… 6票獲得
No.3 「ノアの方舟」(マクガフィンさん)
No.18 「フリースタイル」(ルーシーさん)
No.31 「五右衛門風呂」(くろださん)
宇宙に犬を送ったマクガフィンさん、マイクを握りしめるルーシーさん、湯加減のためにパシらせたくろださんの案が同率3着でゴールイン!マクガフィンさんにはスピッツを、ルーシーさんにはコンデンサマイクを、くろださんには薪をプレゼントいたします!🎁
🥈第2位…… 7票獲得
No.36 「技術の進歩」(アルカディオさん)
電脳移植をしたアルカディオさんが2着でゴールイン!犬を飼うと結婚できないとよく聞くので、アルカディオさんにはaiboをプレゼントいたします!🎁
🥇第1位…… 8票獲得 (正解進呈)
No.10 「O2」(キャノーさん)
犬と石からOを引っこ抜いたキャノーさんが1着でゴールイン!We will steal from rOck dOg! We can now understand! You are THE CHAMPION!!!キャノーさんにはトイプードルをプレゼントいたします!🎁
ということで、今回の[◇カカ王◇]に輝いたのは……
👑👑👑 キャノー さん👑👑👑
でした!5代目カカ王による、2回目の優勝です!すっげえぞこれ!13代目カカ王襲名おめでとうございます!🎉🎉
4位以下の結果に関しては、後ほどまとメモ欄などで発表したいと思います。
――――――――――――――――――――
本日はお集まりいただきまして、誠にありがとうございました。時間、めっちゃかかっちゃった、ごめんね≻θ< 私としても、2年ぶりの出題&MCを無事終えられて、ホッと一息です。こうして呑気に酸素を肺へ取り込めるのも、皆様のご支援のお陰であります。圧倒的感謝……🙏
――――――――――――――――――――
それでは、次回開催予告です。
次回の第14回猫チョコのMCは、『キャノーさん』に決定しました!
秘密の部屋の「らてらてイベント『猫チョコ』の手引き🐈🍫」(ルームキー:CATCHOCO)を参考にして、2~3か月後を目安に開催をお願いします。
では、また次回お会いしましょう!目指せ、宇宙の彼方まで!Bon voyage!
第13回猫チョコ🐈🍫にご参加いただきまして、誠にありがとうございました・θ・ 前回MCの靴下さんから副賞として頂いた、アビシニアン1年分を撫でながらMCをしておりました、懐が深いHIRO・θ・PENでございます。皆様、お疲れさまでした!
今回のお題「酸素が足りない」は、らてらて界隈でもよくプレイされている某宇宙人狼ゲームからとったお題でした。あちらでは宇宙船の中が酸素不足になりますが、皆さんの頭脳の中の世界戦では何が酸素不足になっていたのでしょうか?そして、そんな緊急事態のために用意されたアイテムは……食べ物枠のパスタ!動物枠の犬!そして無形枠のじゃんけん!パスタは種類や調理法で千変万化、犬は可愛い賢い強いの三拍子そろった便利アイテム、じゃんけんは人類が編み出した最上級の平和的解決法!どれも酸素関係ねぇ!そんな無理難題に対して、17人による、39通りものDramaticな解決法が編み出されました。
今回もかなりの接戦でございました!それでは参りましょう、順位の発表です!
――――――――――――――――――――
🥉第3位…… 6票獲得
No.3 「ノアの方舟」(マクガフィンさん)
No.18 「フリースタイル」(ルーシーさん)
No.31 「五右衛門風呂」(くろださん)
宇宙に犬を送ったマクガフィンさん、マイクを握りしめるルーシーさん、湯加減のためにパシらせたくろださんの案が同率3着でゴールイン!マクガフィンさんにはスピッツを、ルーシーさんにはコンデンサマイクを、くろださんには薪をプレゼントいたします!🎁
🥈第2位…… 7票獲得
No.36 「技術の進歩」(アルカディオさん)
電脳移植をしたアルカディオさんが2着でゴールイン!犬を飼うと結婚できないとよく聞くので、アルカディオさんにはaiboをプレゼントいたします!🎁
🥇第1位…… 8票獲得 (正解進呈)
No.10 「O2」(キャノーさん)
犬と石からOを引っこ抜いたキャノーさんが1着でゴールイン!We will steal from rOck dOg! We can now understand! You are THE CHAMPION!!!キャノーさんにはトイプードルをプレゼントいたします!🎁
ということで、今回の[◇カカ王◇]に輝いたのは……
👑👑👑 キャノー さん👑👑👑
でした!5代目カカ王による、2回目の優勝です!すっげえぞこれ!13代目カカ王襲名おめでとうございます!🎉🎉
4位以下の結果に関しては、後ほどまとメモ欄などで発表したいと思います。
――――――――――――――――――――
本日はお集まりいただきまして、誠にありがとうございました。時間、めっちゃかかっちゃった、ごめんね≻θ< 私としても、2年ぶりの出題&MCを無事終えられて、ホッと一息です。こうして呑気に酸素を肺へ取り込めるのも、皆様のご支援のお陰であります。圧倒的感謝……🙏
――――――――――――――――――――
それでは、次回開催予告です。
次回の第14回猫チョコのMCは、『キャノーさん』に決定しました!
秘密の部屋の「らてらてイベント『猫チョコ』の手引き🐈🍫」(ルームキー:CATCHOCO)を参考にして、2~3か月後を目安に開催をお願いします。
では、また次回お会いしましょう!目指せ、宇宙の彼方まで!Bon voyage!
「【君達は問題】アンチ田中おぶざまんす!」「8ブックマーク」
君達は水平高校のクラスメート。
君達のクラスでは、田中先輩に嫌悪感を抱く生徒が1ヶ月に1人のペースで増えていく。
君達は田中先輩に会ったこともないのだが、一体なぜだろう?
参加テーマ:新しいクラスメートたちに自己紹介してください
君達のクラスでは、田中先輩に嫌悪感を抱く生徒が1ヶ月に1人のペースで増えていく。
君達は田中先輩に会ったこともないのだが、一体なぜだろう?
参加テーマ:新しいクラスメートたちに自己紹介してください
21年03月30日 21:34
【ウミガメのスープ】 [「マクガフィン」]
【ウミガメのスープ】 [「マクガフィン」]

この問題は【君達は問題】です。正解者には次回出題のバトンをお渡ししますので、ご了承ください。
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「みなさん初めまして!
今日からみなさんと一緒にこのクラスで勉強をしていく、担任のマクガフィンです。
1年間よろしくお願いしますね!」
「それでは順番にクラスのみんなに向けて自己紹介をしてもらおうかな!」
異邦人「お腹フェチです!」
天童魔子「みたらし?!今誰かみたらしの話しをしなかったのですっ?」
白石コーソー「白石です!もしかしたらゲームセンターで会うことがあるかもしれないです。よろしくお願いします!」
ルーシー「私の親友を紹介します。餃子とビールです。」
アルカディオ「焼き鳥美味しいね」
どんどんぶりぶり「後ろの席がいいです」
おだんご「大好物はおだんごです、よろしく!」
「よし、これで全員終わったかな。
早速だけど、みんなには新しい学年を迎えるにあたってのアンケートに答えてもらいたいから、筆記用具を用意してね。
それじゃ、プリント配りまーす。」
おだんご「みんなと仲良くなれると良いなぁ…あ、プリントに記入しようっと。」
ビリッ
(うわっ、シャーペンで紙破いちゃった…
机がへこんでたのかなぁ…?)
・・・プリントを持ち上げたおだんごが目にしたのは、机の端にこれ見よがしに書かれた…いや、彫られた『田中』の文字。
(おいおい、マジか…前にこの机を使った田中って人のせいで、紙に記入するたびに気をつけなくちゃいけないじゃん…)
・・・1ヶ月後。
マクガフィン「それじゃ、この席で過ごして1ヶ月経ったから、席替えしようか!
はい、自分の荷物を持ってこの席に移動して〜」
異邦人「新しい席だ!近くの人たちとたくさん話せるといいなぁ…」
ビリッ
天童魔子(イラッ(゚д゚)💢)
・・・さらに1ヶ月後。
ビリッ
白石コーソー(イラッ💢)
・・・さらにさらに1ヶ月後。
(イラッ💢)
・・・さらに…
(💢)
・・・
・・
・
マクガフィン「・・・机、換えてもらいましょうか。」
『簡易解説』
君達のクラスには、以前そのクラスにいた田中が自分の名前を彫った机があった。
月に一回の席替えでその席になった生徒は、そのでこぼこした机の使いにくさから、見ず知らずの田中先輩の非常識さに嫌悪感を抱くのであった。
今日からみなさんと一緒にこのクラスで勉強をしていく、担任のマクガフィンです。
1年間よろしくお願いしますね!」
「それでは順番にクラスのみんなに向けて自己紹介をしてもらおうかな!」
異邦人「お腹フェチです!」
天童魔子「みたらし?!今誰かみたらしの話しをしなかったのですっ?」
白石コーソー「白石です!もしかしたらゲームセンターで会うことがあるかもしれないです。よろしくお願いします!」
ルーシー「私の親友を紹介します。餃子とビールです。」
アルカディオ「焼き鳥美味しいね」
どんどんぶりぶり「後ろの席がいいです」
おだんご「大好物はおだんごです、よろしく!」
「よし、これで全員終わったかな。
早速だけど、みんなには新しい学年を迎えるにあたってのアンケートに答えてもらいたいから、筆記用具を用意してね。
それじゃ、プリント配りまーす。」
おだんご「みんなと仲良くなれると良いなぁ…あ、プリントに記入しようっと。」
ビリッ
(うわっ、シャーペンで紙破いちゃった…
机がへこんでたのかなぁ…?)
・・・プリントを持ち上げたおだんごが目にしたのは、机の端にこれ見よがしに書かれた…いや、彫られた『田中』の文字。
(おいおい、マジか…前にこの机を使った田中って人のせいで、紙に記入するたびに気をつけなくちゃいけないじゃん…)
・・・1ヶ月後。
マクガフィン「それじゃ、この席で過ごして1ヶ月経ったから、席替えしようか!
はい、自分の荷物を持ってこの席に移動して〜」
異邦人「新しい席だ!近くの人たちとたくさん話せるといいなぁ…」
ビリッ
天童魔子(イラッ(゚д゚)💢)
・・・さらに1ヶ月後。
ビリッ
白石コーソー(イラッ💢)
・・・さらにさらに1ヶ月後。
(イラッ💢)
・・・さらに…
(💢)
・・・
・・
・
マクガフィン「・・・机、換えてもらいましょうか。」
『簡易解説』
君達のクラスには、以前そのクラスにいた田中が自分の名前を彫った机があった。
月に一回の席替えでその席になった生徒は、そのでこぼこした机の使いにくさから、見ず知らずの田中先輩の非常識さに嫌悪感を抱くのであった。












