「悲劇は突然に」「3ブックマーク」
「あっ…」
地面を見下ろしたカメオは、憂鬱な気持ちでカメミの自宅へと向かった。
「何で、よりにもよって…!」
カメオに何が起きたのだろう?
地面を見下ろしたカメオは、憂鬱な気持ちでカメミの自宅へと向かった。
「何で、よりにもよって…!」
カメオに何が起きたのだろう?
19年10月28日 23:53
【ウミガメのスープ】 [みづ]
【ウミガメのスープ】 [みづ]

深夜のまったりすぎるスープ
解説を見る
「あっ…」
洗濯物を取り込もうとしたカメオは、手を滑らせて洗濯物を落としてしまった。
ひらひらと舞うストライプ。
そこで悲劇は起きた。
突風により階下のベランダへと着陸したのだ。
「よりにもよって、何で」
階下には、亀見さんという綺麗なお姉さんが住んでいる。
顔を合わせたら挨拶する程度の間柄だが、彼女にほのかな恋心を抱いていたのに。
パンツ…パンツはないだろぉ(;ω;)
\ピンポーン/
「はーい」
「あっ、403の亀尾と申しますが…お宅のベランダに洗濯物を落としてしまいまして…」
「あら」
「あ、あのっ綺麗ですから!洗濯したばかりですから!」
「…??ちょっと待ってて下さいね~(^_^)」
洗濯物を取り込もうとしたカメオは、手を滑らせて洗濯物を落としてしまった。
ひらひらと舞うストライプ。
そこで悲劇は起きた。
突風により階下のベランダへと着陸したのだ。
「よりにもよって、何で」
階下には、亀見さんという綺麗なお姉さんが住んでいる。
顔を合わせたら挨拶する程度の間柄だが、彼女にほのかな恋心を抱いていたのに。
パンツ…パンツはないだろぉ(;ω;)
\ピンポーン/
「はーい」
「あっ、403の亀尾と申しますが…お宅のベランダに洗濯物を落としてしまいまして…」
「あら」
「あ、あのっ綺麗ですから!洗濯したばかりですから!」
「…??ちょっと待ってて下さいね~(^_^)」
「ウミガメのスープは今」「3ブックマーク」
ある男が、とある海の見えるレストランで「ウミガメのスープ」を注文しました。
しかし、彼はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを呼びました。
「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい…、ウミガメのスープに間違いございません」
男は勘定を済ませ、帰宅した後、自殺をしました。何故でしょう?
「はっ(笑)」
カメオは息子に鼻で笑われた。
何故?
しかし、彼はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを呼びました。
「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい…、ウミガメのスープに間違いございません」
男は勘定を済ませ、帰宅した後、自殺をしました。何故でしょう?
「はっ(笑)」
カメオは息子に鼻で笑われた。
何故?
19年10月29日 22:07
【ウミガメのスープ】 [みづ]
【ウミガメのスープ】 [みづ]

深夜のまったりオマージュスープ
解説を見る
カメオが『ウミガメのスープ』を知っておよそ30年が経つ。
自分がこの謎を知った時の感動を伝えたい。
中学生になった息子に、カメオは最も有名な問題を出した。
「はっ」
息子はシニカルな笑みを浮かべ立ち上がった。
「お父さん、そんなの小学生の頃に習ったよ」
「…え」
「『ウミガメのスープ』が必須科目になったことも知らなかったの?」
「必須、科目…?」
「今や『ウミガメのスープ』は小学生の時間割に組み込まれているよ」
国語、算数、理科、社会、体育、道徳(生活)、技術(図画工作)、英語、ウミガメ
ああ。この30年で、こんなにも時代は変わってしまったのか…。
遠ざかる息子の背を見て、カメオは独りコタツでミカンを頬張った。
自分がこの謎を知った時の感動を伝えたい。
中学生になった息子に、カメオは最も有名な問題を出した。
「はっ」
息子はシニカルな笑みを浮かべ立ち上がった。
「お父さん、そんなの小学生の頃に習ったよ」
「…え」
「『ウミガメのスープ』が必須科目になったことも知らなかったの?」
「必須、科目…?」
「今や『ウミガメのスープ』は小学生の時間割に組み込まれているよ」
国語、算数、理科、社会、体育、道徳(生活)、技術(図画工作)、英語、ウミガメ
ああ。この30年で、こんなにも時代は変わってしまったのか…。
遠ざかる息子の背を見て、カメオは独りコタツでミカンを頬張った。
「棚から牡丹餅」「3ブックマーク」
東京オリンピックのサッカー観戦中の田中。
だが、そのことをオリンピック観戦を夢見ていた鈴木は知らない。
もし田中がミスをしなければ、鈴木が観戦していたであろう。
いったいどういうこと?
だが、そのことをオリンピック観戦を夢見ていた鈴木は知らない。
もし田中がミスをしなければ、鈴木が観戦していたであろう。
いったいどういうこと?
19年10月31日 23:48
【ウミガメのスープ】 [たかはっさん]
【ウミガメのスープ】 [たかはっさん]

ゆっくりやりたいんです。
解説を見る
田中は鈴木に年賀状を送ったのだが、鈴木から聞いた住所を間違ったため、
「宛先不明」で田中のもとに年賀状が戻ってきた。
その年賀はがきの抽選番号が2020年東京オリンピック観戦チケット当選番号。
もし住所を間違えていなければ鈴木が観戦していたであろう。
まさに田中ら牡丹餅。
ちなみに現実はペアチケットだそうです。誘ってやれよ。
「宛先不明」で田中のもとに年賀状が戻ってきた。
その年賀はがきの抽選番号が2020年東京オリンピック観戦チケット当選番号。
もし住所を間違えていなければ鈴木が観戦していたであろう。
まさに田中ら牡丹餅。
ちなみに現実はペアチケットだそうです。誘ってやれよ。
「ラーメン美味しいよ」「3ブックマーク」
背徳亭の特製ラーメンはとても美味しい
なのに特製ラーメンを注文するお客は滅多にいない
何故?
参加テーマ・好きなラーメンは?
なのに特製ラーメンを注文するお客は滅多にいない
何故?
参加テーマ・好きなラーメンは?
19年11月02日 12:24
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
解説を見る
客A『餃子』
店長『あいよ!餃子とおまけの特製ラーメン!』
脚B『炒飯大盛り』
店長『あいよ!炒飯大盛りとオマケの特製ラーメン!』
と、このように背徳亭では何を注文しても特製ラーメンが付いてくるので敢えてラーメンを注文する客は居ないのだ
紗南『チャーシュー麺下さい』
店長『あいよ!チャーシュー麺とおまけの特製ラーメン!』
店長『あいよ!餃子とおまけの特製ラーメン!』
脚B『炒飯大盛り』
店長『あいよ!炒飯大盛りとオマケの特製ラーメン!』
と、このように背徳亭では何を注文しても特製ラーメンが付いてくるので敢えてラーメンを注文する客は居ないのだ
紗南『チャーシュー麺下さい』
店長『あいよ!チャーシュー麺とおまけの特製ラーメン!』
「カメタロウの計略」「3ブックマーク」
カメノスケの頭上から空き缶が落ちてきたので、カメノスケはカメタロウに怒った。
缶はカメタロウが投げたわけじゃないのに、一体なぜ?
缶はカメタロウが投げたわけじゃないのに、一体なぜ?
19年11月03日 18:00
【ウミガメのスープ】 [だだだだ3号機]
【ウミガメのスープ】 [だだだだ3号機]
解説を見る
カメノスケがフードを被ると、中から空き缶が落ちてきた。
後ろにいたカメタロウ<ひっかかってやんのー
お前が入れたんかぁぁぁ( *`ω´)
後ろにいたカメタロウ<ひっかかってやんのー
お前が入れたんかぁぁぁ( *`ω´)












