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みんなのブックマーク

締めの一杯「5ブックマーク」
今日この日のために私、特製スープを作りました。
はいどうぞ。

さて、このスープの隠し味はなに?
感動と共に当ててみてね。
25年12月31日 11:59
【20の扉】 [アカシアン]

2025年、最後の出題!




解説を見る
▽解説
あなた「おお、味噌か(おおみそか)。」

▽解説の解説
おお(感動詞)+味噌(名詞)+か(終助詞)→おおみそか
12月31日のおおみそかには、みそ(味噌)が隠れている。
備えろ!鯖イバル「5ブックマーク」
この世の中、何が起こるかわからない。
備えは万全にしておかなきゃね。

そう言って、保存食を始めとした様々な食料や水などを買い込んだ男。

大量に買ったため、食べきれずに腐らせてしまうことは最初から想定済み。
栄養バランスや日持ちなど、特に気にせずに倉庫に放り込んでいった。


数週間後、彼は倉庫から出た生ゴミの処分に追われながら後悔した。
『サバ缶を買ったのは失敗だったな…。』


さて、男の後悔の理由は何?
26年01月04日 01:27
【ウミガメのスープ】 [るょ]




解説を見る
社会に出れば、怖いことがたくさんある。
でもキミは何も心配しなくていい。ここにいれば、絶対に安全だよ。

そう教えてあげたのに。


繋いでいた鎖の錠前は、サバ缶の金属部分を加工した道具でこじ開けたようだ。

失敗だった。
監獄ではこのような事態に備えて、金属部品のある食器などを極力与えないと聞く。

倉庫を開けた瞬間に襲われたが、腰につけていた銃のお陰ですぐに制圧できた。
これは不幸中の幸いだった。

さて、後は倉庫から勝手に外に出てきたこの生ゴミを処分しなくちゃな…。

深くため息をつく。
サバ缶を買ったのは失敗だったな…。


次は気をつけよう。



簡易解説
倉庫に監禁していた愛人が、サバ缶の金属部分を加工して拘束具を解除していたから。
人と人狼と狼と「4ブックマーク」
一風変わったウミガメ人狼です。

途中参加大歓迎です。

ルール

1.第一の質問では役職を聞いてください。
2.目的は自分達の陣営の勝利条件を導き出し、勝利して下さい。
3.自分達の陣営が勝利するためには他人に迷惑をかけないかぎり、何をしても構いません。
4.勝利条件はウミガメのスープ形式で当てることができます。
5.犠牲者は昼の投票と夜の投票で決定します。
投票は各陣営で1票の重みが異なります。
犠牲者は各陣営の霊媒師を質問してください。
6.霊媒師は各陣営2人づつで、出題者を媒介として双方相手を知ることはスープ形式以外の手を使わないで下さい。
7.本ウミガメ人狼はコメント欄で必ず参加表明して下さい。
成り済ましコメントを許可する場合はコメントで成り済まし許可表明を出してください。
8.勝利した陣営の皆さんは質問欄で何かしら言ってください。正解つけます。

陣営について
市民陣営、人狼、狼の3つの陣営が存在します。

役職について
霊媒師・・・各陣営に2名
自分達の陣営の犠牲者の声を届けることができます(届けなくてもいいです)。

荒し屋・・・各陣営3名
秘密の部屋やコメント欄で他の陣営を錯乱させることができます。

犠牲者について
投票の翌朝には発表されていると思います。
霊媒師にミニメで連絡を入れて下さい。
以後霊媒師を媒介としての参加となります。

投票について
初夜殺しは無しです。
昼も夜も、投票は質問として「昼or夜・誰に投票」的内容でお願いします。
投票結果はヒントとして表示されます(1票の重みに片寄り有り)。
票の重みの片寄りは下の三種類です。
得票数×2
得票数×1
得票数×0
ただし、昼と夜では重みが異なります!!!!!

では皆さん、勝利を目指して頑張ってください。
18年08月26日 02:23
【新・形式】 [折鶴聖人]

途中参加大歓迎です!!!!!初夜は8/27の晩です。




解説を見る
参加者の皆さん、おめでとうございます!!!!!
TRUE ENDを迎えたよ!!!!!
名無しさんの言う通り、世界はハッピーエンドでできているんだネ。

これより、凄惨なるデスゲームは完結しました!!!!!
ゲームマスターは人口が減ってきたところで乗っ取るつもりだったようだ。
これにて皆の安住と犠牲者の追悼を祈って、終止符を打つとしよう。












死人ゲームマスターより

大本の設定では、狼陣営<市民陣営<人狼陣営ってなるはずだったんだけど・・・

各陣営の勝利条件

市民陣営の勝利条件
人狼+狼<市民とする。

人狼陣営の勝利条件
市民=0名とする。

狼陣営の勝利条件
市民<狼≧人狼とする。

夜用投票の1票の重みの片寄り

市民陣営・・・投票数×2

人狼陣営・・・投票数×0

狼陣営・・・投票数×1


昼用投票の1票の重みの片寄り

市民陣営・・・投票数×0

人狼陣営・・・投票数×2

狼陣営・・・投票数×1

スタート時の人数

市民陣営・・・4人

人狼陣営・・・4人

狼陣営・・・3匹

各陣営の霊媒師

市民陣営・・・とうふさん&なちおさん

人狼陣営・・・ナナマガリさん&秋風25さん

狼陣営・・・ゆっくりニッケルさん&みそさん

各陣営の荒し屋

市民陣営・・・&&

人狼陣営・・・&&

狼陣営・・・&&

人数が足りないから必要無かったなです(人数多いと墓穴を掘りに行く役職になります)。

で開始しました。

ワシを除いた、計4名の犠牲者は私の手により、美しく調理されました\(●∀●)/

隠しEND
真のTRUE END
クリア条件
人も人狼も狼も生きている状態で、人と人狼と狼が仲良くてを取り合うためにゲームマスターを殺害する(投票で折鶴聖人に投票する)
だってこのゲームを始めた人を消せば、皆殺りあわなくてすむでしょ?
みんなちがってみんないい(タイトル回収)なんだから・・・元ネタ:金子みすゞ『星とたんぽぽ』
ワシへの投票は単位が票(人)なので、ワシに投票した人数が票数になります。
なお、最初にこのENDの存在に気づいた方には、正解が付与されます。(第一発見者はこはいちさんです)

改めて、皆様、ご参加いただき、ありがとうございました。













では犠牲者の復活の呪文(?)を唱えよう。

カチッ
ウミガメ
カチッ
『人と人狼と狼と』
カチッ
『ファイルを消去する』
カチッ
「ファイルを消去しますか?」
カチッ
ファイルを消去しています。
『完了しました』
(ゲームの記録ファイルがワシの手によりすべて消される)

ゲームマスターの死体が消え失せ、犠牲者達が甦る

皆が仲良く幸せに暮らしたのだった。

人も人狼も狼も、みんな違って皆良い。








見た目は違っても、中身は違っても、皆平等に生物なのに変わりはない。
誰も殺し合う必要性は無いのだ。
皆が幸せに暮らせる世界を破壊することは誰の利益にもならない。
どんなに破壊衝動に襲われてもやって良いことと悪いことが有る。
もし自分の中の獣が暴れそうになっても、頭の中だけで暴れさせよう。
いつかは自分に反ってくるのだから・・・・・・











???「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」












???「オ・・エテ・・・・ヨ・・・・・・・・。ゼッ・・・・ニ、・・ウカ・・・・・・テヤルカ・・・・・・・・・・・・・。」

The・・・End・・・・・・?
TRUE END














あとがき
原作は一応自作の小説です。
原作では、各陣営の者は鍵の掛かった小屋に入れられており、投票は殺される人物の名前を書いた紙を扉の下に出しておく形でした。
各部屋には無線機等の通信機が置いてあり、特定の範囲内でしか使用できない様に妨害電波を出されていました。
終章以外は殺される人物目線で描き、終章の前半が生存者、後半(隠しEND発見後)がゲームマスター目線で描かれている『おはなし』でした。
エンディングから想像がつくと思いますが、続編に続きます。
解説文も後半部分は本文を引用しています(『おはなし』タグが付いてます)。


参加者の皆様へ
今後の参考のために、批評して欲しいです。友達とするとき以外でゲームマスターをするのは初めてだったので・・・
ミスや不備等を確認しましたら、チャット欄でもいいので、お申し付け下さい。
尚、時効までに正解を貰いに来られなかった方のことも考慮し、職業質問時に正解が付いていると思われます。
ゲームなら簡単なのにな「4ブックマーク」
 ある行為について、

・ゲームでは、普通の人なら難しいが、カメオにとっては難しくない。
・現実では、普通の人なら難しくないが、カメオにとっては難しい。

 ある行為とは、一体なんだろう。
18年10月31日 09:29
【ウミガメのスープ】 [倉太]

さて、今日もゲームをするか……。




解説を見る
 カメオは今日も、平日だというのに部屋でゲームに勤しんでいた。

 カメオは脱出ゲームが好きだ。初めはヒキニート生活の暇つぶしとして始めたのだが、いくつもプレイするうちにコツを掴み、他の人よりずっと早いスピードで脱出できるようになった。

 今日も新たに見つけた脱出ゲームをプレイする。暗号を説き、鍵を手に入れ、部屋の外に出る。真っ白い光の中に、CONGRATULATIONSの文字。
「……ゲームじゃ外に出るのも簡単なのにな」
 ぽつり、とカメオは呟いた。その声は誰にも聞かれることはなく、部屋の中に消えていった。



A、部屋から出ること
気持ちいい瞬間「4ブックマーク」
あなた私と相性が良さそうね。
そんなに硬くならなくても良いのよ。
大丈夫。少しくらい激しくても問題ないわ。
良い気持ちでしょ?
一緒にいってあげる。

私はだあれ?
18年10月29日 00:13
【20の扉】 [kopi]

某所で出した問題です。最終ヒント出ました。恐らく出題者コメントも合わせればきっと分かるはず。




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私は『インソール』。
あなたの足と私は相性が良さそうね。
もうこれからは足の緊張状態に悩まされることはないわ。
大丈夫。少しくらい激しく動いてもずれないから。ぴったりフィットしていい気持ちでしょ?
あなたのお気に入りの靴と一緒にどこまでも一緒に行ってあげる。さあ出かけましょう?

解説
インソールは人によって合う合わないがあります。ですので一番しっくり来たときの爽快感は何とも言えない気持ちよさです。
インソールには足にかかる重心を分散する機能があるため、結果的に足がほぐれます。結構激しく動いてもズレません。