「JGM/Juggernaut Great Magician」「5ブックマーク」
ここは異世界。
魔法の実力が人間のステータスを決める世界である。
双子姉妹の伝説の大魔法使い、パロムとポロム。
白魔法の開祖、ゴルゴン・リックレイ。
伝説の勇者パーティーの魔法使い、ハイザリン・ズイドウ…
ターナカは息子に彼らのような立派な魔法使いになってほしいと願っていた。
「死者に祝福を、生者に混沌を。足掻き、嘯き、惑い、燻る。黄泉は何処、蜃気楼で誰ぞ嗤う。アム、アッサム、リリル、リリ、んっ… あー、またとちっちゃった!」
魔法学校での授業中、呪文の詠唱で苦戦する息子。
彼が大魔法使いになるにはまだまだ道のりは遠い。
さてこの息子のクラスメイトたちが他のクラスの者たちと比べて成績が優秀なのにはとある理由がある。
その理由とは一体なんだろう?
※要知識問題です
魔法の実力が人間のステータスを決める世界である。
双子姉妹の伝説の大魔法使い、パロムとポロム。
白魔法の開祖、ゴルゴン・リックレイ。
伝説の勇者パーティーの魔法使い、ハイザリン・ズイドウ…
ターナカは息子に彼らのような立派な魔法使いになってほしいと願っていた。
「死者に祝福を、生者に混沌を。足掻き、嘯き、惑い、燻る。黄泉は何処、蜃気楼で誰ぞ嗤う。アム、アッサム、リリル、リリ、んっ… あー、またとちっちゃった!」
魔法学校での授業中、呪文の詠唱で苦戦する息子。
彼が大魔法使いになるにはまだまだ道のりは遠い。
さてこの息子のクラスメイトたちが他のクラスの者たちと比べて成績が優秀なのにはとある理由がある。
その理由とは一体なんだろう?
※要知識問題です
26年06月16日 20:41
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
解説を見る
「あれだなぁ、赤ん坊の寝顔なんざ、いくら見てても見飽きないもんだなぁ」
「もう産まれてから7日、何回同じこと言うんだい」
「赤ん坊、かわいいでちゅねえ。おーよちよち」
「あんた、そろそろ決めないとだよ」
「決めるってなにをだい?」
「名前だよ名前。いつまでも赤ん坊赤ん坊って呼んでたんじゃ、この子の名前が赤ん坊になっちまう」
「つってもお前、誰が名前をつけんだい?」
「そりゃ父親のあんたの仕事ってもんだろ。古今東西、赤ん坊の名前は父親がつけるんだよ」
「この多様性の時代にその考えはどうかとは思うが… 名前かあ、どんな名前がいいかなあ」
「偉大な魔法使いになれるような、立派な名前がいいんじゃないかい?あんたみたいなうだつの上がらない魔法使いになっちまったらこの子も災難だし」
「確かに確かに。でも偉大な魔法使いになれるような名前っつっても全くピンとこねえや」
「三流魔法使いのあんたじゃ底が知れてるわねえ… そうだあんた、司教さんに相談してみたら?」
「さっきからサラッとハラスメントが酷くねえか? うーん司教に聞く、ね。確かにあいつなら学があるし… よし!善は急げだ!さっそく行ってくらあ!」
「ちょっとあんた真夜中に出掛けんじゃあないよ!明日の朝におし!」
「司教!司教はいるかい?」
「ターナカ、こんな早朝に騒がしいね。どうしたんだい?」
「ちょっとあんたに相談してえことがあるんで」
「それはそうと赤ん坊が生まれたそうじゃないか、おめでとうおめでとう。あのクソガキターナカが父親になる日が来るなんてなあ」
「そうそれ!」
「それってどれだい?」
「クソガキだよクソガキ!うちのクソガキに一つ名前を考えてやってはくれねえかな?」
「クソクソうるさいねえ。我が子をクソガキ呼ばわりするんじゃあないよ」
「クソ立派な魔法使いになるような、そんな名前をつけてえんだよ」
「クソに立派もクソもあるかいまったく。んー名前ねえ… そうさねえ、これまでの偉大な魔法使い様の名前を頂戴するのがいいんじゃないか?」
「偉大なる魔法使い様? はて? 例えばどんなだい?」
「伝説の大魔法使いに、パロムとポロムってのがいるな。なんと双子の魔法使いだ」
「ほうほう、パロムとポロム。なかなかいい名じゃないか。他にはないかい?」
「ゴルゴン・リックレイ。こいつぁ白魔法の開祖だな」
「カイソ?ワカメとかこんぶみたいなもんかい?そりゃミネラルが豊富そうでいいや。他にもあるかい?」
「んー、ハイザリン・ズイドウは魔王を討伐した勇者パーティの魔法使いだな」
「ハイザリン・ズイドウ。強そうじゃないか。これもいい。他には?」
「シグマ・ウルマ・フルマ。伝説の龍、バハムートを使役する召喚士さ」
「シグマ・ウルマ・フルマ… 1粒で3度美味しいじゃねえか。他?」
「聞き方が雑だなおい。トゥロー兄弟も第三次魔法大戦で活躍した魔法使いだ。カーネル・トゥローとサマン・トゥローだな」
「カーネル・トゥロー、サマン・トゥローね。はいはい他には?」
「コージー兄弟。この2人は錬金術を極めた魔法使いさ。ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー」
「兄弟仲良く魔法使いやってるやつが多いんだなあ。俺もおっかあともう一回頑張ろうかな。ヨーブル・コージー、ノーブル・コージーね。他にもいるかい?」
「遠い昔にハイドハイドハイドって国があって、そこを治めていたのがシューリンガン。そのお妃がグリーンデイ。その子供たちがポンポコピーとポンポコナー。全員が強大な魔力を持った魔法使い一家だった」
「ハイドハイドハイドのシューリンガン…シューリンガンのグリーンデイ… グリーンデイのポンポコピー、ポンポコナー… もう一丁!」
「豆腐じゃねえんだよ。んーあとはチョーク・メイン・チョースキーかな。こいつは魔法武具の開発者で魔法の腕もピカイチだった」
「チョーク・メイン・チョースキーね。他には?」
「他に他にってこれだけあれば十分だろう。わたしも忙しいんだ。そろそろ帰った帰った!」
「おー司教、すまなかったな!参考になった!」
「嫁さんにもよろしくな」
「おっかあ!けえったぞ!」
「おかえりあんた。どうだった?」
「この紙を見ろ!これが名前だ!」
「えーなになに? やたら名前が書いてあるけどこの中から一つ選ぶってことかい?」
「こいつら全員、偉大なる魔法使い様なんだけどよ。せっかく名前をいただくんだ。もう残らず全部赤ん坊の名前にしちまおう」
「全部って、これ全部かい? ちょいとあんた、いくらなんでも長すぎやしないかい?」
「いや、この中のどれかが抜けてたから赤ん坊が立派な魔法使いになれなかった、てなことになったら俺あ死んでも死に切れねえぞ。どれも大事な世界で一つだけの花ってもんだ」
「うーん、世界で一つだけの花ってのはよくわかんないけど、まああんたがそれでいいのなら…」
「よし!決まりだ!こいつの名はパロム、ポロム、ゴルゴン・リックレイ、ハイザリン・ズイドウ、シグマ・ウルマ・フルマ、カーネル・トゥロー、サマン・トゥロー、ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー、ハイドハイドハイドのシューリンガン、シューリンガンのグリーンデイ、グリーンデイのポンポコピーのポンポコナーのチョーク・メイン・チョースキーだ!」
「パロム、ポロム、ゴルゴン・リックレイ、ハイザリン・ズイドウ、シグマ・ウルマ・フルマ、カーネル・トゥロー、サマン・トゥロー、ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー、ハイドハイドハイドのシューリンガン、シューリンガンのグリーンデイ、グリーンデイのポンポコピーのポンポコナーのチョーク・メイン・チョースキー君、学校行こう!」
「パロム、ポロム、ゴルゴン・リックレイ、ハイザリン・ズイドウ、シグマ・ウルマ・フルマ、カーネル・トゥロー、サマン・トゥロー、ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー、ハイドハイドハイドのシューリンガン、シューリンガンのグリーンデイ、グリーンデイのポンポコピーのポンポコナーのチョーク・メイン・チョースキー君、エビの尻尾食べないなら僕もらってもいい?」
「おい!パロム、ポロム、ゴルゴン・リックレイ、ハイザリン・ズイドウ、シグマ・ウルマ・フルマ、カーネル・トゥロー、サマン・トゥロー、ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー、ハイドハイドハイドのシューリンガン、シューリンガンのグリーンデイ、グリーンデイのポンポコピーのポンポコナーのチョーク・メイン・チョースキーのくせに生意気だぞ!」
この世界の魔法は長い詠唱を必要とすることが多い。
特に魔法が強力になればなるほど詠唱時間は長くなる。
滑舌が良いことは魔法使いにとってアドバンテージになるのだ。
ターナカの息子の友人たちは常日頃その長い名前を呼んでいるため、自然に滑舌が鍛えられているのだった。
「もう産まれてから7日、何回同じこと言うんだい」
「赤ん坊、かわいいでちゅねえ。おーよちよち」
「あんた、そろそろ決めないとだよ」
「決めるってなにをだい?」
「名前だよ名前。いつまでも赤ん坊赤ん坊って呼んでたんじゃ、この子の名前が赤ん坊になっちまう」
「つってもお前、誰が名前をつけんだい?」
「そりゃ父親のあんたの仕事ってもんだろ。古今東西、赤ん坊の名前は父親がつけるんだよ」
「この多様性の時代にその考えはどうかとは思うが… 名前かあ、どんな名前がいいかなあ」
「偉大な魔法使いになれるような、立派な名前がいいんじゃないかい?あんたみたいなうだつの上がらない魔法使いになっちまったらこの子も災難だし」
「確かに確かに。でも偉大な魔法使いになれるような名前っつっても全くピンとこねえや」
「三流魔法使いのあんたじゃ底が知れてるわねえ… そうだあんた、司教さんに相談してみたら?」
「さっきからサラッとハラスメントが酷くねえか? うーん司教に聞く、ね。確かにあいつなら学があるし… よし!善は急げだ!さっそく行ってくらあ!」
「ちょっとあんた真夜中に出掛けんじゃあないよ!明日の朝におし!」
「司教!司教はいるかい?」
「ターナカ、こんな早朝に騒がしいね。どうしたんだい?」
「ちょっとあんたに相談してえことがあるんで」
「それはそうと赤ん坊が生まれたそうじゃないか、おめでとうおめでとう。あのクソガキターナカが父親になる日が来るなんてなあ」
「そうそれ!」
「それってどれだい?」
「クソガキだよクソガキ!うちのクソガキに一つ名前を考えてやってはくれねえかな?」
「クソクソうるさいねえ。我が子をクソガキ呼ばわりするんじゃあないよ」
「クソ立派な魔法使いになるような、そんな名前をつけてえんだよ」
「クソに立派もクソもあるかいまったく。んー名前ねえ… そうさねえ、これまでの偉大な魔法使い様の名前を頂戴するのがいいんじゃないか?」
「偉大なる魔法使い様? はて? 例えばどんなだい?」
「伝説の大魔法使いに、パロムとポロムってのがいるな。なんと双子の魔法使いだ」
「ほうほう、パロムとポロム。なかなかいい名じゃないか。他にはないかい?」
「ゴルゴン・リックレイ。こいつぁ白魔法の開祖だな」
「カイソ?ワカメとかこんぶみたいなもんかい?そりゃミネラルが豊富そうでいいや。他にもあるかい?」
「んー、ハイザリン・ズイドウは魔王を討伐した勇者パーティの魔法使いだな」
「ハイザリン・ズイドウ。強そうじゃないか。これもいい。他には?」
「シグマ・ウルマ・フルマ。伝説の龍、バハムートを使役する召喚士さ」
「シグマ・ウルマ・フルマ… 1粒で3度美味しいじゃねえか。他?」
「聞き方が雑だなおい。トゥロー兄弟も第三次魔法大戦で活躍した魔法使いだ。カーネル・トゥローとサマン・トゥローだな」
「カーネル・トゥロー、サマン・トゥローね。はいはい他には?」
「コージー兄弟。この2人は錬金術を極めた魔法使いさ。ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー」
「兄弟仲良く魔法使いやってるやつが多いんだなあ。俺もおっかあともう一回頑張ろうかな。ヨーブル・コージー、ノーブル・コージーね。他にもいるかい?」
「遠い昔にハイドハイドハイドって国があって、そこを治めていたのがシューリンガン。そのお妃がグリーンデイ。その子供たちがポンポコピーとポンポコナー。全員が強大な魔力を持った魔法使い一家だった」
「ハイドハイドハイドのシューリンガン…シューリンガンのグリーンデイ… グリーンデイのポンポコピー、ポンポコナー… もう一丁!」
「豆腐じゃねえんだよ。んーあとはチョーク・メイン・チョースキーかな。こいつは魔法武具の開発者で魔法の腕もピカイチだった」
「チョーク・メイン・チョースキーね。他には?」
「他に他にってこれだけあれば十分だろう。わたしも忙しいんだ。そろそろ帰った帰った!」
「おー司教、すまなかったな!参考になった!」
「嫁さんにもよろしくな」
「おっかあ!けえったぞ!」
「おかえりあんた。どうだった?」
「この紙を見ろ!これが名前だ!」
「えーなになに? やたら名前が書いてあるけどこの中から一つ選ぶってことかい?」
「こいつら全員、偉大なる魔法使い様なんだけどよ。せっかく名前をいただくんだ。もう残らず全部赤ん坊の名前にしちまおう」
「全部って、これ全部かい? ちょいとあんた、いくらなんでも長すぎやしないかい?」
「いや、この中のどれかが抜けてたから赤ん坊が立派な魔法使いになれなかった、てなことになったら俺あ死んでも死に切れねえぞ。どれも大事な世界で一つだけの花ってもんだ」
「うーん、世界で一つだけの花ってのはよくわかんないけど、まああんたがそれでいいのなら…」
「よし!決まりだ!こいつの名はパロム、ポロム、ゴルゴン・リックレイ、ハイザリン・ズイドウ、シグマ・ウルマ・フルマ、カーネル・トゥロー、サマン・トゥロー、ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー、ハイドハイドハイドのシューリンガン、シューリンガンのグリーンデイ、グリーンデイのポンポコピーのポンポコナーのチョーク・メイン・チョースキーだ!」
「パロム、ポロム、ゴルゴン・リックレイ、ハイザリン・ズイドウ、シグマ・ウルマ・フルマ、カーネル・トゥロー、サマン・トゥロー、ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー、ハイドハイドハイドのシューリンガン、シューリンガンのグリーンデイ、グリーンデイのポンポコピーのポンポコナーのチョーク・メイン・チョースキー君、学校行こう!」
「パロム、ポロム、ゴルゴン・リックレイ、ハイザリン・ズイドウ、シグマ・ウルマ・フルマ、カーネル・トゥロー、サマン・トゥロー、ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー、ハイドハイドハイドのシューリンガン、シューリンガンのグリーンデイ、グリーンデイのポンポコピーのポンポコナーのチョーク・メイン・チョースキー君、エビの尻尾食べないなら僕もらってもいい?」
「おい!パロム、ポロム、ゴルゴン・リックレイ、ハイザリン・ズイドウ、シグマ・ウルマ・フルマ、カーネル・トゥロー、サマン・トゥロー、ヨーブル・コージー、ノーブル・コージー、ハイドハイドハイドのシューリンガン、シューリンガンのグリーンデイ、グリーンデイのポンポコピーのポンポコナーのチョーク・メイン・チョースキーのくせに生意気だぞ!」
この世界の魔法は長い詠唱を必要とすることが多い。
特に魔法が強力になればなるほど詠唱時間は長くなる。
滑舌が良いことは魔法使いにとってアドバンテージになるのだ。
ターナカの息子の友人たちは常日頃その長い名前を呼んでいるため、自然に滑舌が鍛えられているのだった。
「落ち着けない」「5ブックマーク」
ある社会的変化が起こった近未来では、街中の広告や看板が多少傾けて設置されることが増えているという。
一体どんな社会的変化が起こったのだろう?
一体どんな社会的変化が起こったのだろう?
26年06月17日 09:16
【20の扉】 [甘木]
【20の扉】 [甘木]

ベール厚めです!
解説を見る
高性能な事故防止自動運転装置が開発されたことで安全な空を飛ぶ車が実用化されて一般的な移動手段となった近未来。
従来であれば広告や看板は地面に対して垂直に設置されていたが、空を飛ぶ車が主流な移動手段となった時代では上空からも見えるように広告や看板を上方向に多少傾けてに設置するパターンも増えたのであった。
従来であれば広告や看板は地面に対して垂直に設置されていたが、空を飛ぶ車が主流な移動手段となった時代では上空からも見えるように広告や看板を上方向に多少傾けてに設置するパターンも増えたのであった。
「人と人狼と狼と」「4ブックマーク」
一風変わったウミガメ人狼です。
途中参加大歓迎です。
ルール
1.第一の質問では役職を聞いてください。
2.目的は自分達の陣営の勝利条件を導き出し、勝利して下さい。
3.自分達の陣営が勝利するためには他人に迷惑をかけないかぎり、何をしても構いません。
4.勝利条件はウミガメのスープ形式で当てることができます。
5.犠牲者は昼の投票と夜の投票で決定します。
投票は各陣営で1票の重みが異なります。
犠牲者は各陣営の霊媒師を質問してください。
6.霊媒師は各陣営2人づつで、出題者を媒介として双方相手を知ることはスープ形式以外の手を使わないで下さい。
7.本ウミガメ人狼はコメント欄で必ず参加表明して下さい。
成り済ましコメントを許可する場合はコメントで成り済まし許可表明を出してください。
8.勝利した陣営の皆さんは質問欄で何かしら言ってください。正解つけます。
陣営について
市民陣営、人狼、狼の3つの陣営が存在します。
役職について
霊媒師・・・各陣営に2名
自分達の陣営の犠牲者の声を届けることができます(届けなくてもいいです)。
荒し屋・・・各陣営3名
秘密の部屋やコメント欄で他の陣営を錯乱させることができます。
犠牲者について
投票の翌朝には発表されていると思います。
霊媒師にミニメで連絡を入れて下さい。
以後霊媒師を媒介としての参加となります。
投票について
初夜殺しは無しです。
昼も夜も、投票は質問として「昼or夜・誰に投票」的内容でお願いします。
投票結果はヒントとして表示されます(1票の重みに片寄り有り)。
票の重みの片寄りは下の三種類です。
得票数×2
得票数×1
得票数×0
ただし、昼と夜では重みが異なります!!!!!
では皆さん、勝利を目指して頑張ってください。
途中参加大歓迎です。
ルール
1.第一の質問では役職を聞いてください。
2.目的は自分達の陣営の勝利条件を導き出し、勝利して下さい。
3.自分達の陣営が勝利するためには他人に迷惑をかけないかぎり、何をしても構いません。
4.勝利条件はウミガメのスープ形式で当てることができます。
5.犠牲者は昼の投票と夜の投票で決定します。
投票は各陣営で1票の重みが異なります。
犠牲者は各陣営の霊媒師を質問してください。
6.霊媒師は各陣営2人づつで、出題者を媒介として双方相手を知ることはスープ形式以外の手を使わないで下さい。
7.本ウミガメ人狼はコメント欄で必ず参加表明して下さい。
成り済ましコメントを許可する場合はコメントで成り済まし許可表明を出してください。
8.勝利した陣営の皆さんは質問欄で何かしら言ってください。正解つけます。
陣営について
市民陣営、人狼、狼の3つの陣営が存在します。
役職について
霊媒師・・・各陣営に2名
自分達の陣営の犠牲者の声を届けることができます(届けなくてもいいです)。
荒し屋・・・各陣営3名
秘密の部屋やコメント欄で他の陣営を錯乱させることができます。
犠牲者について
投票の翌朝には発表されていると思います。
霊媒師にミニメで連絡を入れて下さい。
以後霊媒師を媒介としての参加となります。
投票について
初夜殺しは無しです。
昼も夜も、投票は質問として「昼or夜・誰に投票」的内容でお願いします。
投票結果はヒントとして表示されます(1票の重みに片寄り有り)。
票の重みの片寄りは下の三種類です。
得票数×2
得票数×1
得票数×0
ただし、昼と夜では重みが異なります!!!!!
では皆さん、勝利を目指して頑張ってください。
18年08月26日 02:23
【新・形式】 [折鶴聖人]
【新・形式】 [折鶴聖人]

途中参加大歓迎です!!!!!初夜は8/27の晩です。
解説を見る
参加者の皆さん、おめでとうございます!!!!!
TRUE ENDを迎えたよ!!!!!
名無しさんの言う通り、世界はハッピーエンドでできているんだネ。
これより、凄惨なるデスゲームは完結しました!!!!!
ゲームマスターは人口が減ってきたところで乗っ取るつもりだったようだ。
これにて皆の安住と犠牲者の追悼を祈って、終止符を打つとしよう。
死人ゲームマスターより
大本の設定では、狼陣営<市民陣営<人狼陣営ってなるはずだったんだけど・・・
各陣営の勝利条件
市民陣営の勝利条件
人狼+狼<市民とする。
人狼陣営の勝利条件
市民=0名とする。
狼陣営の勝利条件
市民<狼≧人狼とする。
夜用投票の1票の重みの片寄り
市民陣営・・・投票数×2
人狼陣営・・・投票数×0
狼陣営・・・投票数×1
昼用投票の1票の重みの片寄り
市民陣営・・・投票数×0
人狼陣営・・・投票数×2
狼陣営・・・投票数×1
スタート時の人数
市民陣営・・・4人
人狼陣営・・・4人
狼陣営・・・3匹
各陣営の霊媒師
市民陣営・・・とうふさん&なちおさん
人狼陣営・・・ナナマガリさん&秋風25さん
狼陣営・・・ゆっくりニッケルさん&みそさん
各陣営の荒し屋
市民陣営・・・&&
人狼陣営・・・&&
狼陣営・・・&&
人数が足りないから必要無かったなです(人数多いと墓穴を掘りに行く役職になります)。
で開始しました。
ワシを除いた、計4名の犠牲者は私の手により、美しく調理されました\(●∀●)/
隠しEND
真のTRUE END
クリア条件
人も人狼も狼も生きている状態で、人と人狼と狼が仲良くてを取り合うためにゲームマスターを殺害する(投票で折鶴聖人に投票する)
だってこのゲームを始めた人を消せば、皆殺りあわなくてすむでしょ?
みんなちがってみんないい(タイトル回収)なんだから・・・元ネタ:金子みすゞ『星とたんぽぽ』
ワシへの投票は単位が票(人)なので、ワシに投票した人数が票数になります。
なお、最初にこのENDの存在に気づいた方には、正解が付与されます。(第一発見者はこはいちさんです)
改めて、皆様、ご参加いただき、ありがとうございました。
では犠牲者の復活の呪文(?)を唱えよう。
カチッ
ウミガメ
カチッ
『人と人狼と狼と』
カチッ
『ファイルを消去する』
カチッ
「ファイルを消去しますか?」
カチッ
ファイルを消去しています。
『完了しました』
(ゲームの記録ファイルがワシの手によりすべて消される)
ゲームマスターの死体が消え失せ、犠牲者達が甦る
皆が仲良く幸せに暮らしたのだった。
人も人狼も狼も、みんな違って皆良い。
見た目は違っても、中身は違っても、皆平等に生物なのに変わりはない。
誰も殺し合う必要性は無いのだ。
皆が幸せに暮らせる世界を破壊することは誰の利益にもならない。
どんなに破壊衝動に襲われてもやって良いことと悪いことが有る。
もし自分の中の獣が暴れそうになっても、頭の中だけで暴れさせよう。
いつかは自分に反ってくるのだから・・・・・・
???「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
???「オ・・エテ・・・・ヨ・・・・・・・・。ゼッ・・・・ニ、・・ウカ・・・・・・テヤルカ・・・・・・・・・・・・・。」
The・・・End・・・・・・?
TRUE END
あとがき
原作は一応自作の小説です。
原作では、各陣営の者は鍵の掛かった小屋に入れられており、投票は殺される人物の名前を書いた紙を扉の下に出しておく形でした。
各部屋には無線機等の通信機が置いてあり、特定の範囲内でしか使用できない様に妨害電波を出されていました。
終章以外は殺される人物目線で描き、終章の前半が生存者、後半(隠しEND発見後)がゲームマスター目線で描かれている『おはなし』でした。
エンディングから想像がつくと思いますが、続編に続きます。
解説文も後半部分は本文を引用しています(『おはなし』タグが付いてます)。
参加者の皆様へ
今後の参考のために、批評して欲しいです。友達とするとき以外でゲームマスターをするのは初めてだったので・・・
ミスや不備等を確認しましたら、チャット欄でもいいので、お申し付け下さい。
尚、時効までに正解を貰いに来られなかった方のことも考慮し、職業質問時に正解が付いていると思われます。
TRUE ENDを迎えたよ!!!!!
名無しさんの言う通り、世界はハッピーエンドでできているんだネ。
これより、凄惨なるデスゲームは完結しました!!!!!
ゲームマスターは人口が減ってきたところで乗っ取るつもりだったようだ。
これにて皆の安住と犠牲者の追悼を祈って、終止符を打つとしよう。
死人ゲームマスターより
大本の設定では、狼陣営<市民陣営<人狼陣営ってなるはずだったんだけど・・・
各陣営の勝利条件
市民陣営の勝利条件
人狼+狼<市民とする。
人狼陣営の勝利条件
市民=0名とする。
狼陣営の勝利条件
市民<狼≧人狼とする。
夜用投票の1票の重みの片寄り
市民陣営・・・投票数×2
人狼陣営・・・投票数×0
狼陣営・・・投票数×1
昼用投票の1票の重みの片寄り
市民陣営・・・投票数×0
人狼陣営・・・投票数×2
狼陣営・・・投票数×1
スタート時の人数
市民陣営・・・4人
人狼陣営・・・4人
狼陣営・・・3匹
各陣営の霊媒師
市民陣営・・・とうふさん&なちおさん
人狼陣営・・・ナナマガリさん&秋風25さん
狼陣営・・・ゆっくりニッケルさん&みそさん
各陣営の荒し屋
市民陣営・・・&&
人狼陣営・・・&&
狼陣営・・・&&
人数が足りないから必要無かったなです(人数多いと墓穴を掘りに行く役職になります)。
で開始しました。
ワシを除いた、計4名の犠牲者は私の手により、美しく調理されました\(●∀●)/
隠しEND
真のTRUE END
クリア条件
人も人狼も狼も生きている状態で、人と人狼と狼が仲良くてを取り合うためにゲームマスターを殺害する(投票で折鶴聖人に投票する)
だってこのゲームを始めた人を消せば、皆殺りあわなくてすむでしょ?
みんなちがってみんないい(タイトル回収)なんだから・・・元ネタ:金子みすゞ『星とたんぽぽ』
ワシへの投票は単位が票(人)なので、ワシに投票した人数が票数になります。
なお、最初にこのENDの存在に気づいた方には、正解が付与されます。(第一発見者はこはいちさんです)
改めて、皆様、ご参加いただき、ありがとうございました。
では犠牲者の復活の呪文(?)を唱えよう。
カチッ
ウミガメ
カチッ
『人と人狼と狼と』
カチッ
『ファイルを消去する』
カチッ
「ファイルを消去しますか?」
カチッ
ファイルを消去しています。
『完了しました』
(ゲームの記録ファイルがワシの手によりすべて消される)
ゲームマスターの死体が消え失せ、犠牲者達が甦る
皆が仲良く幸せに暮らしたのだった。
人も人狼も狼も、みんな違って皆良い。
見た目は違っても、中身は違っても、皆平等に生物なのに変わりはない。
誰も殺し合う必要性は無いのだ。
皆が幸せに暮らせる世界を破壊することは誰の利益にもならない。
どんなに破壊衝動に襲われてもやって良いことと悪いことが有る。
もし自分の中の獣が暴れそうになっても、頭の中だけで暴れさせよう。
いつかは自分に反ってくるのだから・・・・・・
???「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
???「オ・・エテ・・・・ヨ・・・・・・・・。ゼッ・・・・ニ、・・ウカ・・・・・・テヤルカ・・・・・・・・・・・・・。」
The・・・End・・・・・・?
TRUE END
あとがき
原作は一応自作の小説です。
原作では、各陣営の者は鍵の掛かった小屋に入れられており、投票は殺される人物の名前を書いた紙を扉の下に出しておく形でした。
各部屋には無線機等の通信機が置いてあり、特定の範囲内でしか使用できない様に妨害電波を出されていました。
終章以外は殺される人物目線で描き、終章の前半が生存者、後半(隠しEND発見後)がゲームマスター目線で描かれている『おはなし』でした。
エンディングから想像がつくと思いますが、続編に続きます。
解説文も後半部分は本文を引用しています(『おはなし』タグが付いてます)。
参加者の皆様へ
今後の参考のために、批評して欲しいです。友達とするとき以外でゲームマスターをするのは初めてだったので・・・
ミスや不備等を確認しましたら、チャット欄でもいいので、お申し付け下さい。
尚、時効までに正解を貰いに来られなかった方のことも考慮し、職業質問時に正解が付いていると思われます。
「ゲームなら簡単なのにな」「4ブックマーク」
ある行為について、
・ゲームでは、普通の人なら難しいが、カメオにとっては難しくない。
・現実では、普通の人なら難しくないが、カメオにとっては難しい。
ある行為とは、一体なんだろう。
・ゲームでは、普通の人なら難しいが、カメオにとっては難しくない。
・現実では、普通の人なら難しくないが、カメオにとっては難しい。
ある行為とは、一体なんだろう。
18年10月31日 09:29
【ウミガメのスープ】 [倉太]
【ウミガメのスープ】 [倉太]

さて、今日もゲームをするか……。
解説を見る
カメオは今日も、平日だというのに部屋でゲームに勤しんでいた。
カメオは脱出ゲームが好きだ。初めはヒキニート生活の暇つぶしとして始めたのだが、いくつもプレイするうちにコツを掴み、他の人よりずっと早いスピードで脱出できるようになった。
今日も新たに見つけた脱出ゲームをプレイする。暗号を説き、鍵を手に入れ、部屋の外に出る。真っ白い光の中に、CONGRATULATIONSの文字。
「……ゲームじゃ外に出るのも簡単なのにな」
ぽつり、とカメオは呟いた。その声は誰にも聞かれることはなく、部屋の中に消えていった。
A、部屋から出ること
カメオは脱出ゲームが好きだ。初めはヒキニート生活の暇つぶしとして始めたのだが、いくつもプレイするうちにコツを掴み、他の人よりずっと早いスピードで脱出できるようになった。
今日も新たに見つけた脱出ゲームをプレイする。暗号を説き、鍵を手に入れ、部屋の外に出る。真っ白い光の中に、CONGRATULATIONSの文字。
「……ゲームじゃ外に出るのも簡単なのにな」
ぽつり、とカメオは呟いた。その声は誰にも聞かれることはなく、部屋の中に消えていった。
A、部屋から出ること
「気持ちいい瞬間」「4ブックマーク」
あなた私と相性が良さそうね。
そんなに硬くならなくても良いのよ。
大丈夫。少しくらい激しくても問題ないわ。
良い気持ちでしょ?
一緒にいってあげる。
私はだあれ?
そんなに硬くならなくても良いのよ。
大丈夫。少しくらい激しくても問題ないわ。
良い気持ちでしょ?
一緒にいってあげる。
私はだあれ?
18年10月29日 00:13
【20の扉】 [kopi]
【20の扉】 [kopi]

某所で出した問題です。最終ヒント出ました。恐らく出題者コメントも合わせればきっと分かるはず。
解説を見る
私は『インソール』。
あなたの足と私は相性が良さそうね。
もうこれからは足の緊張状態に悩まされることはないわ。
大丈夫。少しくらい激しく動いてもずれないから。ぴったりフィットしていい気持ちでしょ?
あなたのお気に入りの靴と一緒にどこまでも一緒に行ってあげる。さあ出かけましょう?
解説
インソールは人によって合う合わないがあります。ですので一番しっくり来たときの爽快感は何とも言えない気持ちよさです。
インソールには足にかかる重心を分散する機能があるため、結果的に足がほぐれます。結構激しく動いてもズレません。
あなたの足と私は相性が良さそうね。
もうこれからは足の緊張状態に悩まされることはないわ。
大丈夫。少しくらい激しく動いてもずれないから。ぴったりフィットしていい気持ちでしょ?
あなたのお気に入りの靴と一緒にどこまでも一緒に行ってあげる。さあ出かけましょう?
解説
インソールは人によって合う合わないがあります。ですので一番しっくり来たときの爽快感は何とも言えない気持ちよさです。
インソールには足にかかる重心を分散する機能があるため、結果的に足がほぐれます。結構激しく動いてもズレません。












