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みんなのブックマーク

子守歌「4ブックマーク」
ある日、男は音楽をきいた。
その音楽が心地よく男は寝てしまった。
次の日から寝る時にその音楽を思い出し眠れなくなってしまった。

一体何があったのだろう。
18年10月16日 16:51
【ウミガメのスープ】 [ろおね]

初投稿なので手加減頼みます。




解説を見る
その日、男は眠りに就こうと布団へ潜り込み目を閉じた。
するとどこからかリズミカルに何かを叩く音が聞こえてきた。一定のリズムを刻むその音に心地よさを覚えた男は気持ち良くなって熟睡してしまった。

翌日起床した男がふとテレビをつけてみると、たまたまニュースをやっていた。どうやら近所で誘拐殺人が起こったらしい。
ニュースを詳しく見てみると、なんと男の部屋の真上の部屋で発生した事件らしい。
驚いた男は、昨日の記憶からあの奇妙な音のことを思い出す。

あの一定のリズム...まさか!

そう、あの音とは。昨日誘拐された人物が男に助けを求めるために必死に奏でていた、モールスの音色だったのである。
予言「4ブックマーク」
星は輝きとともにその役目を終える。恐れ戦いたかのものはもがき、抗い死ぬ。
暴れるもの。首を吊るもの。いずれありとあらゆる死体が場を彩るだろう。

これは何を表しているか。
18年10月05日 21:56
【ウミガメのスープ】 [kopi]

別サイトで一度出させていただいた問題です。そちらご存知の方はご遠慮下さい。




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外国で新年に打ち上げる花火があるそうですが、その花火で驚いた犬や鶏や猫などが暴れだし
鎖につながれている状態で逃げようとして窒息死する事件があるらしいです。
ハイウェイに飛び出して車に轢かれたりすることもあるそうです。
実際に明け方街に出るとこれらの死体が散乱していることも
あるそうな。これはその実話を予言風にしました。

花火を美しいと思うのは火の恐ろしさを忘れた人間だけなのかもしれませんね。
KYメイド?ウミーネの事件簿「4ブックマーク」
ある屋敷に怪盗タナーカから「主が大事にしている高級な絵画を頂戴します」という予告状が届いた。
その予告状を受けた屋敷の主は、腕利きの刑事と名探偵を呼びつけて絵画の警備とタナーカ逮捕を依頼した。
また、どこから入ったか知らないが、事件のニオイを嗅ぎつけたぞ!と、新聞記者も加わった。

そんな中、メイドのウミーネが買い出しから戻ってきた時、
  タナーカめ、今度こそ逮捕してみせる!
  私の華麗な推理を、とくとご覧あれ!
  これで明日の一面はもらったぜぃ!
と一層ヒートアップしていた。

この時点でウミーネは犯人が分かったけど、怪盗逮捕に息巻く刑事たちに知らせることはなかった。
なぜ?

(テストプレイヤー&問題アドバイザー:オリオンさん、にのなんさん。 見守り人?:ツォンさん)
18年07月25日 19:21
【ウミガメのスープ】 [コウCHA]

SP:オリオンさん、にのなんさん。  ツォンさんは逃げ出した!




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とある喫茶店でバイトをしている亀野海音(カメノウミネ)。※何故かメイドの格好をしており、名札にはウミーネと書かれている
買い出しから帰ってきた時、海音が日頃見ている推理アニメの後半部分を放送をしていた。
前半部分は全く見ていなかったが、海音は新聞記者の声を聞いて、
「あ、この新聞記者と怪盗タナーカの声って全く同じだ。新聞記者が犯人か!」と言い当てたのである。

勿論、アニメの中の刑事達に犯人を伝えることは出来ないが、
周りのお客さんやマスターにはバッチリ聞こえており、
「あんまりな内容でネタバレをするんじゃないよw」と少し注意されてしまった。
リンボーダンス殺人事件「4ブックマーク」
カメオは自宅で趣味のリンボーダンスを踊ったために殺されてしまった。何故?
18年06月16日 15:46
【ウミガメのスープ】 [イナーシャ]

例題として作ったものの、解説は公開しなかったのでセルフリメイク。




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最近ストーカーにあっていたカメオは、今まで自宅外で行っていたリンボーダンスを自宅でやる事にした。
そしてその最中、上を向いたカメオは…天井に空いた小さな穴からこちらを見つめる誰かと、目が合った。

つまり?:天井の穴から部屋を覗くストーカーに気付いてしまったから。
行くものと来るもの「4ブックマーク」
男が向こうに行くと、モノと一緒に女がこちらにやって来た。この状況を説明してください。
18年10月22日 18:53
【ウミガメのスープ】 [じぇ]



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これはある客の出来事。客はモノを購入しようとしていた。
店員「ありがとうございます。お会計が五千円となります」
客は一万円札を店員に渡した。
店員「一万円お預かりします。五千円のお戻しでございます。ありがとうございました」
男は福沢諭吉。女は樋口一葉。五千円の品物を購入するときに一万円札を支払い、買ったモノとお釣りとして五千円札が渡されたのだ。