「天の岩戸でつかまえて」「2ブックマーク」
男の子はその女の神秘の姿に、
「おーい、はやくでてこーい」
と呼びかけた。
女は神々しい笑みを浮かべた。
やがて出てきたのは見知らぬ男だったが、男の子はとても喜んだ。
なぜか?
「おーい、はやくでてこーい」
と呼びかけた。
女は神々しい笑みを浮かべた。
やがて出てきたのは見知らぬ男だったが、男の子はとても喜んだ。
なぜか?
25年03月30日 23:28
【ウミガメのスープ】 [プロテインX]
【ウミガメのスープ】 [プロテインX]

奇跡の物語
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弟ができたから。
「知らない彼女の初めてを貫いた【実話】」「2ブックマーク」
【ズブリッ】
アザゼルの指が彼女の真ん中。彼女が今まで経験した事の無かった場所を容赦なく貫いた
軽く悲鳴を上げる彼女。聞くと本当に初めてだったらしい(因みに彼女の年齢は二十代半ば)。びっくりである
なんやかんやで彼女に喜んで貰えて嬉しいアザゼルだった
私は彼女の何を貫いた?
【参加テーマ・彼女の名前を決めて下さい(解説に反映します)】
アザゼルの指が彼女の真ん中。彼女が今まで経験した事の無かった場所を容赦なく貫いた
軽く悲鳴を上げる彼女。聞くと本当に初めてだったらしい(因みに彼女の年齢は二十代半ば)。びっくりである
なんやかんやで彼女に喜んで貰えて嬉しいアザゼルだった
私は彼女の何を貫いた?
【参加テーマ・彼女の名前を決めて下さい(解説に反映します)】
25年04月03日 20:28
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
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彼女の名前は今いるよ
今迄一度もビンゴゲームで揃った事が無いらしい
ちらっと見たけど揃ってる
何で真ん中の『FREE』を開けないの?
え?知らないの?そりゃ揃わないよ
アザゼルはカードの真ん中に穴を空けた
今迄一度もビンゴゲームで揃った事が無いらしい
ちらっと見たけど揃ってる
何で真ん中の『FREE』を開けないの?
え?知らないの?そりゃ揃わないよ
アザゼルはカードの真ん中に穴を空けた
「異世界ますか?」「1ブックマーク」
ありふれたロボットオタクで本好きの劣等生な俺の名前はサトゥー!
そんな俺はクラス全員でゲームの世界に転生すると盾のスライムだった!
この素晴らしい世界でゼロから食堂を始め、チート主人公として生きていく!
まるで将棋だな。
友人は呆れてるね。どうしてだろう?
【参加テーマ 二度目の人生はどこで生きたいですか?】
そんな俺はクラス全員でゲームの世界に転生すると盾のスライムだった!
この素晴らしい世界でゼロから食堂を始め、チート主人公として生きていく!
まるで将棋だな。
友人は呆れてるね。どうしてだろう?
【参加テーマ 二度目の人生はどこで生きたいですか?】
18年08月18日 19:05
【ウミガメのスープ】 [秋風25]
【ウミガメのスープ】 [秋風25]

安心して下さい。ふざけてます。
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一行目から「まるで将棋だな。」までが小説家志望の佐藤が書いた小説のあらすじ。
これを見た友人の田中は、清々しいほどのパクリに呆れて言葉も出なかった。
これを見た友人の田中は、清々しいほどのパクリに呆れて言葉も出なかった。
「かよわい絆ばかりじゃないだろう」「1ブックマーク」
らてらて鯖で出会った朝田、昼田、夕田、夜田、謎田という5人組がいた。
彼らはいわゆる超常連で、毎日欠かさず現れては1日の多くの時間をらて鯖で遊ぶことに費やし、出題や質問を楽しんでいた。
5人はスカイプでグループ通話をすることもしばしばで、今日も朝田の呼びかけで通話が始まった。
そして彼らは自然と謎田の話題に行き着く。
そこで夜田の発した何気ない一言によりその場の空気が凍ってしまったのだが、一体なぜだろう?
彼らはいわゆる超常連で、毎日欠かさず現れては1日の多くの時間をらて鯖で遊ぶことに費やし、出題や質問を楽しんでいた。
5人はスカイプでグループ通話をすることもしばしばで、今日も朝田の呼びかけで通話が始まった。
そして彼らは自然と謎田の話題に行き着く。
そこで夜田の発した何気ない一言によりその場の空気が凍ってしまったのだが、一体なぜだろう?
18年08月09日 19:06
【ウミガメのスープ】 [藤井]
【ウミガメのスープ】 [藤井]

回答はじめました
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夏休みに入ってから、らて鯖で毎日顔を合わせていた5人。
しかしその日、謎田の姿が見えなかった。出題はおろか、問題に参加している様子もない。
朝田の呼びかけで何気なく始まったグループ通話。謎田はスカイプにログインしておらず、今日は4人での通話となった。
話題は自然と謎田の話になる。
朝田「ねぇ、今日謎田さん、らて鯖に来てないよね」
夜田「あー…今日見ないな」
ぽつりと呟く夜田。
その瞬間、なぜか一瞬空気が凍りつく。
昼田「…いや、そんな冷たいこと言うなって」
夕田「そうだよ夜田くん、一瞬びっくりしちゃったじゃん」
朝田「いやいや…ネタでしょ?ねぇ夜田君」
ただ素直な感想を述べただけなのになぜか全員から批難される夜田。
夜田「はあ?冷たいことなんか何も言ってないだろ?」
昼田「いや、毎日一緒に遊んでるのにきょうみないはさすがに水くさいじゃん」
昼田のイントネーションで夜田は把握する。
『今日見ない』を『興味ない』と聞き間違えられたのだ。
夜田「ちげえよ!今日、見ないな!つったの!興味ないことねえよ!」
昼田「んん?…あぁそういうことな!!」
夕田「な〜んだ!仲悪いのかなって心配しちゃった…!」
朝田「なるほどねー!言葉遊びますかってやつだね!」
昼田「いや待てよ、夜田、お前謎田に興味あんの?」
夜田「はっ!?そういうんじゃねーよ!興味ねーよ!」
夕田「ひゅーひゅー!言葉遊びますか〜?」
言葉遊びました。
しかしその日、謎田の姿が見えなかった。出題はおろか、問題に参加している様子もない。
朝田の呼びかけで何気なく始まったグループ通話。謎田はスカイプにログインしておらず、今日は4人での通話となった。
話題は自然と謎田の話になる。
朝田「ねぇ、今日謎田さん、らて鯖に来てないよね」
夜田「あー…今日見ないな」
ぽつりと呟く夜田。
その瞬間、なぜか一瞬空気が凍りつく。
昼田「…いや、そんな冷たいこと言うなって」
夕田「そうだよ夜田くん、一瞬びっくりしちゃったじゃん」
朝田「いやいや…ネタでしょ?ねぇ夜田君」
ただ素直な感想を述べただけなのになぜか全員から批難される夜田。
夜田「はあ?冷たいことなんか何も言ってないだろ?」
昼田「いや、毎日一緒に遊んでるのにきょうみないはさすがに水くさいじゃん」
昼田のイントネーションで夜田は把握する。
『今日見ない』を『興味ない』と聞き間違えられたのだ。
夜田「ちげえよ!今日、見ないな!つったの!興味ないことねえよ!」
昼田「んん?…あぁそういうことな!!」
夕田「な〜んだ!仲悪いのかなって心配しちゃった…!」
朝田「なるほどねー!言葉遊びますかってやつだね!」
昼田「いや待てよ、夜田、お前謎田に興味あんの?」
夜田「はっ!?そういうんじゃねーよ!興味ねーよ!」
夕田「ひゅーひゅー!言葉遊びますか〜?」
言葉遊びました。
「新ラテシン 8 黒ずんだ光物は生臭く」「1ブックマーク」
お肉大好きカメコちゃん。
今日は特別に豪勢なマンガ肉を用意したのですが
ひとくち口にすると外に出て行きポイッと放り投げてしまいました。
一体なぜ?
今日は特別に豪勢なマンガ肉を用意したのですが
ひとくち口にすると外に出て行きポイッと放り投げてしまいました。
一体なぜ?
18年08月05日 17:45
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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カメコは大好物のお肉を食べようとしたら歯が取れてしまったのです (´・д・`)