みんなのブックマーク

拘泥したい「2ブックマーク」
平凡な女子高生の秋菜。なんとある日、朝起きたらイケメン男子高校生と入れ替わってしまっていた!

男の子になってしまった秋菜が、毎日習慣づけるようになったことを当ててほしい。


ただし、他人の身体でないとできないことではない。
24年11月30日 23:37
【20の扉】 [さなめ。]



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【{早寝。}】

突然の生活の変化に、他人のフリをして生きる大変さ。
秋菜の頭にあるのはただ一つ、元に戻りたいという気持ちだけ。

毎日することもないので、一刻も早く眠りにつくのである。
明日になったら元に戻っていることを信じて、{全ての原因である睡眠}へと願いを託して…。



「…ん〜。あ!この部屋は、もしや…!!」
カンゲキクッキー「2ブックマーク」
高校同期のキリオへのお土産を何にしようか迷っていたハル。
結果的にクッキーにしたのは失敗だった、と思っているのはなぜ?

渡す約束をした時、キリオはあんなに嬉しそうだったのに…。
24年11月30日 22:53
【ウミガメのスープ】 [さなめ。]



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大学生になってからあまりキリオと会っていなかったハルは、お土産を買うや否やに会う約束を交わした。
強引に連絡を済ませたのち、お土産は散々迷ったお饅頭の方にすれば良かったと思った。

お饅頭なら、生物だから早く渡さねばならないというのを口実に、キリオに一刻も早く会いたかった気持ちを隠すことができて、キリオも電話越しにわかるくらい{あんなに嬉しそうに}しなかったのに、と思ったから。
上には上が隣にいる「2ブックマーク」
とあるアパートに住むケンシロウは、隣の部屋がうるさいので文句を言いに行くことにした。
ケンシロウは{とってもガタイが良く}、大抵の人はケンシロウと対峙すると{とってもビビる}。
その自覚があるケンシロウは、静かにさせるために隣人をビビらせる気満々で向かった。
しかし、いざ隣人の顔を見たら{ケンシロウの方がビビってしまった}のだ。

一体なぜ?
24年12月03日 21:32
【ウミガメのスープ】 [シキナミ]

隣人と筋肉を愛しなさい




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「おい!うるさいぞ!」
ノックしながら部屋の中に向けて怒鳴るケンシロウ。
しかし誰も出て来る様子はなく、扉は一向に開かれない。
負けじとノックと呼びかけを続けていたら、横から声を掛けられた。

「あの…どうしましたか?僕の部屋に何か…?」

【声を掛けたのは{今帰って来た}その部屋の住人。

隣人は出掛けていた?部屋には誰もいない?じゃあ騒音は一体誰が…?】
障子に目あり「2ブックマーク」
女は目が見えたせいで何も見ることができず、その後絶望することになった。
一体どういう状況だろうか?
24年12月02日 21:56
【ウミガメのスープ】 [rotary]



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家の外でガサゴソと音がしたため、玄関に向かった女。
何事かと思いドアスコープを覗いたが、そこにはいつも見えるはずの景色がなく、ぼんやりとした暗闇だけが映っていた。
不思議に思い、外の様子を見ようと鍵を開けた途端、見知らぬ男が家の中へ。
女が見ていたのは{外側から家の中を覗こうとする男の眼球}だったのだ。
A+===B「2ブックマーク」
「俺は何も悪いことしてない!ただ観光に来ただけだ!」
異国の地で、Aに向かって必死に弁明するB。

そんなことを言いつつ、なぜか両手でピースサインをしているB。
何かをアピールしているつもりなのだろうか。

しかし、Bの話す言語が全く分からないAは、両手でバツ印を作って見せた。
そして、そのせいでBは命を落としてしまった。

その後、Bが亡くなったことを知ると、Aは目をそらしてこう言った。

「〇〇〇〇」

さて、何と言ったのか当てるのは要知識なので置いておいて、

一体どんな状況なのだろうか?
24年12月08日 22:55
【ウミガメのスープ】 [三番目の共鳴]

新しい質問がなければ12/12(木)23時頃終了します




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B星人 (V)o¥o(V)「フォッフォッフォッフォッフォッ」{(必死に弁明)}

ウルトラマンA ( o|o)_+===ピャー(V)x¥x(V){(スペシウム光線)}

(o|o){(倒れたバルタン星人から視線を外し空を見上げる)}

【\(o|o)/「ジュワッ」】