「恋の病ですか?→NO」「5Good」
良質:3票物語:1票納得感:1票
高校3年生のカメコは、卒業シーズンが近づくほど気持ちが沈んでいった。
そしてある日、先生のカメオと二人きりになったとき、彼女は涙をにじませながら口を開く。
その一言に、カメオは冗談めかして笑いながら返した。
「はははっ。恋の病にでもかかったかな?」
「違います……」
カメオの返しにイラつきながら、カメコが言い直した言葉とは?
そしてある日、先生のカメオと二人きりになったとき、彼女は涙をにじませながら口を開く。
その一言に、カメオは冗談めかして笑いながら返した。
「はははっ。恋の病にでもかかったかな?」
「違います……」
カメオの返しにイラつきながら、カメコが言い直した言葉とは?
26年02月25日 20:19
【20の扉】 [ウセグイ]
【20の扉】 [ウセグイ]
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らてらて診療所 アレルギー科
先生「今日はどうしました?」
カメコ「すぎがづらぐて……」ズビ
先生「“好き”がつらいって?はははっ。恋の病にでもかかったかな?」
カメコ「(なんだこのおっさん)違いまず……“スギ”でず……」ズビビ
先生「今日はどうしました?」
カメコ「すぎがづらぐて……」ズビ
先生「“好き”がつらいって?はははっ。恋の病にでもかかったかな?」
カメコ「(なんだこのおっさん)違いまず……“スギ”でず……」ズビビ
「たまごじゃく」「5Good」
物語:3票納得感:2票
半熟のトロトロ目玉焼きが大好物なリン。
ある日、友人から高級卵をもらった。
おすすめの食べ方は卵かけご飯とのことだったが、リンは目玉焼きにしてしっかりと火を通した。
衛生面を気にしたわけではないのだとしたら、なぜ半熟にしなかったのだろうか?
ある日、友人から高級卵をもらった。
おすすめの食べ方は卵かけご飯とのことだったが、リンは目玉焼きにしてしっかりと火を通した。
衛生面を気にしたわけではないのだとしたら、なぜ半熟にしなかったのだろうか?
26年02月26日 13:25
【ウミガメのスープ】 [壱]
【ウミガメのスープ】 [壱]

あまのじゃく。
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解答
切り分ける際に卵黄が流れ出てしまわないようにするため。
解説
リンは友人からおすそ分けしてもらった1個の高級卵を、夫と分け合って食べたいと思った。
生の卵を二等分するのは難しいと考えたリンは、目玉焼きにしてしっかりと火を通し卵黄を固めることで、綺麗に切り分けられると思ったのだ。
切り分ける際に卵黄が流れ出てしまわないようにするため。
解説
リンは友人からおすそ分けしてもらった1個の高級卵を、夫と分け合って食べたいと思った。
生の卵を二等分するのは難しいと考えたリンは、目玉焼きにしてしっかりと火を通し卵黄を固めることで、綺麗に切り分けられると思ったのだ。
「ラーメン大好き小林さん ・・・誰?」「5Good」
良質:3票納得感:2票
一口食べたラーメンに硬貨を沈めた男
いったい何のために?
某所で出した問題です 知ってる方はあー結局出したんかい
とでも思ってください
いったい何のために?
某所で出した問題です 知ってる方はあー結局出したんかい
とでも思ってください
26年03月17日 22:47
【ウミガメのスープ】 [tsuna]
【ウミガメのスープ】 [tsuna]

。
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ラーメンを頼み一口食べたら、髪の毛が入ってた
そこで店員さんに交換をお願いしたいが、そもそも髪の毛が入っているような店なので、髪の毛をとるだけで、そのまま戻されるかもしれない
そこで、財布から硬貨を1枚取り出し、スープの中に沈めて、本当に交換してくれているかどうかを確かめた
そこで店員さんに交換をお願いしたいが、そもそも髪の毛が入っているような店なので、髪の毛をとるだけで、そのまま戻されるかもしれない
そこで、財布から硬貨を1枚取り出し、スープの中に沈めて、本当に交換してくれているかどうかを確かめた
「南アルプスに魚はいるのか」「5Good」
トリック:4票物語:1票
全国高校野球選手権大会準決勝第二試合
6回裏らてらて高校優勢
試合を見ていたタカ君は近くのおじさんに話しかけた。
「僕ね、らてらて高校の野球部出身のOBなんですよ。その時代の4番打ってました。
今年は優勝あるって聞いて、いてもたってもいられなくなって後輩たちに気合い入れてもらおうと差し入れしたくて練習見に行ってきたんですよ!
僕も打ちたくなって。思いっきり打たせてもらいましたよ。渾身のストレートでした。
あいつらの驚いた顔、がらでもないのに嬉しくてガッツポーズしちゃいましたよ!
あいつらもっと練習頑張ります!って笑顔で。なんか泣けたなぁ。」
それを聞いたおじさんはとても満足そうにしていた。
その夜、タカ君は魚を捨てた。
一体なぜだろう?
(ダニーさんにテストプレイしていただきました。マジさんきゅ)
6回裏らてらて高校優勢
試合を見ていたタカ君は近くのおじさんに話しかけた。
「僕ね、らてらて高校の野球部出身のOBなんですよ。その時代の4番打ってました。
今年は優勝あるって聞いて、いてもたってもいられなくなって後輩たちに気合い入れてもらおうと差し入れしたくて練習見に行ってきたんですよ!
僕も打ちたくなって。思いっきり打たせてもらいましたよ。渾身のストレートでした。
あいつらの驚いた顔、がらでもないのに嬉しくてガッツポーズしちゃいましたよ!
あいつらもっと練習頑張ります!って笑顔で。なんか泣けたなぁ。」
それを聞いたおじさんはとても満足そうにしていた。
その夜、タカ君は魚を捨てた。
一体なぜだろう?
(ダニーさんにテストプレイしていただきました。マジさんきゅ)
26年03月19日 21:11
【ウミガメのスープ】 [Taka]
【ウミガメのスープ】 [Taka]
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ラーメン屋を営むタカ君は営業しながら出身校が試合している高校野球をテレビで流していた。
常連のおじさんも野球を見ながらラーメンを食べていた。
おじさん「味変わった?」
タカ君「そうなんですよ。この前、この子たちに僕の本気のラーメン食べてもらいたくてみんなを招待したんですよ。元々、鶏ガラベースのラーメンだったんですけど、あご出汁にしてみたんです。それに合うストレート麺も自分で打ってみて。出汁を使ったバッター液で揚げたフライもサービスで出したりして。それがすごく好評で。ミットもないんですがそれが嬉しくて。お客さんにも食べてもらおうかと。もちろん今日はお代はいりませんよ!」
おじさんも美味しかったらしく、満足そうに帰って行った。
新ラーメンが出来たタカ君はその夜から魚で出汁を取るのだった。
常連のおじさんも野球を見ながらラーメンを食べていた。
おじさん「味変わった?」
タカ君「そうなんですよ。この前、この子たちに僕の本気のラーメン食べてもらいたくてみんなを招待したんですよ。元々、鶏ガラベースのラーメンだったんですけど、あご出汁にしてみたんです。それに合うストレート麺も自分で打ってみて。出汁を使ったバッター液で揚げたフライもサービスで出したりして。それがすごく好評で。ミットもないんですがそれが嬉しくて。お客さんにも食べてもらおうかと。もちろん今日はお代はいりませんよ!」
おじさんも美味しかったらしく、満足そうに帰って行った。
新ラーメンが出来たタカ君はその夜から魚で出汁を取るのだった。
「お待たせいたしました。お待たせしすぎたかもしれません。」「5Good」
トリック:4票納得感:1票
「結局10億円はどこに隠したの?」
「俺の家の和室の畳の下。あそこなら絶対誰にも見つからないだろ」
「やつに見つかる前に高跳びする算段を整えないとね」
「このアジトにそんなに長居もできないだろうしな」
カメラの前で迫真の演技を披露する離小島君と鼠屋敷さん。
撮影している田中がその演技を見て興奮し、2人のところに駆けつける前にしたことは何?
※SP:Takaさん、ありがと
「俺の家の和室の畳の下。あそこなら絶対誰にも見つからないだろ」
「やつに見つかる前に高跳びする算段を整えないとね」
「このアジトにそんなに長居もできないだろうしな」
カメラの前で迫真の演技を披露する離小島君と鼠屋敷さん。
撮影している田中がその演技を見て興奮し、2人のところに駆けつける前にしたことは何?
※SP:Takaさん、ありがと
26年03月23日 21:41
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
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闇組織から10億を盗むことに成功した田中、離小島君、鼠屋敷さんの3人。
しかし田中に分け前を与えるのが惜しくなった離小島君と鼠屋敷さんは10億を持って逃走。
田中は必死になって行方を探し、2人のアジトを見つけたもののそこに10億はなかった。
「このアジトに隠しカメラを仕込み、やつらから情報を引き出そう」
カメラを仕込み終えて自室でアジトを観察する田中。
しばらくするとアジトに戻ってきた2人がカメラに映った。
「結局10億円はどこに隠したの?」
「俺の家の和室の畳の下。あそこなら絶対誰にも見つからないだろ」
「やつに見つかる前に高跳びする算段を整えないとね」
「このアジトにそんなに長居もできないだろうしな」
「ナイスですねッ!」
2人から情報を引き出すことに成功したと思った田中はさっそく離小島君の家に行き、和室の畳をひっくり返した。
しかし、10億は無い。
どこを探しても無い。
そう離小島君と鼠屋敷さんはアジトの隠しカメラの存在に気づき、一芝居打って田中を離小島君の家に誘導させたのだった。
10億見つけられなかった田中はすぐさま2人のアジトに向かったが、すでにそこはもぬけのから。
その時間稼ぎのおかげで2人は逃げる準備を整えることができたのであった。
そして田中はちゃんと闇組織に捕まりました。
めでたし!
しかし田中に分け前を与えるのが惜しくなった離小島君と鼠屋敷さんは10億を持って逃走。
田中は必死になって行方を探し、2人のアジトを見つけたもののそこに10億はなかった。
「このアジトに隠しカメラを仕込み、やつらから情報を引き出そう」
カメラを仕込み終えて自室でアジトを観察する田中。
しばらくするとアジトに戻ってきた2人がカメラに映った。
「結局10億円はどこに隠したの?」
「俺の家の和室の畳の下。あそこなら絶対誰にも見つからないだろ」
「やつに見つかる前に高跳びする算段を整えないとね」
「このアジトにそんなに長居もできないだろうしな」
「ナイスですねッ!」
2人から情報を引き出すことに成功したと思った田中はさっそく離小島君の家に行き、和室の畳をひっくり返した。
しかし、10億は無い。
どこを探しても無い。
そう離小島君と鼠屋敷さんはアジトの隠しカメラの存在に気づき、一芝居打って田中を離小島君の家に誘導させたのだった。
10億見つけられなかった田中はすぐさま2人のアジトに向かったが、すでにそこはもぬけのから。
その時間稼ぎのおかげで2人は逃げる準備を整えることができたのであった。
そして田中はちゃんと闇組織に捕まりました。
めでたし!












