(今、69人いるよ)
いらっしゃいませ。ゲスト様 ログイン 新規登録

みんなのGood

見るだけのセーター「5Good」
トリック:2票納得感:3票
お父さんにプレゼントをするためにせっせとセーターを編んでいるカメコさん。
そのできばえは素晴らしく、贈り物をもらったお父さんはとても喜んでカメコさんのセーターを誉めたが、一度もセーターに袖を通すことはなかったという。

何故だろう?
19年12月31日 17:28
【ウミガメのスープ】 [koto]



解説を見る
還暦を迎えたお父さんのためにハワイ旅行をプレゼントしたカメコさん。

旅行の資金源はハンドメイド。
ネットで手編みのセーターの販売や注文を受け付け、せっせと編んでは売って旅行代金を稼いでいたのだ。

お父さんに実際に売り出した時のセーターの画像を見せると「すごいな!まるで店に売っているのと変わらないじゃないか!」と、カメコさんのセーターのできばえを誉めたのだった。
★オセロ強いね「5Good」
良質:3票トリック:2票
カメオは、オセロについて熱く語られると、いつも負けてしまい、
よく◯になるという。

◯は何かを当ててください。
20年01月05日 15:26
【20の扉】 [salt]



解説を見る
カメオは、今日はウミオとオセロをしていた。
2人は先手・後手を{じゃんけん}で決めていた。

ウミオ「オセロの名言を教えてやろう。オセロは「1分で覚えられるが、極めるのは一生」だよ」 
カメオ「お~、そうなんだね」
ウミオ「X打ちは奥が深くて永遠の謎なんだよね~」
カメオ「お~、そうなんだね」
ウミオ「~~」
 ・
 ・
 ・

ウミオ<じゃんけんっ、ぽん!>【✋】
カメオうっ【✊】また、負けた~。
ウミオ「じゃあ、僕が{黒}【(●)】で先手ね~♪」
カメオ「また、{白}【(◯)】か。」
超速読「5Good」
納得感:5票
カメオは図書館から本を借りたが、1ページも読むことなく返却してしまった。
いったいなぜだろうか?
20年01月05日 22:24
【ウミガメのスープ】 [えいみん]



解説を見る
カメオは前にその本を借りたのだが、{お気に入りのしおりを挟んだまま返却してしまった}ので、再び借りてしおりを回収したのであった。
ワイルドライフ「5Good」
トリック:3票納得感:2票
【アベベは狩猟民族集落で暮らす男だ。】

アベベの暮らす集落の男たちは弓矢で狩りをする。
しかしがら、アベベは弓の腕前に自信が無い。
そんなアベベは狩りに出かけて早々、獲物目掛けて矢を番えた時に矢じりで怪我をしてしまった。

幸いにも軽い出血で済んだのだが、その傷の手当をする前にアベベが気付かなくてはいけないことは何だろうか?
20年01月20日 01:37
【ウミガメのスープ】 [異邦人]

スープ品評の間に持ち込みました! [35433]




解説を見る
【真相:『狩猟毒』と『傷薬』を間違えていること。】





アベベ「アイタッ。アチャー、{アベベ、指、怪我シタヨ}」

ヤベベ「ヤベー」

アベベ「シカモ、{矢ジリ、毒塗ッテルヨ}」

ヤベベ「ヤベー」

アベベ「アレ。{デモ、アベベ、痺レナイヨ? 毒、効イテナイヨ?}」

ヤベベ「ヤベー」

アベベ「{トリアエズ、傷薬塗ッテ、傷治スヨ}。



 傷薬ヲ塗リ塗リ塗リ<あばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばb!?>」



ヤベベ「ヤベー」

アベベ「キキキ傷薬ナノニ、シシシ痺レルヨ。ココココレ、キキキ【傷薬ジャナクテ、痺レ毒ダヨ】ヨヨ。ヤヤヤ【矢ジリニ塗ッテタノガ傷薬ダヨ】ヨヨヨヨヨヨヨヨヨ……」




ヤベベ「…………阿部くん大丈夫?」

アベベ「うん、痺れるだけで致死性は無いからしばらく休めば治ると思う。ありがとう矢部くん」

ヤベベ「いい加減【毒使わないで獲物を仕留められるようにならないと】、いつまでたっても民族の仲間として認めてもらえないよ?」

アベベ「そうだね、努力する。矢部くんは弓道部だったから羨ましいな」

ヤベベ「阿部くんだって根性あるじゃないか」

アベベ「そう言われると照れるなぁ」

ズベベ「オ前ラ何ヤッテルヨ! 獲物仕留メラレナイ男、民族ノ男ジャナイヨ。頑張ラナイト、飯抜キダヨ!」

アベベ&ヤベベ「「ヤベー」」
物語:1票納得感:4票
ある男は、新しく買った本を初めて読む時よりも2回目に読む時の方が、時間がかかってしまうらしい。


読む量に変化はなく、初めて読む時だけ適当に飛ばし読みをしているわけでもないとすれば、なぜこんな差ができるのだろう?
20年01月21日 23:18
【ウミガメのスープ】 [元灯台暮らし]

SPを甘木さんにお願いしました。ありがとうございました!




解説を見る
子供への読み聞かせのために、男は度々新しい絵本を買っていた。
そして彼は、スムーズに読み聞かせられるように、先に一度一人で読んで内容を把握するようにしていたのだった。