「せんそう 弐」「5Good」
良質:3票トリック:1票物語:1票
カメオくんたち4人はカメオくんの家で遊んでいた。
お母さんがおやつを持ってきてくれると、途端にみんなで{ケンカ}が始まってしまった!
一体なぜ?
【この問題はモチモチさんの https://late-late.jp/mondai/show/20865 のリメイクです】
お母さんがおやつを持ってきてくれると、途端にみんなで{ケンカ}が始まってしまった!
一体なぜ?
【この問題はモチモチさんの https://late-late.jp/mondai/show/20865 のリメイクです】
25年12月08日 23:00
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
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お花屋さんごっこをして遊ぶ子達の元へお母さんがお供え物のお菓子を持ってきて仏壇にお供えした
子供達は持っていたお花を{献花}するとまんまんちゃんあんした
その後、お供え物のお菓子をおさがりしてもらいみんなで食べましたとさ
子供達は持っていたお花を{献花}するとまんまんちゃんあんした
その後、お供え物のお菓子をおさがりしてもらいみんなで食べましたとさ
「雨だね」「5Good」
良質:3票トリック:1票納得感:1票
雨の日に傘を携えて家を出た男。
とても急いでいた彼だが、{外は雨が降っていたため}、すぐに家に戻ってしまった。
なぜ?
とても急いでいた彼だが、{外は雨が降っていたため}、すぐに家に戻ってしまった。
なぜ?
25年12月21日 20:30
【ウミガメのスープ】 [カモメ人形]
【ウミガメのスープ】 [カモメ人形]

⚠️計三名正解が出た時点で解説を出したいと思います。
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慌てすぎて、{折りたたみ傘がカバンの中にあることを忘れていたため}、傘を取りに戻ろうとしたのだ。
「阿部0時」「5Good」
物語:1票納得感:4票
<カリンは学校のテストで最下位を取ってしまった。{それなのにも関わらず担任の先生は彼を褒めた。}>
<一体なぜ?>
<一体なぜ?>
25年12月24日 11:21
【ウミガメのスープ】 [はたらあさたはたま]
【ウミガメのスープ】 [はたらあさたはたま]

質問が無くなったので、終わります。良いお年を!
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<カリンは受験生であった。そんな彼の第一志望は
{有名な難関大学 『かりん糖大学』 }であり、そこの{2次試験}を受けた。{今までの模試は全てE判定だった。}勉強する気が出ず、堕落な毎日が続いていた、[もうどうでもいいや]とも思っていた。そんな時三年の1学期にクラスの皆から恐れられている担任の先生に呼び出される、{これが彼の人生の機転となった、}先生から{「今のままで受かると思ってんの?自分は頭良いから人より勉強量少なくていいとか思ってんだろ?甘えんなよ、受かりたいなら死ぬ気でやれよ」}と言われた。{そこで彼の何かが目覚めた。}その日から気持ちを入れ替えるために、やり込んでいたゲームアプリやLINEなどを消し、毎日寝る間も惜しんで勉強した。担任も日頃の授業の受け方が変化していることなどからやる気があることを察し、彼のために勉強スケジュールを立ててくれたり、問題で分からないとこがあったら彼が理解できるまで丁寧に解説してくれた。{何度も挫けそうになった、何度も泣きそうになった、何度も逃げようとした、}それでも諦めずに当日まで必死に努力した。その結果、その努力は報われ見事逆転合格をしたのだ。だが合格はしたものの{合格最低点}であった。高校を卒業してから、少し経った後、担任から電話が掛かってきた。
先生{「カリン、点数開示されただろ、どうだった」}
カリン「合格者の中で最下位でした、こんなの合格したと言えないですよね、、すいません、、、」
先生{「よく逃げずに頑張った、最下位であろうが関係ない。お前の努力が報われて良かった、、こうやって電話をかけたのはこれを伝えたかっただけだ
本当におめでとう 」}
カリンは先生の予想していなかった返答に驚き、泣きそうになるのをこらえながら言った
{「ありがとうございました!」}>
<簡略解説>
【学校というのは大学を指していました。受けたのは大学の入試で、カリンの高校のクラスの担任が最低点で合格したことを褒めました】
{有名な難関大学 『かりん糖大学』 }であり、そこの{2次試験}を受けた。{今までの模試は全てE判定だった。}勉強する気が出ず、堕落な毎日が続いていた、[もうどうでもいいや]とも思っていた。そんな時三年の1学期にクラスの皆から恐れられている担任の先生に呼び出される、{これが彼の人生の機転となった、}先生から{「今のままで受かると思ってんの?自分は頭良いから人より勉強量少なくていいとか思ってんだろ?甘えんなよ、受かりたいなら死ぬ気でやれよ」}と言われた。{そこで彼の何かが目覚めた。}その日から気持ちを入れ替えるために、やり込んでいたゲームアプリやLINEなどを消し、毎日寝る間も惜しんで勉強した。担任も日頃の授業の受け方が変化していることなどからやる気があることを察し、彼のために勉強スケジュールを立ててくれたり、問題で分からないとこがあったら彼が理解できるまで丁寧に解説してくれた。{何度も挫けそうになった、何度も泣きそうになった、何度も逃げようとした、}それでも諦めずに当日まで必死に努力した。その結果、その努力は報われ見事逆転合格をしたのだ。だが合格はしたものの{合格最低点}であった。高校を卒業してから、少し経った後、担任から電話が掛かってきた。
先生{「カリン、点数開示されただろ、どうだった」}
カリン「合格者の中で最下位でした、こんなの合格したと言えないですよね、、すいません、、、」
先生{「よく逃げずに頑張った、最下位であろうが関係ない。お前の努力が報われて良かった、、こうやって電話をかけたのはこれを伝えたかっただけだ
本当におめでとう 」}
カリンは先生の予想していなかった返答に驚き、泣きそうになるのをこらえながら言った
{「ありがとうございました!」}>
<簡略解説>
【学校というのは大学を指していました。受けたのは大学の入試で、カリンの高校のクラスの担任が最低点で合格したことを褒めました】
「ゴールド・ラッシュ」「5Good」
良質:3票トリック:2票
袋の中に入っていた1万円ほどのお金を見て、男たちは「{すぐに使い切ろう}」「{いや、使わない方がいい}」と議論した。どういう状況?
26年01月01日 02:22
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

マネマネマネー
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▽解説
【俺たちは今しがた、人を殺めた。】
強盗に入った家で、縛ったはずの家主の爺さんがいつのまにか拘束を解き、俺たちに立ち向かってきたせいだ。
機転を利かせたのは相方だ。
とっさに貯金箱の中身を手近な袋に移し、俺と揉み合う爺さんを後ろから何発か殴った。
硬貨を袋に詰める、いわゆる「{ブラックジャック}」と呼ばれる即席の凶器だ。
相方は相方なりに、出来合いの鈍器で殴るより、硬貨の方が容易に処分できると考えたらしい。
後頭部を繰り返し殴られた爺さんは打ち所が悪かったらしく動かなくなり、今に至る。
さて、問題は「{凶器にした硬貨を今後どうするか}」だ。袋に詰めて殴ったためか見たところ血痕は付いてなさげだが、目に見えない何かしらの痕跡が残っていて、特定につながる可能性も否定できない。
俺は「{すぐに使い切り、広く分散させるべきだ}」と提案した。
金は天下の回りもの。早く硬貨を使い切ることで、自然に散らばるだろうと思ったからだ。せっかく強盗に入ったんだから、盗めるものはみな自分のものにしたいとの思いもあった。
対して相方は「{使わずにひっそり処分した方がいい}」と反論した。
撲殺に使った硬貨を一度世に放つと、いずれどこかで捜査の網に掛かるおそれがあると考えたからだ。たかが1万円ちょっとを惜しんで捕まるのは馬鹿馬鹿しい、と相方は語気を強めた。
さて、そんなわけで。俺と相方はすっかり意見が分かれてしまったわけだ。
【見張りのお前はどうすればいいと思う?】
▽解説の解説
男たちは1万円分ほどの硬貨を袋詰めして即席の凶器とし、老人を撲殺した。
その後袋を開け、凶器となった硬貨を安全に処理する方法について議論したのだ。
【俺たちは今しがた、人を殺めた。】
強盗に入った家で、縛ったはずの家主の爺さんがいつのまにか拘束を解き、俺たちに立ち向かってきたせいだ。
機転を利かせたのは相方だ。
とっさに貯金箱の中身を手近な袋に移し、俺と揉み合う爺さんを後ろから何発か殴った。
硬貨を袋に詰める、いわゆる「{ブラックジャック}」と呼ばれる即席の凶器だ。
相方は相方なりに、出来合いの鈍器で殴るより、硬貨の方が容易に処分できると考えたらしい。
後頭部を繰り返し殴られた爺さんは打ち所が悪かったらしく動かなくなり、今に至る。
さて、問題は「{凶器にした硬貨を今後どうするか}」だ。袋に詰めて殴ったためか見たところ血痕は付いてなさげだが、目に見えない何かしらの痕跡が残っていて、特定につながる可能性も否定できない。
俺は「{すぐに使い切り、広く分散させるべきだ}」と提案した。
金は天下の回りもの。早く硬貨を使い切ることで、自然に散らばるだろうと思ったからだ。せっかく強盗に入ったんだから、盗めるものはみな自分のものにしたいとの思いもあった。
対して相方は「{使わずにひっそり処分した方がいい}」と反論した。
撲殺に使った硬貨を一度世に放つと、いずれどこかで捜査の網に掛かるおそれがあると考えたからだ。たかが1万円ちょっとを惜しんで捕まるのは馬鹿馬鹿しい、と相方は語気を強めた。
さて、そんなわけで。俺と相方はすっかり意見が分かれてしまったわけだ。
【見張りのお前はどうすればいいと思う?】
▽解説の解説
男たちは1万円分ほどの硬貨を袋詰めして即席の凶器とし、老人を撲殺した。
その後袋を開け、凶器となった硬貨を安全に処理する方法について議論したのだ。
「塩顔イケメンと付き合いたい」「5Good」
良質:3票トリック:2票
サンドラは魔法陣を描くことで、願いを叶えてくれる悪魔を呼び出すことができる。
体の弱い彼女が、定期的に悪魔を召喚しては、何度も{全く同じ願い事}をお願いするのはなぜか?
体の弱い彼女が、定期的に悪魔を召喚しては、何度も{全く同じ願い事}をお願いするのはなぜか?
26年01月02日 22:29
【ウミガメのスープ】 [さなめ。]
【ウミガメのスープ】 [さなめ。]
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【簡易解説】
健康診断
--------------
「…ガハハハ!我が名は邪神コルケウス!」
「お疲れっすー」
「召喚の礼に、貴様の願いを聞き届けよう」
「やったー」
「ただし、{己の寿命という対価}を差し出す覚悟があるならば、であるがな」
「コルっち、またあれでお願い」
「…」
「あー言わなきゃか、えっと、『塩顔イケメンと付き合いたい』な〜」
「容易い願いだ」
「ガチでそれしか言わないよね」
「そうだな、寿命を…3ヶ月ほど戴くことになる」
「あー意外とか」
「契約を結ぶか?」
「あーキャンセル、キャンセルで」
「…あの」
「この前が5ヶ月だったっけ…なんか熱っぽいなって思ってたけど、気のせいだったか」
「あの〜」
「あ、ありがとね」
「いいかげんさ、一個くらい契約してかない?」
「え〜やだよ〜、魔法陣描くのにも結構費用かかるんだよ」
「召喚される方も体力使うの!」
「元気そうじゃん、大丈夫大丈夫」
「そうじゃなくてさあ…{悪魔が戴く対価の寿命のレートで自分の健康状態チェックする}の、卑怯だからやめない?」
「でも従ってくれるんだね、優しい」
「契約のときはそうしないと上に怒られるの!」
「お互い上司には苦労するよね」
「お前…いつか必ず痛い目に遭わすからな…」
「じゃーねコルっち、あ、鏡さーん、この世で一番美しいのって誰〜?まだ変わってない?」
「魔法の鏡で友達の安否確認するなよ!」
【要約】
願いを叶えてくれる悪魔は、対価として寿命を戴く。
その寿命の期間はその時々によって変わる。
その変化により、自分の寿命にどれだけ価値があるかを把握できるので、体の弱いサンドラは定期的に全く同じ願いを唱えるのである。
(願いの内容自体はなんでも良いし、実際に叶えてもらうわけでもない。)
健康診断
--------------
「…ガハハハ!我が名は邪神コルケウス!」
「お疲れっすー」
「召喚の礼に、貴様の願いを聞き届けよう」
「やったー」
「ただし、{己の寿命という対価}を差し出す覚悟があるならば、であるがな」
「コルっち、またあれでお願い」
「…」
「あー言わなきゃか、えっと、『塩顔イケメンと付き合いたい』な〜」
「容易い願いだ」
「ガチでそれしか言わないよね」
「そうだな、寿命を…3ヶ月ほど戴くことになる」
「あー意外とか」
「契約を結ぶか?」
「あーキャンセル、キャンセルで」
「…あの」
「この前が5ヶ月だったっけ…なんか熱っぽいなって思ってたけど、気のせいだったか」
「あの〜」
「あ、ありがとね」
「いいかげんさ、一個くらい契約してかない?」
「え〜やだよ〜、魔法陣描くのにも結構費用かかるんだよ」
「召喚される方も体力使うの!」
「元気そうじゃん、大丈夫大丈夫」
「そうじゃなくてさあ…{悪魔が戴く対価の寿命のレートで自分の健康状態チェックする}の、卑怯だからやめない?」
「でも従ってくれるんだね、優しい」
「契約のときはそうしないと上に怒られるの!」
「お互い上司には苦労するよね」
「お前…いつか必ず痛い目に遭わすからな…」
「じゃーねコルっち、あ、鏡さーん、この世で一番美しいのって誰〜?まだ変わってない?」
「魔法の鏡で友達の安否確認するなよ!」
【要約】
願いを叶えてくれる悪魔は、対価として寿命を戴く。
その寿命の期間はその時々によって変わる。
その変化により、自分の寿命にどれだけ価値があるかを把握できるので、体の弱いサンドラは定期的に全く同じ願いを唱えるのである。
(願いの内容自体はなんでも良いし、実際に叶えてもらうわけでもない。)












