「過去を振り返るな」「8Good」
トリック:1票物語:5票納得感:2票
今まで、登校をするときは交番の前を通るのを避けていた高校2年生の男。
いつも何度も後ろを振り返りながら登校していた。
しかし、4月になって高校3年生になると、急に交番の前を堂々と通るようになった。
一体なぜ?
いつも何度も後ろを振り返りながら登校していた。
しかし、4月になって高校3年生になると、急に交番の前を堂々と通るようになった。
一体なぜ?
26年05月03日 15:39
【ウミガメのスープ】 [kfive]
【ウミガメのスープ】 [kfive]

SP:ダニーさん ありがとうございます!
解説を見る
男は1つ上の彼女と付き合っていた。
2人は自転車に二人乗りをして学校に登校していた。
二人乗り中に彼女と会話するため、男は何度も後ろを振り返った。
なので、交番の前を通るのを避けていたのである。
しかし、4月になって、彼女は卒業し、大学に行ってしまった。なので、二人乗りをして学校に通わなくなったので、男は交番の前を堂々と通るようになったのである。
2人は自転車に二人乗りをして学校に登校していた。
二人乗り中に彼女と会話するため、男は何度も後ろを振り返った。
なので、交番の前を通るのを避けていたのである。
しかし、4月になって、彼女は卒業し、大学に行ってしまった。なので、二人乗りをして学校に通わなくなったので、男は交番の前を堂々と通るようになったのである。
「イナズマシュートを決められて」「8Good」
良質:3票トリック:2票物語:2票納得感:1票
あるサッカーの試合での出来事。
ゴールキーパーを任されたカメオは1点の失点を許したにも関わらずその試合のMVPに認定された。
どういうことだろう?
ゴールキーパーを任されたカメオは1点の失点を許したにも関わらずその試合のMVPに認定された。
どういうことだろう?
26年05月16日 15:44
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]

W杯も近いので
解説を見る
カメオは本来ゴールキーパーではなく、フォワードを任されていた選手だった。
その試合の前半で、カメオはフォワードとして何点もゴールを決め、チームの勝利に大いに貢献していた。
しかし、試合途中にそれまで無失点に抑えていたゴールキーパーの選手が負傷して途中退場してしまう。補欠のキーパーもいなかったカメオのチームの監督は苦肉の策として急遽昔に少しだけキーパー経験があったカメオにゴールキーパーを任せたのだ。
本来のポジションではないため失点を許してしまったが、それでも襲い来る相手のシュートからゴールを守り失点を1点に抑えて、何よりそれ以上にフォワードとしてチームの勝利に大いに貢献したカメオがMVPに選ばれたのであった。
その試合の前半で、カメオはフォワードとして何点もゴールを決め、チームの勝利に大いに貢献していた。
しかし、試合途中にそれまで無失点に抑えていたゴールキーパーの選手が負傷して途中退場してしまう。補欠のキーパーもいなかったカメオのチームの監督は苦肉の策として急遽昔に少しだけキーパー経験があったカメオにゴールキーパーを任せたのだ。
本来のポジションではないため失点を許してしまったが、それでも襲い来る相手のシュートからゴールを守り失点を1点に抑えて、何よりそれ以上にフォワードとしてチームの勝利に大いに貢献したカメオがMVPに選ばれたのであった。
「らてらて大相撲夏場所」「8Good」
良質:3票トリック:3票納得感:2票
本日、水平国技館で行われた取組。
関脇・亀ノ海 対 横綱・蛇蛇嵐。
亀ノ海にとっては大関への昇進がかかった大一番であったが、相手は今場所では無敗の横綱。
さぁ、勝ったのはどっち!?
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
さて、上記の取組の結果は既に解説に用意してある。
残念ながら蛇蛇嵐の圧倒的な実力の前に、亀ノ海は敢えなく敗北してしまった。
なんとかして、亀ノ海を勝たせることはできないだろうか?
※要知識問題です。ミスリード注意。
亀ノ海● 寄り切り ◯蛇蛇嵐
※ダークモードにすると白星と黒星が逆になる。
関脇・亀ノ海 対 横綱・蛇蛇嵐。
亀ノ海にとっては大関への昇進がかかった大一番であったが、相手は今場所では無敗の横綱。
さぁ、勝ったのはどっち!?
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
さて、上記の取組の結果は既に解説に用意してある。
残念ながら蛇蛇嵐の圧倒的な実力の前に、亀ノ海は敢えなく敗北してしまった。
なんとかして、亀ノ海を勝たせることはできないだろうか?
※要知識問題です。ミスリード注意。
26年06月18日 09:44
【新・形式】 [だだだだ3号機]
【新・形式】 [だだだだ3号機]

6/22(月)までで〆 質問はYESorNOで回答できるものに限定します。
解説を見る
亀ノ海● 寄り切り ◯蛇蛇嵐
※ダークモードにすると白星と黒星が逆になる。
「長髪単発アルバイト」「8Good」
良質:3票物語:5票
豚骨ラーメン屋にて、ラーメンのスープ内に長い髪の毛が漂っているのを見つけたサトシ。
「オイ!!スープに髪の毛が入ってるぞ!!」
サトシが店内を見渡すが、その毛髪の主である店員マイコの姿は見当たらない。
カメオは髪の毛を箸ですくって指でつまみ出すと、勢いよくスープを店内にぶちまけた。 何故?
「オイ!!スープに髪の毛が入ってるぞ!!」
サトシが店内を見渡すが、その毛髪の主である店員マイコの姿は見当たらない。
カメオは髪の毛を箸ですくって指でつまみ出すと、勢いよくスープを店内にぶちまけた。 何故?
26年06月30日 23:00
【ウミガメのスープ】 [異邦人]
【ウミガメのスープ】 [異邦人]

23:15より、2問同時出題です!
解説を見る
解説:豚骨スープの寸胴の底からマイコの生首が出てきて驚いたから。
※残酷描写あり
午前5時。
ラーメン屋「頑固豚」の店主であるサトシは目の下に大きなクマのある顔で1人、ラーメンの仕込みをしていた。
昨夜は一睡もできなかった。
閉店後のいざこざで店員のマイコを衝動的に殺してしまい、その死体をバラバラにして山に埋めたからだ。
人を殺してしまった動揺もあれば唯一の店員がいなくなったのもあるので臨時休業にすることも考えられたが、事件の発覚を恐れ、いつも通りに振る舞うことにした。
寸胴の中で大量の豚骨がグツグツと煮込まれている様子を充血した目で見ていると、寸胴内に1本の長髪が漂っているのを見つける。
これはマイコのものとしか考えられない。
サトシの顔が一瞬で赤黒くなり、眉間に血管を浮かび上がらせながら店内に怒声を響かせた。
「オイ!!スープに髪の毛が入ってるぞ!!」
しかし店内にマイコの姿は見当たらない。当然だ。
自分しかいない静かな店内を見渡して、サトシは自らがマイコを山に埋めたことを思い出した。
どうにか冷静さを取り戻すサトシ。
きっと昨夜の内に入っていたのだろうと思い直し、寸胴内の髪の毛を箸ですくって指でつまみ出す。
豚骨を押しのけてカメコの生首がぷかりと浮かび上がってきた。
「うわああああああああああああああああああああああああああっっ!!!!」
サトシは髪の毛を手放し、思わず寸胴を突き飛ばした。
「あっちいいいい!!」
寸胴が大きな音を立てて床に落ち、豚骨スープとマイコの生首が飛び散る。
真っ赤に火傷した手を震わせるカメオの顔はすっかり青ざめていた。
なぜマイコの生首が寸胴の中に入っていたのか。
そんなことはいくら考えても分からない。
ただ、今すぐこの生首を処分しなければならないとサトシは思った。
しかし、死体を捨てた山に再び捨てに行くには既に朝だ。
今から捨てに行くのでは誰にも見つからないことは不可能だろう。
ひとまず店内に隠しておくことにしたサトシは、生首を隠せるスペースが無いかと冷蔵庫を開けた。
豚骨やチャーシューと並んでマイコの手足と胴体が冷蔵されていた。
サトシが再び悲鳴を上げる前に、冷蔵庫から飛び出したマイコの白い手がサトシの首を締め上げる。
「……グッ……ゴッ……カッ………………」
マイコの指がサトシの太い首にどんどん食い込んでいく。
そして、
床に転がる寸胴に、サトシの生首がゴンとぶつかった。
※残酷描写あり
午前5時。
ラーメン屋「頑固豚」の店主であるサトシは目の下に大きなクマのある顔で1人、ラーメンの仕込みをしていた。
昨夜は一睡もできなかった。
閉店後のいざこざで店員のマイコを衝動的に殺してしまい、その死体をバラバラにして山に埋めたからだ。
人を殺してしまった動揺もあれば唯一の店員がいなくなったのもあるので臨時休業にすることも考えられたが、事件の発覚を恐れ、いつも通りに振る舞うことにした。
寸胴の中で大量の豚骨がグツグツと煮込まれている様子を充血した目で見ていると、寸胴内に1本の長髪が漂っているのを見つける。
これはマイコのものとしか考えられない。
サトシの顔が一瞬で赤黒くなり、眉間に血管を浮かび上がらせながら店内に怒声を響かせた。
「オイ!!スープに髪の毛が入ってるぞ!!」
しかし店内にマイコの姿は見当たらない。当然だ。
自分しかいない静かな店内を見渡して、サトシは自らがマイコを山に埋めたことを思い出した。
どうにか冷静さを取り戻すサトシ。
きっと昨夜の内に入っていたのだろうと思い直し、寸胴内の髪の毛を箸ですくって指でつまみ出す。
豚骨を押しのけてカメコの生首がぷかりと浮かび上がってきた。
「うわああああああああああああああああああああああああああっっ!!!!」
サトシは髪の毛を手放し、思わず寸胴を突き飛ばした。
「あっちいいいい!!」
寸胴が大きな音を立てて床に落ち、豚骨スープとマイコの生首が飛び散る。
真っ赤に火傷した手を震わせるカメオの顔はすっかり青ざめていた。
なぜマイコの生首が寸胴の中に入っていたのか。
そんなことはいくら考えても分からない。
ただ、今すぐこの生首を処分しなければならないとサトシは思った。
しかし、死体を捨てた山に再び捨てに行くには既に朝だ。
今から捨てに行くのでは誰にも見つからないことは不可能だろう。
ひとまず店内に隠しておくことにしたサトシは、生首を隠せるスペースが無いかと冷蔵庫を開けた。
豚骨やチャーシューと並んでマイコの手足と胴体が冷蔵されていた。
サトシが再び悲鳴を上げる前に、冷蔵庫から飛び出したマイコの白い手がサトシの首を締め上げる。
「……グッ……ゴッ……カッ………………」
マイコの指がサトシの太い首にどんどん食い込んでいく。
そして、
床に転がる寸胴に、サトシの生首がゴンとぶつかった。
「ありのままの私を愛して!」「8Good」
トリック:2票納得感:6票
夏までに水着を着ても恥ずかしくないように痩せようとダイエットを始めた女。
自分の体重を見て5キロ減らそうと決意したが、そこから夏まで体重は落ちることなくほぼ横ばい。
それでも女は恥ずかしげもなく水着を着られた。
一体どう言うことだろうか。
自分の体重を見て5キロ減らそうと決意したが、そこから夏まで体重は落ちることなくほぼ横ばい。
それでも女は恥ずかしげもなく水着を着られた。
一体どう言うことだろうか。
26年07月26日 12:09
【ウミガメのスープ】 [特攻トマト]
【ウミガメのスープ】 [特攻トマト]
解説を見る
ダイエットを始めて数ヶ月、体重を見て自分が目標としていた体重まですでに減量に成功したことに気づいた女はトレーニングメニューのジョギングの距離を5キロ減らそうと決意した。
それからリバウンドすることなく夏を迎えた女は堂々と水着を着たのだった。
それからリバウンドすることなく夏を迎えた女は堂々と水着を着たのだった。












