「バッテリー」「7Good」
良質:3票物語:3票納得感:1票
浮かない顔で初詣から帰ってきた春花。
おみくじの結果を真に受けちゃうような彼女のことを、幸せな気分にしてください。
最終解答は絵文字2つで行ってください。
※回答は春花が行います。YesNo質問以外もしていただいて構いません。
おみくじの結果を真に受けちゃうような彼女のことを、幸せな気分にしてください。
最終解答は絵文字2つで行ってください。
※回答は春花が行います。YesNo質問以外もしていただいて構いません。
26年01月12日 21:53
【新・形式】 [さなめ。]
【新・形式】 [さなめ。]

要知識です。
解説を見る
最終解答
🙌💐←ブーケトス
----------------
おみくじで「待ち人来ず」なんてはっきり書かれて落ち込んでたけど
結婚したあなたたちからのブーケトス貰えて帳消しにできた!ありがと!
あたし、おみくじとかブーケトスとか、そういうジンクス・迷信・占いが大好きなの!
あ〜早く来ないかな〜、あたしの待ち人♡
<要約>
まず会話により、春花の悩みが「待ち人」であることを聞き出します。
ところで、同じ質問を立て続けに違う人が行うことを「結婚」と言います。
(ルールから用語集を見てみるとわかります!)
解答者は質問中で結婚して、春花の先を越しましょう。
そして挙式を開き、上の絵文字のようにブーケトスをしてください。
(趣旨が伝わればOKです。)
春花がそれをキャッチすることで、ゲットします。
ブーケトスには、受け取った未婚女性が次に結婚できるジンクスがあります。
ジンクス好きな春花が喜ぶのでFAとなります。
🙌💐←ブーケトス
----------------
おみくじで「待ち人来ず」なんてはっきり書かれて落ち込んでたけど
結婚したあなたたちからのブーケトス貰えて帳消しにできた!ありがと!
あたし、おみくじとかブーケトスとか、そういうジンクス・迷信・占いが大好きなの!
あ〜早く来ないかな〜、あたしの待ち人♡
<要約>
まず会話により、春花の悩みが「待ち人」であることを聞き出します。
ところで、同じ質問を立て続けに違う人が行うことを「結婚」と言います。
(ルールから用語集を見てみるとわかります!)
解答者は質問中で結婚して、春花の先を越しましょう。
そして挙式を開き、上の絵文字のようにブーケトスをしてください。
(趣旨が伝わればOKです。)
春花がそれをキャッチすることで、ゲットします。
ブーケトスには、受け取った未婚女性が次に結婚できるジンクスがあります。
ジンクス好きな春花が喜ぶのでFAとなります。
「偽りのネクロ・ロマンス」「7Good」
物語:3票納得感:4票
「私、実は霊感があるんだけどさ」
「今日の雄くん、血塗れの女の生首がずっと肩に乗っかってるよ」
ある昼下がりのデート中、美冬は彼氏の雄介にそう切り出した。
「いや、そんなの…冗談だよね?」
付き合って1年半、突然のカミングアウトに雄介は震え声で返す。
「ホントだよ。雄くん、怖がりの癖に心霊スポットとか行ったでしょ」
心当たりをズバリ言い当てられ動揺する雄介。何より美冬の真剣な眼差しが、彼に茶化す暇を与えなかった。
「確かにこの間、クラスの男子と町外れの廃病院に行ったけど…」
それを聞いた美冬は「やっぱり」と呟き、より一層真剣な顔になった。
「わ、悪い霊なの?」
「良くはない、かな。結構強い恨みを感じる」
「そんな…お祓い行った方がいいかな!?」
狼狽する雄介に、美冬は優しげに微笑んで言った。
「安心して。今から説明する私の言い付けを守れば、きっと大丈夫だから」
☆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆☆
さて、上記のやり取りにおける美冬の「霊感がある」という発言は全くの嘘である。
背景を明らかにした上で、美冬の言い付けの内容を当ててほしい。
※本問題のジャンルはウミガメのスープなので、背景が合っていれば言い付けの内容は正確でなくても構いません。
「私、実は霊感があるんだけどさ」
「今日の雄くん、血塗れの女の生首がずっと肩に乗っかってるよ」
ある昼下がりのデート中、美冬は彼氏の雄介にそう切り出した。
「いや、そんなの…冗談だよね?」
付き合って1年半、突然のカミングアウトに雄介は震え声で返す。
「ホントだよ。雄くん、怖がりの癖に心霊スポットとか行ったでしょ」
心当たりをズバリ言い当てられ動揺する雄介。何より美冬の真剣な眼差しが、彼に茶化す暇を与えなかった。
「確かにこの間、クラスの男子と町外れの廃病院に行ったけど…」
それを聞いた美冬は「やっぱり」と呟き、より一層真剣な顔になった。
「わ、悪い霊なの?」
「良くはない、かな。結構強い恨みを感じる」
「そんな…お祓い行った方がいいかな!?」
狼狽する雄介に、美冬は優しげに微笑んで言った。
「安心して。今から説明する私の言い付けを守れば、きっと大丈夫だから」
☆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆☆
さて、上記のやり取りにおける美冬の「霊感がある」という発言は全くの嘘である。
背景を明らかにした上で、美冬の言い付けの内容を当ててほしい。
※本問題のジャンルはウミガメのスープなので、背景が合っていれば言い付けの内容は正確でなくても構いません。
26年01月18日 21:30
【ウミガメのスープ】 [だだだだ3号機]
【ウミガメのスープ】 [だだだだ3号機]

初出題です。
解説を見る
真相
A、(盗聴器を仕込んだ)お守りを肌身離さず持っておくこと。
最近、美冬は雄介が浮気しているのではないかと疑い始めていた。
ある日雄介のスマホを盗み見ると、友人たちと心霊スポットに行っている写真を見つけた。
美冬は一切聞かされてない上に、その写真には雄介ととても仲睦まじそうな女の子の姿も写っていた。
浮気の有無を確かめたいものの、雄介の部屋に盗聴器を仕掛けたところで、外出時に浮気をされたら意味が無い。
そこで美冬はあるアイデアを思いついた。 お守りの中に小型の盗聴器を仕込んで、雄介にプレゼントする──。
ある日のデート中、美冬は「実は霊感がある」と切り出し、事前に知っていた心霊スポットの一件をさりげなくカマをかけるように話題に出した。
それにより怖がりの雄介は美冬の霊感をあっさり信じ込んだが、心霊スポットについては「男子と行った」と嘘をついた。
ますます疑念を深めた美冬は、「やっぱり」と呟きながら、「身を守るための言い付け」と称して、盗聴器入りのお守りを持たせる作戦を決行した。
☆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆☆
最近なんか予定合わないなぁ、って思ってたのね。
こないだ、カフェでお茶したじゃない?
その時に雄くんがトイレに行ったタイミングで、スマホの中身を見たんだけど。
うん、浮気の証拠は無かったよ。
でもさ、この心霊スポット行った面子さ。
女の子いるじゃん。
これ4組の子だよね。
ふぅん、同じ中学だったんだ。へぇ。仲良しなんだね。
でも、雄くん怖がりの癖に、私に「心霊スポットに行く」なんて一言も言わなかったよね。
なんで?「心配をかけたくなかった」?
ふぅん、優しいね。そっか。
でもじゃあなんで、「クラスの男子と行った」なんて嘘ついたの?
なんとか言ってよ。黙ってちゃわかんないってば。
…まあいっか。続けるね。
でも私も雄くんのこと信じたかったからね。
浮気してない、ってわかれば、まあ、嘘ついてたっていいよ、恋人同士でも言えないことはあるもんね?
だから申し訳無いけど、盗聴器を仕掛けることにしたの。
私と会ってないときのことがわかれば、「浮気してない」って、安心できるしさ。
でもほら、私たちまだ高校生じゃない?
何度も雄くんのお家に行くのはさ…ちょっと良くないし。
それに外で2人で会ってたりしたらわかんないもん。
だからね、お守り作って、それに盗聴器を仕込んで渡せばいいって思ったの。
凄いんだよ。最近のってボタン電池で1週間くらいもつの。
まあ、ちょっとお財布は痛かったけどさ。
「心霊スポットに行った」ってことはもう知ってるわけだし、それを引き合いに出して霊感があるってことにすれば、怖がりの雄くんは信じてくれるもんね。
…まだ聞こえてる?よかった、返事が無いから死んじゃったのかと思ったよ。
そしたらさ、ビックリしたよ。
雄くん、あの子の部屋にまで行ってるんだもん。
ねぇ、雄くんどうして?
──────ねぇってば。
A、(盗聴器を仕込んだ)お守りを肌身離さず持っておくこと。
最近、美冬は雄介が浮気しているのではないかと疑い始めていた。
ある日雄介のスマホを盗み見ると、友人たちと心霊スポットに行っている写真を見つけた。
美冬は一切聞かされてない上に、その写真には雄介ととても仲睦まじそうな女の子の姿も写っていた。
浮気の有無を確かめたいものの、雄介の部屋に盗聴器を仕掛けたところで、外出時に浮気をされたら意味が無い。
そこで美冬はあるアイデアを思いついた。 お守りの中に小型の盗聴器を仕込んで、雄介にプレゼントする──。
ある日のデート中、美冬は「実は霊感がある」と切り出し、事前に知っていた心霊スポットの一件をさりげなくカマをかけるように話題に出した。
それにより怖がりの雄介は美冬の霊感をあっさり信じ込んだが、心霊スポットについては「男子と行った」と嘘をついた。
ますます疑念を深めた美冬は、「やっぱり」と呟きながら、「身を守るための言い付け」と称して、盗聴器入りのお守りを持たせる作戦を決行した。
☆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆☆
最近なんか予定合わないなぁ、って思ってたのね。
こないだ、カフェでお茶したじゃない?
その時に雄くんがトイレに行ったタイミングで、スマホの中身を見たんだけど。
うん、浮気の証拠は無かったよ。
でもさ、この心霊スポット行った面子さ。
女の子いるじゃん。
これ4組の子だよね。
ふぅん、同じ中学だったんだ。へぇ。仲良しなんだね。
でも、雄くん怖がりの癖に、私に「心霊スポットに行く」なんて一言も言わなかったよね。
なんで?「心配をかけたくなかった」?
ふぅん、優しいね。そっか。
でもじゃあなんで、「クラスの男子と行った」なんて嘘ついたの?
なんとか言ってよ。黙ってちゃわかんないってば。
…まあいっか。続けるね。
でも私も雄くんのこと信じたかったからね。
浮気してない、ってわかれば、まあ、嘘ついてたっていいよ、恋人同士でも言えないことはあるもんね?
だから申し訳無いけど、盗聴器を仕掛けることにしたの。
私と会ってないときのことがわかれば、「浮気してない」って、安心できるしさ。
でもほら、私たちまだ高校生じゃない?
何度も雄くんのお家に行くのはさ…ちょっと良くないし。
それに外で2人で会ってたりしたらわかんないもん。
だからね、お守り作って、それに盗聴器を仕込んで渡せばいいって思ったの。
凄いんだよ。最近のってボタン電池で1週間くらいもつの。
まあ、ちょっとお財布は痛かったけどさ。
「心霊スポットに行った」ってことはもう知ってるわけだし、それを引き合いに出して霊感があるってことにすれば、怖がりの雄くんは信じてくれるもんね。
…まだ聞こえてる?よかった、返事が無いから死んじゃったのかと思ったよ。
そしたらさ、ビックリしたよ。
雄くん、あの子の部屋にまで行ってるんだもん。
ねぇ、雄くんどうして?
──────ねぇってば。
「芋燃える」「7Good」
良質:3票トリック:1票納得感:3票
カメコが旅行の行き先を海外にするべきではなかったと後悔したのは、
カメオがカメコの近くで芋を焼きはじめたからだった。
一体なぜ?
カメオがカメコの近くで芋を焼きはじめたからだった。
一体なぜ?
26年02月14日 20:39
【ウミガメのスープ】 [ウセグイ]
【ウミガメのスープ】 [ウセグイ]
解説を見る
焼き芋屋のカメオ「よーし昼食ったしまた再開すっか!」
そこから近くのカメコの自宅にて——
プルルルル……
カメコ「はーい」
先輩「もしもしカメコいま暇〜?」
カメコ(また先輩のいつもの呼び出しかぁ……面倒だし適当に嘘ついて断ろ)
カメコ「今旅行中で〜日本にいないんですよぉ」
先輩「え!そうなんだ〜どこいるの?」
カメコ「あー、えーと」
「いしや〜き芋〜 お芋だよっ」
カメコ「イタリア……かな」
先輩「……」
カメコ「……」
先輩「日本にいるじゃねえか!」
解説
カメコは通話相手に「旅行中で日本にいない」と嘘をついたが、通話中に石焼き芋屋のトラックの呼び声が聞こえたため、日本にいることがばれたのだった。
そこから近くのカメコの自宅にて——
プルルルル……
カメコ「はーい」
先輩「もしもしカメコいま暇〜?」
カメコ(また先輩のいつもの呼び出しかぁ……面倒だし適当に嘘ついて断ろ)
カメコ「今旅行中で〜日本にいないんですよぉ」
先輩「え!そうなんだ〜どこいるの?」
カメコ「あー、えーと」
「いしや〜き芋〜 お芋だよっ」
カメコ「イタリア……かな」
先輩「……」
カメコ「……」
先輩「日本にいるじゃねえか!」
解説
カメコは通話相手に「旅行中で日本にいない」と嘘をついたが、通話中に石焼き芋屋のトラックの呼び声が聞こえたため、日本にいることがばれたのだった。
「義理の境界線」「7Good」
良質:3票物語:4票
2/14。バレンタインデー。
溺愛する妹からチョコレートをもらった田中。
ラッピングにも気合いの入った手作りのチョコレートケーキ。
料理上手の妹のことだからさぞかし美味しいであろう。
田中は妹に「お前は可愛いし優しいし料理も上手だし最高の妹だよ」と言いながら、もらったチョコレートケーキを食べることはなかった。
一体なぜ?
溺愛する妹からチョコレートをもらった田中。
ラッピングにも気合いの入った手作りのチョコレートケーキ。
料理上手の妹のことだからさぞかし美味しいであろう。
田中は妹に「お前は可愛いし優しいし料理も上手だし最高の妹だよ」と言いながら、もらったチョコレートケーキを食べることはなかった。
一体なぜ?
26年02月16日 20:59
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

間に合わんかった(´・_・`)
解説を見る
「おにい、これあげる」
バレンタインデー。妹からもらったチョコレートはかなり気合いの入ったものだった。
全てを察した田中は妹に尋ねた。
「…ヨシユキに渡せなかったのか?」
ヨシユキは近所に住む妹の幼馴染。
もちろん田中とも知己である。
そんな田中の問いにコクンと頷く妹。
「お前は可愛いし優しいし料理も上手だし最高の妹だよ。ないのは自信だけ。大丈夫、きっと喜んでもらえるよ」
「…ほんとに?」
「ああ本当だ。まだ時間があるよ。バレンタインデーのうちに渡してきな」
「・・・」
「ぜったい、大丈夫!おにいを信じろ!ほら行ってこい!」
「…うん!」
玄関に駆け出していく妹を優しく見守る田中であった。
バレンタインデー。妹からもらったチョコレートはかなり気合いの入ったものだった。
全てを察した田中は妹に尋ねた。
「…ヨシユキに渡せなかったのか?」
ヨシユキは近所に住む妹の幼馴染。
もちろん田中とも知己である。
そんな田中の問いにコクンと頷く妹。
「お前は可愛いし優しいし料理も上手だし最高の妹だよ。ないのは自信だけ。大丈夫、きっと喜んでもらえるよ」
「…ほんとに?」
「ああ本当だ。まだ時間があるよ。バレンタインデーのうちに渡してきな」
「・・・」
「ぜったい、大丈夫!おにいを信じろ!ほら行ってこい!」
「…うん!」
玄関に駆け出していく妹を優しく見守る田中であった。
「like a soup」「7Good」
トリック:1票物語:1票納得感:5票
カメオはカメコのことが大好きである。
カメコが好きだと言う音楽も、気づけばカメオも同じように好きになっていた。
ところが、カメコが好きなアーティストである「Turtles」の
「like a soup」という曲だけは、カメオはほとんど最後まで聴いたことがないという。
一体なぜ?
カメコが好きだと言う音楽も、気づけばカメオも同じように好きになっていた。
ところが、カメコが好きなアーティストである「Turtles」の
「like a soup」という曲だけは、カメオはほとんど最後まで聴いたことがないという。
一体なぜ?
26年02月17日 20:04
【ウミガメのスープ】 [ウセグイ]
【ウミガメのスープ】 [ウセグイ]

とりあえず思い付いた問題はどんどん出していくのであった。
解説を見る
カメオは、カメコからの着信音を「Turtles」の「like a soup」という曲に設定していた。
大好きなカメコから電話がかかってくると、カメオはいつもすぐに出てしまう。
そのせいで、その曲を最後まで聴く機会がほとんどないのだった。
大好きなカメコから電話がかかってくると、カメオはいつもすぐに出てしまう。
そのせいで、その曲を最後まで聴く機会がほとんどないのだった。












