みんなのブックマーク

大切に保管しておいたよ「2ブックマーク」
シトウはアザゼルが自分のスマホを大切に保管していたので絶望した

何故?

【参加テーマ・シトウさんのスマホに入ってそうなアプリ(架空のものでも🉑)】
19年03月28日 21:02
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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スマホを職場に忘れた事に気付いたシトウさん

明日早く行って探そう。きっとあそこにある筈だ

次の日

無い!無い!何処にも無い!

あの中には腐女子人生の全てを込めた渾身のBL同人誌他、プライベートでのあんな地鶏やプレイ動画、クラゲ(隠語)を育てるゲーム、あとあんなのまで入ってる!誰かに見られたら・・・死ねる!

スマホは上司のアザゼルが厳重に保管しているのだがそれを知らないシトウは血なまこで探し続けるのだった
毎年悩むんだよね「2ブックマーク」
ウミコさんは毎年この時期になるといつもあることで悩んでしまいます。
何について悩んでいるのか当ててください。
19年04月07日 15:33
【亀夫君問題】 [ラビット]

ジャンル間違えました…




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何で悩んでるかって?
それは「母の日のプレゼント」よ…え?カーネーション送ればいいでしょって?
まぁ普通はそうでしょうね、もちろん自分の母親にはそうしてるわよ。
でも問題はお義母さんの方なのよ。
お義母さんはお花屋さんなの。
花屋をしてる人にお花をプレゼントするのも変でしょ?
だから毎年何をプレゼントすればいいのか悩むのよねぇ…。
あ〜、今年はどうしよう…。
(ちなみに実話です…)
白桜物語 〜踊る桜と愛の形〜「2ブックマーク」
カメオは自宅の庭に桜の苗を植えた。

それから25年経ったある日、彼は愛故にそれを切り倒した。

一体なぜ?
19年04月07日 20:08
【ウミガメのスープ】 [弥七]



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<解説>
日本の家具職人として文化を愛し、また厳格な父としてその大切さを教えた。そんな俺の娘が、まさか国際結婚をするなんてなぁ。思ってもみなかった。

カメオは倉庫から手斧を取り出すと、自宅の庭に向かった。

大きく育った桜が2本。

娘が生まれた日に、自らの手で苗を植えた。25年の歳月を経て、幹の太くなったそれが誇らしかった。

1本は娘の成長を願うため。そしてもう1つは…

「初めから決めてたことなんでな、悪く思うなよ。」

カツーン、カツーン。俺は桜に刃を入れた。

ーーーーーーーーーー
俺は端正込めて作った小さな『桜箪笥(さくらだんす)』を娘に渡した。

『嫁入り道具』として、これだけはアメリカに持って行って欲しいんだって^ ^

妻が俺の気持ちを代弁してくれた。

「ウミコ、け…」

ふと、白無垢(しろむく)に身を包んだ娘の姿にあの桜が重なって見えた。

「…アメリカに行ってもな、花見を忘れる女になるんじゃないぞ。」

はい、子供ができたら桜を見に帰ります、と娘は笑ってくれた。

たった一言が出ない己を、俺は頭の中で何度も殴った。


(結婚おめでとう、そしていままでありがとう、ウミコ。)

(おしまい)

簡易解答:家具職人のカメオは、結婚する娘のために自宅の桜を切って嫁入り道具の『桜箪笥(さくらだんす)』を作ろうとした。

FA条件ワード:『嫁入り道具』『桜箪笥』

(踊る桜→桜ダンス→桜箪笥🌸)
馬鹿と言った男、馬鹿にされたと思っている男、自分は馬鹿だと思っている男、この奇妙な関係の三人が勉強机を前に奇妙な論争を繰り広げている。
一体どういう状況なのだろうか?
19年04月10日 15:43
【ウミガメのスープ】 [kopi]



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A息子の勉強につきっきりで教えている父に対して、じいさんが『お前って本当に親馬鹿だなあ』と言ったのだが、息子は親を馬鹿にされたと勘違いしたのか『馬鹿じゃない!』とそれを否定した。すると親馬鹿の意味を知っている父は『俺は親馬鹿だよ』と自白したのだが、息子は父の自虐だと思い『お父さんは馬鹿じゃないよ!』と言うと、それに同意したじいさんが『だな、お前は本当に親馬鹿だ』とほほえましく言ったのだが・・以降エンドレスな流れとなった。

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とある一家の自宅。
息子に勉強をつきっきりで父と祖父が息子を前にして話をしている。
祖父『お前はそうやって子どもを甘やかせて・・お前は本当に親馬鹿だな』
息子『お父さん馬鹿じゃないよ!凄く頭いいよ!』
父『ええ、そうですよ。俺は馬鹿ですよ御父さん。こいつが可愛ければ馬鹿でもいい!』
息子『そんな事ないよ!お父さん凄く頭いいもん!』
祖父『いーや。こいつは馬鹿だよ。本当に』

その後母に夕食に呼ばれるまで同じ事を繰り返す一家であった・・・
恋慕の瞳は閉じる「2ブックマーク」
街中でたまたま大人気アイドルの海星カメタロウを見かけたカメミ。
すると彼女は、突然充電の切れたスマホを取り出し、構えた。それでは写真は撮れないのに。



彼女は一体どういうつもりだろうか?
19年04月11日 21:31
【ウミガメのスープ】 [だだだだ]



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街中で偶然にも海星カメタロウを見かけたカメミ。
カメタロウの大ファンであるカメミは、あまりのハプニングにどうしようか悩んだ。

サインをもらうべき?一緒に写真を撮ってもらうべき?SNSに投稿、、、は悪いよね。

悩んだ末に、カメミは自分がファンであることと、これからも応援しているといった旨のみを、真摯に伝えることにした。

プライベートを台無しにしたらまずいもんね、、、

そう思いいざ話しかけようと歩き出して、ハッと気づく。
私、身だしなみは大丈夫かな?
あいにく手鏡なぞ持ってないが、先程充電の切れたスマホでも鏡代わりになると考えたカメミは、スマホを取り出し構えた。


全ては、愛する人のために。