「山田ノオロチ」「6ブックマーク」
帰ってきたら、小さな頃から可愛がってきたペットのヤマタノオロチが父親と酒を呑んでいたので、山田は泣いた。なぜ?
※ヤマタノオロチは伝承通り、八つの頭を持ち、お酒が大好きな大型の龍とする。
※ヤマタノオロチは伝承通り、八つの頭を持ち、お酒が大好きな大型の龍とする。
25年12月12日 23:09
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

あな くちおしや・・・
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▽解説
ただいまー。
ん?返事がない。ただいまー。
ガチャッ
ごきゅっ ごきゅっ ごきゅっ
「カ、カメオ・・・、に、にげ・・・ろ・・・」
ごくん げふっ
お、親父ぃぃぃいいいい!!!
うわああああ!!!!!!!!
▽解説の解説
帰ってきたらペットのヤマタノオロチが飲食をしており、ある頭は酒を、ある頭は父親をそれぞれ呑んでいるところだった。山田カメオは父親を呑み込まれたので泣いた。
ただいまー。
ん?返事がない。ただいまー。
ガチャッ
ごきゅっ ごきゅっ ごきゅっ
「カ、カメオ・・・、に、にげ・・・ろ・・・」
ごくん げふっ
お、親父ぃぃぃいいいい!!!
うわああああ!!!!!!!!
▽解説の解説
帰ってきたらペットのヤマタノオロチが飲食をしており、ある頭は酒を、ある頭は父親をそれぞれ呑んでいるところだった。山田カメオは父親を呑み込まれたので泣いた。
「僕らは両想いだった」「6ブックマーク」
ある日、自分がカメコの飼い犬に変わっていることに気がついたカメオ。
1ヶ月経ってもそのままだったので、もうカメコとは一緒に居られないと思った。
一体どういうことだろう?
1ヶ月経ってもそのままだったので、もうカメコとは一緒に居られないと思った。
一体どういうことだろう?
25年12月31日 00:06
【ウミガメのスープ】 [布袋ナイ]
【ウミガメのスープ】 [布袋ナイ]

君の名は…とは言わない問題です。
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短い解説
カメコのSNSのアイコンが自分の写真からカメコの飼い犬になっていると気がついたカメオ。
1ヶ月経ってもカメコのアイコンがそのままだったので、カメコの気持ちが自分から離れていると悟ったカメオは、もうカメコとは一緒に居られないと思った。
長い解説
ある日のデート中、カメコのスマホのSNSのアイコンがカメコの飼い犬の写真になっていると気が付いた。
あんなに強請られたから、アイコンをお互いの写真に変えたのに。
自分は相談もなく変えたことになんだかなーと思いつつ、その日は特に何も言わなかった。
だから悪かったのだろうか。
何度デートを重ねても、アイコンが戻らないまま一ヶ月。
アイコンのことをそれとなく聞いても、返ってくるのは気のない返事ばかり。
心なしか、カメコから写真を撮られる枚数も少なくなった気がする。
カメコとの思い出ばかりの俺のストーリーと、知らないスイーツや飼い犬のの写真に侵食されたカメコのストーリー。
お揃いでなくなったアイコン。
俺への気持ちが冷めたんだ、と察するのは簡単だった。
認めるまでに、一ヶ月かかった。
カメコに「別れよう」と伝えよう。
手始めに俺は、アイコンにしていたカメコの写真を好きなゲームのスクショに変えた。
カメコのSNSのアイコンが自分の写真からカメコの飼い犬になっていると気がついたカメオ。
1ヶ月経ってもカメコのアイコンがそのままだったので、カメコの気持ちが自分から離れていると悟ったカメオは、もうカメコとは一緒に居られないと思った。
長い解説
ある日のデート中、カメコのスマホのSNSのアイコンがカメコの飼い犬の写真になっていると気が付いた。
あんなに強請られたから、アイコンをお互いの写真に変えたのに。
自分は相談もなく変えたことになんだかなーと思いつつ、その日は特に何も言わなかった。
だから悪かったのだろうか。
何度デートを重ねても、アイコンが戻らないまま一ヶ月。
アイコンのことをそれとなく聞いても、返ってくるのは気のない返事ばかり。
心なしか、カメコから写真を撮られる枚数も少なくなった気がする。
カメコとの思い出ばかりの俺のストーリーと、知らないスイーツや飼い犬のの写真に侵食されたカメコのストーリー。
お揃いでなくなったアイコン。
俺への気持ちが冷めたんだ、と察するのは簡単だった。
認めるまでに、一ヶ月かかった。
カメコに「別れよう」と伝えよう。
手始めに俺は、アイコンにしていたカメコの写真を好きなゲームのスクショに変えた。
「お慕い申す運勢焼き菓子」「6ブックマーク」
我が村では新年を迎えると、村の神社で「百味菓子」が配られる。
どれも同じ見た目のお菓子なのだが、食べてみると味も匂いも食感もみんな違い、それによって今年の運勢を占うのだ。
私の人生最初の百味菓子は、ガチガチの食感に苔のような味、生乾きの洗濯物の匂いが鼻を抜けて、その場でひっくり返ったものだ。
だから次の年は貰ってすぐ親友にあげたのだが、2人分食べた親友の嬉しそうな顔とそれを見た大人たちが「大吉だ!」と盛り上がっていたのを今でも覚えている。
あの時あげずに食べれば良かったな。あれ以来、毎年大凶を引いている気がする。
さて、今年から私も百味菓子作りを手伝うことになった。幼馴染であり神社の跡取り息子であるタカフミと結婚したからだ。
1つとして同じものが無いものを作るなんて大変だろうな。苦労の多いところに嫁いだものだと今更ながらに自覚した。
ところが実際の工程は、練った1つの生地を一口大にして焼くだけだった。
義母に聞いてみると、「お菓子に違いは無いの。◯△が人それぞれ、その時々で違うのよ」と義母は言った。
問:◯△とは?
(ヒント:△には本文中の文字が入ります。)
どれも同じ見た目のお菓子なのだが、食べてみると味も匂いも食感もみんな違い、それによって今年の運勢を占うのだ。
私の人生最初の百味菓子は、ガチガチの食感に苔のような味、生乾きの洗濯物の匂いが鼻を抜けて、その場でひっくり返ったものだ。
だから次の年は貰ってすぐ親友にあげたのだが、2人分食べた親友の嬉しそうな顔とそれを見た大人たちが「大吉だ!」と盛り上がっていたのを今でも覚えている。
あの時あげずに食べれば良かったな。あれ以来、毎年大凶を引いている気がする。
さて、今年から私も百味菓子作りを手伝うことになった。幼馴染であり神社の跡取り息子であるタカフミと結婚したからだ。
1つとして同じものが無いものを作るなんて大変だろうな。苦労の多いところに嫁いだものだと今更ながらに自覚した。
ところが実際の工程は、練った1つの生地を一口大にして焼くだけだった。
義母に聞いてみると、「お菓子に違いは無いの。◯△が人それぞれ、その時々で違うのよ」と義母は言った。
問:◯△とは?
(ヒント:△には本文中の文字が入ります。)
25年12月31日 23:00
【20の扉】 [異邦人]
【20の扉】 [異邦人]
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正解:『幻覚』
「お菓子に違いは無いの。幻覚が人それぞれ、その時々で違うのよ」
私は口をぽかんと開けた。何を言われたのか分からなかったのだ。
しかし、義母の言葉の意味するところを理解した次の瞬間、とてつもない勢いで記憶が蘇り始めた。
「変な味。小吉かなぁ」と言いながら百味菓子を食べる幼い親友。
「わたし要らないから」と言って自分の百味菓子をあげると、すぐさま食べる親友。
途端、恍惚の表情を浮かべながら倒れて動かなくなった親友。どんなに体を揺すっても何の反応も示さなかった。
親友と私を取り囲んだ大人たちが「大吉だ!」と大はしゃぎする中、私はボロボロ泣き続けた。
ずっと忘れていた。あの日以来、親友がいなくなったこと、ずっと忘れていた。
そしてそれ以来、そうだ、それ以来、毎年私は百味菓子を口に含んだ瞬間吐き戻していた。大凶だ。大凶だ。と。そうしないと自分が壊れてしまう気がして。
ああ、そうか、だからずっと思っていたんだ。 あの時あげずに食べれば良かったな。と。
生地を練っていた義母が、生地の付着した指をおもむろに咥えると、音を立てて舐めだした。
「変な味。小吉かしら。 あなたもどう?」
義母が生地と唾液でヌラヌラと光る指を差し出してきた。私のすぐ真横に向けて。
「お菓子に違いは無いの。幻覚が人それぞれ、その時々で違うのよ」
私は口をぽかんと開けた。何を言われたのか分からなかったのだ。
しかし、義母の言葉の意味するところを理解した次の瞬間、とてつもない勢いで記憶が蘇り始めた。
「変な味。小吉かなぁ」と言いながら百味菓子を食べる幼い親友。
「わたし要らないから」と言って自分の百味菓子をあげると、すぐさま食べる親友。
途端、恍惚の表情を浮かべながら倒れて動かなくなった親友。どんなに体を揺すっても何の反応も示さなかった。
親友と私を取り囲んだ大人たちが「大吉だ!」と大はしゃぎする中、私はボロボロ泣き続けた。
ずっと忘れていた。あの日以来、親友がいなくなったこと、ずっと忘れていた。
そしてそれ以来、そうだ、それ以来、毎年私は百味菓子を口に含んだ瞬間吐き戻していた。大凶だ。大凶だ。と。そうしないと自分が壊れてしまう気がして。
ああ、そうか、だからずっと思っていたんだ。 あの時あげずに食べれば良かったな。と。
生地を練っていた義母が、生地の付着した指をおもむろに咥えると、音を立てて舐めだした。
「変な味。小吉かしら。 あなたもどう?」
義母が生地と唾液でヌラヌラと光る指を差し出してきた。私のすぐ真横に向けて。
「探偵Xの浮気調査」「6ブックマーク」
次の文章を読み、探偵に『人生を変える程衝撃的な真相』と言わしめた夫の目的を答えよ。
遠方まで出張に出かけた妻。
彼女が浮気するはずがないと決めつけていた夫は、探偵に尾行調査を依頼した。
遠方まで出張に出かけた妻。
彼女が浮気するはずがないと決めつけていた夫は、探偵に尾行調査を依頼した。
26年01月08日 18:33
【ウミガメのスープ】 [カモメ人形]
【ウミガメのスープ】 [カモメ人形]

SPダニーさん⚠️1月16日(金)20時頃に解説を出したいと思います。
解説を見る
浮気していたのは夫の方。
しかも、相手は探偵の妻だった。
彼は、邪魔者を遠ざけて、浮気相手と二人きりで過ごすために、尾行調査を依頼したのだ。
しかも、相手は探偵の妻だった。
彼は、邪魔者を遠ざけて、浮気相手と二人きりで過ごすために、尾行調査を依頼したのだ。
「【正解を創り出すウミガメ】投票会場」「5ブックマーク」
入場を歓迎します。放送までしばらくお待ちください。
18年07月28日 19:45
【新・形式】 [茶飲みご隠居]
【新・形式】 [茶飲みご隠居]

発表です!!
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「結果発表!!!!!のお時間ですよぉぉ!!」
「長らくお待たせしました…色々と用意に時間がかかりました…」
「シェフの皆様、大変でしたねぇ!!皆様のお陰で本大会は大変盛り上がったと思います!!重ね重ね大会を代表してお礼申し上げます!!」
「シェフのみなさ…」
こはいち「さぼりのシェフをころせぇぇ!!」
QUTIS「出すだけ出してやらないのはシェフの名折れダヨ…その右手いらないヨネ?フフフ…」
だんご部長「モヤセモヤセ…」
カーマイン先生「ひぃぃぃ悩んでたんですぅぅぅお情けをぉ」
やつぎ「まぁまぁ…その辺にですね…」
八つ橋「このお菓子美味しいですね…どこで仕入れたんです?」
藤井「あ、それはあのレストランのお土産物でして…」
残酸「魚の骨の唐揚げ…ポリポリ…」
マスクドジージ「儂が一番じゃぁぁぁぁぁ」
とうふ「誰かこのマスクマンをとめ…ぐはぁぁあ!」
あひるだ「とうふさぁぁぁん!!」
「自由ですね…」
「よっぽど暇なんでしょうね…ちょっと…始まりますよ」
(しぶしぶ集まるシェフ)
イナーシャ「全く…静かにしないか…子供じゃないんだからさ」
夜船「頬っぺたに煎餅つけっぱなしのかたに言われましても…」
ひらめ「Zzz…(たったまま寝ている)」
HIRO・θ・PEN「…。(無言でマスクドジージを羽交い締めにする)」
マスクドジージ「な、なんじゃぁぁあ!?」
ごがつあめ「えいっ!!(マスクをとりはずす)」
でてくるよくみた爺の顔。
「CEOがいましたね…」
「あーシェフとして参加していたんですね。おいさぼりジジイ。最後ぐらい締めなさい。」
「…うむむ…敬意が足りんと思うのじゃけど。それでは。儂が締めよう。諸君らの健闘はすべて読ませても…」
「それやったヨネ」
「おい、ジジイ!!二番煎じだぞ!!」
「まぁまぁ…ボケ老人みたいなもんですよ…」
「相変わらず扱いが雑じゃなぁぁあ!?わかったさっさと結果を伝えればいいんじゃな?」
ではいくぞい!!
まずは最難関要素の投票から!!
お料理バトル!!三票!!
風邪気味!!二票!!
爆発!!一票!!
リアクション芸人!!一票!!
UFO!!一票!!
遺跡!!一票!!
一文無し!!一票!!
ドローン一票!!
これは…なかなか…割れる結果となったようじゃな。
個人的にはUFO系列のアクションが筆力を問われるかなぁと思っておるが…十人十色ってことかね?よいよい。面白いのぉ
お料理バトルを仕込んでくれたS@mple殿!!報奨として正解をいれておこう!!ごくろうさん!
「続きまして!!最優秀賞の発表ですよぉ!?」
「全ての票の集計はすんでいます。早速発表ですかね」
にんぎょうあそび 7票!!
転がり落ちて海にドボン 7票!!
三途海 6票!!
ラテラテ星より哀をこめて 3票!!
最後の晩餐 3票!!
呪い 3票!!
最後のリアクション 3票!!
消失 1票!!
復讐のドローン 1票!!
呪い 3票!!
最後のリアクション 3票!!
家族の味 2票!!
夢 1票!!
自殺の理由 1票!!
慈悲はない 1票!!
「なんとぉお!?同率2位ですかぁぁぁあ!?」
「これは驚きました…並ぶことってあるんですね…」
「うむ。初回にしては素晴らしい結果と言えるじゃろうな。」
「とにかく!!!一位に輝いた
HIROPENシェフとあひるだシェフに大きな拍手を!!」
(ワーワーワーワーぴーぴーぴーぴー)
HIRO・θ・PEN「当然ですね(キリッ)」
あひるだ「ありがとうございますぅ…皆様のご愛顧感謝です…」
「続きまして!!最優秀シェフの発表です!!」
「今回はなんと同率が三人いますよ…」
ホテルニューカメヤマより出場!!
残酸シェフ!!七票!!
中華ダイニング「万完全席」より!!
あひるだシェフ!!七票!!
フランス料理「キス・マイハンド」より!!
HIRO・θ・PENシェフ!!七票!!
同率三名となりました!!
「この場合どうなるんですかCEO!?」
「うむ。この場合最も多くの人から票を得たものとする。」
「なるほど。多くの人により親しまれたもの判定になるんですね…ということは…」
「そう。優勝は…」
HIRO・θ・PEN様です!!!
「にんぎょうあそび」!!優勝!!
本当におめでとうございます!!!!
勝利のインタビューおねがいしますよぉぉぉ!?
「長らくお待たせしました…色々と用意に時間がかかりました…」
「シェフの皆様、大変でしたねぇ!!皆様のお陰で本大会は大変盛り上がったと思います!!重ね重ね大会を代表してお礼申し上げます!!」
「シェフのみなさ…」
こはいち「さぼりのシェフをころせぇぇ!!」
QUTIS「出すだけ出してやらないのはシェフの名折れダヨ…その右手いらないヨネ?フフフ…」
だんご部長「モヤセモヤセ…」
カーマイン先生「ひぃぃぃ悩んでたんですぅぅぅお情けをぉ」
やつぎ「まぁまぁ…その辺にですね…」
八つ橋「このお菓子美味しいですね…どこで仕入れたんです?」
藤井「あ、それはあのレストランのお土産物でして…」
残酸「魚の骨の唐揚げ…ポリポリ…」
マスクドジージ「儂が一番じゃぁぁぁぁぁ」
とうふ「誰かこのマスクマンをとめ…ぐはぁぁあ!」
あひるだ「とうふさぁぁぁん!!」
「自由ですね…」
「よっぽど暇なんでしょうね…ちょっと…始まりますよ」
(しぶしぶ集まるシェフ)
イナーシャ「全く…静かにしないか…子供じゃないんだからさ」
夜船「頬っぺたに煎餅つけっぱなしのかたに言われましても…」
ひらめ「Zzz…(たったまま寝ている)」
HIRO・θ・PEN「…。(無言でマスクドジージを羽交い締めにする)」
マスクドジージ「な、なんじゃぁぁあ!?」
ごがつあめ「えいっ!!(マスクをとりはずす)」
でてくるよくみた爺の顔。
「CEOがいましたね…」
「あーシェフとして参加していたんですね。おいさぼりジジイ。最後ぐらい締めなさい。」
「…うむむ…敬意が足りんと思うのじゃけど。それでは。儂が締めよう。諸君らの健闘はすべて読ませても…」
「それやったヨネ」
「おい、ジジイ!!二番煎じだぞ!!」
「まぁまぁ…ボケ老人みたいなもんですよ…」
「相変わらず扱いが雑じゃなぁぁあ!?わかったさっさと結果を伝えればいいんじゃな?」
ではいくぞい!!
まずは最難関要素の投票から!!
お料理バトル!!三票!!
風邪気味!!二票!!
爆発!!一票!!
リアクション芸人!!一票!!
UFO!!一票!!
遺跡!!一票!!
一文無し!!一票!!
ドローン一票!!
これは…なかなか…割れる結果となったようじゃな。
個人的にはUFO系列のアクションが筆力を問われるかなぁと思っておるが…十人十色ってことかね?よいよい。面白いのぉ
お料理バトルを仕込んでくれたS@mple殿!!報奨として正解をいれておこう!!ごくろうさん!
「続きまして!!最優秀賞の発表ですよぉ!?」
「全ての票の集計はすんでいます。早速発表ですかね」
にんぎょうあそび 7票!!
転がり落ちて海にドボン 7票!!
三途海 6票!!
ラテラテ星より哀をこめて 3票!!
最後の晩餐 3票!!
呪い 3票!!
最後のリアクション 3票!!
消失 1票!!
復讐のドローン 1票!!
呪い 3票!!
最後のリアクション 3票!!
家族の味 2票!!
夢 1票!!
自殺の理由 1票!!
慈悲はない 1票!!
「なんとぉお!?同率2位ですかぁぁぁあ!?」
「これは驚きました…並ぶことってあるんですね…」
「うむ。初回にしては素晴らしい結果と言えるじゃろうな。」
「とにかく!!!一位に輝いた
HIROPENシェフとあひるだシェフに大きな拍手を!!」
(ワーワーワーワーぴーぴーぴーぴー)
HIRO・θ・PEN「当然ですね(キリッ)」
あひるだ「ありがとうございますぅ…皆様のご愛顧感謝です…」
「続きまして!!最優秀シェフの発表です!!」
「今回はなんと同率が三人いますよ…」
ホテルニューカメヤマより出場!!
残酸シェフ!!七票!!
中華ダイニング「万完全席」より!!
あひるだシェフ!!七票!!
フランス料理「キス・マイハンド」より!!
HIRO・θ・PENシェフ!!七票!!
同率三名となりました!!
「この場合どうなるんですかCEO!?」
「うむ。この場合最も多くの人から票を得たものとする。」
「なるほど。多くの人により親しまれたもの判定になるんですね…ということは…」
「そう。優勝は…」
HIRO・θ・PEN様です!!!
「にんぎょうあそび」!!優勝!!
本当におめでとうございます!!!!
勝利のインタビューおねがいしますよぉぉぉ!?












