「ダイエット中のカメ子」「6ブックマーク」
食事をしているカメ子は机の上のデザートの量が少ないことに気がついて喜んだ。
一体なぜ?
ファミリーレストラン「かめゼリヤ」に来たカメ子。
ここでは激ムズの間違い探しが名物となっている。
カメ子は食事が提供されるまでの間にすべての間違いを見つけられなかった。
食事が提供されても間違いを探し続ける。
左右の絵には机の上にデザートが描かれているが、量が違うではありませんか。
ようやく間違いに気が付いたカメ子は喜んだのだった。
一体なぜ?
26年03月31日 13:53
【ウミガメのスープ】 [みるくるみ]
【ウミガメのスープ】 [みるくるみ]

夜は回答が遅くなるので連投可です
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ファミリーレストラン「かめゼリヤ」に来たカメ子。
ここでは激ムズの間違い探しが名物となっている。
カメ子は食事が提供されるまでの間にすべての間違いを見つけられなかった。
食事が提供されても間違いを探し続ける。
左右の絵には机の上にデザートが描かれているが、量が違うではありませんか。
ようやく間違いに気が付いたカメ子は喜んだのだった。
「イモリは爬虫類」「6ブックマーク」
私の通っていた小学校では、昆虫や水棲小動物の採集がとても流行っていました。
当時、特にブームだったのは『ヤモリの採集』です。
ヤモリは橋の下や用水路で極稀に見かけることのできる生物で、
地元では生息数も多くなく、捕まえた子は学校でちょっと自慢できる…。
そんな生物でした。
そんな折。
ヤモリの群れがいる秘密の穴場スポットがあるという噂を聞き、
私は近所にある沼を訪れました。
噂通り、ものの数分でヤモリを発見したはいいものの、
虫かごを忘れてしまったので、それを取りに、一旦家に帰ることにしました。
残念なことに、そこで母に見つかってしまい、
「一人で危ないところに行くな」と叱られてしまったので、
その日は大人しく家にいました。
・・・
次の日、イモリを探しにこっそりとその沼へやってきた私は、
イモリがいなくなるまで執拗に、長い木の棒で沼底を叩き続けました。
…さて、一体なぜでしょう?
当時、特にブームだったのは『ヤモリの採集』です。
ヤモリは橋の下や用水路で極稀に見かけることのできる生物で、
地元では生息数も多くなく、捕まえた子は学校でちょっと自慢できる…。
そんな生物でした。
そんな折。
ヤモリの群れがいる秘密の穴場スポットがあるという噂を聞き、
私は近所にある沼を訪れました。
噂通り、ものの数分でヤモリを発見したはいいものの、
虫かごを忘れてしまったので、それを取りに、一旦家に帰ることにしました。
残念なことに、そこで母に見つかってしまい、
「一人で危ないところに行くな」と叱られてしまったので、
その日は大人しく家にいました。
・・・
次の日、イモリを探しにこっそりとその沼へやってきた私は、
イモリがいなくなるまで執拗に、長い木の棒で沼底を叩き続けました。
…さて、一体なぜでしょう?
26年04月07日 20:45
【ウミガメのスープ】 [るょ]
【ウミガメのスープ】 [るょ]

エイプリルフール記念問題※問題文訂正あり
解説を見る
その日の深夜。
寝ている私を揺り起こし、母が尋ねてきました。
「あんた、井森くんと仲良かったよね?
今日は井森くんと遊ぶつもりだったの?」
胸がどきりとしました。
私とイモリは昨日の放課後、みんなに内緒で例の沼に行っていたのです。
よその子を危ないところに連れて行ったなどと思われたら、
どう怒られるかわかったものではありません。
「いや、昨日も言ったけど、一人だよ。」
…と嘘をつきました。
・・・
次の日。学校のホームルーム。
「井森くんの行方が、昨日からわかっておりません。
何か知っている子がいたら連絡を。」
担任がそう話しているのを、私は放心状態で聞いていました。
担任は、親友が居なくなって相当ショックを受けたのだろうと考えたのか、
「今日は早退しても構わない」と言ってくださいました。
早退の時間を使って、私はざわつく胸を押さえながら例の沼に向かいます。
後から知った話ですが、
この沼地は『底なし沼』であるとして、かなり前から封鎖されていたそうです。
昨日までは気にならなかったはずの、
『立入禁止』のフェンス看板が、やけに目に刺さったのを覚えています。
…沼の中からは、見覚えのある白い右腕が生えていました。
指先は開いたまま硬直しており、助けを求めるように上に向かって伸びています。
そこから先はよく覚えていません。
私は泣きながら、
彼の姿が完全になくなるまで、木の棒で叩いて彼を沼底に沈めました。
二度と浮いてこないように、とにかく必死に。
彼が私と共にこの沼に居たという事実を消さなければなりませんでした。
保身のためについた「沼には自分一人しかいなかった」という嘘が、
そっくりそのまま『私がイモリを殺した』という状況証拠になってしまったからです。
…皆さんも、エイプリルフールの嘘には十分お気をつけくださいね。
答え:
前日に一緒に沼で遊んでいたイモリくんが、行方不明として扱われていた。
イモリくんは底なし沼に落ちて死んでいた。
もしも彼の死体がその沼で見つかれば、
前日に沼で遊んでいた自分が、
イモリくんを殺したのではないかと疑われると思ったから、念入りに彼の遺体を沼底に沈めなければならなかった。
寝ている私を揺り起こし、母が尋ねてきました。
「あんた、井森くんと仲良かったよね?
今日は井森くんと遊ぶつもりだったの?」
胸がどきりとしました。
私とイモリは昨日の放課後、みんなに内緒で例の沼に行っていたのです。
よその子を危ないところに連れて行ったなどと思われたら、
どう怒られるかわかったものではありません。
「いや、昨日も言ったけど、一人だよ。」
…と嘘をつきました。
・・・
次の日。学校のホームルーム。
「井森くんの行方が、昨日からわかっておりません。
何か知っている子がいたら連絡を。」
担任がそう話しているのを、私は放心状態で聞いていました。
担任は、親友が居なくなって相当ショックを受けたのだろうと考えたのか、
「今日は早退しても構わない」と言ってくださいました。
早退の時間を使って、私はざわつく胸を押さえながら例の沼に向かいます。
後から知った話ですが、
この沼地は『底なし沼』であるとして、かなり前から封鎖されていたそうです。
昨日までは気にならなかったはずの、
『立入禁止』のフェンス看板が、やけに目に刺さったのを覚えています。
…沼の中からは、見覚えのある白い右腕が生えていました。
指先は開いたまま硬直しており、助けを求めるように上に向かって伸びています。
そこから先はよく覚えていません。
私は泣きながら、
彼の姿が完全になくなるまで、木の棒で叩いて彼を沼底に沈めました。
二度と浮いてこないように、とにかく必死に。
彼が私と共にこの沼に居たという事実を消さなければなりませんでした。
保身のためについた「沼には自分一人しかいなかった」という嘘が、
そっくりそのまま『私がイモリを殺した』という状況証拠になってしまったからです。
…皆さんも、エイプリルフールの嘘には十分お気をつけくださいね。
答え:
前日に一緒に沼で遊んでいたイモリくんが、行方不明として扱われていた。
イモリくんは底なし沼に落ちて死んでいた。
もしも彼の死体がその沼で見つかれば、
前日に沼で遊んでいた自分が、
イモリくんを殺したのではないかと疑われると思ったから、念入りに彼の遺体を沼底に沈めなければならなかった。
「勇者、魔王城にて消息不明。」「6ブックマーク」
鬼の如き姿と強大な力を持ち、恣に振る舞うが故に畏怖される存在――魔王。
かの魔王に、不壊の聖剣を手にした一人の人間が立ち向かった。
結果は敗北。
立ち向かった人間…勇者が帰らぬ人となって以降、勇者の剣は魔王の手に収まってしまったままである。
対抗手段を失った人類が魔王に為す術はない。
にも関わらず、未だ滅亡の時は訪れていない。
魔王の手記には『あの戦いから程なくして、勇者を殺めたことを後悔した。』などと記されている。
その筆跡は、以前の魔王のものとは全くの別物であった。
問い
勇者との戦いを終えた数日後。
苦悶に苛まれる中、人探しを始めた魔王。
一体何故?
(ただし、非現実的な存在は問題文中に書かれている事物のみとする。)
かの魔王に、不壊の聖剣を手にした一人の人間が立ち向かった。
結果は敗北。
立ち向かった人間…勇者が帰らぬ人となって以降、勇者の剣は魔王の手に収まってしまったままである。
対抗手段を失った人類が魔王に為す術はない。
にも関わらず、未だ滅亡の時は訪れていない。
魔王の手記には『あの戦いから程なくして、勇者を殺めたことを後悔した。』などと記されている。
その筆跡は、以前の魔王のものとは全くの別物であった。
問い
勇者との戦いを終えた数日後。
苦悶に苛まれる中、人探しを始めた魔王。
一体何故?
(ただし、非現実的な存在は問題文中に書かれている事物のみとする。)
26年04月01日 06:00
【ウミガメのスープ】 [左左右衛門]
【ウミガメのスープ】 [左左右衛門]

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。 …
解説を見る
解説
魔王の利き手に収まるほど深く突き刺さった、〈勇者にしか抜けない〉聖剣。
魔王には聖剣を抜く資格がないため、殺めた故勇者の代わりに聖剣を抜くことが出来る、新たな勇者を探すことにした。
(肩から先、つまり腕も手首から先と同じように手と呼ぶため、聖剣が刺さった部位としては腕も想定解に含む。魔王は鬼の如き姿=巨躯の人型なので手首から先のみでも成立する。また、聖剣は勇者にしか抜けないことから、聖剣を抜いた者は勇者と呼ばれる。)
魔王の利き手に収まるほど深く突き刺さった、〈勇者にしか抜けない〉聖剣。
魔王には聖剣を抜く資格がないため、殺めた故勇者の代わりに聖剣を抜くことが出来る、新たな勇者を探すことにした。
(肩から先、つまり腕も手首から先と同じように手と呼ぶため、聖剣が刺さった部位としては腕も想定解に含む。魔王は鬼の如き姿=巨躯の人型なので手首から先のみでも成立する。また、聖剣は勇者にしか抜けないことから、聖剣を抜いた者は勇者と呼ばれる。)
「【正解を創り出すウミガメ】投票会場」「5ブックマーク」
入場を歓迎します。放送までしばらくお待ちください。
18年07月28日 19:45
【新・形式】 [茶飲みご隠居]
【新・形式】 [茶飲みご隠居]

発表です!!
解説を見る
「結果発表!!!!!のお時間ですよぉぉ!!」
「長らくお待たせしました…色々と用意に時間がかかりました…」
「シェフの皆様、大変でしたねぇ!!皆様のお陰で本大会は大変盛り上がったと思います!!重ね重ね大会を代表してお礼申し上げます!!」
「シェフのみなさ…」
こはいち「さぼりのシェフをころせぇぇ!!」
QUTIS「出すだけ出してやらないのはシェフの名折れダヨ…その右手いらないヨネ?フフフ…」
だんご部長「モヤセモヤセ…」
カーマイン先生「ひぃぃぃ悩んでたんですぅぅぅお情けをぉ」
やつぎ「まぁまぁ…その辺にですね…」
八つ橋「このお菓子美味しいですね…どこで仕入れたんです?」
藤井「あ、それはあのレストランのお土産物でして…」
残酸「魚の骨の唐揚げ…ポリポリ…」
マスクドジージ「儂が一番じゃぁぁぁぁぁ」
とうふ「誰かこのマスクマンをとめ…ぐはぁぁあ!」
あひるだ「とうふさぁぁぁん!!」
「自由ですね…」
「よっぽど暇なんでしょうね…ちょっと…始まりますよ」
(しぶしぶ集まるシェフ)
イナーシャ「全く…静かにしないか…子供じゃないんだからさ」
夜船「頬っぺたに煎餅つけっぱなしのかたに言われましても…」
ひらめ「Zzz…(たったまま寝ている)」
HIRO・θ・PEN「…。(無言でマスクドジージを羽交い締めにする)」
マスクドジージ「な、なんじゃぁぁあ!?」
ごがつあめ「えいっ!!(マスクをとりはずす)」
でてくるよくみた爺の顔。
「CEOがいましたね…」
「あーシェフとして参加していたんですね。おいさぼりジジイ。最後ぐらい締めなさい。」
「…うむむ…敬意が足りんと思うのじゃけど。それでは。儂が締めよう。諸君らの健闘はすべて読ませても…」
「それやったヨネ」
「おい、ジジイ!!二番煎じだぞ!!」
「まぁまぁ…ボケ老人みたいなもんですよ…」
「相変わらず扱いが雑じゃなぁぁあ!?わかったさっさと結果を伝えればいいんじゃな?」
ではいくぞい!!
まずは最難関要素の投票から!!
お料理バトル!!三票!!
風邪気味!!二票!!
爆発!!一票!!
リアクション芸人!!一票!!
UFO!!一票!!
遺跡!!一票!!
一文無し!!一票!!
ドローン一票!!
これは…なかなか…割れる結果となったようじゃな。
個人的にはUFO系列のアクションが筆力を問われるかなぁと思っておるが…十人十色ってことかね?よいよい。面白いのぉ
お料理バトルを仕込んでくれたS@mple殿!!報奨として正解をいれておこう!!ごくろうさん!
「続きまして!!最優秀賞の発表ですよぉ!?」
「全ての票の集計はすんでいます。早速発表ですかね」
にんぎょうあそび 7票!!
転がり落ちて海にドボン 7票!!
三途海 6票!!
ラテラテ星より哀をこめて 3票!!
最後の晩餐 3票!!
呪い 3票!!
最後のリアクション 3票!!
消失 1票!!
復讐のドローン 1票!!
呪い 3票!!
最後のリアクション 3票!!
家族の味 2票!!
夢 1票!!
自殺の理由 1票!!
慈悲はない 1票!!
「なんとぉお!?同率2位ですかぁぁぁあ!?」
「これは驚きました…並ぶことってあるんですね…」
「うむ。初回にしては素晴らしい結果と言えるじゃろうな。」
「とにかく!!!一位に輝いた
HIROPENシェフとあひるだシェフに大きな拍手を!!」
(ワーワーワーワーぴーぴーぴーぴー)
HIRO・θ・PEN「当然ですね(キリッ)」
あひるだ「ありがとうございますぅ…皆様のご愛顧感謝です…」
「続きまして!!最優秀シェフの発表です!!」
「今回はなんと同率が三人いますよ…」
ホテルニューカメヤマより出場!!
残酸シェフ!!七票!!
中華ダイニング「万完全席」より!!
あひるだシェフ!!七票!!
フランス料理「キス・マイハンド」より!!
HIRO・θ・PENシェフ!!七票!!
同率三名となりました!!
「この場合どうなるんですかCEO!?」
「うむ。この場合最も多くの人から票を得たものとする。」
「なるほど。多くの人により親しまれたもの判定になるんですね…ということは…」
「そう。優勝は…」
HIRO・θ・PEN様です!!!
「にんぎょうあそび」!!優勝!!
本当におめでとうございます!!!!
勝利のインタビューおねがいしますよぉぉぉ!?
「長らくお待たせしました…色々と用意に時間がかかりました…」
「シェフの皆様、大変でしたねぇ!!皆様のお陰で本大会は大変盛り上がったと思います!!重ね重ね大会を代表してお礼申し上げます!!」
「シェフのみなさ…」
こはいち「さぼりのシェフをころせぇぇ!!」
QUTIS「出すだけ出してやらないのはシェフの名折れダヨ…その右手いらないヨネ?フフフ…」
だんご部長「モヤセモヤセ…」
カーマイン先生「ひぃぃぃ悩んでたんですぅぅぅお情けをぉ」
やつぎ「まぁまぁ…その辺にですね…」
八つ橋「このお菓子美味しいですね…どこで仕入れたんです?」
藤井「あ、それはあのレストランのお土産物でして…」
残酸「魚の骨の唐揚げ…ポリポリ…」
マスクドジージ「儂が一番じゃぁぁぁぁぁ」
とうふ「誰かこのマスクマンをとめ…ぐはぁぁあ!」
あひるだ「とうふさぁぁぁん!!」
「自由ですね…」
「よっぽど暇なんでしょうね…ちょっと…始まりますよ」
(しぶしぶ集まるシェフ)
イナーシャ「全く…静かにしないか…子供じゃないんだからさ」
夜船「頬っぺたに煎餅つけっぱなしのかたに言われましても…」
ひらめ「Zzz…(たったまま寝ている)」
HIRO・θ・PEN「…。(無言でマスクドジージを羽交い締めにする)」
マスクドジージ「な、なんじゃぁぁあ!?」
ごがつあめ「えいっ!!(マスクをとりはずす)」
でてくるよくみた爺の顔。
「CEOがいましたね…」
「あーシェフとして参加していたんですね。おいさぼりジジイ。最後ぐらい締めなさい。」
「…うむむ…敬意が足りんと思うのじゃけど。それでは。儂が締めよう。諸君らの健闘はすべて読ませても…」
「それやったヨネ」
「おい、ジジイ!!二番煎じだぞ!!」
「まぁまぁ…ボケ老人みたいなもんですよ…」
「相変わらず扱いが雑じゃなぁぁあ!?わかったさっさと結果を伝えればいいんじゃな?」
ではいくぞい!!
まずは最難関要素の投票から!!
お料理バトル!!三票!!
風邪気味!!二票!!
爆発!!一票!!
リアクション芸人!!一票!!
UFO!!一票!!
遺跡!!一票!!
一文無し!!一票!!
ドローン一票!!
これは…なかなか…割れる結果となったようじゃな。
個人的にはUFO系列のアクションが筆力を問われるかなぁと思っておるが…十人十色ってことかね?よいよい。面白いのぉ
お料理バトルを仕込んでくれたS@mple殿!!報奨として正解をいれておこう!!ごくろうさん!
「続きまして!!最優秀賞の発表ですよぉ!?」
「全ての票の集計はすんでいます。早速発表ですかね」
にんぎょうあそび 7票!!
転がり落ちて海にドボン 7票!!
三途海 6票!!
ラテラテ星より哀をこめて 3票!!
最後の晩餐 3票!!
呪い 3票!!
最後のリアクション 3票!!
消失 1票!!
復讐のドローン 1票!!
呪い 3票!!
最後のリアクション 3票!!
家族の味 2票!!
夢 1票!!
自殺の理由 1票!!
慈悲はない 1票!!
「なんとぉお!?同率2位ですかぁぁぁあ!?」
「これは驚きました…並ぶことってあるんですね…」
「うむ。初回にしては素晴らしい結果と言えるじゃろうな。」
「とにかく!!!一位に輝いた
HIROPENシェフとあひるだシェフに大きな拍手を!!」
(ワーワーワーワーぴーぴーぴーぴー)
HIRO・θ・PEN「当然ですね(キリッ)」
あひるだ「ありがとうございますぅ…皆様のご愛顧感謝です…」
「続きまして!!最優秀シェフの発表です!!」
「今回はなんと同率が三人いますよ…」
ホテルニューカメヤマより出場!!
残酸シェフ!!七票!!
中華ダイニング「万完全席」より!!
あひるだシェフ!!七票!!
フランス料理「キス・マイハンド」より!!
HIRO・θ・PENシェフ!!七票!!
同率三名となりました!!
「この場合どうなるんですかCEO!?」
「うむ。この場合最も多くの人から票を得たものとする。」
「なるほど。多くの人により親しまれたもの判定になるんですね…ということは…」
「そう。優勝は…」
HIRO・θ・PEN様です!!!
「にんぎょうあそび」!!優勝!!
本当におめでとうございます!!!!
勝利のインタビューおねがいしますよぉぉぉ!?
「漢字の扉」「5ブックマーク」
これを成立させるために必要なのは何か?
18年07月24日 22:18
【20の扉】 [びーんず]
【20の扉】 [びーんず]

挿絵テストのラテシン再出題
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A.、
専の右上に点を付けることでこの画像は問題として成立する。
丸の中には十が入り、それぞれ計早博真となる。
専の右上に点を付けることでこの画像は問題として成立する。
丸の中には十が入り、それぞれ計早博真となる。












