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みんなのGood

「オーバースロー」「4Good」
トリック:1票納得感:3票
隣の人「すみません。下からは無理そうなので、上から投げてもらえませんか・・・?」

どういう状況?
26年04月24日 22:22
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

せおいなげ〜!☝️




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▽解説
ジャーーー...。

コンコン

あ、すみません・・・。隣の個室の者ですが・・・。
壁越しにすみません!そっちの個室、トイレットペーパーのロール、いくつか余ってたりします?
こっち切れちゃってて・・・。

あ、あります?よかった!
じゃあ、下の隙間から・・・。いや、狭いか・・・?

すみません。下からは無理そうなので、上から投げてもらえませんか・・・?

▽解説の解説
トイレットペーパーが切れたらしい隣の個室の人から、トイレットペーパーのロールを上の隙間に投げて渡すように頼まれた。
トリック:1票物語:1票納得感:2票
カメオは休暇を利用して気になっていた施設にお邪魔していた。
とても満足したが、最後の部屋に通されるとカメオは膝から崩れ落ちて後悔した。
カメオは何で来たことを後悔したのだろう?
26年04月22日 14:31
【ウミガメのスープ】 [竹]

初闇スープでした。🎉4名(🔫3名)でした。




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カメオが来ていたのは酒蔵見学。
元々お酒好きなカメオ、自分の好きな酒が出来る工程を見るのは興味深くとても満足の行くものだった。
そして最終フロア。物販エリアだと油断していたカメオは我が目を疑った。
オーナー「それでは皆さんお待ちかねの試飲タイムです。ここでしか買えない商品の試飲も勿論ありますのでご購入の参考にしていただければ、と思います。ここで飲むだけでも勿論OKですので、是非お召し上がりくださいませ」
その言葉を聞いたカメオは膝から崩れ落ちた。
カメオ「ホテルに車置いてタクシーで来ればよかった! 飲みたいのに、ここで飲んだら飲酒運転になっちゃう!」
そう、カメオは車で来たことを後悔したのだった。
「悩めるエリート」「4Good」
トリック:3票納得感:1票
ある日、山海商事の面接試験に以下の3人が臨んだ。

・凄井 優太郎(偏差値70 襟糸大・理工学部出身)
・平野 凡次郎(偏差値50 平凡大・理工学部出身)
・衛府 蘭三郎(偏差値35 度子大・理工学部出身)

凄井はさすがの落ち着きぶりで、山海商事の事業内容に触れつつ、趣味や特技、長所と短所、将来の目標をよどみなく話してみせた。

平野は特に面白くもない趣味の読書の話をしつつ、「仕事で人を幸せにしたい」とかありふれたことをそれなりの声量で言い、面接を終えた。

衛府は対策が外れたのか、とんちんかんなことを口走りつつ、あろうことか将来の目標を聞かれたら黙り込むグズグズっぷりだった。

さて、この面接だが、
凄井が選考を通過することはなかった。
なぜか。
26年04月29日 01:45
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

東大下暗し




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▽解説
凄井「はい、私が面接官の凄井です。本日はよろしくお願いします」
平野「よろしくお願いします」
衛府「・・・ス」

凄井「さて、弊社は創業当初より『山と海をつなぐ』をスローガンに、農林水産業の技術支援、環境保護に関する研究開発をしております。
採用試験にあたり、私からいくつか質問をさせていただきます」

凄井「まず、趣味や特技はございますか」
平野「はい。私の趣味は、高校生の頃から続けている読書です。年間で5冊ほどを読破し───」
凄井「─ありがとうございます。衛府さんは」
衛府「あ、あ、人間観察?スかね・・・駅前とかで人を眺めて・・・あの人忙しそうだなー・・・って」

凄井「次に、長所と短所をお願いします」
平野「はい。私の長所は、諦めない力です。私は卓球で市のベスト32に入りましたが───」
凄井「─ありがとうございます。衛府さんは」
衛府「長所、長所・・・優しいってよく言われます。親に。短所は、忘れ物が多いです」

凄井「最後に、将来の目標をお願いします」
平野「はい。私の目標は、仕事で人を幸せにすることです。なぜならば───」
凄井「─ありがとうございます。衛府さんは」
衛府「・・・」

凄井「はい、ありがとうございました。
1次面接の選考結果は追ってお伝えします」

~

凄井「きょう面接担当したんだけどさ。
結構その・・・厳しかったね。
あのレベルで、なんでウチを受けたんだろう・・・」

▽解説の解説
凄井は山海商事の面接官として、面接試験に臨んだ。
質問の中で「趣味や特技」「長所と短所」「将来の目標」などのフレーズをよどみなく言った。
彼は面接官なので当然、この面接試験を通過するはずがない。
トリック:1票物語:2票納得感:1票
鬼の如き姿と強大な力を持ち、恣に振る舞うが故に畏怖される存在――魔王。
かの魔王に、不壊の聖剣を手にした一人の人間が立ち向かった。

結果は敗北。
立ち向かった人間…勇者が帰らぬ人となって以降、勇者の剣は魔王の手に収まってしまったままである。
対抗手段を失った人類が魔王に為す術はない。

にも関わらず、未だ滅亡の時は訪れていない。
魔王の手記には『あの戦いから程なくして、勇者を殺めたことを後悔した。』などと記されている。
その筆跡は、以前の魔王のものとは全くの別物であった。

問い
勇者との戦いを終えた数日後。
苦悶に苛まれる中、人探しを始めた魔王。
一体何故?

(ただし、非現実的な存在は問題文中に書かれている事物のみとする。)
26年04月01日 06:00
【ウミガメのスープ】 [左左右衛門]

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。 …




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解説
魔王の利き手に収まるほど深く突き刺さった、〈勇者にしか抜けない〉聖剣。
魔王には聖剣を抜く資格がないため、殺めた故勇者の代わりに聖剣を抜くことが出来る、新たな勇者を探すことにした。

(肩から先、つまり腕も手首から先と同じように手と呼ぶため、聖剣が刺さった部位としては腕も想定解に含む。魔王は鬼の如き姿=巨躯の人型なので手首から先のみでも成立する。また、聖剣は勇者にしか抜けないことから、聖剣を抜いた者は勇者と呼ばれる。)
「脱法レバ刺し」「4Good」
トリック:2票納得感:2票
焼き肉食べ放題のお店にやってきた田中。

田中が注文し過ぎたお肉を戻している時にレバーをギュッと握り締めたのは何故?

※ヒントが欲しい方は質問欄にて所望してください
26年05月09日 23:09
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

5/13(水) 22:00ごろ締めます




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トイレの水を流すため


「食べ残した皿の分の料金はいただきます」

注文し過ぎたけど追加料金を払いたくない田中は無理してお肉を完食。

しかしそのせいで吐き気を催しトイレに駆け込む田中。

食べた肉をすべて戻す(嘔吐する)ことに。

その際に握ったのはトイレの水を流すためのレバーである。