「脱獄犯」「4Good」
良質:3票納得感:1票
女は脱獄犯を見たと言ったが、男は通報しなかった。なぜ?
26年08月08日 18:31
【ウミガメのスープ】 [びーち]
【ウミガメのスープ】 [びーち]
解説を見る
女の子はテレビで、有名女優が麻薬所持で今捕まったニュースを見たが、
急な出来事すぎてテレビのコマーシャルの差し替えが間に合わず、
ニュースの直後のコマーシャルにその有名女優が出てきてしまい
女の子は『この人脱獄したんかな?』とパパに聞いたのだった。
急な出来事すぎてテレビのコマーシャルの差し替えが間に合わず、
ニュースの直後のコマーシャルにその有名女優が出てきてしまい
女の子は『この人脱獄したんかな?』とパパに聞いたのだった。
「夜の山、近づくべからず」「4Good」
トリック:3票物語:1票
あるとき、男は山で熊に遭遇してしまった。
男は走って逃げながら、このままでは捕まってしまうと思い、熊と遭遇した元の場所に戻ることを決めた。
一体何故?
男は走って逃げながら、このままでは捕まってしまうと思い、熊と遭遇した元の場所に戻ることを決めた。
一体何故?
26年08月10日 18:00
【ウミガメのスープ】 [水彩蛙]
【ウミガメのスープ】 [水彩蛙]

8/13日 22時まで
解説を見る
山で死体を埋めようとしていたところに、熊と遭遇してしまった男。一旦その場を離れるしかなかったが、このままでは死体が発見され、警察に捕まってしまうかもしれないと考え、逃げ延びたら後でちゃんと死体を埋めに戻ろうと決めたのだった。
さて、男は必死で逃げていたので気付かなかったのだが、
実は熊は男を追ってきてなどいない。
目の前のあるものに夢中だったからだ。
今、男は死体を埋め直すために元居た場所に引き返しているのだが、そこには既に死体はなく、代わりに人間の味を覚えた獰猛な熊が待ち構えていることを知る由もなかった。
さて、男は必死で逃げていたので気付かなかったのだが、
実は熊は男を追ってきてなどいない。
目の前のあるものに夢中だったからだ。
今、男は死体を埋め直すために元居た場所に引き返しているのだが、そこには既に死体はなく、代わりに人間の味を覚えた獰猛な熊が待ち構えていることを知る由もなかった。
「荒らされた部屋」「4Good」
トリック:1票納得感:3票
とある部屋、あらゆる棚が開けられ床には物が散乱していた。
それを見たAはBに対して「いいじゃないか」と言いBはそれに対し「ありがとうございます」と返した。
しかし、AもBも家主ではない。
一体どういう状況だろうか?
それを見たAはBに対して「いいじゃないか」と言いBはそれに対し「ありがとうございます」と返した。
しかし、AもBも家主ではない。
一体どういう状況だろうか?
26年08月24日 01:49
【ウミガメのスープ】 [風見鶏]
【ウミガメのスープ】 [風見鶏]

9/5まで 正解者2名
解説を見る
Aは漫画家BはAのアシスタントである。
強盗に荒らされた部屋の背景をAはBに依頼し、その出来の良さにAは絶賛したのだった。
強盗に荒らされた部屋の背景をAはBに依頼し、その出来の良さにAは絶賛したのだった。
「路線変更」「4Good」
良質:3票納得感:1票
電車に乗っていたせいで家族を全て失ってしまった太郎。
考えた末、これからはバスを使うことにした。
どういう事だろう?
考えた末、これからはバスを使うことにした。
どういう事だろう?
26年09月05日 21:20
【ウミガメのスープ】 [米国GI]
【ウミガメのスープ】 [米国GI]
解説を見る
この四月から新社会人になった太郎。
だらけた生活が抜けずに、初日から大遅刻する。
太郎「すんません、電車が遅れて(嘘)」
上司「そう。なら遅延証明提出しといてね」
太郎「えっと、あの……貰うの忘れました」
上司「次から絶対忘れないように」
そもそも電車には『遅延証明』という面倒なものがあるのが悪いのだ。
「電車が遅れました」という"嘘"は、この社会でまず通用しないと知った。
しかし、結局遅刻癖は抜けず、その後数か月で……
「祖父が亡くなりまして」
「祖母が亡くなりまして」
「父が」「母が」「兄が」
遅刻の言い訳は完全に尽きた。材料としての家族は全て失った。
計画的にズル休み用に使えばよかったのに、勿体ない。
それはさておき、さあ、これからどうしよう……
そうだ! 「バスが遅れました」の"嘘"を言い訳に使おう。
バスなら「遅延証明を出せ」とは言われない。
まずは電車通勤をやめて、バス通勤に変えたことのアピールから始めるか!
・
・
・
あれ? 上司が『私物をまとめてちょっと来なさい』って呼んでるぞ。
入社数か月でいきなり昇進か?
俺すげーな。
だらけた生活が抜けずに、初日から大遅刻する。
太郎「すんません、電車が遅れて(嘘)」
上司「そう。なら遅延証明提出しといてね」
太郎「えっと、あの……貰うの忘れました」
上司「次から絶対忘れないように」
そもそも電車には『遅延証明』という面倒なものがあるのが悪いのだ。
「電車が遅れました」という"嘘"は、この社会でまず通用しないと知った。
しかし、結局遅刻癖は抜けず、その後数か月で……
「祖父が亡くなりまして」
「祖母が亡くなりまして」
「父が」「母が」「兄が」
遅刻の言い訳は完全に尽きた。材料としての家族は全て失った。
計画的にズル休み用に使えばよかったのに、勿体ない。
それはさておき、さあ、これからどうしよう……
そうだ! 「バスが遅れました」の"嘘"を言い訳に使おう。
バスなら「遅延証明を出せ」とは言われない。
まずは電車通勤をやめて、バス通勤に変えたことのアピールから始めるか!
・
・
・
あれ? 上司が『私物をまとめてちょっと来なさい』って呼んでるぞ。
入社数か月でいきなり昇進か?
俺すげーな。
「勢いよく、しぶきあげて。」「4Good」
トリック:2票物語:1票納得感:1票
女は水たまりにうつ伏せになって突っ込んだ。
それを見ていた通行人は女に拍手を送った。
なぜ?
それを見ていた通行人は女に拍手を送った。
なぜ?
26年09月09日 23:26
【ウミガメのスープ】 [虚空]
【ウミガメのスープ】 [虚空]

よろしくお願いいたします。
解説を見る
雨上がり、女は赤子をおぶって自転車に乗っていた。
ふとした瞬間だった。スリップしてバランスを崩してしまう。
女は後ろに倒れそうになる。しかしこのまま後ろに倒れてしまうと赤子を下敷きにしてしまう。
女は咄嗟に前に倒れた。たまたま水たまりがあり、ダイブする形になってしまった。
しかし、赤子は若干濡れたものの無事であった。
そんな母性本能を見た通行人は思わず拍手を送ったのであった。
通行人「(はっ!それどころじゃない!)大丈夫ですかーーーー!」
やがて救急車がやってきた…
ふとした瞬間だった。スリップしてバランスを崩してしまう。
女は後ろに倒れそうになる。しかしこのまま後ろに倒れてしまうと赤子を下敷きにしてしまう。
女は咄嗟に前に倒れた。たまたま水たまりがあり、ダイブする形になってしまった。
しかし、赤子は若干濡れたものの無事であった。
そんな母性本能を見た通行人は思わず拍手を送ったのであった。
通行人「(はっ!それどころじゃない!)大丈夫ですかーーーー!」
やがて救急車がやってきた…












