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みんなのGood

トリック:1票物語:1票納得感:2票
【「ない」と聞いたサバオは、急いで移動することにした。】

‥‥サバオについて詳細を明かしてください。
25年12月07日 14:53
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。




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停電で信号機の燈火(色燈)が消えてしまった(=点いて”ない”・交通整理されて”ない”・時間(余裕)が”ない”、等)交差点、そこは{警察官サバオによる交通整理が急務}です。
(参考画像はAIのCopilotさんに作っていただきました)
ヒーローが終わる日「4Good」
良質:3票物語:1票
今季のヒーロー番組で、主人公役を務めている若手俳優のスズキは、
1枚の画像をマネージャーに見せられた。
それはスズキ本人が、公園で立ったまま、缶飲料を片手に おにぎりを食べようとしている写真だった。
映っているスズキの服装は、上半身は黒い長袖Tシャツであったが…。
「完全に下半身が露出してしまっているじゃないか」と言うマネージャー。
まあ、そういう風にも見えますね、と答えるスズキ。
「下半身露出って、これはマズイだろ」
いやいや関係ないでしょう、そんなにマズくはないですって、と平然とスズキは答えた。

スズキは、ヒーロー番組の主人公役に決まった際、ヒーロー番組のスタッフに
「だらしない服装で外に出ないように」
「外で歩きながらモノを食べないように」
「公共の場で飲酒や喫煙をしないように」ときつく言われていたというのに、
なぜ「そんなにマズくはない」と平然と答えられるのだろうか。
25年12月19日 01:34
【ウミガメのスープ】 [油獣]



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今季のヒーロー番組で、主人公役を務めている若手俳優のスズキは、
1枚の画像をマネージャーに見せられた。
それはスズキ本人が、公園で立ったまま、缶飲料を片手に 天むすのおにぎりを食べようとしている写真だった。
映っているスズキの服装は、上半身は黒い長袖Tシャツと至って普通のものであったが…。
「完全にえび天の下半身が、おにぎりから露出してしまっているじゃないか」と言うマネージャー。
まあ、そういう風にも見えますね、と答えるスズキ。
「下半身露出って、これはマズイだろ」
いやいや関係ないでしょう、そんなにマズくはないですって、と、
天むすを実際に食べて、それなりに美味かったことを知っているスズキは、平然と答えたのだった。

「あとちなみに、ヒーローが公園で歩き食いは良くないだろう」
「それは良くなかったです」
ワカレノゲエム「4Good」
納得感:4票
ウミオがゲーム好きだったせいで、カメタは意中の人と離れ離れになった。どういう状況?
25年12月24日 00:34
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

闇のゲームをはじめよう




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▽解説
先生「はいこれで席替え完了なー。2学期はこの席でいくぞ」
カメタ(やった!最前列だけどラテナちゃんの隣になれたぞ!)

ウミオ「あ、あのー・・・先生。実は僕、最近目が悪くなっちゃって・・・。ここだと黒板が見えません・・・」
先生「なに?そういう話は早く言えよ!」
先生「んー、じゃあカメタ。ウミオと席替わってくれ。お前、目は良いだろ」
ウミオ「すみません・・・」
カメタ「」
ウミオ(ニヤリ)

▽解説の解説
ゲームのやりすぎで視力を落としたウミオは、席替えの後に視力が落ちていることを申し出た。
すると、担任の計らいで視力の高いカメタと席をチェンジすることになった。
当初カメタは好きなラテナの隣だったが、席交換により彼女と距離が離れてしまった。
嬉しい誤算「4Good」
トリック:2票物語:2票
{ウミコの部屋に入ったウミオが、感謝されるはずのウミコに感謝した}夜でした。
この嬉しい誤算は実は夕方から始まっていました。

どういうこと?
25年12月19日 21:04
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

🎉2名でした。




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ウミオパパが見たメッセージカード:
<「サンタさん風邪ひいてるみたいだから、靴下にお薬入れておくね!プレゼントと引き換えにもっていってね!おだいじに~ >ウミコより<」>

ウミコはパパ(ウミオ≒サンタクロース)が風邪気味だったと夕食時に知ったようです。
ウミコの成長にも感謝するウミオなのでした。
良質:3票納得感:1票
紳士は目の前のマダムに言った。
「以前飲んだウミガメのスープの味が忘れられなくてね、ケッヘッヘ。
是非また飲んでみたいと思っていたのですよ」
「あら、それは良かったですね。私も楽しみですわ」
マダムは穏やかに答えた。

紳士は、テーブルに運ばれてきたスープを一口飲むと、
そのスープを作った料理長を呼んで、こう尋ねた。
「すみません、これは本当にウミガメのスープですか」
「はい、ウミガメのスープに違いありません」


それから数分後。
厨房にて、紳士は料理長に向かって強く訴えかけていた。
「マダムに、ウミガメのスープをもう100g多く飲ませてやってくれ!」
拒む料理長。
「では80gではどうだ?」
それでも拒む料理長。
するとそこにアイデアマンが現れ、こう言った。
「では、そちらの紳士のスープを100g減らすというのは如何かな?」
この案を聞いて、紳士と料理長はお互い納得し、和解した。
どういうことか。
25年12月25日 00:41
【ウミガメのスープ】 [油獣]



解説を見る
マダムとの食事会に招かれた紳士は、
そこで提供されたインスタント食品の「ウミガメのスープ」の味が、
以前に飲んだ時より明らかに薄いと感じた。

料理長に話を聞くと、
1杯(約165g)のスープを作るのに、スープの素を1袋丸々入れるとマダムにとっては味が濃すぎるため、
マダムのスープ1杯(約165g)を作るのに、スープの素は1袋の5/8だけの量を入れ、
紳士のスープ1杯(約165g)を作るのには残り3/8を使ったのだという。

「マダムとは今後も食事をすることになる。その度に3/8のこんな薄いスープを飲まされたのでは敵わない。
今後、自分の分のスープはいらないから、マダムの飲むスープに粉末1袋全部使ってくれ。
お湯の量を165gではなく265gくらいにすれば濃さは一緒だろう。
マダムに、ウミガメのスープをもう100g多く飲ませてやってくれ!」
「いけません! マダムが腹パンパンになってしまいます!」
「では80gではどうだ?」
「いけません! それでもマダムが腹パンパンになってしまいます!」
するとそこにアイデアマンが現れ、こう言った。
「では、そちらの紳士のスープを100g減らすというのは如何かな?
スープの素3/8に対しお湯65gなら、
スープの素1袋に対しお湯165gという 標準値の1杯と、同程度の濃さになるのではないかな」
この案を聞いて、紳士と料理長はお互い納得し、和解した。