「改めまして、」「5Good」
トリック:3票納得感:2票
👚→?
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🦵→🔭
?に当てはまる絵文字を理由も合わせてどうぞ!
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22年03月20日 12:55
【新・形式】 [たけの子]
【新・形式】 [たけの子]

|ω・)<(想定解が複数個あります…)
解説を見る
①服=一服
②葉=二葉
③脚=三脚
なので
🍵(お茶)or🚬(タバコ)or💊(薬)or☠もしくは🍄(毒)でした!
まだほかにもある気はします(;'∀')
②葉=二葉
③脚=三脚
なので
🍵(お茶)or🚬(タバコ)or💊(薬)or☠もしくは🍄(毒)でした!
まだほかにもある気はします(;'∀')
「諸行無常の響き」「5Good」
良質:3票物語:2票
海亀寺はおよそ600年前に建立された由緒正しいお寺だ。ここのお寺の釣り鐘は創建当時から変わらない音色を響かせてきた。
歴史好きのウミオは、このお寺に足しげく通っていた。そして大晦日には海亀寺の除夜の鐘を聞きながら、自室のこたつで年越しそばを食べるのが年末の楽しみだった。
しかし、今年の大晦日は海亀寺から鐘をつく音は聞こえてこなかった。ウミオは複雑な心境で黙々とそばをすすった。
なぜ、今年の除夜の鐘は鳴らなかったのだろうか?
歴史好きのウミオは、このお寺に足しげく通っていた。そして大晦日には海亀寺の除夜の鐘を聞きながら、自室のこたつで年越しそばを食べるのが年末の楽しみだった。
しかし、今年の大晦日は海亀寺から鐘をつく音は聞こえてこなかった。ウミオは複雑な心境で黙々とそばをすすった。
なぜ、今年の除夜の鐘は鳴らなかったのだろうか?
22年03月26日 11:35
【ウミガメのスープ】 [除夜の木魚]
【ウミガメのスープ】 [除夜の木魚]
解説を見る
答え
ウミオが海亀寺の研究をしたせいで、鐘が文化財に指定されたから。
解説
ウミオはこの町の歴史を研究する学者である。彼が今取り組んでいる研究テーマは海亀寺の歴史についてである。彼は海亀寺に何度も通い、寺に伝わる古文書を調査していた。そして彼はこの寺の釣り鐘の由来にまつわる古文書を発見した。従来の研究では釣り鐘はこの寺の創建時に作られたと推定されていたが、彼の発見によりさらに古い時代から存在していたことが分かった。
ウミオの研究は大きな反響を呼び、釣り鐘は県の重要文化財に指定された。釣り鐘は文化財保護とさらなる研究のために県の博物館に所蔵された。
ウミオ「自分の研究がこの町の音の歴史を変えてしまったなぁ…」
聞けなくなった鐘の音に諸行無常を感じるウミオであった。
ウミオが海亀寺の研究をしたせいで、鐘が文化財に指定されたから。
解説
ウミオはこの町の歴史を研究する学者である。彼が今取り組んでいる研究テーマは海亀寺の歴史についてである。彼は海亀寺に何度も通い、寺に伝わる古文書を調査していた。そして彼はこの寺の釣り鐘の由来にまつわる古文書を発見した。従来の研究では釣り鐘はこの寺の創建時に作られたと推定されていたが、彼の発見によりさらに古い時代から存在していたことが分かった。
ウミオの研究は大きな反響を呼び、釣り鐘は県の重要文化財に指定された。釣り鐘は文化財保護とさらなる研究のために県の博物館に所蔵された。
ウミオ「自分の研究がこの町の音の歴史を変えてしまったなぁ…」
聞けなくなった鐘の音に諸行無常を感じるウミオであった。
「断捨離」「5Good」
トリック:4票納得感:1票
Aさんに大事なものをすてられて、Bさんはないてよろこんだ。
一体なぜ?
※解答者5〜10人ほどで終了予定です。
一体なぜ?
※解答者5〜10人ほどで終了予定です。
22年03月30日 19:26
【ウミガメのスープ】 [まびこ]
【ウミガメのスープ】 [まびこ]

初出題の自信作です!本日夜締め切ります!
解説を見る
AさんとBさんは仲間内で麻雀をしていた。
イーシャンテン(上がりまであと2手)からなかなか手が進まなかったBさんは、Aさんが有効牌を捨てたので、すかさず「ポン!」と鳴いた。
Bさんはやっとテンパイ(上がりまであと1手)できて喜んだのだった。
イーシャンテン(上がりまであと2手)からなかなか手が進まなかったBさんは、Aさんが有効牌を捨てたので、すかさず「ポン!」と鳴いた。
Bさんはやっとテンパイ(上がりまであと1手)できて喜んだのだった。
「万引き犯のカメコちゃん」「5Good」
トリック:1票物語:2票納得感:2票
Aの存在を確かめたかったカメコはお金がなかったのでBを盗んだ。
しかしAにその様子を見られていた上、そのことにカメコも気づいていたという。
Bは何?
しかしAにその様子を見られていた上、そのことにカメコも気づいていたという。
Bは何?
22年04月03日 20:09
【20の扉】 [ぎんがけい]
【20の扉】 [ぎんがけい]

4/6 20:00まで回答を受け付けます。
解説を見る
Aは赤ちゃん、Bは妊娠検査薬。
(自身のお腹の中に)赤ちゃんがいるかを確かめたかったカメコは店で妊娠検査薬を盗もうとした。その現場を(ベビーカーに乗ったとある)赤ちゃんに見られていたことに気づいたが、赤ちゃんに見られたところで通報される心配はないと思い、そのまま盗みを決行した。
(自身のお腹の中に)赤ちゃんがいるかを確かめたかったカメコは店で妊娠検査薬を盗もうとした。その現場を(ベビーカーに乗ったとある)赤ちゃんに見られていたことに気づいたが、赤ちゃんに見られたところで通報される心配はないと思い、そのまま盗みを決行した。
「おとなの階段のぼる」「5Good」
トリック:1票物語:4票
靴の片方を失くしてしまったマリを見た友達のケントが「シンデレラみたいだ」と言うので、マリは急いで家に帰った。
その際、裸足を怪我をしたのがとても痛かったマリが、靴を抱えて家を出たのは何故?
その際、裸足を怪我をしたのがとても痛かったマリが、靴を抱えて家を出たのは何故?
22年04月08日 23:12
【ウミガメのスープ】 [異邦人]
【ウミガメのスープ】 [異邦人]

蔵出しスープ
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解説:
いつもみすぼらしい恰好で靴も片方しか履いていないシンデレラのようだと言われたマリは、これ以上バカにされたくなくて急いで家に帰った。
その際にできた足の怪我の痛みに、ふと、シンデレラはいつもこんなに痛い思いをしているのかとマリは気が付き、シンデレラに靴をプレゼントしようとしたから。
物語:
少しずつ秋の気配が深まるある日のこと。
靴の片方を池に落としてしまい片足だけ裸足で家に帰ろうとするマリを見たケントは、「シンデレラみたいだ」と、マリのことをバカにしました。
シンデレラといえば、継母にロクな恰好をさせてもらえず靴も片方しか履いていない、歳の近い子たちからもいじめられている独りぼっちの女の子です。
そんなシンデレラと同じ扱いをされるなんマリは耐えられず、これ以上バカにされないために急いで家に帰りました。
裸足で急いだせいで足を怪我してしまったマリは、道端にしゃがみこみます。
「いったぁ・・・! 靴を失くして、シンデレラみたいだってバカにされて、怪我をして! どうして、どうして私がこんなに酷い目に遭わないといけないのよ! これじゃ本当にシンデレラみたいじゃない! こんなに痛くてっ! 辛い思いをっ! ・・・、・・・シンデレラは・・・いつもしているの・・・?」
マリの心臓がドキリと跳ね上がります。マリはゆっくり立ち上がると、そろそろと歩き出しました。
早鐘を打つ心臓と痛む足のせいで、家に帰り着く頃にはマリの顔からはすっかり血の気が失せていました。
家で母に足の治療を済ませてもらったマリは、あまり履いていない靴を見繕うと、それを抱えて家を出ました。
靴を抱え、緊張した面持ちのマリが辿り着いたのは、シンデレラの暮らしている家です。
留守番をしながら独りで庭先を掃除しているシンデレラに、マリは靴を差し出しました。
「シンデレラ、いつも片方だけ裸足は辛いでしょう。私のお古だけど受け取って」
「まあ、ありがとう。・・・でも、受け取れないわ。そんな素敵な靴を履いていたら、盗んできたと思われてお義母様に怒られてしまうわ。 ありがとう、マリ」
マリは泣いて家に帰りました。
次の日、マリは傷薬を持って行きました。
「シンデレラ、いつも怪我をしていて痛いでしょう。よく効くから受け取って」
「まあ、ありがとう。・・・でも、受け取れないわ。鼻の効くお義母様に薬の匂いがバレたら、家の薬を勝手に使ったと思われて怒られてしまうわ。 ありがとう、マリ」
マリは泣いて家に帰りました。
次の日、マリはパンを持って行きました。
「シンデレラ、あなたいつもお腹を空かせているじゃない。バターとジャムもあるから受け取って」
「まあ、ありがとう。・・・でも、受け取れないわ。お義母様にバターの匂いがバレたら、家のパンを勝手に食べたと思われて怒られてしまうわ。 ありがとう、マリ」
マリは泣いて家に帰りました。
次の日、悩みに悩んだマリは、自分のお小遣いを持って行きました。
「シンデレラ、あなたお小遣いなんて貰っていないでしょう。私のを受け取って」
シンデレラは、ただただ静かに首を横に振るだけです。
マリはその場で泣き崩れました。
「私、あなたに何もしてあげられない!!」
「そんなこと無いわ。こんなに優しくしてもらえて私幸せよ。 ありがとう、マリ。本当にありがとう」
わんわんと泣くマリに、シンデレラがそっと寄り添います。
木枯らしが吹き止むまで、2人はその身を寄せ合い続けました。
お城で舞踏会が開かれる、少し前の物語。
いつもみすぼらしい恰好で靴も片方しか履いていないシンデレラのようだと言われたマリは、これ以上バカにされたくなくて急いで家に帰った。
その際にできた足の怪我の痛みに、ふと、シンデレラはいつもこんなに痛い思いをしているのかとマリは気が付き、シンデレラに靴をプレゼントしようとしたから。
物語:
少しずつ秋の気配が深まるある日のこと。
靴の片方を池に落としてしまい片足だけ裸足で家に帰ろうとするマリを見たケントは、「シンデレラみたいだ」と、マリのことをバカにしました。
シンデレラといえば、継母にロクな恰好をさせてもらえず靴も片方しか履いていない、歳の近い子たちからもいじめられている独りぼっちの女の子です。
そんなシンデレラと同じ扱いをされるなんマリは耐えられず、これ以上バカにされないために急いで家に帰りました。
裸足で急いだせいで足を怪我してしまったマリは、道端にしゃがみこみます。
「いったぁ・・・! 靴を失くして、シンデレラみたいだってバカにされて、怪我をして! どうして、どうして私がこんなに酷い目に遭わないといけないのよ! これじゃ本当にシンデレラみたいじゃない! こんなに痛くてっ! 辛い思いをっ! ・・・、・・・シンデレラは・・・いつもしているの・・・?」
マリの心臓がドキリと跳ね上がります。マリはゆっくり立ち上がると、そろそろと歩き出しました。
早鐘を打つ心臓と痛む足のせいで、家に帰り着く頃にはマリの顔からはすっかり血の気が失せていました。
家で母に足の治療を済ませてもらったマリは、あまり履いていない靴を見繕うと、それを抱えて家を出ました。
靴を抱え、緊張した面持ちのマリが辿り着いたのは、シンデレラの暮らしている家です。
留守番をしながら独りで庭先を掃除しているシンデレラに、マリは靴を差し出しました。
「シンデレラ、いつも片方だけ裸足は辛いでしょう。私のお古だけど受け取って」
「まあ、ありがとう。・・・でも、受け取れないわ。そんな素敵な靴を履いていたら、盗んできたと思われてお義母様に怒られてしまうわ。 ありがとう、マリ」
マリは泣いて家に帰りました。
次の日、マリは傷薬を持って行きました。
「シンデレラ、いつも怪我をしていて痛いでしょう。よく効くから受け取って」
「まあ、ありがとう。・・・でも、受け取れないわ。鼻の効くお義母様に薬の匂いがバレたら、家の薬を勝手に使ったと思われて怒られてしまうわ。 ありがとう、マリ」
マリは泣いて家に帰りました。
次の日、マリはパンを持って行きました。
「シンデレラ、あなたいつもお腹を空かせているじゃない。バターとジャムもあるから受け取って」
「まあ、ありがとう。・・・でも、受け取れないわ。お義母様にバターの匂いがバレたら、家のパンを勝手に食べたと思われて怒られてしまうわ。 ありがとう、マリ」
マリは泣いて家に帰りました。
次の日、悩みに悩んだマリは、自分のお小遣いを持って行きました。
「シンデレラ、あなたお小遣いなんて貰っていないでしょう。私のを受け取って」
シンデレラは、ただただ静かに首を横に振るだけです。
マリはその場で泣き崩れました。
「私、あなたに何もしてあげられない!!」
「そんなこと無いわ。こんなに優しくしてもらえて私幸せよ。 ありがとう、マリ。本当にありがとう」
わんわんと泣くマリに、シンデレラがそっと寄り添います。
木枯らしが吹き止むまで、2人はその身を寄せ合い続けました。
お城で舞踏会が開かれる、少し前の物語。












