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みんなのGood

実質「1Good」
納得感:1票
コレは音楽の時間家庭科の時間「実質違うじゃん!嘘じゃん!」と言われます。

コレってなーんだ?
26年03月10日 18:52
【20の扉】 [やすくん]



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答えは

音楽の時間
ドはドーナツのド♪ レはレモンのレ〜♪
ソは青い空〜♪
・・・じゃん!

家庭科の時間
さは砂糖、しは塩、すは酢
そは味噌!
・・・じゃん!

ドレミのうた料理のさしすせそに出てくるでした〜
マジか…「1Good」
物語:1票

バイクや自動車など様々な乗り物を扱う整備工場において
新入りスタッフが万が一にも車体に傷を付けないようにと気を利かせて、床をチリひとつ無くきれいに清掃した結果
かえって整備中の車体が傷ついてしまい、工場は顧客に賠償金を支払うことになった。

一体どういうことか。
26年02月11日 21:05
【ウミガメのスープ】 [tosh]



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「どのような車両でも整備いたします」が売り文句のマジクル整備工場では
自動車、二輪車、大型トラックなど通常の車に加えて、"魔法使いの箒"など魔動力で動く機体も整備している。
整備工場は大盛況で、整備場には多種様々な自動車や飛行箒が整備待ちで保管されているのだが
ある日、新人スタッフが清掃用箒と間違えて顧客から預かった飛行箒を使用して掃き掃除をしてしまった。
当然、わら箒のテールの部分は清掃による酷使でぼろぼろになってしまった。

顧客から預かった機体を、整備するどころか傷つけてしまったとして、工場は顧客に賠償金を支払うことになってしまった。
エールをあなたに「1Good」
物語:1票
女の故郷・ラテシコシティにて守護神として扱われている存在・ヨメナシに、
女と恋仲にあった異国人が、戦いを挑もうとしていた。

女は恋人の勝利を望んだ。
故に、
女は酒の入っていた容器を破損させた。
なぜか。
26年03月15日 23:45
【ウミガメのスープ】 [油獣]



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女の故郷のプロ野球チームにて抑えの守護神として扱われる投手・ヨメナシに
女の恋人である相手チーム所属の異国人バッターが戦いを挑もうとしていた。
球場に応援に来ていた女は恋人の勝利を望んだ。故に、
女は野球場で売られていたエールビールを飲み干すと、
それが入っていた紙コップの底に穴を開け、メガホンにして恋人にエールを送った。
トリック:1票
同学年男子の平均より遥かに低い身長。
同学年男子の平均より遥かに低い学力。
同学年男子の平均より遥かに低い運動能力。

十分に優れているとは言えないスペックを抱えたアキヨシは、
中学に入学してから3年間一度も彼女ができず、
友達と呼べる男子も2~3人いるかいないかだけの
輝かしいとは言えない学生生活を送ってきた。

そうした日々も瞬く間に過ぎ、アキヨシの中学校も卒業式を迎えた。
当日。
アキヨシが、卒業式に学ランで出席しようとしている事を知った両親は
「やめてくれ」と言って泣いた。

アキヨシの学ランは、本人の身の丈にも合っていたというのに、何故?
26年03月20日 00:09
【ウミガメのスープ】 [油獣]



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中学に入学してから3年間一度も彼女ができず、
友達と呼べる男子も2~3人いるかいないかだけの
輝かしいとは言えない学生生活を送ってきたアキヨシ。

そうした日々から30年近くが瞬く間に過ぎ、
アキヨシと同じ地元の中学に入った息子が、卒業式を迎えた。

「中学の卒業式なら、俺も当時の中学の制服で出席しよう」
アキヨシの息子の卒業式に
保護者として出席するアキヨシが、学ランを着て出かけようとしている事を知って
アキヨシの両親は「これ以上変な事はやめてくれ」と言って泣いた。
物語:1票
小学生のケイスケは母に問う。

「ママ、俺の傘知らない?」

そんな息子に、母は慌てた様子で輪ゴムを渡した。
いったい何のために?
26年03月03日 08:06
【ウミガメのスープ】 []



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解答
代わりのビニール傘に目印をつけるため


解説
朝。窓の外はどしゃぶりの雨。
小学4年生のケイスケは、いつも集合時間ぎりぎりに家を出る。

「行ってらっしゃい。雨ひどいから長靴履いて行きなね」
「ねぇママ、俺の傘知らない?」
「えっ?知らないよ」
「あれー?おっかしいなぁ」

どうやら傘が無いようだ。

「学校に忘れてきたんじゃないの?これ使って」

母は咄嗟に家族共用の透明なビニール傘を手渡した。
しかし、ビニール傘には名前が書いていない。
小学生の持ち物には名前を書くのがお決まりだ。しかし、持ち手は黒だし…あぁ遅刻してしまう。

「ちょっと待ってて」

母は急いでキッチンへ行き、輪ゴムを一本持ってきた。

「これ目印にはめといて」

ケイスケは輪ゴムを受け取ると、持ち手のところにねじってはめた。
そして勢いよくドアを開け、慌ただしく家を出て行ったのだった。