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みんなのGood

魔法の言葉「1Good」
納得感:1票
Aさんは、Bさん・Cさん・Dさん
殴られ、蹴られ、タバコで肌を焼かれ、金銭を奪われ、スマホを壊され
ました。
ある日この行為が明るみに出ました。
しかし、3人は逮捕されるどころか警察は捜査すらせず、あろうことか周りの人々は3人を擁護しました。
何故でしょう?
26年02月08日 17:21
【ウミガメのスープ】 [暗いスープ]

初のウミガメのスープです。




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この行為が《イジメ》だからです。
校内イジメか社内イジメかは知りませんが。
解説も何もありません。
学校内でも、社内でも。
殴られ、蹴られ、何をされても。
それが《イジメ》ならば犯罪では無いのです。
それが《イジメ》ならば加害者は擁護されるのです。
それが《イジメ》ならば被害者はどうすることも出来ないのです。
それが今の日本です。
キス・アンド・暗い「1Good」
納得感:1票
スーツ姿のカメオはある朝、誰かのキスマークを見て覚悟を決めた。
その後「対策」として、あるものを空いていた右手でぎゅっと握りしめた。
この時、カメオが右手で握りしめたものは?
26年02月20日 22:33
【20の扉】 [アカシアン]

フィギュアスケートは見ましたか?




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▽解説
💋

・・・今日が東京に出てきて初めての出勤・・・だが。
電車の扉の窓に、誰かのキスマークが残っている・・・。

ああ、そうか。
これぐらいギュッと押し込められるんだ・・・満員電車って。
これは覚悟して乗らないとだな・・・。

プルルルルル
「発車いたします。吊り革、手すりにおつかまりください」


 
くっ、ふっ、
なんとか吊り革をつかめた・・・。
これで最低限、体勢を維持できる・・・。

▽解説の解説
通勤電車の窓にキスマークが残されていたのを見て、顔が押し付けられるほどの密集具合を想像したカメオ。
せめて吊り革をしっかりと握りしめ、無秩序に押し流されないように対策したのだ。
金の卵「1Good」
納得感:1票
年金暮らしが長いカメコ婆さんは最近、スーパーで決まって高い卵を買うようになった。
個数やサイズ、栄養はほかの卵とたいして変わらないのに、どうしてだろう。
26年02月15日 12:21
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

ぴよぴよぴよ




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▽解説
かごを・・・よい、しょっ・・・と・・・。
ふう・・・。歳を取ると、買い物も一苦労ねえ・・・。

さてと。卵、卵ね・・・。
よい、しょっ・・・。

ふう。昔は棚の低いところにも手が届いたのだけれど。
膝が痛くて曲げられないんだから、しょうがないわね・・・。

▽解説の解説
カメコ婆さんは加齢により膝を痛めて、しゃがめなくなった。
棚の低いところにある卵は自分で取ることができなくなり、決まって高いところにある卵を取るようになったのだ。
補足:問題文中では高低を表す「高い」として、「高いボール」「高い窓」のような使い方をしている。
物語:1票
時間を守れなかった男は、パンイチになった。なぜ?

※シンディで出題済なのでご存知の方はお口チャック
26年02月07日 20:43
【ウミガメのスープ】 [メラ]



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心優しい貧乏な男は、お城の舞踏会に参加したかったが、舞踏会に参加するための服がなかったので、魔女※に用意してもらった。
魔女からは12時までに帰るよう言われていたが、ついつい楽しくて長居してしまった。そして、12時を過ぎた瞬間に魔法は解け、男はパンイチになったのだった。

※シンデレラと懇意にしている例の魔女である

A 魔法が解けたから

シンディで出した時はこんな感じでした
https://www.cindythink.com/puzzle/10723
緊急証言「1Good」
納得感:1票
ティルは名前と年齢を訊いているヴァンに名前と年齢を親切に教えたため、ヴァンから嫌な顔をされた。
だが、その後、ティルはヴァンに説得され、ヴァンとともにどこかに行ってしまった。

‥‥どういうこと?
26年02月22日 00:04
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。




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ヴァンが名前や年齢を問いかけていた相手は、路上で倒れており、ティルには意識がないように見えたティルの知人だった。
救急救命士のヴァンは、問いかけに対する反応で意識レベルを測定しようとしていたのだが、横からティルが親切心ですべてを何度も答えてしまった。
ヴァンにしてみれば、「本人が答えられるかどうか」を確認するテストを何回も連続で台無しにされたため、思わず嫌な顔が出たのである。
‥‥
その後、ティルが名前を教えていたことで必然的に知人だとわかったため、ヴァンは救急車への同乗をティルに依頼し、ティルは救急車に乗車して一緒に病院に行ったのだった。

(余談:このような状況の場合、ティルが正しく答えた事実を倒れている知人が聞こえていて知ってしまった場合、知人は安心してしまい答えなくなってしまう危惧があります。こうなると、救命士は意識レベルの確認が不可能になり、むやみに意識レベルを上げる措置(投与など)を行ってしまうと過剰措置や逆効果となってしまうので、”本当に必要な手”が打てなくなるのです。最悪の場合、ティルが答えたことで知人が不意に死亡する可能性もあります。十分ご注意ください。)