「あわてんぼう将軍」「1Good」
納得感:1票
ある将軍は新たな兵を戦場に投入したがすぐにその判断を後悔した。
将軍は相手がまだ気づいていないと悟ると、その兵を自ら敵に渡した。
どういう状況か?
将軍は相手がまだ気づいていないと悟ると、その兵を自ら敵に渡した。
どういう状況か?
26年01月24日 19:20
【ウミガメのスープ】 [うおたみ]
【ウミガメのスープ】 [うおたみ]

最近寒くて動けません
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将軍は将棋を指していた。新たに歩兵を打った直後、自分がルール違反(二歩)を犯したことに気づき、後悔した。相手がまだ気づいていないと判断した将軍は、その歩兵をわざと取らせ、反則の証拠を消したのだった。
「⬜︎ぐせ」「1Good」
物語:1票
駅前で大量のポケットティッシュを抱えながら、シクシクと泣くマスク姿の女。
彼女が泣いている理由を
「彼女の口ぐせ+ひらがな1文字」の形で答えてほしい。
※例えば女の口癖が「殺してやる(ころしてやる)」なら、回答は
・ころがしてやる(転がしてやる)
・ころしてやめる(殺して辞める)
のような形になる。
彼女が泣いている理由を
「彼女の口ぐせ+ひらがな1文字」の形で答えてほしい。
※例えば女の口癖が「殺してやる(ころしてやる)」なら、回答は
・ころがしてやる(転がしてやる)
・ころしてやめる(殺して辞める)
のような形になる。
26年01月25日 22:15
【20の扉】 [アカシアン]
【20の扉】 [アカシアン]

それが僕の悪いくせ
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▽解説
ティッシュ配りのアルバイトをしていた口裂け女
「渡しきれない(わたしきれない)😭」
▽解説の解説
マスク姿で現れる口裂け女の口ぐせといえば「わたしきれい(私綺麗)」。
ティッシュ配りのアルバイトをしていた口裂け女だったが、全く渡し終わりそうになく、「渡しきれない(わたしきれない)」と独り泣き言を言うのだった。
ティッシュ配りのアルバイトをしていた口裂け女
「渡しきれない(わたしきれない)😭」
▽解説の解説
マスク姿で現れる口裂け女の口ぐせといえば「わたしきれい(私綺麗)」。
ティッシュ配りのアルバイトをしていた口裂け女だったが、全く渡し終わりそうになく、「渡しきれない(わたしきれない)」と独り泣き言を言うのだった。
「シロクロ」「1Good」
納得感:1票
白井黒夫(24)はある日、アパートの自室で亡くなっているところを発見された。
白井はパソコンに向かって座った状態で、左手で胸元を押さえながら卓上のキーボードに突っ伏すように倒れていた。
目立った外傷はなく、足元には割れたマグカップと飛び散ったコーヒー。臨場した警察により、すぐに死因の特定が進められた。
さてその後、捜査により白井が何者かに殺害されていたことが判明すると、それまで動揺していた亀井の知人たちは安心したという。
なぜ知人たちは安心したのだろうか?
白井はパソコンに向かって座った状態で、左手で胸元を押さえながら卓上のキーボードに突っ伏すように倒れていた。
目立った外傷はなく、足元には割れたマグカップと飛び散ったコーヒー。臨場した警察により、すぐに死因の特定が進められた。
さてその後、捜査により白井が何者かに殺害されていたことが判明すると、それまで動揺していた亀井の知人たちは安心したという。
なぜ知人たちは安心したのだろうか?
26年01月17日 14:10
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

白黒つけずにスルーでごめん♡
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▽解説
株式会社ラテ・ラールは、朝から動揺に包まれていた。
企画部で働く2年目の社員白井黒夫が自室で亡くなっていた、と県警から連絡が入ったからだ。
白井がパソコンに向かって座り、左手で胸元を押さえながら卓上のキーボードに突っ伏すように倒れていたこと。
目立った外傷はなく、足元には割れたマグカップと飛び散ったコーヒーが残されていたこと。
そして、死因がまだ分かっていないこと。
現場に立ち会った白井直属の上司で企画係長の五木が仔細を報告すると、社内は蜂の巣を突いたような騒ぎになった。
「パソコンと向き合って倒れていたなら、家で残業の続きをしていた可能性がある。過労死でも仕事を苦にした自殺でも、我が社にとっては大きな問題だ」と社長の一色は冷たく言い放った。
「警察が来る前に、白井が何連勤していたか、出退勤が何時だったかを急いで確認しろ」と怒号を飛ばしたのは副社長の二宮。
「今月は20連勤です。『てっぺん超え』まで連日残業させていました」と企画部長の三森が返した。
二宮らは三森に、白井の勤怠状況や出勤時間を改ざんするように指示。三森が企画課長の四倉に命じ、出勤データをいじらせた。
その最中、五木に電話が入った。
警察署からだった。
「現場の状況を総合するに、白井さんは何者かに殺害されたとみて間違いないでしょう。
白井さんと関係が深かったあなたに交友関係などを確認したいので、署でお話を伺えますか?」
五木がその内容を伝えると、社内は安堵感に包まれた。
肩の力が抜けた様子の三森はこう言った。
「とりあえずよかった。他殺ならば、うちの労務管理が問題視されることはないはずだ」と。
▽解説の解説
「社員が自宅で死亡した」との一報を受け、彼の上司らは「過労死でも自殺でも大きな問題だ」と動揺し出した。
その後警察より、「社員の死因は他殺とみられる」との連絡があった。上司たちは会社での労働状況は死因に関係なかったと悟り、ブラックな労働環境に追及が及ばないであろうことに安心したのだ。
株式会社ラテ・ラールは、朝から動揺に包まれていた。
企画部で働く2年目の社員白井黒夫が自室で亡くなっていた、と県警から連絡が入ったからだ。
白井がパソコンに向かって座り、左手で胸元を押さえながら卓上のキーボードに突っ伏すように倒れていたこと。
目立った外傷はなく、足元には割れたマグカップと飛び散ったコーヒーが残されていたこと。
そして、死因がまだ分かっていないこと。
現場に立ち会った白井直属の上司で企画係長の五木が仔細を報告すると、社内は蜂の巣を突いたような騒ぎになった。
「パソコンと向き合って倒れていたなら、家で残業の続きをしていた可能性がある。過労死でも仕事を苦にした自殺でも、我が社にとっては大きな問題だ」と社長の一色は冷たく言い放った。
「警察が来る前に、白井が何連勤していたか、出退勤が何時だったかを急いで確認しろ」と怒号を飛ばしたのは副社長の二宮。
「今月は20連勤です。『てっぺん超え』まで連日残業させていました」と企画部長の三森が返した。
二宮らは三森に、白井の勤怠状況や出勤時間を改ざんするように指示。三森が企画課長の四倉に命じ、出勤データをいじらせた。
その最中、五木に電話が入った。
警察署からだった。
「現場の状況を総合するに、白井さんは何者かに殺害されたとみて間違いないでしょう。
白井さんと関係が深かったあなたに交友関係などを確認したいので、署でお話を伺えますか?」
五木がその内容を伝えると、社内は安堵感に包まれた。
肩の力が抜けた様子の三森はこう言った。
「とりあえずよかった。他殺ならば、うちの労務管理が問題視されることはないはずだ」と。
▽解説の解説
「社員が自宅で死亡した」との一報を受け、彼の上司らは「過労死でも自殺でも大きな問題だ」と動揺し出した。
その後警察より、「社員の死因は他殺とみられる」との連絡があった。上司たちは会社での労働状況は死因に関係なかったと悟り、ブラックな労働環境に追及が及ばないであろうことに安心したのだ。
「差別する駅」「1Good」
納得感:1票
海外の駅に居るアザゼル
文字は読めない
しかしハイトク村への乗り口へはエスカレーターが、ラテラテ街へ向かう乗り口へはエスカレーターが繋がっている事を覚えたので楽になった
て、これって田舎差別?
何故なの?
参加テーマ・階段とエスカレーター。どっちを使う?
文字は読めない
しかしハイトク村への乗り口へはエスカレーターが、ラテラテ街へ向かう乗り口へはエスカレーターが繋がっている事を覚えたので楽になった
て、これって田舎差別?
何故なの?
参加テーマ・階段とエスカレーター。どっちを使う?
26年01月24日 00:28
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]

海外から出題
解説を見る
その駅は狭い土地に作られて居る為にハイトク行きの線路とラテラテ行きの線路が上下に並んで走って居る
因みに上がハイトク行きの乗り口で下がラテラテ行きの乗り口だ
勿論、安全を期す為に二つの線路は十分な距離があり補強されている(上を走る列車が下の線路に落ちて来たら大惨事だ)
なのでハイトク行きの乗り口は地上から然程離れて居ないので階段だが遥かに下を走るラテラテ行きの乗り口まではエスカレーターなのだった
因みにこの問題はタイ・バンコクのシーロム駅で思いつきました(実際は二つともエスカレーター立ったけど)
因みに上がハイトク行きの乗り口で下がラテラテ行きの乗り口だ
勿論、安全を期す為に二つの線路は十分な距離があり補強されている(上を走る列車が下の線路に落ちて来たら大惨事だ)
なのでハイトク行きの乗り口は地上から然程離れて居ないので階段だが遥かに下を走るラテラテ行きの乗り口まではエスカレーターなのだった
因みにこの問題はタイ・バンコクのシーロム駅で思いつきました(実際は二つともエスカレーター立ったけど)
「犯人は一体、、?」「1Good」
納得感:1票
AはBを殺そうと思ってBを斬りつけ、Bは死亡した。
しかし逮捕されたのはAではなくCだった。
一体なぜ?
しかし逮捕されたのはAではなくCだった。
一体なぜ?
26年01月25日 13:00
【ウミガメのスープ】 [うおたみ]
【ウミガメのスープ】 [うおたみ]
解説を見る
AとBは時代劇の俳優。
CはBを殺害しようと企み、Aに「刀は模造刀」だと嘘を伝えた。
Aは知らずに真剣でBを斬り、Bは死亡。
真犯人はCだった。
CはBを殺害しようと企み、Aに「刀は模造刀」だと嘘を伝えた。
Aは知らずに真剣でBを斬り、Bは死亡。
真犯人はCだった。












