みんなのGood

カメタは天邪鬼「1Good」
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カメタは欲しいと思っていたものが手に入り
早速明日から使うことにしたのだが、
わざわざ見えづらいところに置いて使おうとしている。

なぜそんなことをするんだろう?
 
21年07月20日 23:10
【ウミガメのスープ】 [ちーちゃん☆彡]

私も欲しい




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カメタ「やっと念願の爆音目覚まし時計が手に入った!
今までのじゃ全く聞こえやしなかったからなー
これで寝坊しないぞ!!!!!
…いや、しかしいくら爆音と言えどもぼくのことだから寝ぼけて一瞬で停止しちゃいそうだな…
よし、二度寝しないようにベッドから離れた棚の奥の方にセットしよう!」
 
翌朝
♪ピピピッ ピピピッ ピピp
ドタドタドタバタ… ポチ
バタン…………ぐぅ(( _ _ ))..zzzZZ
 
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カメオが車に乗って帰っていると、瓦礫の山を見つけた。
その瓦礫の山を調べると、その中に珍しい物を見つけた。
カメオは必死に手を伸ばして取ろうとしたが、取れたのはその部品の一つだけだった。
その部品には何の価値もないのだが、カメオは満足そうに家に帰って行った。
いったいなぜ?
21年07月26日 23:48
【ウミガメのスープ】 [時野洋輔]



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カメオの帰り道を瓦礫の山が塞いでいた。
これは撤去に時間がかかりそうだ。
帰るにはこの場所を通らないといけないのに、このままでは家に帰ることができない。
しかし、瓦礫の山の中に手榴弾があるのを見つけた。
こんなところに手榴弾があるなんて珍しい。
カメオは手を伸ばし、瓦礫の中の手榴弾の発火紐に触れると、それを取って、直ぐに逃げた。
瓦礫の山は爆発して、瓦礫の撤去が楽になった。
カメオは瓦礫を撤去して満足すると、車に乗って家に帰って行った。

3:手榴弾が爆発したら、その後は使用できなくなります
13:発火紐がなかったら信管に点火することはできませんが、発火紐(安全ピン)がない手榴弾は最初から存在しません。
バレてはいけない「1Good」
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私、チエコという者です。

ちょっと相談があって…実は最近、兄の様子が変というか…

何か悩んでるみたいなんですけど、どんなに聞き出そうとしても「{お前には言えない}」「{言うにしても今ではない}」とか色々言って教えてくれないんです。

でもあまりにも悩まれてると日常生活に支障を来たすほど気になるので、みなさんの力を貸してほしいんです。

【お兄ちゃんたら…一体何を悩んでいるんでしょう?】
21年07月25日 21:14
【ウミガメのスープ】 [こたこた2号]

ごめんなさいジャンルミスしました亀夫くんでございます!!!!!




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【正解条件:
兄・ダイスケの悩みが「妹の恋人・エイタが見知らぬ女性と一緒にいる場面を目撃してしまったこと」というのを当てる】


【その後の小話】
「おにーいちゃんっ」
「なっなんだ!何度聞かれたって、俺はまだ口を割らないからな!」
「そうじゃなくて、明日この場所に来てよ。きっといいものが見られるから」

〜次の日〜

妹に言われた通り喫茶店に行くと、チエコとエイタもいることに気付き「?」となり

自分の元にあの日エイタと一緒にいた女性が現れ「!?」となり

【「あなたがチエコちゃんのお兄様ね、私はエイタの姉です」と言われ「!!?」となり】

<今度は{エイタがチエコにプロポーズしている}声が聞こえて「!!!???!?」となったダイスケ。>

…の、そんな様子をコッソリと楽しんだチエコの構図ができあがった。




「所で…私、頑張って『こんなサプライズがあるなんて知らなかった』ってリアクションを取ってたけど、バレてないよね…?」
まだいける?「1Good」
納得感:1票
消費期限が切れているのではないかと心配になった食材を手に取り確認したカメコ。
その食材の消費期限は切れていなかったのだが、彼女は悲しい気持ちになったという。

一体なぜだろうか?
21年07月19日 17:49
【ウミガメのスープ】 [えいみん]



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カメコ「あら?お肉はなくなったと思ったのに、まだ冷蔵庫に入ってたわ。
消費期限を切らしちゃってたらもったいないわね...」

チラッ

カメコ「...え?今日買ってきたお肉と同じ日じゃない!
そういえば、{今日の朝にお肉買ったばかりだったわ!}
私も歳なのね( ;∀;)
もうだめかもしれないわ〜」
小梅日記 夏祭り「1Good」
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7月の終わり、
シンゴは、大好きなサオリが
浴衣姿で夏祭りの会場にいる様子を見て
「チクショー」と言った。
なぜか。
21年07月30日 23:59
【ウミガメのスープ】 [油獣]



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サオリはアイドルで、そのファンであるシンゴは
サオリのカレンダーを部屋に飾っていた。

7月のカレンダーは、浴衣姿のサオリが民家の縁側で涼んでいる写真であった。
7月の終わりにカレンダーをめくると、8月のカレンダーは夏祭りの写真であった。
7月も浴衣で8月も浴衣、
サオリは水着の仕事をやらなくなったのだと知ってシンゴは嘆いた。