「ハードキャンプ」「1Good」
トリック:1票
ウミオが近々プロポーズするらしい。
同僚たちと過酷なキャンプに来ていたカメオは、同僚のウミオからその話を聞いたものの、素直に祝福できなかったという。
カメオに嫉妬の気持ちが全くなかったとすれば、いったいなぜ?
同僚たちと過酷なキャンプに来ていたカメオは、同僚のウミオからその話を聞いたものの、素直に祝福できなかったという。
カメオに嫉妬の気持ちが全くなかったとすれば、いったいなぜ?
25年09月03日 23:00
【ウミガメのスープ】 [かたな]
【ウミガメのスープ】 [かたな]

若干の要知識注意です
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ウミオ「この戦いが終わったら、彼女にプロポーズするんだ」
カメオ「(それ、死亡フラグ…!)」
カメオたちは兵士で、過酷な戦地のキャンプにいた。そしてこの後、彼らは命懸けの戦いに挑む予定だった。
物語では、危険な戦いの前に将来の計画を語ると死ぬ前兆とされる死亡フラグが立つことが多い。
カメオはウミオのプロポーズ宣言がこのパターンに当てはまると感じ、素直に祝福できなかったのだ。
カメオ「(それ、死亡フラグ…!)」
カメオたちは兵士で、過酷な戦地のキャンプにいた。そしてこの後、彼らは命懸けの戦いに挑む予定だった。
物語では、危険な戦いの前に将来の計画を語ると死ぬ前兆とされる死亡フラグが立つことが多い。
カメオはウミオのプロポーズ宣言がこのパターンに当てはまると感じ、素直に祝福できなかったのだ。
「無敵の人」「1Good」
トリック:1票
お盆休み、どこかしこの観光地も無数の人間で大賑わい。それに際する交通機関の混み具合はお盆最大の問題のひとつだろう。
だというのにカメオはゴールデンタイム真っ只中の電車で空いている椅子を目にし、そこに座ることが出来た。なぜだろう?
だというのにカメオはゴールデンタイム真っ只中の電車で空いている椅子を目にし、そこに座ることが出来た。なぜだろう?
25年09月02日 17:27
【ウミガメのスープ】 [れんぬ]
【ウミガメのスープ】 [れんぬ]

久々の出題です。9/3の22:00頃までを予定。
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カメオはお盆休みでも休めないことをぼやきながら運転席に着いた。
「何を以て特産品か」「1Good」
納得感:1票
とある冷涼地に旅行に行ったカメオ。彼女のカメコにお土産としてケーキを買った。その地のものであると確実に分かる商品だったが、そのお土産を手にしたカメコはブチギレた。
一体なぜだろうか??
一体なぜだろうか??
25年09月02日 20:53
【ウミガメのスープ】 [てる]
【ウミガメのスープ】 [てる]

要知識問題になります。ただ、その知識を知っている方は多い方だと思いますので、挑戦お待ちしています。
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カメオが買ったのは、スーパーなどでよく売っている「北海道チーズ蒸しケーキ」だった。
北海道旅行を満喫したカメオは、東京に戻ってきてお土産を買っていないことに気がついた。どうにかしなきゃと適当な店に入った時に、目に入ったのが「北海道チーズ蒸しケーキ」だった。
「これ、北海道のマークが入っているし、お土産でいいじゃん!」
どこにでもある菓子パンが、お土産になるはずないのに…。
※画像は著作権が絡みますので、気になる方は各々でお調べください。
北海道旅行を満喫したカメオは、東京に戻ってきてお土産を買っていないことに気がついた。どうにかしなきゃと適当な店に入った時に、目に入ったのが「北海道チーズ蒸しケーキ」だった。
「これ、北海道のマークが入っているし、お土産でいいじゃん!」
どこにでもある菓子パンが、お土産になるはずないのに…。
※画像は著作権が絡みますので、気になる方は各々でお調べください。
「悲鳴が 絶望が 足りない」「1Good」
納得感:1票
なので男は激怒した
何故?
参加テーマ・激怒キャラと言えば?
何故?
参加テーマ・激怒キャラと言えば?
25年08月24日 19:55
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
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人の絶望を神に捧げる邪教徒に捕まった男とその仲間達は神への供物だと言い拷問を受けていた
男の耳には毎日他の部屋で拷問を受ける仲間の悲鳴が聞こえていた
ある日
仲間の悲鳴が足りない・・・カメオとカメコ、カメキチの声が聞こえない
三人の声は昨日ほとんど聞こえなかった
つまり・・・
また、悲鳴が消えた
悲鳴が聞こえなくなる時それは
仲間の命が消えた時だ
男はまた怒りを燃え上がらせた
男の耳には毎日他の部屋で拷問を受ける仲間の悲鳴が聞こえていた
ある日
仲間の悲鳴が足りない・・・カメオとカメコ、カメキチの声が聞こえない
三人の声は昨日ほとんど聞こえなかった
つまり・・・
また、悲鳴が消えた
悲鳴が聞こえなくなる時それは
仲間の命が消えた時だ
男はまた怒りを燃え上がらせた
「不思議の国の勘三郎」「1Good」
物語:1票
霊媒師の祖父から「この子は 怖がりな性格過ぎるし、霊媒師の才能は一切ない」と言われている
凡人ケンちゃんは、アリスの事が好きで、毎日のように会って一緒に過ごしていた。
だがある日。
普段は優しくておとなしいアリスが 悪戯をした時、
ケンちゃんはアリスを睨み付け、
「カァ~ン~ザァ~ブ~ロォ~」とドスの利いた声を発した。
どういうことか。
凡人ケンちゃんは、アリスの事が好きで、毎日のように会って一緒に過ごしていた。
だがある日。
普段は優しくておとなしいアリスが 悪戯をした時、
ケンちゃんはアリスを睨み付け、
「カァ~ン~ザァ~ブ~ロォ~」とドスの利いた声を発した。
どういうことか。
25年08月30日 14:51
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
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普段は「ケンちゃん」と呼ばれている
保育園に通う3歳児ケンザブロウは、
悪戯をすると、「ケェ~ン~ザァ~ブ~ロォ~」と
両親や祖父ダイジロウからドスの利いた声で叱られていた。
こうした経験から、「○○ちゃんを叱る時は、○○ザブロウと言うのだ」と誤って学習したケンちゃんは、
普段は「かあちゃん」と呼んでいる母アリスが悪戯をした際、
「カァ~ン~ザァ~ブ~ロォ~」と言って叱ったのだった。
保育園に通う3歳児ケンザブロウは、
悪戯をすると、「ケェ~ン~ザァ~ブ~ロォ~」と
両親や祖父ダイジロウからドスの利いた声で叱られていた。
こうした経験から、「○○ちゃんを叱る時は、○○ザブロウと言うのだ」と誤って学習したケンちゃんは、
普段は「かあちゃん」と呼んでいる母アリスが悪戯をした際、
「カァ~ン~ザァ~ブ~ロォ~」と言って叱ったのだった。












