「空気ではない」「1Good」
納得感:1票
にんじん、牛肉、牛乳…
レジ袋から次々と買ってきた物を出していく男。
最後までレジ袋から出さなかったものは何か。
レジ袋から次々と買ってきた物を出していく男。
最後までレジ袋から出さなかったものは何か。
25年02月23日 18:36
【20の扉】 [ベルン]
【20の扉】 [ベルン]
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レシート
※そのままレジ袋をゴミ袋に再利用するため、レシートは入れっぱなし
※そのままレジ袋をゴミ袋に再利用するため、レシートは入れっぱなし
「第三種永久機関」「1Good」
トリック:1票
走れば走るほど、燃費が少しずつ良くなる自動車。
一体なぜ?
一体なぜ?
25年02月23日 18:56
【ウミガメのスープ】 [ベルン]
【ウミガメのスープ】 [ベルン]
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ガソリンを満タンにしてから使い切るまでの話。
走れば走るほどガソリンの量が減っていき、車の重さが軽くなり、結果燃費が良くなる。
走れば走るほどガソリンの量が減っていき、車の重さが軽くなり、結果燃費が良くなる。
「私は貝になりたい」「1Good」
納得感:1票
お迎えが来たのだと言われた婦人は、
「私はカキではない」と反論した。
どういうことか。
「私はカキではない」と反論した。
どういうことか。
25年02月22日 00:03
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
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消防車のサイレンが聞こえてきた。
(消防車と救急車の区別が付かない)兄から
「ほら、お迎えが来たよ」と(主に救急車の時に言う)古臭いジョークを言われた婦人は、
「私は火気ではないので、あの消防車が私へのお迎えであろうはずがない」と反論した。
(消防車と救急車の区別が付かない)兄から
「ほら、お迎えが来たよ」と(主に救急車の時に言う)古臭いジョークを言われた婦人は、
「私は火気ではないので、あの消防車が私へのお迎えであろうはずがない」と反論した。
「落石中尉」「1Good」
納得感:1票
カメオには未来を見る能力がありこのバスに乗り込んだ
そのバスに崖から落ちてきた巨石が坂道を転がりながら迫って来た!
そしてカメオは!
どうする事も出来ずバスごと巨石に潰されて死んでしまった
何故未来の見えるカメオはこのバスに乗り込んだのだろう?(カメオに自殺願望は無い)
参加テーマ・時間系能力者と言えば?
そのバスに崖から落ちてきた巨石が坂道を転がりながら迫って来た!
そしてカメオは!
どうする事も出来ずバスごと巨石に潰されて死んでしまった
何故未来の見えるカメオはこのバスに乗り込んだのだろう?(カメオに自殺願望は無い)
参加テーマ・時間系能力者と言えば?
25年02月23日 21:03
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]

とある知識が必要です
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乗る予定の無いバスがやってきた
その時カメオに急に未来予知の映像が見えた
この後バスは崖から落ちて来た巨石が直撃し乗員は全て死んでしまう
どうする?皆を見捨てる?運転手に言う?信じて貰えるか?
待てよ?バスを止めて自分が乗り込めば少し時間がズレて巨石は直撃しないのでは?
カメオが乗り込んだバスの前に巨大な岩が落ちて来た!
良し!タイミングがズレてバスに当たらなかった!
その時カメオの脳裏にその丸い巨石がそのまま坂道を転がって来る未来が見えた
その時カメオに急に未来予知の映像が見えた
この後バスは崖から落ちて来た巨石が直撃し乗員は全て死んでしまう
どうする?皆を見捨てる?運転手に言う?信じて貰えるか?
待てよ?バスを止めて自分が乗り込めば少し時間がズレて巨石は直撃しないのでは?
カメオが乗り込んだバスの前に巨大な岩が落ちて来た!
良し!タイミングがズレてバスに当たらなかった!
その時カメオの脳裏にその丸い巨石がそのまま坂道を転がって来る未来が見えた
「白黒つけたいカフェオーレ」「1Good」
物語:1票
出てきたのがカフェオレではなくブラックだったので、離小島君は鼠屋敷さんに告白することにした。
一体なぜ?
※文中のブラックはブラックコーヒーのことです
一体なぜ?
※文中のブラックはブラックコーヒーのことです
25年02月27日 21:02
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
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けっこう仲良くなったと思う
少なくとも嫌われてはいないよな
一緒にいて楽しい
もっと彼女のことを知りたいし、知ってほしい
でも
この関係を壊したくない
離小島君は鼠屋敷さんのことに想いを馳せながら、大学の帰り道をフラフラと歩いていた。
ふと目線を横にやるとジュースの自販機がある。
・・・
自販機に小銭を投入する離小島君。
ブラックが出たら告白する
カフェオレだったら現状維持
…ま、前向きな現状維持!
点灯する自販機のボタンたち。
そしてブラックコーヒーとカフェオレのボタンを同時に押す。
出てきたのはブラックだった。
…いく、か
カチャッ
ゴクッ
…にっがぁ
翌日。
「ブラック、飲めないんじゃなかったっけ?」
「フッ、昨日好きになったんだ」
「…カッコつけようとして無理してない?」
「ぜ、全然!苦くねえし!」
「カッコつけなくていいよ?十分カッコいいんだから」
「…ンモウッ!好き!」
少なくとも嫌われてはいないよな
一緒にいて楽しい
もっと彼女のことを知りたいし、知ってほしい
でも
この関係を壊したくない
離小島君は鼠屋敷さんのことに想いを馳せながら、大学の帰り道をフラフラと歩いていた。
ふと目線を横にやるとジュースの自販機がある。
・・・
自販機に小銭を投入する離小島君。
ブラックが出たら告白する
カフェオレだったら現状維持
…ま、前向きな現状維持!
点灯する自販機のボタンたち。
そしてブラックコーヒーとカフェオレのボタンを同時に押す。
出てきたのはブラックだった。
…いく、か
カチャッ
ゴクッ
…にっがぁ
翌日。
「ブラック、飲めないんじゃなかったっけ?」
「フッ、昨日好きになったんだ」
「…カッコつけようとして無理してない?」
「ぜ、全然!苦くねえし!」
「カッコつけなくていいよ?十分カッコいいんだから」
「…ンモウッ!好き!」












