「うっかり王」「1Good」
納得感:1票
ぽんがうっかり足を滑らせたので、
ぽこはぽんを尊敬するようになった。
……いったいなぜ?
ぽこはぽんを尊敬するようになった。
……いったいなぜ?
24年12月05日 21:15
【ウミガメのスープ】 [ぽんぽこぺん]
【ウミガメのスープ】 [ぽんぽこぺん]

昔Cindyで出題した問題です。
解説を見る
仕事が忙しくてなかなか遊びに行けないぽん。
久しぶりの休日に、娘のぽこを連れて釣りに行ったら、渓谷でうっかり足を滑らせてしまった!
ドンガラガッシャンバキボキグキ……
そうして始まった入院生活。
来る日も来る日も入れ替わり立ち代わりお見舞いに訪れる人々を見て、あれ、お父さんって実は凄い人だったんだ、とぽこは思ったのでした。
久しぶりの休日に、娘のぽこを連れて釣りに行ったら、渓谷でうっかり足を滑らせてしまった!
ドンガラガッシャンバキボキグキ……
そうして始まった入院生活。
来る日も来る日も入れ替わり立ち代わりお見舞いに訪れる人々を見て、あれ、お父さんって実は凄い人だったんだ、とぽこは思ったのでした。
「🤖<大事なら肌身離さず持てばいいのに・・・」「1Good」
納得感:1票
一人分の座席が開いていたらカメコに座らせるなど、恋人であるカメコの事を大事にしていたカメオ。
だが、ある日旅行中にカメオは手に持っていたカバンでカメコの事を殺してしまう。
カメオがカメコを殺してしまった原因は、当然あると思っていた「○○○」が中に無かったことだが、「○○○」とは一体なに?
だが、ある日旅行中にカメオは手に持っていたカバンでカメコの事を殺してしまう。
カメオがカメコを殺してしまった原因は、当然あると思っていた「○○○」が中に無かったことだが、「○○○」とは一体なに?
24年12月08日 20:57
【ウミガメのスープ】 [しろいしほじょ]
【ウミガメのスープ】 [しろいしほじょ]

※ジャンルミス 20の扉です
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A.荷物棚、網棚
旅行の一環で地下鉄に乗ったカメオとカメコ。乗った車両は一人分の座席だけ開いていたのでカメオはカメコを座らせた。
その後、更に車両が混み満員電車になったのでカメオはカバンを荷物棚に載せようとした。
しかし、その列車に荷物棚は無かったのでカバンは落下しカメコの頭に直撃。カメオは適切な連絡や処置を行うも、残念ならがカメコはカバンが直撃した衝撃で亡くなってしまった。
🤖<カメコが大事ならカバンを肌身離さず持てばいいのに・・・
旅行の一環で地下鉄に乗ったカメオとカメコ。乗った車両は一人分の座席だけ開いていたのでカメオはカメコを座らせた。
その後、更に車両が混み満員電車になったのでカメオはカバンを荷物棚に載せようとした。
しかし、その列車に荷物棚は無かったのでカバンは落下しカメコの頭に直撃。カメオは適切な連絡や処置を行うも、残念ならがカメコはカバンが直撃した衝撃で亡くなってしまった。
🤖<カメコが大事ならカバンを肌身離さず持てばいいのに・・・
「レキジョチック夫人」「1Good」
トリック:1票
先日縁あって歴女のオフ会に参加したの。
皆さん徳のあるいい人達でね、川越のお洒落なカフェでとっても素敵な時間を過ごせたわ。
たださ、びっくりすることがあってね、その会には1600人が集まったんだけど、そのホトト…ほとんどが『好きな日本の武将』に、あの御方を挙げたのよ。
もっとカッコいい武将は他にいくらでもいるだろうにさ。
不透明な時代に安定を求める人々の心狸が、こんなところにも現れているのかしら…なーんて感慨に耽っちゃったわよw
ま、それは置いといて。
さて、その武将とはいったい誰でしょーか?ってのが今回の問題。
きっと皆さんも驚くわよ~
あ、言わずもがなだけど、質問は「家康」か「NO」で答えられるものにしてくださいね。
皆さん徳のあるいい人達でね、川越のお洒落なカフェでとっても素敵な時間を過ごせたわ。
たださ、びっくりすることがあってね、その会には1600人が集まったんだけど、そのホトト…ほとんどが『好きな日本の武将』に、あの御方を挙げたのよ。
もっとカッコいい武将は他にいくらでもいるだろうにさ。
不透明な時代に安定を求める人々の心狸が、こんなところにも現れているのかしら…なーんて感慨に耽っちゃったわよw
ま、それは置いといて。
さて、その武将とはいったい誰でしょーか?ってのが今回の問題。
きっと皆さんも驚くわよ~
あ、言わずもがなだけど、質問は「家康」か「NO」で答えられるものにしてくださいね。
24年12月14日 16:54
【20の扉】 [シンボージャック夫人]
【20の扉】 [シンボージャック夫人]

初出題です。
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徳川家康
「プラセボ効果」「1Good」
物語:1票
「なんて美しい!」
「見事なデザイン!」
「色彩も素晴らしい!」
多くの人から絶賛される人物がいた。
だが、心のどこかで疑問を抱いていた。
果たして周りの人たちは、本当に心から褒めているのだろうか?
そんなある日、興味本位でとある薬を飲んでみた。
すると、驚くべきことが起きた。
周囲の人たちが、実は心にもないお世辞を口にしていることが、はっきりと分かるようになったのだ。
その薬には人の心を読む効果など一切ない。
それなのに、どうして嘘を見抜けるようになったのだろうか?
「見事なデザイン!」
「色彩も素晴らしい!」
多くの人から絶賛される人物がいた。
だが、心のどこかで疑問を抱いていた。
果たして周りの人たちは、本当に心から褒めているのだろうか?
そんなある日、興味本位でとある薬を飲んでみた。
すると、驚くべきことが起きた。
周囲の人たちが、実は心にもないお世辞を口にしていることが、はっきりと分かるようになったのだ。
その薬には人の心を読む効果など一切ない。
それなのに、どうして嘘を見抜けるようになったのだろうか?
24年12月16日 18:10
【ウミガメのスープ】 [三番目の共鳴]
【ウミガメのスープ】 [三番目の共鳴]
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裸の王様「ほぅ、これが透明人間になる薬か。どれどれ……ゴクッ、ゴクッ。」
家臣たち「えっ!?王様が消えた!どこにおられますか!?」
裸の王様「ん?お前たち、ワシの居場所がわからないだと……。」
裸の王様「ふむ、さてはワシの服も見えてないな!!」
家臣たち「えっ!?王様が消えた!どこにおられますか!?」
裸の王様「ん?お前たち、ワシの居場所がわからないだと……。」
裸の王様「ふむ、さてはワシの服も見えてないな!!」
「新ラテシン DidYou EverSee a Lassie?」「1Good」
物語:1票
嫉妬深いお妃さまは自分より美しい女性がいることを許せない。
今まで自分が一番世界で美しいと思っていたのに
魔法の鏡が「世界で一番美しいのは白雪姫様です」と言うので大怒り
白雪姫を殺害しようと毒林檎を用意して白雪姫に会いに行ったのですが
お妃さまは美しい白雪姫を見るとターゲットを王様に変更したのです。
一体なぜ?
今まで自分が一番世界で美しいと思っていたのに
魔法の鏡が「世界で一番美しいのは白雪姫様です」と言うので大怒り
白雪姫を殺害しようと毒林檎を用意して白雪姫に会いに行ったのですが
お妃さまは美しい白雪姫を見るとターゲットを王様に変更したのです。
一体なぜ?
24年12月16日 23:38
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
解説を見る
白雪姫が若い頃の自分と瓜二つだった。
正真正銘世界で一番美しい自分の子だったのです。
それは十数年前、前妻となる女性と若きお妃さまと2人の女性と交際をしていた王様がおりました。
お互い、正妻を譲るつもりはなくお妃さまも自分が先に王様との子供を産むつもりでしたが
同じ時期に前妻も妊娠しており
しかも自分は流産し
前妻は白雪姫を産みまんまとお妃の座を手に入れてしまったのです。
しかし元々身体の弱かったあの子は数年で死んでしまい
後妻にお妃さまはなりましたが
前妻の残した白雪姫が大っ嫌いでした。
なのに・・・どうして
久々に会った白雪姫はあの頃の若かりし自分にそっくりでした。
魔法の鏡の言ったことは正しかったのです。
嘘をついたのは王様でした。
死んだのは私の子供ではなかった。
なのにあいつは私の子供のすり替えを行い
前妻の方に王妃の座にしたのだ。
私から子供もお妃の地位も奪い
それを他所の女に渡した。
ずっと裏切られていた。
私のことを愛してなどいなかった
最初からあの子のほうを選ぶつもりだったのに弄ばれていた。
前妻が死んでからも私には真実を言うつもりはなかったのね
真実を知ったお妃さまは嘘吐きに復讐することにしましたのです。
正真正銘世界で一番美しい自分の子だったのです。
それは十数年前、前妻となる女性と若きお妃さまと2人の女性と交際をしていた王様がおりました。
お互い、正妻を譲るつもりはなくお妃さまも自分が先に王様との子供を産むつもりでしたが
同じ時期に前妻も妊娠しており
しかも自分は流産し
前妻は白雪姫を産みまんまとお妃の座を手に入れてしまったのです。
しかし元々身体の弱かったあの子は数年で死んでしまい
後妻にお妃さまはなりましたが
前妻の残した白雪姫が大っ嫌いでした。
なのに・・・どうして
久々に会った白雪姫はあの頃の若かりし自分にそっくりでした。
魔法の鏡の言ったことは正しかったのです。
嘘をついたのは王様でした。
死んだのは私の子供ではなかった。
なのにあいつは私の子供のすり替えを行い
前妻の方に王妃の座にしたのだ。
私から子供もお妃の地位も奪い
それを他所の女に渡した。
ずっと裏切られていた。
私のことを愛してなどいなかった
最初からあの子のほうを選ぶつもりだったのに弄ばれていた。
前妻が死んでからも私には真実を言うつもりはなかったのね
真実を知ったお妃さまは嘘吐きに復讐することにしましたのです。












