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みんなのGood

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らてらて山を車で目指していたカメオは、らてらて山が見えてきたので焦り始めた。

その理由は、「○○○ので○○○○○ないから」らしい。〇に言葉を入れて答えよ。

※相談禁止。質問は1人1回のみ
24年10月25日 14:55
【20の扉】 [SM]

※cindyで出題済み。知ってる方は観戦お願いします。10月31日まで22時まで




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A.はつひのでにまにあわないから(初日の出に間に合わないから)

1月1日暗くて見えなかったらてらて山が、夜明けととも見えてきた。

※初日の出は一年に一度、最初の一回なことに価値があるので、本問題も一人につき一度、最初の一回で当てる形式としました。
追憶の1ページ「1Good」
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鼠屋敷さんが執筆した「千々に八雲に」が小説としては異例の大ヒットとなっている。

しかし実は彼女、10年前にすでに亡くなっている。
当時の彼女は小説家としては無名だったが自殺という話題性でニュースにもなっていた。

この小説を代わりに出版したのは彼女の夫である。
10年という年月を経て、彼女の小説は多くの人の心を打つべく蘇ったのであった。

さて彼が彼女の手書きの原稿をパソコンに打ち込む際に1ページだけが抜け落ちていたのだが…

その1ページ。今どこにある?
理由とともに答えよ。

※質問制限なし!
24年11月02日 20:59
【20の扉】 [ダニー]



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10年という年月を経て、彼女の小説は多くの人の心を打つべく蘇った。
しかし夫の作品として。

夫は彼女を殺した犯人である。

10年前、彼女は著名な推理作家である夫のゴーストライターをしていたことを世間に公表することを決意。
夫は口封じのために彼女を殺したのだった。

彼女が考えた完全犯罪のトリックを使い、彼女を自殺に見せかけ、殺すことに成功した夫。

その時に使用したのが遺書の文面が書かれた彼女の手書き原稿であった。

警察は事件事故、両方の可能性で捜査したため、遺書(に見せかけた手書き原稿)は証拠品として押収された。
その遺書が筆跡鑑定で彼女のものと判断されたことも根拠となり、この件は自殺として処理されることになったのであった。

今彼女の原稿が保管されているのは警察署内である。
ホームポジション「1Good」
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一般的にXが何になるかは、Yの位置に影響を受ける。

例えば、Xが最小になるのは、Yが最小に近い場合である。

ところで、このXからYへの移動により○○○○というのは一般的である。

○○○○にあてはまる、ひらがな4文字は何だろうか?
24年11月01日 23:11
【20の扉】 [三番目の共鳴]



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正解 ただいま

X=通う小学校
Y=自宅
最小=最上小学校

一般的に(通う小学校)が何になるかは、(自宅)の位置に影響を受ける。

例えば、(通う小学校)が(最上小学校)になるのは、(自宅)が(最上小学校)に近い場合である。

ところで、子の(通う小学校)から(自宅)への移動により ただいま と言うのは一般的である。
反抗して犯行「1Good」
納得感:1票
とある授業では写真や動画の撮影が一切禁止されていたので、生徒であるカメオはスマホでその授業の写真を撮ることにした。
一体何故?
24年11月09日 16:41
【ウミガメのスープ】 [ベルン]



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オンライン授業の際、PCの画面録画や画面撮影が一切できない設定になっておりPCでは板書を撮れなかったので、カメオは自分のスマホでその授業の板書を撮ることにした。
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お菓子があったせいで目的を果たせなかったカメ子は、お菓子を買うことにした。

カメ子の果たしたい目的とは何だろう?
できれば背景まで当てた上でお答えください。
24年11月08日 20:30
【20の扉】 [シキナミ]

闇のゲームなので闇鍋です。




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ウミ太とカメ子は付き合ってだいぶ経つのだが、未だにキスはしたことないうぶうぶカップルである。カメ子はしたいとは思いつつ、それを素直に口に出せる性格ではないため、なんとか理由をつけてキスができないかと画策していた。





〜10/31〜

カメ子「う、ウミ太!トリックオアトリート!!
(ウミ太はイベント事とか興味ないし、どうせなんの準備もしてないでしょ…イタズラと称してその唇奪ってやる!!)

ウミ太「お菓子いっぱい買ってあるよ〜一緒に食べよう!」

カメ子(想定外っっ!!!!)「…お菓子おいし〜〜!」


〜そして現在

カメ子「あのさ〜…今日なんの日か知ってる?」

ウミ太「え?分からないなあ、ちょっと調べるね…あ、みんな大好きチョコに包まれたあのお菓子の日か!そういえばそうだったね」

カメ子「そうそう、買ってきたから食べようよ」
ウミ太「いいね〜ありがとう!わ、結構色んな種類があるんだね〜どれにしようかな」
カメ子「ただでは食わせん!!!」
ウミ太「!?」


カメ子「さあ、ゲームを始めようか」