「?」「14ブックマーク」
「ヨンリオ疲労ランド」「14ブックマーク」
コンビで芸人をしているニコと工藤。
ある時、ニコと工藤はヨンリオのイベントに出演することになり、人気キャラに扮してネタをすることになった。
ヨンリオ側が用意した『ポムポムペイン』と『シンドロール』のぬいぐるみを見るや否や工藤を押しのけてシンドロールを奪い取ったニコの表情が、{次第に青ざめていったのは何故?}
(SP:リンゴたち🍎)
ある時、ニコと工藤はヨンリオのイベントに出演することになり、人気キャラに扮してネタをすることになった。
ヨンリオ側が用意した『ポムポムペイン』と『シンドロール』のぬいぐるみを見るや否や工藤を押しのけてシンドロールを奪い取ったニコの表情が、{次第に青ざめていったのは何故?}
(SP:リンゴたち🍎)
21年05月16日 23:21
【ウミガメのスープ】 [異邦人]
【ウミガメのスープ】 [異邦人]

SP:りんごたち🍎
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【簡易解説:】
{腹話術師}のニコと工藤。
腹話術師にとって{『マ行・バ行・パ行』は極力避けたい文字}である。
故に「ぼく、ポムポムペイン」と名乗りたくなかった2人はシンドロール役を奪い合ったのだが、いざ掛け合いを始めてみたら自分の名前より相手の名前を呼ぶことの方が遥かに多いため、シンドロール役を取るのは失敗であった。
【本解説:】
{コンビ腹話術師『にこくどう』のニコと工藤}。腹話術をしながらハイレベルな漫才をする2人の芸は巷で人気を博していた。
さらに声マネも得意な彼らは、依頼されればどんなキャラクターにでも扮して腹話術ができるのである。
そんな彼らに今回、ヨンリオがキャラクター腹話術を依頼してきた。
ヨンリオ側が用意した腹話術用ぬいぐるみは、2大人気キャラ{『ポムポムペイン』}と{『シンドロール』}だった。
{『マ行・バ行・パ行』は発音時にどうしても唇が動くため、腹話術師にとって忌避すべき存在である。}
そんな文字が5連続で続く『ポムポムペイン』役をやるのなんて御免だと思った2人は我先にと『シンドロール』役を取り合い、奪い取ったニコは満面の笑みを浮かべ、工藤は悔しそうにポムポムペインのポンポンをペインペインしていた。
{――――気付くべきであった。自分の名前を名乗るのは最初だけだということ・・・そして、自己紹介以降は相手の名前を何度となく呼ぶということを。}
工藤は最初に「ぼく、ポ~ム~ポ~ム~ペ~イ~ン」と名乗ればそれ以降はポムポムペインと名乗らなくて良い。
それに引き替え、ニコは「ぼく、シンドロール!」と名乗った後は「ポムポムペインくん」と呼ぶばかりである。
ネタ合わせの段階でニコは「シンドロール役マジしんど・・・」と死んでおーるのであった。
{腹話術師}のニコと工藤。
腹話術師にとって{『マ行・バ行・パ行』は極力避けたい文字}である。
故に「ぼく、ポムポムペイン」と名乗りたくなかった2人はシンドロール役を奪い合ったのだが、いざ掛け合いを始めてみたら自分の名前より相手の名前を呼ぶことの方が遥かに多いため、シンドロール役を取るのは失敗であった。
【本解説:】
{コンビ腹話術師『にこくどう』のニコと工藤}。腹話術をしながらハイレベルな漫才をする2人の芸は巷で人気を博していた。
さらに声マネも得意な彼らは、依頼されればどんなキャラクターにでも扮して腹話術ができるのである。
そんな彼らに今回、ヨンリオがキャラクター腹話術を依頼してきた。
ヨンリオ側が用意した腹話術用ぬいぐるみは、2大人気キャラ{『ポムポムペイン』}と{『シンドロール』}だった。
{『マ行・バ行・パ行』は発音時にどうしても唇が動くため、腹話術師にとって忌避すべき存在である。}
そんな文字が5連続で続く『ポムポムペイン』役をやるのなんて御免だと思った2人は我先にと『シンドロール』役を取り合い、奪い取ったニコは満面の笑みを浮かべ、工藤は悔しそうにポムポムペインのポンポンをペインペインしていた。
{――――気付くべきであった。自分の名前を名乗るのは最初だけだということ・・・そして、自己紹介以降は相手の名前を何度となく呼ぶということを。}
工藤は最初に「ぼく、ポ~ム~ポ~ム~ペ~イ~ン」と名乗ればそれ以降はポムポムペインと名乗らなくて良い。
それに引き替え、ニコは「ぼく、シンドロール!」と名乗った後は「ポムポムペインくん」と呼ぶばかりである。
ネタ合わせの段階でニコは「シンドロール役マジしんど・・・」と死んでおーるのであった。
「【ラテクエ特別編リサイクル】凄い!あってる!」「14ブックマーク」
占い師をしているカズコの元へ、コウスケという男が相談に現れた。
コウスケとの相談を終えたカズコは、明日の営業日を、臨時休業日にすることに決めた。
いったい、何があったのだろう。
https://late-late.jp/mondai/show/14212
白石コーソーさんの問題です。
コウスケとの相談を終えたカズコは、明日の営業日を、臨時休業日にすることに決めた。
いったい、何があったのだろう。
https://late-late.jp/mondai/show/14212
白石コーソーさんの問題です。
21年05月24日 00:46
【20の扉】 [クラブ]
【20の扉】 [クラブ]

白石コーソーさんの問題文です。
解説を見る
カズコ「ペット飼ってます?」
コウスケ「はい。猫を。カワイイですよね。」
カズコ(わかる!)
カズコ「人間関係で悩みがありますね?」
コウスケ「はい。どうも空気を読むのが苦手で。仲間内で浮いてしまうんです。」
カズコ(わかる!!)
カズコ「音楽はお好きですか?」
コウスケ「はい。アニソンが好きですね。最近だと○○のOPとかよく聞きます。」
カズコ(わかる!!!)
カズコ「お客さん、あなた……」
コウスケ「は、はい。なんでしょう。」ドキドキ…
カズコ「明日飲み行きません?」
【解説:「馬」があった。】
コウスケ「はい。猫を。カワイイですよね。」
カズコ(わかる!)
カズコ「人間関係で悩みがありますね?」
コウスケ「はい。どうも空気を読むのが苦手で。仲間内で浮いてしまうんです。」
カズコ(わかる!!)
カズコ「音楽はお好きですか?」
コウスケ「はい。アニソンが好きですね。最近だと○○のOPとかよく聞きます。」
カズコ(わかる!!!)
カズコ「お客さん、あなた……」
コウスケ「は、はい。なんでしょう。」ドキドキ…
カズコ「明日飲み行きません?」
【解説:「馬」があった。】
「【 要知識の扉 】好きな植物」「14ブックマーク」
とある双子(兄妹)の名前は、両親の{好きな植物}が由来になっている。
妹の方は百合。
では、兄の名前は何?
妹の方は百合。
では、兄の名前は何?
21年07月23日 01:00
【20の扉】 [霜ばしら]
【20の扉】 [霜ばしら]

双子問題②(①の内容は重要ではありません)
解説を見る
【《 答え 》一斗】
男女の双子だったので、「{1斗}={100合}でちょうどいいね!」と言って名付けた。
男女の双子だったので、「{1斗}={100合}でちょうどいいね!」と言って名付けた。
「鼻用と耳用で使い分け」「14ブックマーク」
アンコロ餅高校野球部。
その日、野球部内で2チームに分かれて対抗試合が行われた。
エースピッチャー田中が率いるAチームと控えピッチャー離小島君率いるBチーム。
実力が拮抗するようチーム分けされ、試合の流れは一進一退。
そしてAチームが1点リードで迎えた最終局面。
投球モーションに入る前にグローブをしっかりとはめ直す田中。
9回までで150球近く投げ続け、体力も限界の中、最後は3球連続ストライクでAチームが勝利をもぎ取った。
さて唐突に話は変わるが、アンコロ餅高校野球部の美人マネージャー、暗黒餅子の右手。
その人差し指と小指だけ爪が長いのは一体何故?
その日、野球部内で2チームに分かれて対抗試合が行われた。
エースピッチャー田中が率いるAチームと控えピッチャー離小島君率いるBチーム。
実力が拮抗するようチーム分けされ、試合の流れは一進一退。
そしてAチームが1点リードで迎えた最終局面。
投球モーションに入る前にグローブをしっかりとはめ直す田中。
9回までで150球近く投げ続け、体力も限界の中、最後は3球連続ストライクでAチームが勝利をもぎ取った。
さて唐突に話は変わるが、アンコロ餅高校野球部の美人マネージャー、暗黒餅子の右手。
その人差し指と小指だけ爪が長いのは一体何故?
21年08月31日 20:39
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

SP tsunaさん ちょい延長、今日の24時まで
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アンコロ餅高校野球部が2チームに分かれてボウリングの対抗試合を行った。
部員数が奇数のため、マネージャーの暗黒餅子も無理矢理メンバーに入れられることに。
両チームの実力は拮抗し、4勝4敗で迎えた9回目のゲーム、最終フレームでAチームが1点リード。
既にAチームの勝利が確定していたが最後の投球者である田中は本気モード。
持参のボーリング用グローブ(リスタイっていうのよ)をはめなおしマイボールを念入りに磨く田中。
そうして田中が放った球は3球連続ストライクを叩き出し、ボーリング対抗試合はお開きとなった。
さてボウリングを9試合も付き合わされた餅子。
手入れの行き届いた手の爪だったが、ボウリングに使った親指、中指、薬指だけ割れてしまい、短く切り揃える羽目になったのであった。
部員数が奇数のため、マネージャーの暗黒餅子も無理矢理メンバーに入れられることに。
両チームの実力は拮抗し、4勝4敗で迎えた9回目のゲーム、最終フレームでAチームが1点リード。
既にAチームの勝利が確定していたが最後の投球者である田中は本気モード。
持参のボーリング用グローブ(リスタイっていうのよ)をはめなおしマイボールを念入りに磨く田中。
そうして田中が放った球は3球連続ストライクを叩き出し、ボーリング対抗試合はお開きとなった。
さてボウリングを9試合も付き合わされた餅子。
手入れの行き届いた手の爪だったが、ボウリングに使った親指、中指、薬指だけ割れてしまい、短く切り揃える羽目になったのであった。












