「あなたに愛の挨拶を」「2ブックマーク」
カメコの仕事内容の大部分は「相手と話をする」ことである。それなのに、仕事時間全体の割合で見ると、相手と話す時間よりも相手に音楽を聞かせる時間の方が長いことが多い。カメコはどんな仕事をしているのだろう?
25年09月21日 18:06
【ウミガメのスープ】 [てる]
【ウミガメのスープ】 [てる]

9/26(金)23:00頃まで予定!タイトルは検索厳禁‼︎
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電話交換手(コールセンター、カスタマーセンター等)
カメコは、お客様からかかってきた電話を、問い合わせ内容に応じた部署や担当者に取り次ぐ仕事をしている。取次の間は、電話を保留状態にするため、相手には保留音が流れていることになる。
〜〜〜〜♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜
発信者(保留長いなー…。担当者まだかなぁ…。)
〜〜〜〜♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜
カメコは、お客様からかかってきた電話を、問い合わせ内容に応じた部署や担当者に取り次ぐ仕事をしている。取次の間は、電話を保留状態にするため、相手には保留音が流れていることになる。
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発信者(保留長いなー…。担当者まだかなぁ…。)
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「ぼくとおねぇさんの距離」「2ブックマーク」
いつもはぼくが出迎えに行くと大喜びする帰宅したおねぇさんがとっても嫌な顔をしている。
出迎えに行ったのになんでぇ?
注:このスープは https://late-late.jp/mondai/show/20668 の同タイトルの連作にあたりますが、内容は前のスープとは無関係です。ご注意ください。
出迎えに行ったのになんでぇ?
注:このスープは https://late-late.jp/mondai/show/20668 の同タイトルの連作にあたりますが、内容は前のスープとは無関係です。ご注意ください。
25年09月23日 20:42
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

正解到達率60%でした
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「おかえり~…って、あれ?どしたん?」
生まれはぼく(人間の6歳)より早い先住猫で10歳の、いつもは外から一匹帰宅のぼくのおねぇさん🐈。
いつもは玄関についてるキャットドア(猫扉)から家に入ってきて、ぼくが気づいて出迎えると”撫でろ””構え”といつもおねだりしてくる。
ぼくがかまってあげたり撫でたりすると大喜びするんだ。
でも、今日は珍しくぼくのママと一緒に大きな玄関から御帰宅。
いつもなら撫でろ構えとおねだりのおねぇさん🐈が、ぼくを見るなりため息をついてきた。
あれ?ぼくなんか悪いことしたっけ?
ママがあとから教えてくれたけど、今日の帰宅は動物病院(予防接種)がえりだったんだって。で、病院から疲れ切っちゃっててずっと不機嫌だったんだって!
え~~っ、ぼく悪くないじゃん!
‥‥‥‥‥‥‥‥
(あくまでスープとは関係のない余談:猫のため息に見える行動は、「安心している」「緊張が解けた」サインであることがあるといわれている。"ぼく"は気づいていないが、実はおねぇさん🐈は家に到着して安心していたのである)
生まれはぼく(人間の6歳)より早い先住猫で10歳の、いつもは外から一匹帰宅のぼくのおねぇさん🐈。
いつもは玄関についてるキャットドア(猫扉)から家に入ってきて、ぼくが気づいて出迎えると”撫でろ””構え”といつもおねだりしてくる。
ぼくがかまってあげたり撫でたりすると大喜びするんだ。
でも、今日は珍しくぼくのママと一緒に大きな玄関から御帰宅。
いつもなら撫でろ構えとおねだりのおねぇさん🐈が、ぼくを見るなりため息をついてきた。
あれ?ぼくなんか悪いことしたっけ?
ママがあとから教えてくれたけど、今日の帰宅は動物病院(予防接種)がえりだったんだって。で、病院から疲れ切っちゃっててずっと不機嫌だったんだって!
え~~っ、ぼく悪くないじゃん!
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(あくまでスープとは関係のない余談:猫のため息に見える行動は、「安心している」「緊張が解けた」サインであることがあるといわれている。"ぼく"は気づいていないが、実はおねぇさん🐈は家に到着して安心していたのである)
「坊主が屏風にポン酢かソースの絵を描いた」「2ブックマーク」
田中は、カメラを向けられていたが故に、
ポン酢とソースの判別がつかなくなった。
どういうことか。
ポン酢とソースの判別がつかなくなった。
どういうことか。
25年09月21日 23:20
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
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テレビ番組の料理企画に、出演者として参加していた田中。
放送にあたり、現場で使用する市販調味料のパッケージは全てはがされ
テレビカメラに商品名が映らないように配慮されていた。
パッケージがはがされていたため、
カメラを向けられての撮影中、田中は、
現場にあるペットボトルに入った黒い液体調味料が
ポン酢かソースか分からなくなったのだった。
放送にあたり、現場で使用する市販調味料のパッケージは全てはがされ
テレビカメラに商品名が映らないように配慮されていた。
パッケージがはがされていたため、
カメラを向けられての撮影中、田中は、
現場にあるペットボトルに入った黒い液体調味料が
ポン酢かソースか分からなくなったのだった。
「SOS 〜逃げたのは誰か〜」「2ブックマーク」
広大な大海原の真ん中で、一隻の小型船が漂流していた。
その船に乗っていた男は、遠くに見える大型船に望みを託し、助けを求めた。
なんとか大型船に近づくことに成功した男は、大型船から垂れ下がっていた長いロープを掴み、自分の小型船へとしっかりと結びつけた。
これで助かる、誰もがそう思っただろう。
しかし、次の瞬間、男は驚くべき行動に出た。
男は大型船に乗り込むのをやめ、小型船から降りることなく、なんとそのロープを自ら切断してしまったのだ。
大型船はそのまま小型船から離れ、遠ざかっていってしまった。
この男の不可解な行動は、一体何を意味するのだろうか?男の行動の理由を説明してほしい。
その船に乗っていた男は、遠くに見える大型船に望みを託し、助けを求めた。
なんとか大型船に近づくことに成功した男は、大型船から垂れ下がっていた長いロープを掴み、自分の小型船へとしっかりと結びつけた。
これで助かる、誰もがそう思っただろう。
しかし、次の瞬間、男は驚くべき行動に出た。
男は大型船に乗り込むのをやめ、小型船から降りることなく、なんとそのロープを自ら切断してしまったのだ。
大型船はそのまま小型船から離れ、遠ざかっていってしまった。
この男の不可解な行動は、一体何を意味するのだろうか?男の行動の理由を説明してほしい。
25年09月30日 02:33
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

正解が出るまでの一般公開形式で行います。平日はゆっくり対応です。
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男がロープを切断したのは、大型船から伸びたロープを伝って、驚くべき数のネズミが次々と小型船へと逃げ移ってきたのを見たからだった。
男は、本能のままに船から逃げ出すネズミたちの行動を見て、大型船が実は自分のいる小型船よりもさらに危険な状況にあることを悟ったのだ。
大量のネズミを小型船に乗せることは衛生面や食料の観点からも問題があり、また、大型船の乗員を乗せることは人数的にも自身の安全を脅かす可能性があった。
そのため、男は自己保身のためにロープを切断し、大型船とその乗員を見捨てるという苦渋の決断を下したのである。
この男が最終的に助かり、大型船がその後沈没したという話は、また別の機会に語られることになる。
男は、本能のままに船から逃げ出すネズミたちの行動を見て、大型船が実は自分のいる小型船よりもさらに危険な状況にあることを悟ったのだ。
大量のネズミを小型船に乗せることは衛生面や食料の観点からも問題があり、また、大型船の乗員を乗せることは人数的にも自身の安全を脅かす可能性があった。
そのため、男は自己保身のためにロープを切断し、大型船とその乗員を見捨てるという苦渋の決断を下したのである。
この男が最終的に助かり、大型船がその後沈没したという話は、また別の機会に語られることになる。
「ふゆりすく」「2ブックマーク」
ある朝、少女はリスクを避けるため、雪の中を歩くことにした。どういう状況?
25年10月01日 22:00
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

60分息切れぃ!
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「千代子ぉ、車さ乗れ。父ちゃん学校まで送ってやっぞ」
「父ちゃん。今日は歩いてぐ」
「この雪じゃ寒いべ。風邪ひくぞ。は、乗れ」
「いいんだ父ちゃん。今日は歩いてぐがら」
「何だぁ。まあ、気いつけろよぉ」
私、天井千代子(あまいちよこ)15歳は、同じクラスの森永明治(もりながあきはる)君に恋をしている。
人生初めての恋だ。
きのう、家族の目を盗んで作った手作りチョコ。私の通学カバンには、明治君にあげるためのチョコレートが入っている。
父ちゃんの車は暖房をがんがん利かすから、頑張って作ったチョコレートが溶けちゃう気がして。今日は車に乗る気にはなれなかった。
足首まで積もった雪を脇目に道を急ぎ、千代子はいつもよりも早く学校に着く。そのまま、人目につかない旧校舎の裏へ行くと、前もって呼び出した明治がすでに待っていた。
「話ってなんだ?天井。さみーんだけど」
「あ、あのさ・・・これ、食べて!きょ、きょう、バレンタインだべ!」
「お、んだっけか。サンキュー。んじゃ早速」
「・・・うまぐねぇなこれ。ボソボソしてる。味も薄い」
「・・・」
「天井、おめぇ普段料理しねえだろ」
「・・・」
「授業、今日昼までだべ。学校終わったらオレの家さ来い。手作りチョコの作り方教えでやっから」
「え・・・」
退屈な4時限目の数学とホームルームが終わり、やってきた放課後。
千代子はこの日、明治と初めて一緒に帰った。
▽解説の解説
少女は、暖房の熱で手作りチョコレートが溶けるリスクを避けるため送迎を断り、寒い雪道を歩いて学校に向かった。
家族にはチョコの件を秘密にしており、車の暖房を切って送ってもらう手段は取れなかった。
「父ちゃん。今日は歩いてぐ」
「この雪じゃ寒いべ。風邪ひくぞ。は、乗れ」
「いいんだ父ちゃん。今日は歩いてぐがら」
「何だぁ。まあ、気いつけろよぉ」
私、天井千代子(あまいちよこ)15歳は、同じクラスの森永明治(もりながあきはる)君に恋をしている。
人生初めての恋だ。
きのう、家族の目を盗んで作った手作りチョコ。私の通学カバンには、明治君にあげるためのチョコレートが入っている。
父ちゃんの車は暖房をがんがん利かすから、頑張って作ったチョコレートが溶けちゃう気がして。今日は車に乗る気にはなれなかった。
足首まで積もった雪を脇目に道を急ぎ、千代子はいつもよりも早く学校に着く。そのまま、人目につかない旧校舎の裏へ行くと、前もって呼び出した明治がすでに待っていた。
「話ってなんだ?天井。さみーんだけど」
「あ、あのさ・・・これ、食べて!きょ、きょう、バレンタインだべ!」
「お、んだっけか。サンキュー。んじゃ早速」
「・・・うまぐねぇなこれ。ボソボソしてる。味も薄い」
「・・・」
「天井、おめぇ普段料理しねえだろ」
「・・・」
「授業、今日昼までだべ。学校終わったらオレの家さ来い。手作りチョコの作り方教えでやっから」
「え・・・」
退屈な4時限目の数学とホームルームが終わり、やってきた放課後。
千代子はこの日、明治と初めて一緒に帰った。
▽解説の解説
少女は、暖房の熱で手作りチョコレートが溶けるリスクを避けるため送迎を断り、寒い雪道を歩いて学校に向かった。
家族にはチョコの件を秘密にしており、車の暖房を切って送ってもらう手段は取れなかった。












