「せんそう 弐」「2ブックマーク」
カメオくんたち4人はカメオくんの家で遊んでいた。
お母さんがおやつを持ってきてくれると、途端にみんなで{ケンカ}が始まってしまった!
一体なぜ?
【この問題はモチモチさんの https://late-late.jp/mondai/show/20865 のリメイクです】
お母さんがおやつを持ってきてくれると、途端にみんなで{ケンカ}が始まってしまった!
一体なぜ?
【この問題はモチモチさんの https://late-late.jp/mondai/show/20865 のリメイクです】
25年12月08日 23:00
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
解説を見る
お花屋さんごっこをして遊ぶ子達の元へお母さんがお供え物のお菓子を持ってきて仏壇にお供えした
子供達は持っていたお花を{献花}するとまんまんちゃんあんした
その後、お供え物のお菓子をおさがりしてもらいみんなで食べましたとさ
子供達は持っていたお花を{献花}するとまんまんちゃんあんした
その後、お供え物のお菓子をおさがりしてもらいみんなで食べましたとさ
「有段者もこういった」「2ブックマーク」
対戦にコテンパンにされ負けたウミオ。
悔しかったので
【「今回負けた同じ相手に次に勝つにはどうしたらいい?」】
と、隣で対戦を見ていた友人カメオに訊いた。
そしたら、カメオは少し考えた後
【{「ストーブで温めるのが良いんじゃね?」}】
と、とんでもない答えをよこしてきた。
どういうこと?
悔しかったので
【「今回負けた同じ相手に次に勝つにはどうしたらいい?」】
と、隣で対戦を見ていた友人カメオに訊いた。
そしたら、カメオは少し考えた後
【{「ストーブで温めるのが良いんじゃね?」}】
と、とんでもない答えをよこしてきた。
どういうこと?
25年12月02日 18:58
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

無限闇・🐢進行です。xx日で迷宮入り表示&質問なし状態で終了します。正解3名。
解説を見る
カメオの答え:
<「{相手がAI}なら、AIが動いているコンピュータやスマートホンを{熱暴走させれば対戦不能になる}から{不戦勝で勝てる}よ」>
(ちなみに、同様の趣旨の答えは実際に将棋番組で加藤一二三氏が冗談交じりに語っていたりします)
<「{相手がAI}なら、AIが動いているコンピュータやスマートホンを{熱暴走させれば対戦不能になる}から{不戦勝で勝てる}よ」>
(ちなみに、同様の趣旨の答えは実際に将棋番組で加藤一二三氏が冗談交じりに語っていたりします)
「家庭科部の三角関係」「2ブックマーク」
_________________
AがBを振ったあとCはお裁縫の針を
今までのように使えなくなった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
上の文章のA、B、C、それぞれに該当
する言葉を当てはめよ。
※質問数制限なし!
※質問欄でヒント受け付けてます
AがBを振ったあとCはお裁縫の針を
今までのように使えなくなった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
上の文章のA、B、C、それぞれに該当
する言葉を当てはめよ。
※質問数制限なし!
※質問欄でヒント受け付けてます
25年12月11日 19:09
【20の扉】 [ダニー]
【20の扉】 [ダニー]

12/14(日) 22:00ごろまで
解説を見る
A = 姫
B = 打ち出の小槌
C = 一寸法師
姫が振った打ち出の小槌で大きくなった一寸法師は今までのように針を剣にして使うことができなくなった。
B = 打ち出の小槌
C = 一寸法師
姫が振った打ち出の小槌で大きくなった一寸法師は今までのように針を剣にして使うことができなくなった。
「Love&Peace」「2ブックマーク」
耳の遠くなってきたカメコは、シャイなウミタのピースを見て、驚きと嬉しさが込み上げたという。どういう状況?
25年12月16日 17:41
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

右手もチョキで、左手もチョキで
解説を見る
▽解説
「いらっしゃい、何名様だい?」
「ええと、3人です」
「ああ、ごめんねえ。このところ耳が遠くて。指で教えてくれんかね」
「あ、はい」
「ありがとう、3名様ね!真ん中のテーブルにどうぞ!」
年の瀬の昼下がり、この田舎町で唯一の食堂である「亀屋食堂」はそこそこに混み合っていた。
店を一人で切り盛りする店主の遠井亀子はこのほど、傘寿を迎えた。体こそ元気だが、聴力は衰えを隠せなくなっていた。
耳が遠くなってきた亀子を慮り、常連の間では自然発生的に「ローカルルール」が生まれた。
それは{来店した人数を指の本数で伝える}ことだ。
{小声で言っても亀子の耳には届かず、声を張り上げれば他の客の迷惑になってしまう。}
そこで、例えば3人なら3本、4人なら4本指を亀子のいる調理場に向けて示すのが客の恒例となった。
──
引き戸が開き、木枯らしとともに次の客がやってきた。
「おや、海太くん。いらっしゃい!しばらくぶりじゃないか」
「あら?」
海太が伏し目がちに2本指を立てている。
(いつも海太くんは一人で来ていたはず。これは・・・)
亀子が不思議に思っていると、やや小柄な海太の後ろから、さらに小柄な女の子がぺこりと頭を下げた。
(そうかい、あれほど大人しかったあの海太くんが・・・。
おばちゃん、腕を振るってやるからね!)
「2名様ね!いらっしゃい!
奥の座敷が空いてるから、そっちにお願いね!」
▽解説の解説
耳が遠い亀子の店では、客は指を立てて人数を伝えることが恒例となっていた。
そんなある日、いつも一人で来ていた海太が始めて彼女と来店した。
指を2本立てて人数を伝えるその姿を見て、亀子は驚くとともに、なんとも微笑ましい気持ちになった。
「いらっしゃい、何名様だい?」
「ええと、3人です」
「ああ、ごめんねえ。このところ耳が遠くて。指で教えてくれんかね」
「あ、はい」
「ありがとう、3名様ね!真ん中のテーブルにどうぞ!」
年の瀬の昼下がり、この田舎町で唯一の食堂である「亀屋食堂」はそこそこに混み合っていた。
店を一人で切り盛りする店主の遠井亀子はこのほど、傘寿を迎えた。体こそ元気だが、聴力は衰えを隠せなくなっていた。
耳が遠くなってきた亀子を慮り、常連の間では自然発生的に「ローカルルール」が生まれた。
それは{来店した人数を指の本数で伝える}ことだ。
{小声で言っても亀子の耳には届かず、声を張り上げれば他の客の迷惑になってしまう。}
そこで、例えば3人なら3本、4人なら4本指を亀子のいる調理場に向けて示すのが客の恒例となった。
──
引き戸が開き、木枯らしとともに次の客がやってきた。
「おや、海太くん。いらっしゃい!しばらくぶりじゃないか」
「あら?」
海太が伏し目がちに2本指を立てている。
(いつも海太くんは一人で来ていたはず。これは・・・)
亀子が不思議に思っていると、やや小柄な海太の後ろから、さらに小柄な女の子がぺこりと頭を下げた。
(そうかい、あれほど大人しかったあの海太くんが・・・。
おばちゃん、腕を振るってやるからね!)
「2名様ね!いらっしゃい!
奥の座敷が空いてるから、そっちにお願いね!」
▽解説の解説
耳が遠い亀子の店では、客は指を立てて人数を伝えることが恒例となっていた。
そんなある日、いつも一人で来ていた海太が始めて彼女と来店した。
指を2本立てて人数を伝えるその姿を見て、亀子は驚くとともに、なんとも微笑ましい気持ちになった。
「雨だね」「2ブックマーク」
雨の日に傘を携えて家を出た男。
とても急いでいた彼だが、{外は雨が降っていたため}、すぐに家に戻ってしまった。
なぜ?
とても急いでいた彼だが、{外は雨が降っていたため}、すぐに家に戻ってしまった。
なぜ?
25年12月21日 20:30
【ウミガメのスープ】 [カモメ人形]
【ウミガメのスープ】 [カモメ人形]

⚠️計三名正解が出た時点で解説を出したいと思います。
解説を見る
慌てすぎて、{折りたたみ傘がカバンの中にあることを忘れていたため}、傘を取りに戻ろうとしたのだ。












