(今、4人いるよ)
いらっしゃいませ。ゲスト様 ログイン 新規登録

みんなのブックマーク

長靴を履いた猫は雨が降ると死んでしまった。

いったいなぜ?
26年01月09日 22:25
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



解説を見る
雨が降り川が氾濫し辺り一面に水位が増してきたのです。

猫は慌てて高い木や壁を上ろうとしますが
前足にも長靴があるせいで爪が出せず溺死してしまったのです。
ホルモン専門店は死の香り「2ブックマーク」
その店がホルモン専門店だと知らなかった男は死んだ

何故?

参加テーマ・好きなホルモンの部位は?
26年01月08日 00:30
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



解説を見る
男はシェフを呼ぶと『これは本当にウミガメのスープですか?』とたずねた

するとシェフは『はい。確かにウミガメの(ホルモン)スープです』と答えた

男は勘定を済ますと『あの時の味と違う・・・』『あの時のウミガメのスープは・・・』と呟きながら崖へと歩いて行った
 感「2ブックマーク」
[文章]
ひどい肩こりが治った男は、肩の周りをさすりながら「この前のお礼、ありがとう!」と女に感謝を述べ、美味しいお菓子を差し出した。
女は「いえいえ、どういたしまして。思った通りだったわね。礼には及ばないわ」と笑った。
-------

あ、どうも。アカシアンです。
これ、謎解き要素のない文章を作るつもりだったんですけど。
ちょっと間違ったせいで、一見分かりにくい文になっちゃいました。ごめんなさい。

なので、文章内の誤っている箇所を指摘し、男の肩こりが治った理由を当ててくれたら正解をお付けしますよ。
文章の内容に関する質問は、ウミガメのスープや20の扉同様にYES/NOでお答えします。
26年01月06日 00:26
【新・形式】 [アカシアン]

最後になる気がしたんだ




解説を見る
▽全文
男は今のアパートに引っ越して以来、謎の肩こりに悩まされていた。
いくらマッサージしても、温泉に行ってもズーン・・・と重たく、いつしか気持ちも塞ぎ込むようになった。

そんなある日、男は霊感のある女と知り合った。
女は男を見るなり青ざめて、「悪霊が憑いている」と語った。
女は続けた。「今のお部屋に悪霊が住み着いているはず。騙されたと思って、このお札を部屋に貼って。お代はいらないわ」と。

万策尽きた男は半信半疑ながら、藁にもすがる思いでお札を部屋に貼り付けた。
するとたちまち肩が軽くなり、気持ちも晴れやかになった。

そして数日後・・・
ひどい肩こりが治った男は、肩の周りをさすりながら「この前のお札、ありがとう!」と女に感謝を述べ、美味しいお菓子を差し出した。
女は「いえいえ、どういたしまして。思った通りだったわね。礼には及ばないわ」と笑った。

▽あとがき
お札(ふだ)」を「お礼(れい)」と間違えちゃったせいで、ただご利益のあるお札に感謝しているだけの文章が分かりにくくなりました。ごめんね。
原点を求めよ「2ブックマーク」
タカシは、ある男が自殺を遂げてしまう作品を異様なほど愛していた。

ところがある日、彼は創作者でも専門家でもない無名の人物が生み出した、まったく別のものを、高く評価し始めた。

この称賛が生まれた状況を答えよ。
26年01月16日 21:08
【ウミガメのスープ】 [sahara]

おそらく知識不要




解説を見る
タカシくんは大好きなYouTuberがやってるのを見て、面白そうと思ったので友達のヒロシくんやタロウくんとやることにした。
出題者は提案したタカシくんからやることに。
問題は原点にして頂点であるウミガメのスープ(タイトル)。

タカシくん「——何故でしょう?」
ヒロシくん「スープに毒はある?」
タカシくん「NO」
タロウくん「スープは前にも食べた?」
タカシくん「YES!良い質問だね」
景色が変わらない公園のめでたさ「2ブックマーク」
その見晴らしのいい公園は、いつになく混雑していた。
公園に来た人の一部は、見晴らしがいい場所からの景色にくぎ付けになっていた。

その後、景色が変わらないまま時が過ぎたので、くぎ付けになっていた人もそうでない人も、あわてて帰っていったという。
‥‥何があった?
26年01月21日 01:03
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。ゆっくり進行です。




解説を見る
📢「大津波警報発令中!海岸付近の方は高台に逃げて!!」📢

その非常警報をテレビや広報の拡声器から聞いた住民らは急いで避難した。
日頃の訓練の甲斐もあったのか、さしたるトラブルもなく避難は完了していた。
そして、避難民の一部は、海の方向を眺めていた
‥‥‥‥
しばらくして、大津波警報はのちに切り替わった津波注意報を含めてあっさり解除された。
どうやら今回は津波被害を免れたようだ。
さて、そうなると住民の意識は一気に自宅などに向かった。
放置した食材、開けっ放しのカギ、帰り道の渋滞‥‥
気が気でない住民は我先にと避難場所を後にしたのだった。