「そろそろですね」「1ブックマーク」
包丁煮た。
何故?
何故?
24年12月01日 23:01
【ウミガメのスープ】 [ぴよすけ]
【ウミガメのスープ】 [ぴよすけ]

Cindyからの再出題 兼 勝手に問題文最短チャレンジ
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カボチャの煮物を作るために切ろうとしたら包丁が抜けなくなってしまったので包丁ごと鍋で煮て包丁を取りだすため。
もうすぐ冬至ですね。
もうすぐ冬至ですね。
「滅亡の時間」「1ブックマーク」
明日人類滅亡と聞いて皆が驚き落胆する中、
(明後日じゃ無くてよかった)
と考えるカメオ。
一体どういう事だろうか?
???????年??月⁇日 人類がひょんなことから滅亡してから???????年経った頃、新たに生まれた知的生命体ウミガメは今の人類と非常に似通った日々を送っていた。
カメオは人類で言う学校に通う、ごく普通のウミガメだ。
ある日、歴史教師のウミオが授業終わり頃に放った唐突な一言が場を騒がせたのだ。
「えー、テスト範囲は人類滅亡までですが、終わりそうにない為、明日の放課後に補講を行います。明日人類滅亡です。」
「「「「えーーー!」」」」
突然の補講の報せにクラスの皆が落胆する中、カメオだけは
(明後日の大事な予定に被らず、まだ明日でよかった)
とほっとしたのだった。
(明後日じゃ無くてよかった)
と考えるカメオ。
一体どういう事だろうか?
21年10月26日 23:29
【ウミガメのスープ】 [やまびこ]
【ウミガメのスープ】 [やまびこ]

明日人類が滅亡するとしたら何をしますか?
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???????年??月⁇日 人類がひょんなことから滅亡してから???????年経った頃、新たに生まれた知的生命体ウミガメは今の人類と非常に似通った日々を送っていた。
カメオは人類で言う学校に通う、ごく普通のウミガメだ。
ある日、歴史教師のウミオが授業終わり頃に放った唐突な一言が場を騒がせたのだ。
「えー、テスト範囲は人類滅亡までですが、終わりそうにない為、明日の放課後に補講を行います。明日人類滅亡です。」
「「「「えーーー!」」」」
突然の補講の報せにクラスの皆が落胆する中、カメオだけは
(明後日の大事な予定に被らず、まだ明日でよかった)
とほっとしたのだった。
「猫娘の妖術」「1ブックマーク」
ここは、とある会社の会議室。
新商品のプレゼンが行われている。
資料を使って新商品の特徴を説明している場面。
その説明の最中に、若い女が「にゃん」と言った。
それをきっかけに、プレゼンに参加していた男は、商品の説明などそっちのけで、男女のことを考え始めてしまった。
それは一体なぜだろうか。
新商品のプレゼンが行われている。
資料を使って新商品の特徴を説明している場面。
その説明の最中に、若い女が「にゃん」と言った。
それをきっかけに、プレゼンに参加していた男は、商品の説明などそっちのけで、男女のことを考え始めてしまった。
それは一体なぜだろうか。
24年12月06日 18:42
【ウミガメのスープ】 [三番目の共鳴]
【ウミガメのスープ】 [三番目の共鳴]
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新商品の説明をしているのは、入社したばかりの新入社員の女性。
緊張した様子で、資料を見ながらぎこちなく説明を続ける。
「こちらの新しい商品は、老若男女を問わず、どなたにもご満足いただけるデザインとなっています。」
資料に書かれた文章を目で追いながら、読み上げている。
そして、「老若男女」の「男(なん)」を思い切り「にゃん」と発音してしまった。
それを聞いて、男は商品の説明など全く頭に入らずに、こんなことを考え始めた。
「『老若男女(ろうにゃくなんにょ)』の『なんにょ』って、『男女(だんじょ)』だったらもっと言いやすくていいのにな……。」
緊張した様子で、資料を見ながらぎこちなく説明を続ける。
「こちらの新しい商品は、老若男女を問わず、どなたにもご満足いただけるデザインとなっています。」
資料に書かれた文章を目で追いながら、読み上げている。
そして、「老若男女」の「男(なん)」を思い切り「にゃん」と発音してしまった。
それを聞いて、男は商品の説明など全く頭に入らずに、こんなことを考え始めた。
「『老若男女(ろうにゃくなんにょ)』の『なんにょ』って、『男女(だんじょ)』だったらもっと言いやすくていいのにな……。」
「かねて」「1ブックマーク」
うっかり者の男は、コーヒーを捨てることによって小銭を得た。
一体どういう状況?
一体どういう状況?
24年12月07日 10:42
【ウミガメのスープ】 [甘木]
【ウミガメのスープ】 [甘木]
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男は車で外出中に買い物をした時、お釣りで小銭が出たら車内のドリンクホルダー(飲み物の容器を固定するスペース)に一時的に入れておくクセがあった。
ある肌寒い日、珍しく男はホットコーヒーをドリンクホルダーに置いていた。
ドリンクホルダー本来の使い方をしていたのだが、男がその数分後に買い物をして再び車内に戻った時に悲劇は起こる。
男は車内に戻って無意識に車内のドリンクホルダーにお釣りの小銭を入れようとして・・・・・・
男「あっ・・・・・・(‥;)」
コーヒーの中に入ってしまった小銭。
男はその小銭を取るために、仕方がなくコーヒーを捨てるのであった。
ある肌寒い日、珍しく男はホットコーヒーをドリンクホルダーに置いていた。
ドリンクホルダー本来の使い方をしていたのだが、男がその数分後に買い物をして再び車内に戻った時に悲劇は起こる。
男は車内に戻って無意識に車内のドリンクホルダーにお釣りの小銭を入れようとして・・・・・・
男「あっ・・・・・・(‥;)」
コーヒーの中に入ってしまった小銭。
男はその小銭を取るために、仕方がなくコーヒーを捨てるのであった。
「うっかり王」「1ブックマーク」
ぽんがうっかり足を滑らせたので、
ぽこはぽんを尊敬するようになった。
……いったいなぜ?
ぽこはぽんを尊敬するようになった。
……いったいなぜ?
24年12月05日 21:15
【ウミガメのスープ】 [ぽんぽこぺん]
【ウミガメのスープ】 [ぽんぽこぺん]

昔Cindyで出題した問題です。
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仕事が忙しくてなかなか遊びに行けないぽん。
久しぶりの休日に、娘のぽこを連れて釣りに行ったら、渓谷でうっかり足を滑らせてしまった!
ドンガラガッシャンバキボキグキ……
そうして始まった入院生活。
来る日も来る日も入れ替わり立ち代わりお見舞いに訪れる人々を見て、あれ、お父さんって実は凄い人だったんだ、とぽこは思ったのでした。
久しぶりの休日に、娘のぽこを連れて釣りに行ったら、渓谷でうっかり足を滑らせてしまった!
ドンガラガッシャンバキボキグキ……
そうして始まった入院生活。
来る日も来る日も入れ替わり立ち代わりお見舞いに訪れる人々を見て、あれ、お父さんって実は凄い人だったんだ、とぽこは思ったのでした。












