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みんなのGood

ちょこっと甘い「1Good」
納得感:1票
バレンタインデーのこと。
カメコがずっと気になっていたカメオに好意を伝えるため、チョコレートを渡さなかったのは一体なぜ?
22年02月13日 21:46
【ウミガメのスープ】 [ベルンカステル]

バレンタイン問題作れましたので久々の闇です。 ゆっくり返信になるかと 本日23時ごろまで




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カメオはチョコレートが嫌い。
そんな会話を夏頃にしたのをきちんと覚えていたカメコは、チョコレートでない手作りのお菓子をカメオに渡すことに。

「カメオくんって確かチョコレート嫌いだったよね、だからクッキーを焼きました。
気に入って貰えると嬉しいな♪
ハッピーバレンタイン!」

という手紙とともに手作りのクッキーをカメオに渡したカメコだった。
意識混濁「1Good」
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ある日のこと。
頭が真っ白なオンダは、近くで鳴っていた音が急に低くなったため、その音に耳を傾けた。

その様子をオンダの横で見ていたケンタは、クラスのカップルの多くがハッキリ別れるのは時間の問題だと緊張してきた。

確かにオンダはクラスの注目を集める存在なのだが、誰もがオンダに恋愛感情を持っているわけではない。


いったいどういうこと?
22年02月16日 12:15
【ウミガメのスープ】 [山椒家]

士気に関わる




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ジャーン。↓ジャーン。ジャーン。

今日は合唱コンクール。
おなじみのピアノ伴奏の音。真ん中の音だけ少し低い。低い音に合わせてお辞儀をする。

緊張で頭が真っ白、耳まで真っ赤なオンダは頭を客席に向かって頭を傾ける。当然耳も傾く。

その様子を横から見ていた伴奏者のケンタ。

ソプラノ(女)アルト(女)男声の三部混合にハッキリ別れての合唱がいよいよ始まる。

伴奏を間違えないようにしないと…。
思わず緊張してきた。こちらも頭が真っ白だ。
しかし、意識をきちんと指揮者(コンダクター)にも向けてないといけない。

(意識コンダクだー…ってな…ふふふ…)
つまらないギャグを思いついたケンタは、ちょっと肩の力が抜けて練習通りの伴奏ができた。


簡易解説・合唱コンクール。指揮者・オンダ。伴奏者・ケンタ。パート分け・ソプラノ(女)アルト(女)男声の混声3部
謎解き「1Good」
トリック:1票
カ カ {○} ひ カ 漢 カ A
○ ? ○ カ □ □

ひ・カ・漢・Aが何かしらの一文字を表し、
○・□にそれぞれ共通の一文字が入る時、
?に入る文字は何?
22年02月18日 21:10
【新・形式】 [ちくわ]



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答えは【解】
解説
問題文の文字と記号の羅列は、
ページ上にある項目の頭文字を表していた。
赤文字は、今その項目にしていることを表していた。
また、ひ・カ・漢・Aは、その場所の文字の種類を表していた。
とすると、
ロ ル 問 お ラ 秘 S
問 ? 問 タ み み
になるので、?に入るのは
「解」でした。
想いよ、届け「1Good」
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私の目の前を横切ったその人に声をかけた。見ず知らずの私に、私が読めなかった文章を丁寧に教えてくれた人に、私の気持ちを込めて贈り物をした。

私はその人に再会しないことを祈った。

なぜ?
22年02月18日 20:22
【ウミガメのスープ】 [かわいそラッコ]

ほんの少しだけ要知識?ですかね(一般常識かも)




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お兄さん、お兄さん。ちょっといいですか?

「はい?なんでしょう?」

あの車、お兄さんの?

「はい。」

そんなんですかー、お兄さんの停めてる車の下なんですけどー、なんて書いてあるかわかります?車で隠れて読めないんですよね。

「えっと…『消防活動用地、駐車禁止』ですよね…」



「…すみませんでした。」

私は無言で駐車禁止の違反切符を取り出した。
これに懲りて、二度と警察官に呼び止められることをしないでほしいものだ。
納得感:1票
注文しようとしたフルーツタルトが品切れだと聞いて、ミミコはがっかりするどころか喜んだ。
それは何故でしょう。
18年08月02日 20:02
【ウミガメのスープ】 [紺亭 唐靴蛙]

軽めのスープです。デザート感覚でお召し上がりください。




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優柔不断なミミコはカフェのカウンターで眉間にしわを寄せていた。
「(う~んフルーツタルトも食べたいしミルクレープも捨てがたい…)」
「(でも2つ食べたら太っちゃうし…あ~決められないよ~)」

「お客様~、ご注文は…?」
迷っているうちにレジが混雑してきたため、さすがに店員が催促をしてきた。
「すみません、フルーツタルトかミルクレープのどっちかで迷ってて…」
「大変申し訳ございませんお客様、本日フルーツタルトは終了しておりまして…」
「あっそうなんだ!じゃあミルクレープで!」
悩みから解放されたミミコは清々しい笑顔でオーダーをした。

フルーツタルトが品切れと分かって諦めがつき、
悩む必要が無くなったことにミミコは喜んだのだった。