みんなのGood

おいしさ倍プッシュ「2Good」
トリック:1票納得感:1票
A子さんは大好きなお菓子を食べた。
そのあと、時間を置いて同じお菓子を食べた。
A子さんは、一回目よりも二回目のほうが満足したという。
どうしてだろうか?
23年02月21日 10:28
【ウミガメのスープ】 [棚ぼたぼたぼた太郎]

ほぼ実体験。




解説を見る
キーワード:人見知り ポテチ(スナック菓子) 初対面(友達ではない)の人

【大まかな回答:人見知りのA子さんが初対面の人と大きなポテチをシェアした後、一人でポテチを食べたため】

人見知りしがちな女子高生A子さんは、数少ない友達のB美に、所謂友達の友達にあたるC助さんの家に連れてこられていた。
なぜなら、C助さんにCoC(=Call of Cthulhuの略。クトゥルフ神話TRPGの略称)を教えるためである。
(B美のやつめ……久しぶりに遊びに誘ってきたかと思えばこれが目的か……!!)
Aさんの心中などつゆ知らず、C助さんはとりあえずもてなしとしてたまたま家にあったポテチ(コンソメパンチ BIG)を袋ごと出した。
切り分けられて量が決まっているケーキや一人当たりの数がわかりやすい大福などではなく、好きなだけ取ってけというストロングスタイルなパーティー開けでテーブルの真ん中に鎮座するポテチ。
<A子さんはコンソメパンチが大好きだった>。しかし前述したとおり人見知りしがちなA子さんは、
(食べないのも失礼かな……でもあんま食べすぎて食い意地の張った奴だと思われるのもな……)と、<緊張で味がよく分からなくなりながらも数枚だけポテチを食べた。>
主観的にはぎこちなく終わったレクチャーの後、A子さんは家に帰る途中でコンビニに寄ってコンソメパンチ(小)を買って、豪快に貪ったという。

<{「ポテチって人の目を気にして喰うもんじゃないよね!!(バリバリ」}>
SUSHI「2Good」
納得感:2票
海外出張の前に空港で食事を済まそうと、観光客で賑わう寿司屋に入店した男。彼は席に着くなり飲み物は何にするか尋ねられた。
とりあえず水を頼んだ彼が、すぐに水を頼んだことを後悔したのは何故?
23年02月28日 12:49
【ウミガメのスープ】 [フリテンダブリー]

ウミガメのスープ初出題! 至らぬ点もありますが、よろしくお願いします。




解説を見る
お品書きを見始めた男に提供されたのは、お洒落な瓶入りのミネラルウォーター。
※お品書きにはミネラルウォーター○00円&OHIYA FREEと明記されていた。

男(お冷と言えばよかった・・・)
納得感:2票
田中と離小島君の真剣勝負中。

このままでは決着がつかない。

白黒はっきりさせるために、田中は白い紙を黒く塗り潰し始めた。

一体なぜ?
23年03月06日 21:13
【ウミガメのスープ】 [ダニー]



解説を見る
「白だ!」
「いーや黒だね!間違いなく黒!」

共同で使う車を折半して購入しようと話していた2人。

その車体の色をどうするかで揉めていた。

「じゃあオセロで白黒つけようじゃないか!」
「望むところよ!」

田中ん家にあるオセロを引っ張り出して始まった真剣勝負。

一進一退でゲームは進んでいったが、最終局面で駒が10個ほど足りないことに気づいた。

「駒が足りないじゃん!」
「ちょい待て!今適当につくる!」

そう言って田中は白い紙を引っ張り出して、その一面を黒く塗り潰し、そしてオセロの駒の形に丸く切り取りはじめた。

そうして出来上がった即席駒で勝負の続き。

10回戦して2人とも5勝5敗のイーブン。

まあなんだかんだあってグレーの色の車を買うことになった。

2人は仲良し!
読み残し?「2Good」
納得感:2票
工口山アザゼル先生の漫画を読み終えたカメオはいったん雑誌の目次を読むとまた工口山アザゼル先生の漫画を探し出した

何故?

【参加テーマ・おすすめの漫画は?】
23年03月09日 03:09
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



解説を見る
ひじりんは聖ツォン先生の【THE WORLD to RIGGER】を探す為に目次を読んだ

ふむふむ152ページか・・・でもこの手の雑誌って全てのページに番号を打ってないから探すのめんどいんだよなあ・・・あ、

さっき読んだ工口山アザゼル先生の【工口と背徳と私】の次が見たい漫画だ

ひじりんは【工口と背徳と私】のページを見つけると次の漫画を読み始めるのだった
煎る「2Good」
納得感:2票
男は自らの身を守るためにコーヒー豆を海に捨てることにした。
一体どういうこと?
23年03月13日 23:24
【ウミガメのスープ】 [甘木]

ベール厚めかな?




解説を見る
闇が辺りを包む真夜中。
裏社会でヘマをした男は追手から命を狙われていた。
逃げた先は麻袋に入ったコーヒー豆を保管する倉庫がある港。
運良くカギが壊れていて倉庫内に入れた男は、息を潜めながら考える。
幸いにも追手の数は多くない。気をそらすことさえできれば逃げ切れるはず・・・・・・。

男(そうだ!)

男はコーヒー豆の入った麻袋を歪な形状にし、港の端ギリギリに置いてからすぐさまその場から離れた。
少し時間が経つとコーヒー豆が重力に従って偏り、麻袋は海に落ちた。
周囲に大きな音が響く。

追手「今の音は・・・・・・奴は海に飛び込んだのか!?音がした辺りに灯りを!まだその付近に{いる}はずだ!」

こうして追手の気をそらすことに成功した男は、運良くその場から逃げ切れたのであった。