「天才の失敗」「2Good」
納得感:2票
神科学者であるラタヲ博士が作った数多の便利な発明品は世の中を一変させた
世界平和やエネルギー問題、生活水準の爆上げ等に貢献したとしてラタヲは最高の栄誉で讃えられた
しかし彼が<これ>を作らなかった為に人々は地獄を味わう事になってしまうのだった
それは何?
【参加テーマ・こんな発明品があったら便利】
世界平和やエネルギー問題、生活水準の爆上げ等に貢献したとしてラタヲは最高の栄誉で讃えられた
しかし彼が<これ>を作らなかった為に人々は地獄を味わう事になってしまうのだった
それは何?
【参加テーマ・こんな発明品があったら便利】
23年04月14日 01:04
【20の扉】 [アザゼル]
【20の扉】 [アザゼル]

SPラタさん
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神科学者であるラタヲは沢山の発明品を生み出したのだがその品物の設計図を作らなかった
本人曰く『なんとなく作った物なので設計図とかわからん』とのこと
解体して調べようにも一度バラすとラタヲ博士以外には組み立てられないのでどうしようも無かった
まあ、そうそう壊れるものでは無いので騙し騙し使っていたのだが・・・
博士の死後100年
『おーい!テレパシー発生装置がとうとう壊れたぞ!』
『なに!今の通信系は全てこの機械に依存しているんだぞ!これからどうするんだ!』
すっかりラタヲ博士の発明品に依存した上にその品物を進化させる事が出来なかった人々は彼の発明品が老朽化で壊れる度に地獄を見る羽目になったのだった
本人曰く『なんとなく作った物なので設計図とかわからん』とのこと
解体して調べようにも一度バラすとラタヲ博士以外には組み立てられないのでどうしようも無かった
まあ、そうそう壊れるものでは無いので騙し騙し使っていたのだが・・・
博士の死後100年
『おーい!テレパシー発生装置がとうとう壊れたぞ!』
『なに!今の通信系は全てこの機械に依存しているんだぞ!これからどうするんだ!』
すっかりラタヲ博士の発明品に依存した上にその品物を進化させる事が出来なかった人々は彼の発明品が老朽化で壊れる度に地獄を見る羽目になったのだった
「超やらかしちゃってさ」「2Good」
納得感:2票
デートの待ち合わせ場所にさ、車飛ばして行ったらさ、ちゃんと間に合ったのにさ、彼女ドン引きでさ、めっちゃ驚いた顔でさ、「なにこれ、ありえないし、マジありえないし」って超パニクってんのw
なんでかわかる?
なんでかわかる?
23年04月16日 20:34
【ウミガメのスープ】 [マカ旦那]
【ウミガメのスープ】 [マカ旦那]
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渋滞に巻き込まれちゃってさ、イライラしちゃってさ、ついうっかり超能力発揮しちゃってさ、車飛ばしちゃってさ、そりゃ彼女パニクるってのw 空飛ぶ日産ノートw わかりみwww
「国旗のジンクス」「2Good」
物語:1票納得感:1票
カメオは、自分が大きな成果を出した時には、
必ず自分の部屋に国旗を飾るようにしている。
フランス、アメリカ、日本にイタリア、それにオーストラリア……
カメオの部屋に新しい国旗は次々と増えていった。
そんなカメオが、ある時を境に{国旗を一切飾らなくなった}のは何故だろう?
必ず自分の部屋に国旗を飾るようにしている。
フランス、アメリカ、日本にイタリア、それにオーストラリア……
カメオの部屋に新しい国旗は次々と増えていった。
そんなカメオが、ある時を境に{国旗を一切飾らなくなった}のは何故だろう?
23年04月26日 01:39
【ウミガメのスープ】 [ごがつあめ涼花]
【ウミガメのスープ】 [ごがつあめ涼花]

夜分遅くに失礼いたします。
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【A.
成長し、お子様ランチを頼まなくなったため。】
テストで100点を取った、習い事のサッカーでゴールを決めた…
カメオが頑張った時、カメオの両親は必ずご褒美として外食に連れていくようにしている。
そこで頼んだ{お子様ランチについていた国旗}を、カメオは大切に部屋に飾るようにしていたのだ。
成長し、お子様ランチを頼まなくなったため。】
テストで100点を取った、習い事のサッカーでゴールを決めた…
カメオが頑張った時、カメオの両親は必ずご褒美として外食に連れていくようにしている。
そこで頼んだ{お子様ランチについていた国旗}を、カメオは大切に部屋に飾るようにしていたのだ。
「面接はちょっと寝坊するのがマナー」「2Good」
納得感:2票
大事な面接の日にミスを犯した男は、しばらくアラームをかけずに寝ることが増えた。
何故?
何故?
23年05月03日 13:06
【ウミガメのスープ】 [貧困太郎]
【ウミガメのスープ】 [貧困太郎]
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第一志望の企業の面接の日、男はリクルートスーツをキッチリと着こなし、遅刻しないように時間に余裕を持って家を出た。
「なんだか足取りも軽いし、今日は調子がいいかもしれないぞ…」
そう思っていた男に、面接官は怪訝な顔でこう指摘した。
「何ですか、その靴は?」
「靴……?あっ!」
なんと男はうっかりいつも朝のランニング中に履いているランニングシューズを履いてきてしまっていたのだ。
同じミスを繰り返さないよう、しばらくは朝のランニングをやめ、ランニングシューズをしまっておくことにしたのだった。
「なんだか足取りも軽いし、今日は調子がいいかもしれないぞ…」
そう思っていた男に、面接官は怪訝な顔でこう指摘した。
「何ですか、その靴は?」
「靴……?あっ!」
なんと男はうっかりいつも朝のランニング中に履いているランニングシューズを履いてきてしまっていたのだ。
同じミスを繰り返さないよう、しばらくは朝のランニングをやめ、ランニングシューズをしまっておくことにしたのだった。
「味の元の素の味」「2Good」
納得感:2票
「『味の素』の主な原料となっている植物とは何でしょう」と甘い声で問題を読み上げる司会者。
(サンドラ、頑張れ)(此処は当ててくれサンドラ)と祈る仲間たち。
注目が集まる中、自信満々な表情で、「さとうきび」と書かれたフリップを、ゆっくりと裏返すサンドラ。
仲間たちは頭を抱えた。なぜか。
(サンドラ、頑張れ)(此処は当ててくれサンドラ)と祈る仲間たち。
注目が集まる中、自信満々な表情で、「さとうきび」と書かれたフリップを、ゆっくりと裏返すサンドラ。
仲間たちは頭を抱えた。なぜか。
23年05月03日 17:09
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
解説を見る
ラジオのクイズ企画が行われている。
ラジオなのに、答えを書いたフリップをサンドラが黙って裏返したため、共演者は頭を抱えた。
ラジオなのに、答えを書いたフリップをサンドラが黙って裏返したため、共演者は頭を抱えた。