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みんなのGood

老いには勝てぬ「3Good」
良質:3票
カメオはアスリートであり、毎日トレーニングを欠かさない。
徐々にトレーニングの回数が減ってきて、歳をとったことを実感しているらしいが、彼は今でも第一線で活躍しているし、そのパフォーマンスから衰えは感じられない。
いったいどういうことだろうか?
20年01月09日 21:06
【ウミガメのスープ】 [えいみん]



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彼は自宅でトレーニングをするとき、いつも息子に付き合ってもらう。
腕立て伏せでは背中に乗ってもらい、スクワットでは肩車をし、ランニングでは背負って走る。
息子がどんどん重くなり、トレーニングの回数が減ってきたので、息子が歳をとったことを実感しているカメオであった。
彼のパフォーマンスは今でもキレッキレである。
物語:1票納得感:2票
テスト勉強せずにテストに臨んだカメコ。苦戦したが、教科書で確認したら全てあっていた。 しかし、帰り道でカメコは絶望するのである。何故だろうか?
20年01月12日 14:38
【ウミガメのスープ】 [とんさん]

この人絶望しすぎやろ




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帰り道での出来事   友達『今日のテスト難しかったね。』カメコ『え?そー?』友達『まさかできたの⁉あのテストの裏面‼』カメコ『裏・・・面・・・?』
トリック:3票
出張中のコウチャンは、出張先付近のレストランで「角煮をお願いします。」と頼んだ。
すると本社にいるはずの部長や同僚に笑われた気がした。

どういうこと?
20年01月17日 20:32
【ウミガメのスープ】 [コウCHA]



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出張先付近のレストランで、出張の報告と確認事項を連絡するため、
社用ノートPCで本社に居る部長と同僚宛にメールを送ろうとしていた。

その際に、
『急で申し訳ありませんが、確認をお願いします。』
と入力したつもりが、

で申し訳ありませんが、角煮をお願いします。』

と誤って入力してしまったのだ。
しかし、その誤字に気付かず、コウチャンは本社に向けて送信してしまった。

誤字があったことに気付いたのは、同僚からの返信の最後にある追伸に気付いてからだった。

『追伸:残念ながら弊社では豚の角煮は取り扱っておりません。ドンマイww』


※:本日、仕事中にて「角煮をお願いします。」でメールを送るところでした。危なかった。。
ありがとさん「3Good」
物語:3票
カメオが大きなくしゃみをしたので
カメコは感謝した。
どういうことだろう?
20年01月18日 15:14
【ウミガメのスープ】 [salt]

せめて声にして投げるよありがとさん




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テスト中、ペンを落としたカメコ。
拾ってもらおうと、手を挙げているが先生は気づかない。
カメコ(どうしよう...)
そんなとき、

カメオはっくしょん!(>_<)

先生はカメオの方を見て、
カメコが手を挙げているのに気づいた。

 テスト終了後
カメコ「カメオ君、ありがとう。」
カメオ「?、僕何もしてないけど?」
桃は腐れど「3Good」
物語:3票
Restは川で桃がどんぶらこどんぶらこと
流れているのを見て、その桃を取って家に持ち帰った。

桃からはなんと男の子が。その子にRestは桃太郎と名付け、可愛がった。

やがて桃太郎は成長し、鬼退治を成し遂げた。






桃太郎はこれから死ぬ。


なぜ?


※桃太郎とRestに質問ができます。(名指しでお願いします)
19年12月30日 21:17
【新・形式】 [Rest]

正義でなくても、正解しなければならない。(お久しぶりです。)




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川の流れは残酷なようで、———










解説

今日もRestは村で暴れていた。
そして鬼ヶ島へ帰る途中…


何アレ。桃?


とりあえず美味しそうなので持って帰った。
美味しそうな桃だと仲間たちと盛り上がり、桃を切り分けようとしたその時。



パカッ



「オギャー」


「えっ」





―こうして、唐突に俺の子育ては始まった。

今まではカモとしか思っていなかった人間たち。

人間の赤ちゃんって、こんなに可愛かったのか。

理由は明瞭ではないが、確かな愛着がわいていた。

これって俺の子供なのかな。そう思った。

そう、思っていたんだ。




そう、思って、いたんだ。













地獄だったと思う。


あの日見た光景。血を流す人々。燃え盛る炎。


こいつらは鬼なんだって、気が付いた。


突如鬼ヶ島から鬼とともにやってきた人間の俺に、村人たちは助けを求めた。


血と涙に濡れるその表情で、俺は目を覚ました。



















そして今目の前に広がっているのは、見たこともない鬼たちの血だ。


鬼ヶ島に帰り着いたところを、村の人たちからもらった刀でひとつきだ。


これで、村の人たちは救われたんだろうな。


もう俺は、鬼ヶ島から出ることはできない。


船を運転できるのは鬼だけだから。





要約解説

鬼に拾われた桃太郎は鬼が村を襲撃しているのを見て目を覚まし、鬼ヶ島で鬼を全員殺す。
船は鬼しか操縦できないので村に帰ることもできない。
もう生きる道のない桃太郎は入水自殺。

参加者たちは桃太郎の幻聴となり、真実を暴かなければならない。
(上の事実を暴く上で近づく言葉が出てきた場合、良質がつきます。)
Restは死んでいるため、当然返答は返ってこない。
FA条件:①鬼は桃太郎に殺されたことを桃太郎に言う
②Restは鬼であることを当てる
③桃太郎はこれから自殺しなければならない理由を当てる







あぁ、変な幻聴も聞こえてきた…


「桃太郎さん、死ぬ気はありますか?」


「桃太郎さん、あなたがRestさんを殺したのですか?」



「桃太郎さん、この事件の真犯人はあなただ!」


「桃太郎さん。本当にころしたんですよね?」




この島で、俺は、たった一人で。






死ぬんだ。





ポチャン








ご参加ありがとうございました