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「③......(答)」「10ブックマーク」
《ルール》

※本問は2020年8月1日午前0時ちょうどに解決されます。ご注意ください。

※23時40分までに解決者がいない場合は、闇を解除します。
※問1,問2への解答“以外”に質問できる回数は、1人につき1回とします。
※なお上記の質問はYesまたはNoで答えられるものに限ります。

《問題》次の問にお答えください。(全2問)

問1 この問題、及び出題者について述べている文①〜④のうち、現時点で正しいといえるものは?(良質贈呈)

① 出題者が過去に出題した問題のうち、「月刊らてらて」に掲載された作品数は3である。
② この問題は、「月刊らてらて」2020-7月号にエントリーされる可能性がある。
③ この問題は、2020年8月にらてらて鯖で最初に解決される。
④ 出題者のこれまでの出題数は、58である。

問2は、問1を正解された方にのみ回答欄にてお伝えします。
20年07月31日 23:11
【新・形式】 [おだんご]

[76228]/解説はまとめもに記載




解説を見る
問1 ③
問2 ①③
「きっと☆くりす先生のジンクス🎨」「10ブックマーク」
漫画家の界隈では、ある週刊誌にまつわるジンクスが囁かれていた。
それは『きっと☆くりす先生の連載でパロディされると人気になる』というもの。

勿論ただの都市伝説ではなく、画風を真似されたことによって松田先生やルーシー先生のような新人作家はたちまち話題沸騰して有名となった。

しかし噂を聞いた凛先生は彼女の漫画を読むなり、たとえ自分の作品が使われても効果は薄いだろう落胆した。

いったいなぜ??


(本作品はユーザーに関する要知識問題ではありません。)
20年08月29日 22:10
【ウミガメのスープ】 [弥七]

劇団ココナッツ🌴+ルーシーさん。




解説を見る
解説
『◯先生』って、一体誰なんだ…??🤔

きっと☆くりす先生は他作品を使うお礼(おわび)として、宣伝用に『松◯』や『ル◯シ◯』など伏せ字で作者名を書き込んでいた。自分のペンネーム『凛』ではどうやっても名前の全てが隠れてしまうので、読者に伝わらない(売名にはならない)と考えたのだ。
「奇麗で素敵な偶然」「10ブックマーク」

偶数は偶数●

奇数は奇数●

素数は素数●



●に当てはまるのは何?
20年09月28日 22:30
【20の扉】 [青信号]

"完全数"は"全美数"と改名するべきだ




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画
「My favorite composer」「10ブックマーク」
私の好きな作曲家は誰でしょう???

ルール
リスト聞き歓迎!
20年10月16日 23:29
【20の扉】 [びーんず]

らてらてには凄腕のスナイパーがたくさんいると聞きました




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リスト
「旅は道連れ世は情け」「10ブックマーク」
「もうすぐ産まれそうなの」

仕事の休憩中に、妻からそう連絡を受け取った男は、いてもたってもいられなかった。
後で怒られる事は覚悟の上で、仕事を放棄して妻のもとへと向かうべく、タクシーにのりこんだ。

だがそんな時ほど問題が起きるわけで…
いざ発進しようとしていたタクシーに一人の女が乗り込んできて、男にこう言った。

「お願い!無茶な事を言ってるのはわかってるけど、急いでいるの!
 どうしてもすぐに名古屋に向かわなくてはいけなくて…」

急いでいるのは男も同じである。
女に譲ってあげる義理などない男は、当然断ろうと思ったのだが
名古屋となれば話は別だ。
なんという偶然か、男の向かう先も名古屋だったのだから。
結果、二人は共に名古屋に向かうのであった。

男は幸運だった。
出産には立ち会えたし、懐が心配だったのだが、タクシー代も全額女がきっちり払ってくれた。
職場の上司には褒められ、休暇まで頂けた

いったいどういうことだろう?
20年10月17日 22:17
【ウミガメのスープ】 [琴水]



解説を見る
「もうすぐ産まれそうなの」

夜勤の休憩中に、出産のために実家の名古屋へ移っている妻から、そう連絡を受け取ったタクシー運転手の男は、いてもたってもいられなかった。
後で怒られる事は覚悟の上で、仕事を放棄して妻のもとへと向かうべく、自らが運転するタクシーにのりこんだ。

だがそんな時ほど問題が起きるわけで…
いざ発進しようとしていたタクシーに一人の女が乗り込んできて、男にこう言った。

「お願い!無茶な事を言ってるのはわかってるけど、急いでいるの!
 どうしてもすぐに名古屋に向かわなくてはいけなくて…」

ここは東京である。
夜を徹して名古屋に向かってほしいという女の頼みは、確かに無茶なものであるだろう。
男は自分の主張を譲るつもりなどなかったのだが、男の向かう先も名古屋だった為、仕事をさぼらずに名古屋まで行ける事は歓迎できることであった。
そうして男は、女を客として迎え、名古屋に向かうのであった。

男は幸運だった。
出産には立ち会えたし、10万を軽く超えるタクシー代に、女の懐具合が心配だったのだが、お金が足りないということもなく全額きっちり払ってくれた。

今日一番の稼ぎ頭だな!と上司には褒められ、戻るのにも時間がかかるし、仕事にならんだろうから今日は休んでいいぞと休暇まで頂けたのであった。