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みんなのブックマーク

旧忘れ物箱の改名「10ブックマーク」
とある駅の売店のカウンターに縦横50cm程度の木箱が置かれている。
元々この木箱は「忘れ物箱」としてこの場所で使われていたのだが、最近は忘れ物箱として使われることが少なくなってきたので別の名前に改名された。
新たに付けられた漢字3文字の名前は何?
25年07月06日 22:48
【20の扉】 [わかめ]



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この駅に住み着いた猫がいつしか利用客の人気者になり、やがて正式に駅長として任命された。

その猫駅長が忘れ物箱を気に入ってしまったので、現在この木箱の側面には「駅長室」と書かれている。
2+「10ブックマーク」
同い年のAとBは日頃、一緒に同じ大学に通っている。
同じ講義に顔を出し、トイレに行くのも一緒。つい先日は3泊4日で海外にも出かけた。

しかし2人は決して仲が良いわけではなく、雑談することすらほとんどないという。
そんな2人が一緒に行動する理由を答えてほしい。
25年09月08日 19:33
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

ニコイチ、ですね




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▽解説
御曹司「我も今年から大学生!きょうもこの学び舎で『きゃんぱす・らいふ』を満喫するぞい!テクテク」
ボディーガードA・B (テクテク・・・)

御曹司「ふむ、ぐるーぷわーくとな。テーマは『食糧問題』じゃと。我の考えか?パンがないならケーキを食べればよかろう!!!」
ボディーガードA・B「・・・」

御曹司「きょうは海外のセレブと立食パーティ!大学で培った我のこみゅ力を見せてやるのじゃ!テクテク」
ボディーガードA・B (テクテク・・・)

御曹司「食べ過ぎでおなかが・・・う、お花を摘んでくるゆえ、入り口で待っておるのじゃ><」
ボディーガードA・B「・・・」 

▽解説の解説
AとBは、大学に通う御曹司のボディーガード
御曹司が出かける先々で同伴するので、仲良くなくとも結果的にいつも行動を共にしている。
また仕事中なので、極力雑談も控えている。
不法投棄「10ブックマーク」
朝に弱いカメオに、母から誕生日プレゼントが送られた。
それは母が愛用していた、音のクソデカい目覚まし時計である。

ある朝、
その目覚まし時計のクソデカ音にビビったカメオはそれを捨てることにしたのだが、

彼は正式な手順を踏んで捨てるのではなく、不法投棄することにした。
一体なぜ?
25年11月30日 23:42
【ウミガメのスープ】 [るょ]



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マフィアのボス、カメオのもとに早朝に送られてきた小包。
中からはなにやら怪しい音が聞こえてくる。

「カチ、コチ、カチ、コチ・・・」

「…? ……この音は……時限爆弾だーーー!!!!」

カメオは窓を開け、迅速に小包を投げ捨てた。

解答:
送られてきた時計の秒針の音を聞いて、敵対組織から送られた時限爆弾だと考えたカメオは、
迅速に窓からそれを捨てる必要があったため。
冷酷軍師ターナカの葛藤「10ブックマーク」
この世界では人間と魔族による戦争が激化していた。

軍師ターナカは激戦区であるA地区とB地区に人を送ろうと考えているのだが、今拠点にいるのは戦士25名と魔法使い6名。
A地区、B地区ともに同程度の戦況であり、どのように割り振るか迷ったターナカは魔法使いを1人殺すことにした。

一体なぜ?
26年01月26日 16:30
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

1/31(土) 22:00に締めます




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戦地で捕らえた人間の兵士たちを食糧としている魔族軍。

魔族軍の軍師ターナカは激戦区で出撃している兵士の数が同じであるA地区とB地区に平等に食糧を届けたいが、その食糧の数が奇数であったため、一人を半分にカットして15.5体ずつ戦地に送ったのだった。


こういうことは公平にしないと、どこからか現場の兵士に漏れ伝わって彼らの士気を下げかねないんだよ。
さてこいつは固くて切りにくそうだから、こっちの方をカットするかな。
ある日の母娘の会話。

「お夕飯できたわよー。手を洗ってらっしゃい」
「はーいママー」
「今日はマミの好きなハンバーグよ」
「わーい!ハンバーグ大好き」
「それにしてもパパ遅いわねえ。また残業とか嘘をついて飲みに行っているんじゃ・・・」
「ちょっ、ちょっと静かにして!」

問い
文中の「ハンバーグ」の材料を答えよ。


※やや難しめ。ヒントほしい人は質問欄にて所望してください
26年02月18日 08:32
【20の扉】 [ダニー]

22日(日) 22:00ごろ締めます




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A.泥(土)

公園の砂場でおままごとをしている母娘。

娘「お夕飯できたわよー。手を洗ってらっしゃい」
母「はーいママー」
娘「今日はマミの好きなハンバーグよ」
母「わーい!ハンバーグ大好き」
娘「それにしてもパパ遅いわねえ。また残業とか嘘をついて飲みに行っているの・・・」
母「ちょっ、ちょっと静かに!」

周りに人がたくさんいるのに、娘に普段の愚痴を真似されて焦る母。

そんな2人の前に並んでいるのは砂場で拵えた泥団子ハンバーグである。