「旧忘れ物箱の改名」「10ブックマーク」
とある駅の売店のカウンターに縦横50cm程度の木箱が置かれている。
元々この木箱は「忘れ物箱」としてこの場所で使われていたのだが、最近は忘れ物箱として使われることが少なくなってきたので別の名前に改名された。
新たに付けられた漢字3文字の名前は何?
元々この木箱は「忘れ物箱」としてこの場所で使われていたのだが、最近は忘れ物箱として使われることが少なくなってきたので別の名前に改名された。
新たに付けられた漢字3文字の名前は何?
25年07月06日 22:48
【20の扉】 [わかめ]
【20の扉】 [わかめ]
解説を見る
この駅に住み着いた猫がいつしか利用客の人気者になり、やがて正式に駅長として任命された。
その猫駅長が忘れ物箱を気に入ってしまったので、現在この木箱の側面には「駅長室」と書かれている。
その猫駅長が忘れ物箱を気に入ってしまったので、現在この木箱の側面には「駅長室」と書かれている。
「不法投棄」「10ブックマーク」
朝に弱いカメオに、母から誕生日プレゼントが送られた。
それは母が愛用していた、音のクソデカい目覚まし時計である。
ある朝、
その目覚まし時計のクソデカ音にビビったカメオはそれを捨てることにしたのだが、
彼は正式な手順を踏んで捨てるのではなく、不法投棄することにした。
一体なぜ?
それは母が愛用していた、音のクソデカい目覚まし時計である。
ある朝、
その目覚まし時計のクソデカ音にビビったカメオはそれを捨てることにしたのだが、
彼は正式な手順を踏んで捨てるのではなく、不法投棄することにした。
一体なぜ?
25年11月30日 23:42
【ウミガメのスープ】 [るょ]
【ウミガメのスープ】 [るょ]
解説を見る
マフィアのボス、カメオのもとに早朝に送られてきた小包。
中からはなにやら怪しい音が聞こえてくる。
「カチ、コチ、カチ、コチ・・・」
「…? ……この音は……時限爆弾だーーー!!!!」
カメオは窓を開け、迅速に小包を投げ捨てた。
解答:
送られてきた時計の秒針の音を聞いて、敵対組織から送られた時限爆弾だと考えたカメオは、
迅速に窓からそれを捨てる必要があったため。
中からはなにやら怪しい音が聞こえてくる。
「カチ、コチ、カチ、コチ・・・」
「…? ……この音は……時限爆弾だーーー!!!!」
カメオは窓を開け、迅速に小包を投げ捨てた。
解答:
送られてきた時計の秒針の音を聞いて、敵対組織から送られた時限爆弾だと考えたカメオは、
迅速に窓からそれを捨てる必要があったため。
「冷酷軍師ターナカの葛藤」「10ブックマーク」
この世界では人間と魔族による戦争が激化していた。
軍師ターナカは激戦区であるA地区とB地区に人を送ろうと考えているのだが、今拠点にいるのは戦士25名と魔法使い6名。
A地区、B地区ともに同程度の戦況であり、どのように割り振るか迷ったターナカは魔法使いを1人殺すことにした。
一体なぜ?
軍師ターナカは激戦区であるA地区とB地区に人を送ろうと考えているのだが、今拠点にいるのは戦士25名と魔法使い6名。
A地区、B地区ともに同程度の戦況であり、どのように割り振るか迷ったターナカは魔法使いを1人殺すことにした。
一体なぜ?
26年01月26日 16:30
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

1/31(土) 22:00に締めます
解説を見る
戦地で捕らえた人間の兵士たちを食糧としている魔族軍。
魔族軍の軍師ターナカは激戦区で出撃している兵士の数が同じであるA地区とB地区に平等に食糧を届けたいが、その食糧の数が奇数であったため、一人を半分にカットして15.5体ずつ戦地に送ったのだった。
こういうことは公平にしないと、どこからか現場の兵士に漏れ伝わって彼らの士気を下げかねないんだよ。
さてこいつは固くて切りにくそうだから、こっちの方をカットするかな。
魔族軍の軍師ターナカは激戦区で出撃している兵士の数が同じであるA地区とB地区に平等に食糧を届けたいが、その食糧の数が奇数であったため、一人を半分にカットして15.5体ずつ戦地に送ったのだった。
こういうことは公平にしないと、どこからか現場の兵士に漏れ伝わって彼らの士気を下げかねないんだよ。
さてこいつは固くて切りにくそうだから、こっちの方をカットするかな。
「これは本当にウミガメのハンバーグですか?」「10ブックマーク」
ある日の母娘の会話。
「お夕飯できたわよー。手を洗ってらっしゃい」
「はーいママー」
「今日はマミの好きなハンバーグよ」
「わーい!ハンバーグ大好き」
「それにしてもパパ遅いわねえ。また残業とか嘘をついて飲みに行っているんじゃ・・・」
「ちょっ、ちょっと静かにして!」
問い
文中の「ハンバーグ」の材料を答えよ。
※やや難しめ。ヒントほしい人は質問欄にて所望してください
「お夕飯できたわよー。手を洗ってらっしゃい」
「はーいママー」
「今日はマミの好きなハンバーグよ」
「わーい!ハンバーグ大好き」
「それにしてもパパ遅いわねえ。また残業とか嘘をついて飲みに行っているんじゃ・・・」
「ちょっ、ちょっと静かにして!」
問い
文中の「ハンバーグ」の材料を答えよ。
※やや難しめ。ヒントほしい人は質問欄にて所望してください
26年02月18日 08:32
【20の扉】 [ダニー]
【20の扉】 [ダニー]

22日(日) 22:00ごろ締めます
解説を見る
A.泥(土)
公園の砂場でおままごとをしている母娘。
娘「お夕飯できたわよー。手を洗ってらっしゃい」
母「はーいママー」
娘「今日はマミの好きなハンバーグよ」
母「わーい!ハンバーグ大好き」
娘「それにしてもパパ遅いわねえ。また残業とか嘘をついて飲みに行っているの・・・」
母「ちょっ、ちょっと静かに!」
周りに人がたくさんいるのに、娘に普段の愚痴を真似されて焦る母。
そんな2人の前に並んでいるのは砂場で拵えた泥団子ハンバーグである。
公園の砂場でおままごとをしている母娘。
娘「お夕飯できたわよー。手を洗ってらっしゃい」
母「はーいママー」
娘「今日はマミの好きなハンバーグよ」
母「わーい!ハンバーグ大好き」
娘「それにしてもパパ遅いわねえ。また残業とか嘘をついて飲みに行っているの・・・」
母「ちょっ、ちょっと静かに!」
周りに人がたくさんいるのに、娘に普段の愚痴を真似されて焦る母。
そんな2人の前に並んでいるのは砂場で拵えた泥団子ハンバーグである。
「((☆_☆))謎の電波を受信!((☆_☆))」「9ブックマーク」
ピッピっピっピ…
あなたはなんとあのNASUの首席交信担当官!担当しているチームからの連絡が来たみたいですよ。相手をしてあげてください。
あなたはなんとあのNASUの首席交信担当官!担当しているチームからの連絡が来たみたいですよ。相手をしてあげてください。
18年08月27日 10:39
【亀夫君問題】 [chika]
【亀夫君問題】 [chika]

第一犠牲者が発見されました。 (バッドエンドあり!お気をつけて( ☆Д☆))
解説を見る
火星人は恐ろしいことに地球を侵略しようとしていたみたいだ!
しかしカメコに擬態したものの地球への軌道ルートを最短にしようと操作室のあらゆるボタン、ブレーキをいじくったことであなたに意図せず連絡をしてしまっていた。焦った火星人だが、持ち前の頭脳であなたの疑惑を巧みな話術でかいくぐろうとする。しかし、機転の利く一人のオペレータの活躍、残されたメンバーの勇敢な行動により地球の平穏は保たれた!
カメコに擬態していた火星人は冥王星へと飛ばされたもののなんとか火星へと帰りここまでに至るまでの過程を同志に説明。このことにより、火星人は地球人の英知に恐れをなし侵略、国交を中断。
またカメコはまだ火星に捕虜としてとらえられはしていたが、この火星計画の中で培った彼らの絆をなめてはいけない。すぐにメンバーはこれ以上仲間が欠けないためにも彼女を救いに3人と一つの遺影はまた火星に向かう。彼らの願いはひとつだけ。捕らわれた仲間を救うこと。For One purpose!
バッドエンドのトリガーは質問数を一定数超えること(カメコの目的は地球にたどり着くことです。あまり質問をしすぎるとカメコはバレるのではないかと危機感を抱きカメコの正体を特定されうる要素を多く持つ人物やデータを抹消していきます)。また一定数超えることがなくてもカメコを地球に上陸させてもバッドエンドに行きつくようになっています。
25で地球へ向けて出発、50でリッチー死亡、75で電波状況が乱れ始める。100でベンの記録用ノート喪失、125で地球への帰還ルートが訂正され予定よりもかなり速く地球にたどり着くとの内容のシステムメッセージがあなたのもとに、150でベン死亡、175で電波状況が乱れ、会話がしづらくなる(奇数番号の質問にはノイズが混じりすぎて会話が成り立たなくなる)、200で地球に着陸=バッドエンド
青のペンダント
火星人が地球へワープするためのもの。大勢でワープし侵略しようとたくらんでいた。
記憶について
この計画が始まって船に乗って暮らすための訓練期間中、あまりメンバー同士仲が良いとは言えない関係だった。しかし共に過ごしていくにつれて、結束が強まっていった。そしてついにはメンバー同士がお互い頭をひねって共通のスローガンを思いついたのだ。それが For one purpose! このスローガンはメンバーの絆の証ともいえるだろう。カメコに擬態した火星人はこの記憶をもってはいない。記憶は半年前からしか真似できないからである!
しかしカメコに擬態したものの地球への軌道ルートを最短にしようと操作室のあらゆるボタン、ブレーキをいじくったことであなたに意図せず連絡をしてしまっていた。焦った火星人だが、持ち前の頭脳であなたの疑惑を巧みな話術でかいくぐろうとする。しかし、機転の利く一人のオペレータの活躍、残されたメンバーの勇敢な行動により地球の平穏は保たれた!
カメコに擬態していた火星人は冥王星へと飛ばされたもののなんとか火星へと帰りここまでに至るまでの過程を同志に説明。このことにより、火星人は地球人の英知に恐れをなし侵略、国交を中断。
またカメコはまだ火星に捕虜としてとらえられはしていたが、この火星計画の中で培った彼らの絆をなめてはいけない。すぐにメンバーはこれ以上仲間が欠けないためにも彼女を救いに3人と一つの遺影はまた火星に向かう。彼らの願いはひとつだけ。捕らわれた仲間を救うこと。For One purpose!
バッドエンドのトリガーは質問数を一定数超えること(カメコの目的は地球にたどり着くことです。あまり質問をしすぎるとカメコはバレるのではないかと危機感を抱きカメコの正体を特定されうる要素を多く持つ人物やデータを抹消していきます)。また一定数超えることがなくてもカメコを地球に上陸させてもバッドエンドに行きつくようになっています。
25で地球へ向けて出発、50でリッチー死亡、75で電波状況が乱れ始める。100でベンの記録用ノート喪失、125で地球への帰還ルートが訂正され予定よりもかなり速く地球にたどり着くとの内容のシステムメッセージがあなたのもとに、150でベン死亡、175で電波状況が乱れ、会話がしづらくなる(奇数番号の質問にはノイズが混じりすぎて会話が成り立たなくなる)、200で地球に着陸=バッドエンド
青のペンダント
火星人が地球へワープするためのもの。大勢でワープし侵略しようとたくらんでいた。
記憶について
この計画が始まって船に乗って暮らすための訓練期間中、あまりメンバー同士仲が良いとは言えない関係だった。しかし共に過ごしていくにつれて、結束が強まっていった。そしてついにはメンバー同士がお互い頭をひねって共通のスローガンを思いついたのだ。それが For one purpose! このスローガンはメンバーの絆の証ともいえるだろう。カメコに擬態した火星人はこの記憶をもってはいない。記憶は半年前からしか真似できないからである!












