「安定感」「3ブックマーク」
カメオ少年は自身が通う小学校で噂される「夜に学校の二宮金次郎像が動く」という話は真実であると思っている。
どうしてその考えに至ったのだろう?
どうしてその考えに至ったのだろう?
22年11月24日 19:46
【ウミガメのスープ】 [甘木]
【ウミガメのスープ】 [甘木]

SP:天童魔子さん ありがとうございました!
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カメオ少年は通っている小学校の過去の写真を見ることがあった。
カメオ少年「あれ!?校庭にある二宮金次郎像が立ってる!自分が知っている座った二宮金次郎像と全然ポーズが違う・・・・・・これは動いたという決定的な証拠じゃないか!」
学校が歩きスマホを連想させる二宮金次郎像を造り直しただけということはカメオは知らないのであった。
カメオ少年「あれ!?校庭にある二宮金次郎像が立ってる!自分が知っている座った二宮金次郎像と全然ポーズが違う・・・・・・これは動いたという決定的な証拠じゃないか!」
学校が歩きスマホを連想させる二宮金次郎像を造り直しただけということはカメオは知らないのであった。
「魔法の鏡」「3ブックマーク」
Aさんは、毎朝魔法の鏡に
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」と訊く習慣がある。
魔法の鏡はいつも「それは、あなたです。」と答える。
しかしAさんは、この回答を聞くたびにガッカリするという。
一体なぜ?
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」と訊く習慣がある。
魔法の鏡はいつも「それは、あなたです。」と答える。
しかしAさんは、この回答を聞くたびにガッカリするという。
一体なぜ?
22年11月30日 17:13
【ウミガメのスープ】 [くっすん]
【ウミガメのスープ】 [くっすん]

cindyからの再出題です
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隕石が落ちたことにより人類は滅亡した。
奇跡的に生き残ったAさんは、他にも生存者はいるんじゃないかという
かすかな希望にすがりつき、今日も鏡に尋ねている。
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
・・・
奇跡的に生き残ったAさんは、他にも生存者はいるんじゃないかという
かすかな希望にすがりつき、今日も鏡に尋ねている。
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
・・・
「ストイックストマック」「3ブックマーク」
東京のとある弱小校に野球部コーチとして赴任してきた星野一鉄。
赴任初日から星野は野球部全体に漂うやる気の無さを感じ取っていた。
ある日のこと。練習をサボってこっそり煙草を吸おうとしていた部長の斉藤を星野は一喝した。
怒られてすぐにグラウンドに戻り、部員たちと共に未だかつてない猛練習に励み出した斉藤。
その様子を見た星野は、斉藤のお腹を心配している。 何故?
赴任初日から星野は野球部全体に漂うやる気の無さを感じ取っていた。
ある日のこと。練習をサボってこっそり煙草を吸おうとしていた部長の斉藤を星野は一喝した。
怒られてすぐにグラウンドに戻り、部員たちと共に未だかつてない猛練習に励み出した斉藤。
その様子を見た星野は、斉藤のお腹を心配している。 何故?
22年12月09日 22:08
【ウミガメのスープ】 [異邦人]
【ウミガメのスープ】 [異邦人]
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正解:トイレの個室を開けたのに用を足さずに戻った斉藤が、千本ノックしているから。
解説:
関西から東京に赴任してきた星野一鉄。
星野は赴任先の野球部が弱小な上にそもそもやる気が無いことを大いに喜んだ。
こんな野球部ならテキトーな仕事をしても良いだろうという寸法だ。
そんなワケで、部員に練習の指示だけ出して、自分は頃合いまで全面禁煙である学校敷地の離れにあるトイレで隠れて煙草を吸うことにした星野。
ある日のこと。いつものようにトイレの個室で煙草を吸っていた星野だったが、その日はドアの鍵をかけ忘れていた。
そこへ、練習をサボって煙草を吸いに部長の斉藤がやってきて、たまたま星野の入っている個室のドアを開けてしまった。
星野「うおっ!? おまっ、ノックせんかい!!」
斉藤「ひょえ~!」
鍵をかけていなかった自分が悪いのだが、煙草を吸っているところを部員に見られた動揺で思わず逆ギレをかました星野。
片や斉藤、トイレに煙草を吸いに来ていたことは星野にバレずに済んだのだが、「ノックせんかい」の意味を盛大に勘違いしてグラウンドに逃げ帰る。
斉藤「星野コーチが千本ノックしろってよぉ・・・」
部員「「え~~~~!?」」
・
・
・
斉藤「アイサードォ」カキョーン
部員「オシャーイ」ベシャァ
星野「なんやアイツら、急に練習熱心になりよったな。 にしても斉藤の奴、ワシと鉢合わせたせいでトイレで用足せんまま戻った筈やのに、あないに延々とノック打ち続けて・・・腹の具合は大丈夫なんか?」
解説:
関西から東京に赴任してきた星野一鉄。
星野は赴任先の野球部が弱小な上にそもそもやる気が無いことを大いに喜んだ。
こんな野球部ならテキトーな仕事をしても良いだろうという寸法だ。
そんなワケで、部員に練習の指示だけ出して、自分は頃合いまで全面禁煙である学校敷地の離れにあるトイレで隠れて煙草を吸うことにした星野。
ある日のこと。いつものようにトイレの個室で煙草を吸っていた星野だったが、その日はドアの鍵をかけ忘れていた。
そこへ、練習をサボって煙草を吸いに部長の斉藤がやってきて、たまたま星野の入っている個室のドアを開けてしまった。
星野「うおっ!? おまっ、ノックせんかい!!」
斉藤「ひょえ~!」
鍵をかけていなかった自分が悪いのだが、煙草を吸っているところを部員に見られた動揺で思わず逆ギレをかました星野。
片や斉藤、トイレに煙草を吸いに来ていたことは星野にバレずに済んだのだが、「ノックせんかい」の意味を盛大に勘違いしてグラウンドに逃げ帰る。
斉藤「星野コーチが千本ノックしろってよぉ・・・」
部員「「え~~~~!?」」
・
・
・
斉藤「アイサードォ」カキョーン
部員「オシャーイ」ベシャァ
星野「なんやアイツら、急に練習熱心になりよったな。 にしても斉藤の奴、ワシと鉢合わせたせいでトイレで用足せんまま戻った筈やのに、あないに延々とノック打ち続けて・・・腹の具合は大丈夫なんか?」
「新ラテシン 遅れてらてクエ14 焼き肉の王将」「3ブックマーク」
No.3白石コーソーさんの問題なのです
大会の打ち上げで焼肉店にやって来た野球部員たち。
テーブルを囲んで肉を焼きながら大会の話で盛り上がっている中、主将だけは1人っきりのテーブルで肉を焼いている。
この目的は主将をいたわる為なのだが、一体どういうことなの?
大会の打ち上げで焼肉店にやって来た野球部員たち。
テーブルを囲んで肉を焼きながら大会の話で盛り上がっている中、主将だけは1人っきりのテーブルで肉を焼いている。
この目的は主将をいたわる為なのだが、一体どういうことなの?
22年12月10日 20:48
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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主将はサウスポー(左利き)であるため
右利き同士の他の部員たちの隣に座ると試合で大事な腕が当たってしまうため、一人だけ別席に座っているのです。
右利き同士の他の部員たちの隣に座ると試合で大事な腕が当たってしまうため、一人だけ別席に座っているのです。
「【BS】重婚の乙女には不満が多いらしい」「3ブックマーク」
カメコは誰かと結婚するたび、そのことを後悔する。
一体なぜ?
※この問題はBS問題です
出題後30分が経過するか正解が出ましたら一時間のBSタイムに突入いたします
BSタイム中は雑談でも質問でもネタ質でもマナーと良識の範囲であればなんでも受け付けます!
BSタイムが終わりましたら速やかに問題を解く作業にお戻り下さい!
※解説でカメコの結婚相手として登場したい! という方は、(参加宣言とともに)カメコへのプロポーズの言葉をチャット欄にお書き下さい!
基本的にはその文章のまま、解説に反映したいと思います!
一体なぜ?
※この問題はBS問題です
出題後30分が経過するか正解が出ましたら一時間のBSタイムに突入いたします
BSタイム中は雑談でも質問でもネタ質でもマナーと良識の範囲であればなんでも受け付けます!
BSタイムが終わりましたら速やかに問題を解く作業にお戻り下さい!
※解説でカメコの結婚相手として登場したい! という方は、(参加宣言とともに)カメコへのプロポーズの言葉をチャット欄にお書き下さい!
基本的にはその文章のまま、解説に反映したいと思います!
22年12月11日 22:30
【ウミガメのスープ】 [ベルン]
【ウミガメのスープ】 [ベルン]

アンケートより決まった問題ジャンルです! 投票していただいた方改めてありがとうございました!
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解説
カメコの見た目は人間であるが、寿命がない(故に子供もできない)。
そんなカメコが20歳になったとき、初めて好きな人、アカガミが出来た。
そしてプロポーズされた。
「私はシュガーさん一筋ですが、それでもよろしければ結婚してください。」
「シュガーさんって誰よ! でもアカガミのこと好きだから結婚しちゃう♡」
そしてそのまま結婚したのだが、カメコが70歳の時にアカガミは病気にかかり死んでしまった。
カメコより先に相手が死んでしまうことは分かっていたのにと大好きな人を失う辛さを知り、もう二度と恋はしないと誓った。
しかし数十年後、今度はシュガーのことを好きになってしまった。
「俺のために毎朝ウミガメのスープを作ってくれ!」
とプロポーズされると、大好きなシュガーと結婚しないという選択などできなかった。
それでも、シュガーはすぐ…といっても三十年だが…死んでしまった。
分かっていたのに。
分かっていたのにこんなに辛い思いをするなら結婚なんてしなければ良かった…
数十年後、再びカメコは天童魔子に恋に落ち、プロポーズされた。
「私は死にません!」
そんなことを言われると結婚してしまう♡
と結婚してしまう始末。
そして再び数十年後そのことを後悔する。
そして次はうつまから。
「カメコさん、一生別れない恋人になってください」
…別れることはないな。 こんな上手いプロポーズしてくれる人初めて♡
以下無限ループ。
簡易解説
寿命の無いカメコは結婚するたびその人が死ぬ辛さを味わって結婚したことを後悔するから。
カメコの見た目は人間であるが、寿命がない(故に子供もできない)。
そんなカメコが20歳になったとき、初めて好きな人、アカガミが出来た。
そしてプロポーズされた。
「私はシュガーさん一筋ですが、それでもよろしければ結婚してください。」
「シュガーさんって誰よ! でもアカガミのこと好きだから結婚しちゃう♡」
そしてそのまま結婚したのだが、カメコが70歳の時にアカガミは病気にかかり死んでしまった。
カメコより先に相手が死んでしまうことは分かっていたのにと大好きな人を失う辛さを知り、もう二度と恋はしないと誓った。
しかし数十年後、今度はシュガーのことを好きになってしまった。
「俺のために毎朝ウミガメのスープを作ってくれ!」
とプロポーズされると、大好きなシュガーと結婚しないという選択などできなかった。
それでも、シュガーはすぐ…といっても三十年だが…死んでしまった。
分かっていたのに。
分かっていたのにこんなに辛い思いをするなら結婚なんてしなければ良かった…
数十年後、再びカメコは天童魔子に恋に落ち、プロポーズされた。
「私は死にません!」
そんなことを言われると結婚してしまう♡
と結婚してしまう始末。
そして再び数十年後そのことを後悔する。
そして次はうつまから。
「カメコさん、一生別れない恋人になってください」
…別れることはないな。 こんな上手いプロポーズしてくれる人初めて♡
以下無限ループ。
簡易解説
寿命の無いカメコは結婚するたびその人が死ぬ辛さを味わって結婚したことを後悔するから。












