「子どもにはあたらない毒」「5ブックマーク」
亀子はとある飲食店を経営していた。しかしある日、突然隣に引っ越してきた
人間が飲食店を始めたことによって、亀子の客は奪われ、おかげで亀子の店は閑古鳥。亀子はその店に強い恨みがあった。
そこでその店を訪れた人間を食中毒で倒れたように見せかけて偽装し悪いうわさを立ててやろうと計画した。
ある日、その計画を実行に移した亀子。すると効果はてきめん。
その店に訪れた殆どの者が店を出てしばらくして毒に倒れた。
だが、なぜか幼い子どもだけがその毒にかからなかったのだという。
一体なぜだろう?
人間が飲食店を始めたことによって、亀子の客は奪われ、おかげで亀子の店は閑古鳥。亀子はその店に強い恨みがあった。
そこでその店を訪れた人間を食中毒で倒れたように見せかけて偽装し悪いうわさを立ててやろうと計画した。
ある日、その計画を実行に移した亀子。すると効果はてきめん。
その店に訪れた殆どの者が店を出てしばらくして毒に倒れた。
だが、なぜか幼い子どもだけがその毒にかからなかったのだという。
一体なぜだろう?
19年06月15日 12:03
【ウミガメのスープ】 [kopi]
【ウミガメのスープ】 [kopi]

知識必須なため闇ではないスープ。難易度高め。まったり進行。
解説を見る
A、時代は江戸時代。亀子も飲食店を経営していたが、ある日突然隣に引っ越していなや
営業し始めたすし屋に客を奪われており、そのおかげで亀子のお店は閑古鳥。
亀子はその店をうらんでいた。
そこで亀子はその店ののれんに毒を塗ったのだ。江戸時代ののれんは手を拭くことに
使われていたので、かなり汚れている。そのため毒がついていたとしても見抜くことは
出来なかった。
店長に気がつかれないように毒を塗った亀子はその場を立ち去った。
そうしてこのすし屋を利用し、手の汚れを拭こうとして手に毒が付着し
その毒をなんらかのきっかけで経口摂取した結果、大人達には毒が回り死んでしまったのだ。
だが、背の低い子どもだけはのれんの高さまで手が届かず、自分の服で汚れを拭いたため
死ぬことは無かったのだった。その後両親と手を繋いだ子は・・・
子どもには当たらない毒→物理的に触れられない毒の意 でした。
営業し始めたすし屋に客を奪われており、そのおかげで亀子のお店は閑古鳥。
亀子はその店をうらんでいた。
そこで亀子はその店ののれんに毒を塗ったのだ。江戸時代ののれんは手を拭くことに
使われていたので、かなり汚れている。そのため毒がついていたとしても見抜くことは
出来なかった。
店長に気がつかれないように毒を塗った亀子はその場を立ち去った。
そうしてこのすし屋を利用し、手の汚れを拭こうとして手に毒が付着し
その毒をなんらかのきっかけで経口摂取した結果、大人達には毒が回り死んでしまったのだ。
だが、背の低い子どもだけはのれんの高さまで手が届かず、自分の服で汚れを拭いたため
死ぬことは無かったのだった。その後両親と手を繋いだ子は・・・
子どもには当たらない毒→物理的に触れられない毒の意 でした。
「パンデミック」「5ブックマーク」
ルール
基本的なルール
・出題者があるものを思い浮かべています。これを「答え」と呼びます。
・質問は1人5回まで行うことができます。
・相談欄で答えについて相談することができます。
・参加者は質問する際に「答え」に使われているひらがなを使わないように注意する必要があります。相談欄の使用は自由です。
・「答え」に使われている文字を使用した場合、「感染」します。
感染について
・参加者が5人以上いる状態で、参加者全員が「感染」した場合、全員の敗北となります。
・誰かが感染した場合、その人物の名前に使用されているひらがなを使用した参加者も感染します。「しーざ」が感染した場合、「し」「ー」「ざ」の文字を質問欄で使った参加者が感染するようになります。
・「感染」したことは、質問の回答の際に通知されます。
・濁音、半濁音の付いた字は、付かない文字とは区別します。「か」と「が」は別の文字として扱います。
・「ー」は「ー」という文字として扱います。
・拗音は区別しません。「っ」が答えに含まれている場合、質問欄で「つ」の付く言葉を使用した場合でも感染します。
勝利条件
一般の参加者の勝利条件
・「答え」を当てること
「感染」した参加者の勝利条件
・一般の参加者がゲーム終了時まで「答え」を当てられず、かつ自分が「答え」を当てること。
ゲームの終了
以下のいずれかが満たされた場合、ゲームを終了します。
・一般の参加者が答えを当てること。
・参加者が5人以上いる状態で全員が感染すること。
・参加者が5人以上いる状態で全員が質問を使い切ること。
基本的なルール
・出題者があるものを思い浮かべています。これを「答え」と呼びます。
・質問は1人5回まで行うことができます。
・相談欄で答えについて相談することができます。
・参加者は質問する際に「答え」に使われているひらがなを使わないように注意する必要があります。相談欄の使用は自由です。
・「答え」に使われている文字を使用した場合、「感染」します。
感染について
・参加者が5人以上いる状態で、参加者全員が「感染」した場合、全員の敗北となります。
・誰かが感染した場合、その人物の名前に使用されているひらがなを使用した参加者も感染します。「しーざ」が感染した場合、「し」「ー」「ざ」の文字を質問欄で使った参加者が感染するようになります。
・「感染」したことは、質問の回答の際に通知されます。
・濁音、半濁音の付いた字は、付かない文字とは区別します。「か」と「が」は別の文字として扱います。
・「ー」は「ー」という文字として扱います。
・拗音は区別しません。「っ」が答えに含まれている場合、質問欄で「つ」の付く言葉を使用した場合でも感染します。
勝利条件
一般の参加者の勝利条件
・「答え」を当てること
「感染」した参加者の勝利条件
・一般の参加者がゲーム終了時まで「答え」を当てられず、かつ自分が「答え」を当てること。
ゲームの終了
以下のいずれかが満たされた場合、ゲームを終了します。
・一般の参加者が答えを当てること。
・参加者が5人以上いる状態で全員が感染すること。
・参加者が5人以上いる状態で全員が質問を使い切ること。
19年06月15日 12:36
【新・形式】 [seaza]
【新・形式】 [seaza]
解説を見る
答えはインフルエンザ
「激怒のウミガメのスープ」「5ブックマーク」
とある海の見えるレストランに男が訪れた。
男は出されたスープを一口飲むと店員に尋ねた。
「これはウミガメのスープですか?」
「はい、当店自慢のウミガメのスープです」
店員がそう言うと、男は店員を怒鳴りつけ、スープの代金を払うと店を出てしまった。
いったいなぜ?
男は出されたスープを一口飲むと店員に尋ねた。
「これはウミガメのスープですか?」
「はい、当店自慢のウミガメのスープです」
店員がそう言うと、男は店員を怒鳴りつけ、スープの代金を払うと店を出てしまった。
いったいなぜ?
19年06月22日 19:24
【ウミガメのスープ】 [時野洋輔]
【ウミガメのスープ】 [時野洋輔]

当然のようにオマージュです。一応元ネタがあります
解説を見る
男はレストランに入ると、店員に注文した。
「一番いいコース料理を頼むよ」
「一番いいコース料理はロイヤルコースになりますが、よろしいですか?」
「あぁ、それで頼む」
値段も見ずに注文した男だったが、小さなレストランだし、高くてもひとり1万円くらいだろう、そう思っていた。
しかし、注文し、しばらくしてからメニューを確認してみるとロイヤルコース料理の値段はひとり10万円だということを知った。
所持金は8万円しかなく、お金が足らなかった。
プライドの塊であるカメオは、店員に事情を説明することも、値引き交渉も、ましてやいまさらキャンセルすることもできない。
そこで、最初に運ばれてきたスープを一口飲み、
「これはウミガメのスープですか?」
と確認した。
そしてメニューからウミガメのスープの値段(5000円)を確認。
「はい、当店自慢のウミガメのスープです」
店員がそう言うと、男は、
「自慢だと? このマズイスープがかっ!? こんなスープが出てくるようなら他の料理はいらん。これはスープの料金だ」
と怒り、スープの代金として1万円を置くと逃げるように店を出ていった。
プライドは守れたかもしれないが、人間として大事なものを失った男だった。
※科捜研の女というドラマが元ネタです。ちなみに、元ネタでは男は店員に恨まれて殺されています。
要素説明
スープである:コース料理で最初に出てくるから
ウミガメのスープか尋ねた:コース料理として頼んだのでなんのスープかわからなかった+スープの値段の確認
スープの代金を払った:つまり、他の料理の代金を支払わなかった。
「一番いいコース料理を頼むよ」
「一番いいコース料理はロイヤルコースになりますが、よろしいですか?」
「あぁ、それで頼む」
値段も見ずに注文した男だったが、小さなレストランだし、高くてもひとり1万円くらいだろう、そう思っていた。
しかし、注文し、しばらくしてからメニューを確認してみるとロイヤルコース料理の値段はひとり10万円だということを知った。
所持金は8万円しかなく、お金が足らなかった。
プライドの塊であるカメオは、店員に事情を説明することも、値引き交渉も、ましてやいまさらキャンセルすることもできない。
そこで、最初に運ばれてきたスープを一口飲み、
「これはウミガメのスープですか?」
と確認した。
そしてメニューからウミガメのスープの値段(5000円)を確認。
「はい、当店自慢のウミガメのスープです」
店員がそう言うと、男は、
「自慢だと? このマズイスープがかっ!? こんなスープが出てくるようなら他の料理はいらん。これはスープの料金だ」
と怒り、スープの代金として1万円を置くと逃げるように店を出ていった。
プライドは守れたかもしれないが、人間として大事なものを失った男だった。
※科捜研の女というドラマが元ネタです。ちなみに、元ネタでは男は店員に恨まれて殺されています。
要素説明
スープである:コース料理で最初に出てくるから
ウミガメのスープか尋ねた:コース料理として頼んだのでなんのスープかわからなかった+スープの値段の確認
スープの代金を払った:つまり、他の料理の代金を支払わなかった。
「約4gの仁義なき戦い」「5ブックマーク」
「その次は僕が問題を出すよ」とカメオは言いました。
皆は手をつなぎ、歌い踊り始めました。
さてさて、どういう状況でしょう。
皆は手をつなぎ、歌い踊り始めました。
さてさて、どういう状況でしょう。
19年06月23日 14:00
【ウミガメのスープ】 [地下炎]
【ウミガメのスープ】 [地下炎]

よろしくお願い致します。(回答数制限はありませんが相談推奨)
解説を見る
ここはとある幼稚園。
先生:さて、今日は何をして遊びましょう?
ハナちゃん:はないちもんめ(花一匁)したい。
みんな:そうしよう。
カメオくん:(ハナちゃんが一問目をだすなら…)「その次は僕が問題を出すよ」
みんな:勝ってうれしい花一匁~。
※相談チャットで相談しよう、そうしよう。
・「はないちもんめ」をしようとしている事と、カメオが「はな一問目」と勘違いした事をあばいて終了です。
先生:さて、今日は何をして遊びましょう?
ハナちゃん:はないちもんめ(花一匁)したい。
みんな:そうしよう。
カメオくん:(ハナちゃんが一問目をだすなら…)「その次は僕が問題を出すよ」
みんな:勝ってうれしい花一匁~。
※相談チャットで相談しよう、そうしよう。
・「はないちもんめ」をしようとしている事と、カメオが「はな一問目」と勘違いした事をあばいて終了です。
「プリン体が気になるの」「5ブックマーク」
自分の「ビール腹」を気にするカメコは一念発起して、ゴミ箱を漁り始めた。
慈善活動ではない。なんの効果も得られない。
では、なぜ?
慈善活動ではない。なんの効果も得られない。
では、なぜ?
19年06月27日 16:14
【ウミガメのスープ】 [ラピ丸]
【ウミガメのスープ】 [ラピ丸]

やっぱつまみにゃえんどう豆だ〜あよ♩
解説を見る
カメコ「リカ!あなた、こんな所で何をしてるの!ああ、おねいさまごめんなさい。ほんの、出来心だったのよ……」
亀助「カメコー、そんな言葉どこで覚えて来たんだ。また随分物騒な人形劇で」
亀美「テレビですよ、きっと。そんな事よりお父さん、またお腹出て来たんじゃない?」
亀助「お母さん、言われなくてもわかってるよ。ビール腹だろ?控えるよ」
カメコ「……。ねぇ、お母さん。ビールばらって何?」
亀美「お父さんみたいな、だらしないお腹の事よ。カメコはああなっちゃダメだからね」
亀助「なるわけないだろぅ。まだ子供なんだから」
亀美「今のうちからしっかり言っとかないと、あなたの子でもあるんですからね」
カメコ(ビールばら…………。ぷよぷよ……)
(自分のお腹を触るカメコ)
カメコ(わたしのおなか、ぷよぷよ……。ビールばら……)
(お父さんを見るカメコ)
カメコ(あんなのになる……?……いやだ。ダイエット、しなきゃ)
——次の日。スーパーにて。
カメコ(ダイエット。やせるには、何をすればいいんだろう……)
(ふと横をみて、燃やせるゴミを見つけるカメコ)
カメコ「……え?やせるゴミ……?」
カメコ(これをあつめたら、もしかして……)
亀美「カメコー、帰るわよー。カメコー……ってカメコ!!」
カメコ「……お母さん」
亀美「あんた何してるの!?」
カメコ「ゴミを、あつめてる」
亀美「そんなもん見りゃわかるわよ!なんで、そんな事してるか聞いてるの!」
カメコ「…………ダイエット」
亀美「どこがよ!!!!」
こうして、こってり絞られたカメコちゃんでした。
簡単解説
両親から「ビール腹」の事を聞いて、自分がそうだと勘違いしたカメコ。
漢字が読めない彼女は、燃やせるゴミのやせるゴミしか読めなかったため、ダイエットが出来ると思ったから。
亀助「カメコー、そんな言葉どこで覚えて来たんだ。また随分物騒な人形劇で」
亀美「テレビですよ、きっと。そんな事よりお父さん、またお腹出て来たんじゃない?」
亀助「お母さん、言われなくてもわかってるよ。ビール腹だろ?控えるよ」
カメコ「……。ねぇ、お母さん。ビールばらって何?」
亀美「お父さんみたいな、だらしないお腹の事よ。カメコはああなっちゃダメだからね」
亀助「なるわけないだろぅ。まだ子供なんだから」
亀美「今のうちからしっかり言っとかないと、あなたの子でもあるんですからね」
カメコ(ビールばら…………。ぷよぷよ……)
(自分のお腹を触るカメコ)
カメコ(わたしのおなか、ぷよぷよ……。ビールばら……)
(お父さんを見るカメコ)
カメコ(あんなのになる……?……いやだ。ダイエット、しなきゃ)
——次の日。スーパーにて。
カメコ(ダイエット。やせるには、何をすればいいんだろう……)
(ふと横をみて、燃やせるゴミを見つけるカメコ)
カメコ「……え?やせるゴミ……?」
カメコ(これをあつめたら、もしかして……)
亀美「カメコー、帰るわよー。カメコー……ってカメコ!!」
カメコ「……お母さん」
亀美「あんた何してるの!?」
カメコ「ゴミを、あつめてる」
亀美「そんなもん見りゃわかるわよ!なんで、そんな事してるか聞いてるの!」
カメコ「…………ダイエット」
亀美「どこがよ!!!!」
こうして、こってり絞られたカメコちゃんでした。
簡単解説
両親から「ビール腹」の事を聞いて、自分がそうだと勘違いしたカメコ。
漢字が読めない彼女は、燃やせるゴミのやせるゴミしか読めなかったため、ダイエットが出来ると思ったから。












